自分のことが好きだと、世界は明るく見えるか? 反対に、自分のことが嫌いだと、世界は暗く見えるか?
人間は、必ず自分という存在を通して世界を観測する。

fumi
自分を嫌っても、世界の全てが暗くなるわけではないんだろう。トータルでは暗くなるかもしれないけど。
たろう☸️
自分の事を許した後は、他人に寛容になった気がしますし、自分にもしょうがないなと思えるようになりました
ですので、質問の通りだと思います

憂い顔の騎士

正宗(ろー)
世界認識が、
・明るくても『悲劇』はあるし
・暗くても『快』はある
自己認識↔世界認識
↓
幸福感(に影響する)

コーユー
ただ、これは必ずしも因果関係があるわけではないと思います。
例えば、どんなに自分のことが好きでも、戦争やパンデミックのような有事のときには、世界が地獄のように見えるかもしれません。
逆に、自分のことが嫌いでも、世界が明るく見えて、他人を羨ましく思うことだってあるかもしれません。
ちなみに私は、自分のことが好きでもあり嫌いでもあるので、世界は眩しすぎず、暗すぎずに見えている気がします。

愛善院
世界が明るい、暗い、であれば瞳孔の調整であって、日本語ならば「目を白黒させる」などの表現に含有されている。
瞳孔の調整において、思考や感覚知覚よりも速いのは脳内物質の放出に対する脳波であって、まわりが明るすぎれば(つまり他に羨むところがあれば)瞳孔を閉じる必要性があり、まわりに驚嘆歓喜することがあれば(つまり明確に対象をとらえようとするなれば)瞳孔を開く必要性がある。
死の瞬間、瞳孔を閉じる筋肉が弛緩してリラックスできるのはなかなかに詩的であり素敵なことでもある。

ケンシロウ

たか
自分を認めてくれたら世界は明るく見え、
自分を認めてくれなかったら世界は暗く見える。
自分のことが好きだと世界が見えなくなり、
自分のことが嫌いでも世界が見えなくなる。

RYU
世界が明るく見えたことなどないなあ
としゆき
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