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人生とは「コーヒーを飲むことだ」。だそうですが、どういう意味だと思いますか?

解釈むずい
世紀末覇者ラ王

世紀末覇者ラ王

これは正解などではなくて解釈として答えます。

私が初めてコーヒーを飲んだ時は、
苦くて飲めたものではありませんでした。
ミルク、シュガー、シロップを入れて
初めて飲めるようになりました。

これを説明してみると、
初めてコーヒー口に含んだ時に、経験したこともない苦味。これを仕事で例えると初めてバイト。

初日に与えられた仕事がうまく出来ない。
だけどその失敗から始まる成功例。
これがミルク、シュガー、シロップなどを入れて、美味しいと感じれるようになる。

ブラックコーヒーでも同じ説明ができます。
繰り返し飲んでいくことに苦味がわかってきて、味覚として美味しいもの。
となるからではないでしょうか。

私は、人生とは苦味が変わることなのかもしれないと思いました。

初めは苦い。

経験を重ねる。

すると苦味が甘さへ変わる。

コーヒーが変わったのではなく、

変わったのは自分。

だから人生とは、世界を変えることではなく、自分の味わい方が変わっていくことなのかもしれません。

かな?
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サキ

サキ

意味はない、意義もない、ただそこにある穏やかな時間、されど満たされた緩やかな時の流れ
なんて思いました
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りら

りら

「コーヒーそのもの」ではなく、“飲むこと”に意味があるのだと感じました。

インスタントを選ぶ人もいれば、手間をかけて豆を挽き、ドリップやサイフォンの時間ごと楽しむ人もいる。
同じ「コーヒーを飲む」という行為でも、そこへ至る動機や工程、体験価値は人それぞれです。

だから人生もまた、「何を選ぶか」だけでなく、「どう味わうか」に意味があり、そこに正解も不正解もない。

そんな人生の在り方を、コーヒーに喩えているのではないかと私は解釈しました。
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あーみっく

あーみっく

手間暇やお金や時間を掛けて、わざわざ栽培して収穫して煎って挽いて淹れて、得られるものが黒い苦い飲み物を飲めるだけ

何してるんだろうね
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はる

はる

コーヒーの味わいや香りをどう楽しむかはその人次第。人生をどう受け止めるかは人それぞれってイメージかな
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鯰。

鯰。

急いで飲めば火傷する、ぼーっとすれば冷めてしまう
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kaede

kaede

知らなかったけど🤔
色んな味わい方を自分なりにブレンドして作り上げて行けると言う意味なのかな?🙄
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たにゆか

たにゆか

自分と向き合う時間が大切って事かなぁ
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まっすん

まっすん

毎日の日課みたいなもの
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ジョン・ブル

ジョン・ブル

貴方はコーヒーを「どうやって」飲みますか?
自販機でワンコインで買いますか?
インスタントにお湯を注ぎますか?
カフェに立ち寄りますか?
自分で豆を挽きますか?

貴方は「自分が飲むコーヒー」に、どれくらいの時間と手間を掛けますか?
貴方は「貴方」自身の為にどのくらい時間を掛けますか?
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