日本維新の会が賛成に転じた防衛所得増税、あなたはどう思う?
日本では、中国や北朝鮮、ロシアによる脅威が高まる厳しい安全保障環境を背景に、防衛費をGDP比2%まで強化する方針が進められています。
その財源として、政府・与党は2027年1月から所得増税を実施する方向で調整中です。
具体的な仕組みは、現在の復興特別所得税(税率2.1%)のうち1%分を「防衛特別所得税」に付け替えるもの。直近の家計負担は変わりませんが、復興特別所得税の課税期間が2037年から2047年へ延長されるため、長期的に見て事実上の負担増となります。
日本維新の会は過去に増税反対の立場でしたが、安全保障の重要性を重視し、自民党と合意。2025年12月の税制改正大綱に盛り込まれる予定です。
この防衛財源としての所得増税について、あなたのご意見をお聞かせください。

たか ✯🦍✯ ࿐❀
日本が抱える債務問題が、さらなる赤字国債と国債金利によってこれから本格的に厳しくなる。しかし、世界がマルチポーラーになりつつあり、今まで以上に不安定になる。 厳しい国家戦略が日本に問われる。 ここで軍事力増加など、表面しか見えず、自分の健康状態もわかってない単純な脳筋バカの発想。
大国で無い日本が生き残る道は、元来の日本憲法に基づいて、一方の勢力に加担しない「中立/平和維持」に努め、外交バランスと自権の維持に努める事だろう。
すでに大量の赤字国債発行している日本は、戦争が起きたら財政が死活問題になるほど悪化し、国民の生活を苦しめる。 増税ならまだマシで、最悪のストーリーは「戦時中における国民の財産没収」にすらなり得るだろう。 そもそも戦争できる財政じゃ無いんだから、中立/平和維持でバランスを保つ事しか生き残れない。 中国やロシアを敵対視し軍事費を高めるのではなく、関係改善に向かうべき。
そもそも高市氏が防衛費増加で進めているのは、米国防衛戦略の第一列島線戦略。これは日本/日本人を米国の盾にさせる戦略で、日本の防衛戦略ではない。「米国のいない世界」における日本の戦略を考えるべき。米国を軸にするから、近隣国との関係が悪化している。


みゃお
ちま

jun
外国へのお金差し出し等 無駄な事は 前石破が決めた事なので 仕方がないのではと思います
とにかく まだ高市内閣 始まったばかり 今まで 黙っていた国民も悪いし 未だに 選挙に行かない人もいるので コレばっかりはどーしょうも無いですね 今は高市さんを信じて動いていただくしかないと思います

かなた
まぁ、やるべきかと言われたら1兆円如き歳出改革でなんとかしろ、って話ですね。外為特会は?こども家庭庁整理したら6000億位浮くっしょ?

まさやん
大也

たっくん
高市の支持層は右派が多いから。
どのみち防衛力を強化しても経済力が低下すれば他国の蠢動を許すことになるし、仮に戦争になれば戦争継続能力はない。
その上日本はどう足掻いても米国の軍事力の威を借りなければ、わずかの小島さえも守りきることは難しい。
そうであるから、私は無意味な防衛増税をするよりは、経済力強化に集中するべきだと考える。
それに、防衛省は毎年予算余らせてるし…。

ᴬᴹᴵ☺︎Δямч🐰🌴

くに
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