米国では、相手を未熟者扱いしないという観点から、非英語話者にも普段どおりの早さで話し、非英語話者はこれを聞き取れないことが多いが、これは相手への尊重と考えるか?
作問者が米国のマナーや、米国の人を疑問視しているわけではなく、『マナーや尊重は、文化・場・性差・観測者等と相対性があるのか』というテーマの問です

セナ
藤井聡太がアマチュアと戦う際に手を抜いて差したら失礼に感じるのと同様です。

奏いち

秋津 真幸
相手が未熟であったとしても何か不利な状況であったとしても真剣の勝負なら手を抜かない事が礼儀となります
試合なら指導も兼ねるので相手の腕前に合わせるのが道理だと思います
逆の立場でも相手に敵わないとしても勝負に挑まないといけない時は怪我を負っていても隠して臨むのが礼儀な気がします
なので英会話の授業でない以上尊重なのではないかと思います
聞き取れない場合に何度も言ってくれる文化だったような気もしますから

ゆい
アメリカは良くスポーツマンシップが尊重されるけどその延長じゃない?確かに手抜きだと相手を辱めている見方もあるからだけど言語の世界だと意思の疎通も含めてるから少し段階踏んで良いとは思うんだけど
わんここ
本音は、英語を話せない奴は人間じゃないって思ってるんじゃないのかな
相手に敬意を払って思いやるのなら、ゆっくり話したりすると思うよ

はる
非英語話者のレベルによってと変わるし、
どう扱われたいかにもよって変わるかなと思います。
一方的に尊重と捉えるのは良くないかなぁと思いますが…
キョロピー
#笑って生きよう #ひとりごとのようなもの #元気を出しましょう #ありがとう #もし魔法を使えたら

サト
見出しだけ
1. 「対等扱い」動機(理念型)
2. 「調整スキル不足」動機(かなり多い)
3. 「認知負荷回避」動機(無意識)
4. 「英語がデフォルト世界」認知(構造型)
5. 「学習支援」動機(限定的)
「早口オタクみたいやな」って聞いたら
「そんな感じ」って言ってたよ

サト

🍊🍊🍊
もっとみる 








