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余り者
回答数 14>>
その両方が伴っていないと
解は得られないんじゃないだろうか?
おそらく
分解と再構築はその過程の1つだと思われる。
そしてその賽の河原を通りたいと思う
人間はおそらく恐怖や快楽を目的としていない。
コメント
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ぬおー
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すかり
クソほど邪魔だろ、フツーに。
どけボケ!

な

杏奈

ジャス

夢見眼
年取ってから、あれが何表してる数なのか、というのはようやくうっすら理解して
だから色んなところに使えるのかー、と。アハ体験という奴であった

はちこ
地道に行きます

れのの
でもアスファルトをやったおかげで色々面白い人に出会えたのは確かだな
↑アスファルトをやってきた上でガチで感じたメリットこれしかない。

ボクベ

じょう
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愛善院
目的物が「恐怖」や「快楽」であるかは質問していない。
余り者 投稿者
じゃあこう 答えようか? その苦心して積み上げた 自己構築像ってやつが その現在の自分自身にとって 邪魔なものだったら それを壊されることは 快楽に繋がるんじゃないか? それを手放したくない と思うんだから 恐怖に感じるだろうさ。 それっぽい 答えになったか?