米国では、相手を未熟者扱いしないという観点から、非英語話者にも普段どおりの早さで話し、非英語話者はこれを聞き取れないことが多いが、これは相手への尊重と考えるか?
作問者が米国のマナーや、米国の人を疑問視しているわけではなく、『マナーや尊重は、文化・場・性差・観測者等と相対性があるのか』というテーマの問です

はる
非英語話者のレベルによってと変わるし、
どう扱われたいかにもよって変わるかなと思います。
一方的に尊重と捉えるのは良くないかなぁと思いますが…

ぬえ
キョロピー
#笑って生きよう #ひとりごとのようなもの #元気を出しましょう #ありがとう #もし魔法を使えたら

サト
見出しだけ
1. 「対等扱い」動機(理念型)
2. 「調整スキル不足」動機(かなり多い)
3. 「認知負荷回避」動機(無意識)
4. 「英語がデフォルト世界」認知(構造型)
5. 「学習支援」動機(限定的)
「早口オタクみたいやな」って聞いたら
「そんな感じ」って言ってたよ

サト

🍊🍊🍊

風の音
「すみません。英会話が未熟なので、もう少しゆっくり話してくれませんか?」
「すみません。うまく聞き取れませんでした。もう一度ゆっくり話してくれませんか?」
と、相手にお願いできるかどうか?の話であって、相手はそれをお願いされない限り、自分の話しやすい速さで話します。
むしろ、皆いるなかで(ちゃんと聞き取りができているであろう)あなたにだけゆっくり話してたら、それは「尊重」と言えるでしょうか?
このように、「尊重」については、あなたがそれをお願いしたときに聞き入れてくれるかどうか?子供に対してわかりやすい単語に変えて話しているか?というときに判明しますので、これは世界共通の話だと思います。
副題の「尊重に影響する要素はなにか?(という主旨だと思いました)」は、その人の人間性によるものなので、それまでの生き方(副題にある文化等の影響による人格形成)が影響をしてくると思います。
よっしぃ

ひな

ハンプティダンプティ
思いやりがないってことじゃなくて、尊重してるって感じでもなく、信じる力が強いというか自分の話してる事を伝えたい!そのエネルギーや伝わった時のイメージが強くてそうなってしまう熱量の問題じゃないでしょうか
スーパーサイヤ人の悟空がチチに冗談でツッコミを入れたら飛んでいったみたいなそんな感覚だと思う
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