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男が飯を奢るべき理由を論理的に説明してください

これ荒れそう…
komichi

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理由なんてない
奢らせてもらっています
論理もへったくれもありません
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まこと🩵🩷⭐️

まこと🩵🩷⭐️

だって女性が痴漢の冤罪で捕まったって(政治家とAV以外)聞いたことないじゃん
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ナウシカ

ナウシカ

動物社会を見てください。
女性が男性にプレゼントする動物なんていませんよ?
女性に、自分の子孫を産むっていう命懸けの行為をしてもらうのですから、男性がご機嫌を取るのは当たり前です。
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ノア

ノア

1️⃣奢らない男性
2️⃣奢る男性
これ以外の条件が全て同じ二人だったら、女性は基本的に後者を選ぶので
奢る男性が一人でもいる以上、奢らない男性の勝率は下がるよね
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よーすけ★des

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素早く支払いを終えられるから
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シズ

シズ

感情論ではなく、論理・構造・合理性の観点から整理して説明していきます。

経済合理性(期待値の問題)において
一般に日本社会では
男性の平均収入 > 女性の平均収入
デートにおける主導(店選び・時間調整)は男性側が担うことが多い
この前提に立つと、
支払能力が高く、意思決定権を持つ側が費用を負担する方が取引コストが低い
という経済合理性が成立します。

割り勘にすると
金額確認、支払い方法調整、心理的摩擦
が増え、全体効率が下がるため、
一括支払いは合理的な最適解になります。

社会的シグナリング理論において
奢る行為は「金銭」ではなく
能力・余裕・責任感を示すシグナルです。
進化心理学・社会学では、
男性:資源提供能力を示す
女性:リスクを低減する相手選択
という役割分担が長く機能してきました。

ここで重要なのは、
奢る=上下関係
ではなく
奢る=信頼性の情報提示
という点です。
情報を提示する側(男性)が
コストを負担するのは合理的です。

契約論的視点(暗黙の契約)において
デートは形式上「自由参加」ですが、実態は
暗黙の社会契約です。
男性:時間・金銭・計画を提供
女性:時間・評価・関係継続の可能性を提供
これは売買ではなく、役割分担契約に近いと思われる。

よって
奢る行為は「対価」ではなく
契約履行の一部
と解釈できるかと。

リスクマネジメントにおいて
割り勘は一見公平ですが、実際には
「器が小さい」「余裕がない」「ケチ」
というネガティブ評価リスクを男性側が一方的に負います。
一方、奢ることで失うのは
数千円程度の限定的損失。

つまり
小さな確定コストで
大きな評価リスクを回避できる
という保険的合理性があります。

なぜ「男が」なのか?
これは本質的に
「男だから」ではありません。
論理的には、
より期待され、より主導し、より余力がある側
が奢るのが合理的。

現代日本では
それに男性が当てはまるケースが多い
という統計的事実に基づいています。

ここで結論(論理的まとめにおいて)
男がご飯を奢ることは
道徳でも義務でも上下関係でもなく
社会構造・経済合理性・リスク最適化の結果
です。
言い換えると、
「奢る男は偉い」のではなく
「奢る方が合理的な局面が多い」

という話ではないでしょうか。
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ナトル

ナトル

おごるということは…………見え方によってはですが
男性らしてみれば 主導権を取る手段

女性からしてみれば 特別扱いされている…という勘違い

出所は曖昧だが聞いた話で恋愛期間中 ずっと【全部おごり】 という男性に限って女性を束縛する そして DV の被害を受ける率が高いと聞いたことがあります
最近の若い人は そのリスクを考え おごりたがる男性を避ける傾向があるらしいです

そして おごるおごらない論争の境目となる世代がちょうど30代半ばだと聞いたこともあります

最近婚活系や 婚活アプリ系が廃れている理由の一つとして女性は無料、男性は 支払い、という イベントが多くなったことにより男性の一部からしてみればキャバクラと変わらないと判断したり 女性からしてみれば金で物を言わせている可能性があるのではないかという疑いとかが出始めているようで、その入場料の不平等 さが ちょうどおごる おもらない論争と重なり 廃れてきているのかと思います

思ってくる男性は支配力が強い これは 最近強まっている考え方 みたいですね
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A

A

質問作成者です。みなさんご意見ありがとうございました。みなさんの意見を拝見して、私だけ出さないのはフェアじゃないなと思ったのでここで投稿させていただきます笑

私は、男性が奢るべき理由を「好意」ではなく「意思表示」だと考えています。
将来的に相手の生活や人生を支える、という意思の表明です。

一般的に女性は、賃金カーブの差や、仕事を継続しにくい構造、妊娠・出産といった要因により、男性よりもキャリア形成のリスクを最初から抱えています。
また、二人で暮らすと、家事や生活管理は意識して分担しない限り、自然と女性側に偏りやすいのが現実です。

さらに、引っ越し・転職・子ども・人間関係といった人生の大きな選択は、どうしても男性のキャリア軸に引き寄せられがちです。
男性は仕事を通じて人脈や評価を広げていきますが、その一方で、女性側の交友関係は後回しになりやすく、孤立しやすい構造があります。
男性は「パパ友」を作らなくても困らない場面が多いです。

平たく言えば、女性は稼ぎにくい上に、将来的に給料の出ない役割が増え、相手の人生設計に影響されるリスクを背負いやすいということです。
もちろん例外はありますが、平均的に見ればこの傾向は否定できません。

一方で、男性は独身でも経済的に安定しやすく、家事負担も比較的軽く、女性の都合で人生を大きく動かされるリスクは低い。

だからこそ女性は、
「この人に人生をある程度預けても大丈夫か」
を強く意識します。

ここで奢りが意味を持ちます。
奢ることは、相手に人生を預けられる相手である、という最低限の証拠を示す行為です。

もちろん、奢るだけで保証になるわけではありません。
ただ、食事すら奢れない相手が、人生レベルの責任を引き受けられる可能性は低い。
だから男性は、奢りや、その他の時間や感情のリソースの提供を通して「自分は人生単位で信頼に値する人間だ」という情報を、継続的に示す必要があるのです。

つまり、奢りは親切や好意というより、
リスクに対する安心を与える意味で必要だと考えています
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ジジ

ジジ

酪農家が家畜に餌を与える😱
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シンジ

シンジ

生物の生存上、女性は庇護対象であり、飯を与えるという行為が、男性としてより優秀で強い傾向を見極める1つの尺度になるから。

飯を十分に食わせられない男=自分や子供を守れない。

飯を十分に食べれて尚且つ余裕がある=優秀で
生存確率が高い。優秀な遺伝子
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