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哲学が「分解と再構築」であるならば、それは「賽の河原」である。苦心して積み上げた自己構築を壊されることは恐怖か快楽か

すみれ

すみれ

自分が中心であるなら恐怖で、思い遣りの心があるならば快楽に近いものだと思います
哲学哲学
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けい

けい

賽の河原は妨害と服従じゃないですか
あの石って積まされてるだけで自分で考えて積んでるわけじゃないと思うので
哲学とは違うのでは
虐待の一種
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たよ葉

たよ葉

恐怖でもあり快楽でもある
分解に対してその時の自分が
能動的か受動的か
不意に分解がおきても
一次的な恐怖のあとに
快楽を感じそうだなー。
哲学哲学
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フレム・チェンバース

フレム・チェンバース

きょうみが あるか ないかって だけだと おもうねえ

すうがくなど ひとつの こたえが でるような モンでも あたしにゃ なにが たのしくて かけたり わったり してるのか わからんかったなあ

バカに バカたしゃ バカばかり
バカから バカひきゃ うすらバカ
かけたり わったり してみても
アホウと マヌケが あ ちょいと
かおをだすー!!!

って うたなら よく おぼえてる!!
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Jaco_ten

Jaco_ten

自己構築が崩れて、自我が崩壊するくらいなら、哲学してなくてもいつか破壊される。恐怖でも快楽でもなく、普通の生活で起こることだから、それが早く気づけるか、立ち直りできない年齢で起こるかの違い
哲学哲学
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ソマリ

ソマリ

哲学だけじゃなくて、他の学問も技術仕事でも突き詰めていくと「分解と再構築」だと思います。
積み上げてきたからこそ、壊れて再構築に至ると思うのでそれを越えられる人にだけ快楽が与えられるのだと思います(*´ω`*)
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くま

くま

私個人の感想ですけど、
どちらかと言うと快楽じゃないかと思います。
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G-K

G-K

壊される状況によります。

一方的な不理解、押し付けであるなら
再構築の足しにはならず、正しく「賽の河原」です。これは恐怖の対象です。

打破すべき状況を前に砕かれたとか
受け止めてくれる相手が丁寧に折り砕いてくれたとか
見知らぬ要素に目を見開きながら崩壊したのなら
その時、積み上げられる石には新たなるものが混じります。
真の再構築が始まります。
積み上げられたなら、その後振り返る時、快楽が心を満たす。
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ワンコおじさん

ワンコおじさん

その場合、壊してくれるものには感謝しなくてはならない。自分の論理の欠陥を指摘してくれるわけだから。再構築し得る可能性を示唆してくれているとも言える。他人の出した答えに乗っかることを道を求める者は潔しとしない。つまり自分の出した答えにしか納得できない。ならば求め続けることを示唆してくれていることは幸福だと思う
哲学哲学
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ぐるぐる

ぐるぐる

オープンソースソフトウェアの開発者は自分たちが書いてきたソースコードを合理的に変更されることを歓迎するはず

哲学も2000年以上続くオープンソースソフトウェアと同視できる
哲学哲学
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