男が飯を奢るべき理由を論理的に説明してください
これ荒れそう…

サト
・理由はない、奢るべきではなく奢りたいから奢ってる
義務ではなく意思
・いつまでその話しとんねん

コナキ野郎
飯を奢るってのは、相手に頭を下げさせるためでも、恩を売るためでもない。
その場の空気、相手の腹の具合、会話の温度、全部ひっくるめて――俺が背負うっていう宣言。
人は言葉で「大丈夫」って言えるけど、本当に守るのは言葉じゃなくて行動だろ。
財布を出すってのは、勝ち負けじゃない。**「今日は俺が責任持つ」**っていう静かな強さ。
あと、奢りってのは“相手を信じる”ってことでもある。
「こいつはこれで調子に乗らねぇ」
「こいつは感謝をちゃんと胸にしまえる」
そういうのを見込んで、先に差し出す。
信頼の前払いみたいなもんだ。
ただし条件がある。
奢るってのは、相手を軽く見る行為じゃない。
もし奢るなら、最後までスマートにやれ。
「俺が出す。以上。」で終わり。見返りも武勇伝もいらねぇ。
男が奢る理由の芯は一つ。
“この時間は、俺が守る”
それだけだ。


A
私は、男性が奢るべき理由を「好意」ではなく「意思表示」だと考えています。
将来的に相手の生活や人生を支える、という意思の表明です。
一般的に女性は、賃金カーブの差や、仕事を継続しにくい構造、妊娠・出産といった要因により、男性よりもキャリア形成のリスクを最初から抱えています。
また、二人で暮らすと、家事や生活管理は意識して分担しない限り、自然と女性側に偏りやすいのが現実です。
さらに、引っ越し・転職・子ども・人間関係といった人生の大きな選択は、どうしても男性のキャリア軸に引き寄せられがちです。
男性は仕事を通じて人脈や評価を広げていきますが、その一方で、女性側の交友関係は後回しになりやすく、孤立しやすい構造があります。
男性は「パパ友」を作らなくても困らない場面が多いです。
平たく言えば、女性は稼ぎにくい上に、将来的に給料の出ない役割が増え、相手の人生設計に影響されるリスクを背負いやすいということです。
もちろん例外はありますが、平均的に見ればこの傾向は否定できません。
一方で、男性は独身でも経済的に安定しやすく、家事負担も比較的軽く、女性の都合で人生を大きく動かされるリスクは低い。
だからこそ女性は、
「この人に人生をある程度預けても大丈夫か」
を強く意識します。
ここで奢りが意味を持ちます。
奢ることは、相手に人生を預けられる相手である、という最低限の証拠を示す行為です。
もちろん、奢るだけで保証になるわけではありません。
ただ、食事すら奢れない相手が、人生レベルの責任を引き受けられる可能性は低い。
だから男性は、奢りや、その他の時間や感情のリソースの提供を通して「自分は人生単位で信頼に値する人間だ」という情報を、継続的に示す必要があるのです。
つまり、奢りは親切や好意というより、
リスクに対する安心を与える意味で必要だと考えています

komichi
奢らせてもらっています
論理もへったくれもありません


ジジ

プリン

たよ
カテゴリーって自認よりどう見られるかですし

masa
ブラックテール
または、自己顕示欲。

アンパンマン
(´•̥ω•̥`)<スイマセン!!女様!
聞かなかったことにして_|\○_オネガイシャァァァァァス!!
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