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うつ病(希死念慮を伴う)を乗り越えた方に回答をお願いしたいです。

特に精神科や心療内科、カウンセリングなどに通うことが乗り越えることに繋がった方。 通ってよかった理由や乗り越えれた一番のポイントを教えてもらえると助かります。
ウリボー

ウリボー

鬱病の家族を持つ立場としては、本人と寄り添う形をとっています。  
本当に見ていて辛そうです。
あんなに真面目な普段、元気な人が人が変わった様に変身してしまいます。
周期的と言うか、何かあると再発を繰り返しています。
可哀想です。
規則正しい生活や良くなったからと直ぐに薬を飲むのを辞めずに継続して飲んだ方がいいみたいです。
朝が1番、辛いみたいですがセレトニンを作る為には散歩や朝の日差しを浴びる様に心がけるといいみたいですね。
鬱病は、良くはなるけど又再発しやすいようです。
無理をせずに、頑張らずに、程々にする様に家族には注意しています。
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事後諸葛亮

事後諸葛亮

乗り越えたという感覚ではなく、ずっと付き合っていく感覚かもしれないです。

私も希死念慮がひどい時期がありましたが、過去に病院のリワークデイケアに通ったり、就労継続支援に通ったことで、当事者の人と接する機会ができ、周りの他の人が辛くしんどい中でも、今を生きようと前を向いて頑張る姿を見て、自分も希望をもらいました。

またそこで出会った人から、
「いつか動ける時がくる。自然と体が動くようになるから自分のペースで進んでいけば大丈夫。」
と声をかけていただいたことが、自分にとって支えになった気がします。

またリワークに通うことで、
落ち込みや自責は現状をより良くしようとしている
自分ならそれが出来ると希望を抱くことができているという側面もあるはずだから悪いことじゃない
ということに気づかせてくれたおかげで、落ち込んだり自責思考になる自分を受け入れることができた気がします。

あくまで私にとっての話なので、人によりけりだと思いますが、誰かにとって参考になれれば幸いです🙇
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もも

もも

とりあえず合う薬を見つける。時間がかかるものだと受け入れる。まずはそれでじゅうぶんです。
夫に出会い自然と良くなりましたが、そんな夫に先立たれたので逆戻りです。時間がもっと必要になりました。
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ポポ

ポポ

ひとのせいには、しないこと。それが、1番実は足を引っ張っているよ!
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やーちゃん

やーちゃん

明けない夜はないです。
いつか、向かい風が追い風に変わる日が、来ます。
でも、無理せずに…、自分ファーストで。
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赤いクラゲ

赤いクラゲ

まだ乗り越えてはいないけど
積極的に楽しいことをすること、
友達を作って楽しく話す事が
うつ病を乗り越える近道かな〜
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ぽん

ぽん

自分自身を研究して見ました。
心療内科で自分ノートつけてくださいって言われて、自分の行動や心情を分析して、ストレスを強く感じる傾向を分析して貰いました。

あとは、休め休めってよく言われますが、そのお医者さんは休むも大切だけど動くも大切。
鬱病は一生続くものでは無い。それに言い方は良くないけど、病気が原因で一生自分自身辛い思いしたいですか?
風もインフルエンザも今流行りのコロナも全て体が良くなろうとするから発熱して咳してるんです。そして、身体を動かして免疫や生理状態を向上させるために薬を用いるんです。
だから、鬱病だけが休むというのは私はお勧めしません。

とお医者様に言われました。
薬を飲んで動ける時は動きなさい。
ダメな時は次はこうしたいなと思いながら立ち止まりなさい。
この言葉で自分の現状を知って良くなりました。

3ヶ月に1度の定期検診を5年前より続けていますが、それ以降とても自分と上手く付き合えています。


長々失礼しました。
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まきちゃ

まきちゃ

一生辛いと思ったけど諦めないで足掻いてたら開けたよ!寧ろ色んなことがわかる人になったかも。相変わらず上手くは生きられないけど。
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桜朋絵💎マリー🦇

桜朋絵💎マリー🦇

今の。自分の、思考を客観的に捉え、徐々に。考え方を。上げていきました。脳の疲労からなので。頭を使わず。休めることが自分の仕事ですね。怠け。サボりではなく。尊い過程ですね。
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あや💐

あや💐

「自分が頑張らないとどうしようもない状況に追い込まれたから」が理由です。(もちろん精神科通院も続けています)

先に私が産後鬱になり、元夫も数年後に鬱になり退職。
社宅に住んでいたため引越しを余儀なくされ、毎週新幹線の距離を移動して保育園探し活動と並行して新居探し、引越しの手続きをしました。

実家の父母の協力、週1回訪問してくれていた訪問看護師さんの「あなたならきっとできる」という言葉のおかげでなんとか元夫と娘を伴い故郷へ戻り、仕事を見つけて離婚まで走り切ることができました。
思い出や誰かの優しさ、努力を続けてきた自分への自信、時には怒りを原動力に頑張りました。

「頑張る必要のない環境」に居続けることができていたなら、今の私はいなかっただろうと思います。
頑張りすぎた人がなると言われる病気の鬱ですが、そこから脱するためには「頑張り」が必要だと私は感じました。
あなたがどれだけ強い気持ちで変わりたいと願い行動できるかが大切です。
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