何歳までサンタクロースを信じてた?または存在する体で親と接してた?
皆さんのサンタ哲学を知りたいです。

狼
サンタクロースは居るのか? と聞かれたら、私は事もなげに「居る」と言います。それは嘘でしょうか? いいえ違います。
「サンタクロースという概念に〜」と書いておきながら、皆さんが忘れていることが有ります。
皆さんは、サンタクロースを“人物”だと思っていないでしょうか?
だから嘘だの存在しないだのとズレた話になってしまうのだと思います。
良いですか? サンタクロースは“概念”です。
聖なる夜、子供や大切な人にプレゼントをしたいと思った時、貴方はサンタクロースと言う概念に成るのです。
サンタクロースの原義が(どのルーツを取ったとしても)宗教に起因する事も忘れてはいけません。
そうです。これは実は宗教感の話なのです。お坊さんに「阿弥陀如来を何歳まで信じて居ましたか?」と聴き「今でも信じていますよ」と返ってきたとして「この人はまだ幼いんだな」とはならないはずです。
サンタクロースは信じているかぎり、概念として存在します。
本題のご質問にはもちろん「今でも信じていますよ」と応えさせて頂きます。
補足についてはしたにグダグダ書きました。
ハッピーホリデーが今の標準ですが、ここはあえて言わせてください。
メリークリスマス。

Shido

シズ
「サンタクロース」なるものの概念は存在しておりませんでした。
脱線致しますが
故に家族ができた時には
自分の子供たちには
サンタなるものの存在はしっかり植え付けておきました。
疑い出したのはやはり高学年ななったころ
サンタは実は家族の中にいる
と考え始めました
直近になると
「プレゼント」なるものを必死に家中探していました。
こっちはプロフェッショナル
そう簡単に見つかるはずがない場所
そして
極め付けはNASAのサイトを見せつけて
今「サンタ」なるもののの
飛行ルートを子供たちと確認しておりました
まあ中学生にもなったら自然と
わかりだしましたが[冷や汗]
全く余計なことです[泣き笑い]

クモ=スパイダー
ここからは個人的な意見ですが日本って変わってる国ですよね、信じるモノも文化も緩い。なのに毎年のように期間限定イベントと称して広告や宣伝をよく目にします。社会や地域の文化や風習が緩い日本は個々人の考え方や捉え方(ひいては哲学)も緩くしなければいけないと思いますね〜

ベル

ブヒっとさんR

P
我が家のサンタの方針は「サンタの正体に気づいたら次から来なくなる」です。
流石に苦しくなってきたので、サンタがAmazonで買ってきていることになっています。
そして高2長女、ついにサンタにプレゼントの前借りという暴挙を成し遂げました。

choi🧸

款冬
あなたは靴下を掲げ続けてきた全人類の思い出を全否定した責任が取れるのですか?
神のようだ…

おかみ
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