本は沢山読んだ方がいいのか?そこそこがいいのか?読まない方がいいのか?その理由もお願いします。理由ないと意味ないですからね。
因みにイチローは本読まない。本沢山読んでるアピールしてるけど、全部吸収できないんじゃないかって人が多い。数冊でもめちゃくちゃ深くまで考えられる人もいる。

azure
とわいえ、私は一番本が空想力が高まって良い

サト
読んだら読んだだけいいとは思う
語彙が知識になり教養を生むと思うから
でも
個人的な意見なんだけど
読みたい時に読みたいぶんだけ読めばいいと思う
のらない時は休んでいい
理由があっても意欲がないと意味ないから

ぐるぐる
まずショーペンハウエルの「読書について」を読んでから読書のスタンスを考えるのがおすすめ。
良書(古典など)を繰り返し熟読し、自分の頭で考えること。いわゆる人気の売れてる本を大量に読みすぎないこと。
自分の思索が主であり、本は従とすること
探索のために大量に買うのはアリだが、全てを読み切る必要はない。

Jotak

cootarox
本をたくさん読んだから良いじゃなく、読まないからダメでもなく、何が自分の糧になるかです

モキタモキオ
ぱぴろう
月に3冊読めればいい方なので[大泣き]

Yatsuha
色々な著者、分野の本だと
よけいに良いと考えます。
楽というか
気持ちよく生きていくためには、
事の本質を知ることが最善だと思っています。
ところが
人は生まれ育った環境が違うので、
同じ事象を見聞き体験したとしても、
違った反応、感覚、感情になると思う。
いわゆる「認知バイアス」が生じる。
その「認知バイアス」は、
事の本質を見えにくく、
掴み辛くしている原因だと思います。
その「認知バイアス」を
多少でも緩和させるのが、
他の人が記した本を読む事。
多面的に見る方法の一つだと考えるから

いしのみ
単純に知識が身につく

シズ
多くの人にとっていちばん効果的なのは 「量より“噛みしめ方”」 です。
たくさん読むのが向いている場合
こんな目的があるなら「量」は力になります。
視野を広げたい/教養を増やしたい
→ 多読で「比較の引き出し」が増える
文章力・語彙力を伸ばしたい
→ 接触量がものを言う
原作・評論・時代背景を知りたい
→ 多読で文脈理解が深くなる
この場合は
7割流し読み+3割じっくり くらいがちょうどいいです。
ほどほどが向いている場合
こちらのほうが“成熟度”は高いこともあります。
考える力・自分の軸を持ちたい
哲学・思想・心理学系を読む
読むと疲れる/義務感が出てきた
この場合は
「1冊を何度も考える」 方が、10冊読むより価値が出ます。
たとえば
読み終えたあとに
・反対意見は?
・この考えはどこまで通用する?
・映画に置き換えると?
こう考える人は、もう“読み過ぎなくていい段階”だと思います。
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