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自分のことが好きだと、世界は明るく見えるか? 反対に、自分のことが嫌いだと、世界は暗く見えるか?

人間は、必ず自分という存在を通して世界を観測する。
ジュン

ジュン

どちらでも世界は明るいかな。
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紀文屋

紀文屋

私は自分が好きな時でも嫌いな時でも世界の明るさは変わってませんでした。

『そう見える感覚』を否定はしません。
ただ、
自分の失敗で大失恋をした時も
溝を埋めていく最中に父が他界した時も
普通に腹も減れば眠気もきてました。

たまに自分の感覚はバグっているのかも知れないと思うこともありますが、世界の明るさは何も変わりませんでした。

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ケンシロウ

ケンシロウ

初めましてケンシロウですが、上手く伝えられないけど、自分のことが好きに慣れないと、人の事も好きに慣れないと思うので、そうしないと先も明るくならないと思うんだよネ〜笑😆
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fumi

fumi

哲学関係なくて申し訳ないけど、とあるクリエイターさんの「少年は、1日の終わりを伝える夕焼けが嫌いだった。少女は夕焼けを愛していた。悲しければ悲しいほど夕日を美しく感じた。」という言葉が印象深い。
自分を嫌っても、世界の全てが暗くなるわけではないんだろう。トータルでは暗くなるかもしれないけど。
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RYU

RYU

好きなところも嫌いなところも特にないけど
世界が明るく見えたことなどないなあ
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としゆき

としゆき

見えるというか、気分によっていろいろそう感じるんですよ。
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ニックX🐦‍🔥

ニックX🐦‍🔥

自己肯定感が安定してる人が幸せ。
自分好きでもナルシストは結局自己肯定感安定してないから世界は暗く見えてんじゃないかな。
自分嫌いで世界明るく見えることはない気がする。
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コーユー

コーユー

世界が明るく見えるとき、それを「幸せそう」と捉えるなら、自分を好きか嫌いかによっても世界の見え方は変わる気がします。

ただ、これは必ずしも因果関係があるわけではないと思います。
例えば、どんなに自分のことが好きでも、戦争やパンデミックのような有事のときには、世界が地獄のように見えるかもしれません。
逆に、自分のことが嫌いでも、世界が明るく見えて、他人を羨ましく思うことだってあるかもしれません。

ちなみに私は、自分のことが好きでもあり嫌いでもあるので、世界は眩しすぎず、暗すぎずに見えている気がします。
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

本人が、明るく世界が見えても、他人には暗く見えるし、その逆もありうる。要は、見ている人のレンズの違いだけかも
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愛善院

愛善院

おおむねそれでよいのではないかと思う。
世界が明るい、暗い、であれば瞳孔の調整であって、日本語ならば「目を白黒させる」などの表現に含有されている。
瞳孔の調整において、思考や感覚知覚よりも速いのは脳内物質の放出に対する脳波であって、まわりが明るすぎれば(つまり他に羨むところがあれば)瞳孔を閉じる必要性があり、まわりに驚嘆歓喜することがあれば(つまり明確に対象をとらえようとするなれば)瞳孔を開く必要性がある。

死の瞬間、瞳孔を閉じる筋肉が弛緩してリラックスできるのはなかなかに詩的であり素敵なことでもある。
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