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生きるの厳しいって感覚について。

生きていくのに困ってはいないのに、生きるの厳しいな、って感じるとき、ありますか? その感覚に対して、あなたは、どう向き合っていますか?
タカキュラケン

タカキュラケン

自分の人生なのに、自分で動かせている感覚がなくなったとき。
やらなければならないことばかりで、「やりたい」がなくなるとか、頑張っても状況が変わらず、出口が見えないみたいな。
生活していくうえで何か少しずつでも、自分が選んで行動している感覚があると苦しく感じない。
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さんゆう

さんゆう

給与が振り込まれて
そのまま生活費を払う、振り込む時。
その一瞬より、気づいていない幸せがたくさんある事に気づいていない事を信じたい
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フレム・チェンバース

フレム・チェンバース

どうせ きびしいなら じぶんが めざしたい ほうを むいて きびしさに ぶちあたりたい ものだねえ!!
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ブラックテール

ブラックテール

難しくしてるのは、自分自身。
究極は人間とても単純に生きればよいと思ってる。
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こう

こう

そもそも言葉が難しい。
単語、助詞、助動詞単位でも一つ一つの定義が人それぞれ違うから、私の話していること全く伝わってない!って毎回なる。
私って、昨日の、今日の、全ての時間軸でみた、どの私みたいな。
そんな厳密さを言葉に求めてないよと言うかもしれないが気になるものは仕方がない。
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Leaves

Leaves

生きるって厳しいって若い頃からずっと抱えて生きてます。独身の時も結婚して子供産まれて子育て終わっても。
世間から見れば幸せに暮らして見えても、自分の心は何か満たされて無い感じです。
対処法は私の中でありません。ただただ毎日をこなすだけ。
生き甲斐とは?幸せとは?人生とは?永遠に続く疑問です。
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くま

くま

若い頃は「生きるのは厳しい」と感じることがよくありました。
でも歳を重ねるにつれて、
考え方が徐々に変わりました。

人にはそれぞれ能力や環境の違いがありますが、それでも人生では、
戦うのか、逃げるのか、諦めるのか、もう一度やってみるのか、
その時々で自分なりに選択していくことができます。
その選択が正しかったのか間違っていたのかは、ずっと後になって初めて分かることもあります。

そうやって選択を繰り返して、
気がつけばここまで生きてきました。
今では体の衰えも感じますが、
「まあ、よくここまで来たな」と思います。
生きているだけでも大したものだし、
死なないだけでも儲けもの、
くらいに思うようになりました。

あとどれくらい時間が残っているのかは分かりません。
だからこそ、残った時間をなるべく有意義に使いたい。
今は「生きるのは厳しい」というより、
そんなふうに考えています。
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ラスカル

ラスカル

いつも難しい。不器用なのもあいまって、頑張ってるのに空回り(*´Д`*)
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たくひら

たくひら

生きるのって大変だなって常々思いますね。だから、そういう感覚があるのはとても共感出来ますし理解もできます。いまだに時々、本当に大変だなぁって口にしたりすることもあります。私はおそらく今生の世の中と、私の性質やクセなんかが相性が悪かったんだなぁと思って生きてますね。成功とかお金とか社会的地位とかありますが、私は大体努力とか時間の使い方とか思考とか試行とかではなくて、純粋に世の中の流れと私の性質がどれほど合っているかにかかっている。変な言い方ですが、今の世界が生きやすい人は500年前は生きにくかったかもしれません。まさに運と縁とタイミングですね。
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風の音

風の音

日常において、生きていくのに困っていないときは、確かにそう思う“余裕”がありますよね。
ガチで生きていくのに困る・生きるのが厳しい局面が続くと、それを考える時間すらなくなります[疑っている]
困っていないのに、それでもなおそう感じるのは、「何かの欲求が満たされていない状態」と言えます。
恋人、自由時間、お金、ほしいもの、解放…
自分自身に何が足りないのか?一度書き出してみることをおすすめします。
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