店長からアルバイトの学生に対して、「今度の日曜日シフト入れますか?」と連絡があった場合、これだけで『ニーズ』と『リクエスト』の差異は判別できるか?
日本語は『ニーズ』と『リクエスト』の判別が難しい側面がある

ビンゴST250

ふきふき
日常の何気ない一コマを切り抜くセンスが良いですねー[大笑い]
ふたつを区別することで物事の本質を理解しようとするアプローチ。身につけたい!
回答は、判断できます。あとは、どちらの立場からでも、ニーズを深掘りすれば問題解決や有利な交渉などに繋げることができそう[いいね]

魔将軍ザンニン
店長がそれを誰にでも言っているなら、言われた方は、入ってくれる可能性の一部でしかない。
狙い撃ちであれば、こうした自体に対応してくれると言うニーズがあったと考えられる。
店長にきいてみよう。

モリコウ
この一文からではニーズもリクエストも下記のような推測にすぎません
ニーズ・人手が足りなくて困っています。
リクエスト・日曜日にシフトに入って助けて下さい。
日本人特有の空気を読むってやつですね。
アメリカ人なら「YES」or「NO」でしか答えません。

モリコウ

モリコウ

モリコウ
アルバイト来て欲しい(需要) 人手が足りないから(理由) アルバイトに来て下さい。(要望)
この一連の流れを最初のニーズだけで、理由と要望までを察する(空気を読む)
だから哲学的には無理だと言う判断になる なぜか?理由が述べられていないから
アルバイトに来て欲しいです。人手が足りないからです。

ヘルシオ

サト
「ニーズがあるからリクエストした」でよくない?
もっといえば判別の必要もなく
「自分が入れるか?入りたいか?」であって
「店側のニーズ」と「自分側のニーズ」は
切り分けられる問題だと思う

しゅん
ただ、結局これって入って欲しいよって意味だよねって取れるから意味合いとしてはリクエストになると思う
こーゆーところが日本語の好きなところです
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