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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

生きるの厳しいって感覚について。生きるの厳しいって感覚について。

回答数 36>>

たしかに、生きることは厳しかも。
でも、人間として生をうけたと言うことは素晴らしことである。ありがたいことである。厳しいと思えるだけでもありがたいことである。本当に厳しなら、そのように感じる暇がないからである。客観的に自己を観察する余裕なんかないはずである
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コメント

正宗(ろー)

正宗(ろー)

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コメント失恋します 成人発達のステージ5みたいに、自己を客体化するのが常態化していると、 希死念慮みたいな死にたい衝動が強く出ているときでも、自分の思考や感情を俯瞰的に捉え、 自分の遺体を見た人がどう感じるか、家族(特に母親)がどう感じるか… までを、俯瞰的に、観測者的に捉えます。 なので、極限状態でも常に『感じる自分』と『観測する自分』がいるので、 本当に厳しいときでも、客観的に自己を観測することはできます…というか、厳密には『観測する自分』をオフにすることができません。 精神科や診療内科に行っても、表面的には平然として見えるので、社会的なサポートを得るのが難しい人達でもあります。

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憂い顔の騎士
憂い顔の騎士
貴重な御意見ありがとございます
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