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「差別」と「偏見」との事象間には、どんな事象があると思う?

質問が不明確すぎるかな?
憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

偏見は個人の感情であり、差別は偏見の外的表現のひとつだから、このふたつの間にあるのは、個人の意思だと思う。
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白鴉🐦‍⬛

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偏見は思考のベクトルの方向性が中道ではない事、考え方
差別は一方的に不利益を生じさせたり排除させる思考、行動

分かりやすく言うと何も悪いことしていないのに不利益を与える言動があるかどうかかな?
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51号線

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行動に移すかどうか
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かじろう

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無知誤解教育環境
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たると±0👑

たると±0👑

偏見はそれに対するレッテル、イメージ、差別はそれに対する否定、批判、
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ゆい

ゆい

まず物事に対して偏った見方(偏見)から始まりやがてそこから見方に差をつけるようにする(差別)と考えてます
差別の元は誤った物事の見方、本質の捉え方によって生じるものだと思います
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田村まさお

田村まさお

意味がわからない
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コーユー

コーユー

「偏見」と「差別」は、よく一直線につながるものだと思われがちですが、私は必ずしもそうではないと思います。

偏見があっても差別しない人はいますし、逆に偏見がなくても制度や慣習として差別が起きることもあります。

本質的に見ると、
偏見は「偏って見ること」、
差別は「根拠なく分けること」だと言えます。

では、「見ること」と「分けること」の間には何があるのでしょうか。それは、「どこで線を引くか」という枠や軸を置くことだと思います。その枠や軸が、差別の切り口になります。

つまり、差別は偏見そのものよりも、分けるための基準をどう置くかから生まれるのではないでしょうか。
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🎮💧

🎮💧

間違ってる↔️間違ってない
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仁

仁

訳すと、差別と偏見の中間にあるものでいいのかな?
言葉は同義ではないが文章としてはつながります。差別から偏見が生まれる、または偏見から差別が生まれる。共に間違いではない、ただ、その間にあるものと聞かれると、ちょっと思いつかないな。
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