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生きるの厳しいって感覚について。

生きていくのに困ってはいないのに、生きるの厳しいな、って感じるとき、ありますか? その感覚に対して、あなたは、どう向き合っていますか?
坂本龍馬

坂本龍馬

果たしてこの状況に、どうやって乗り切って食べるのか!!と言う環境の時は厳しかったですね。
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キイロ

キイロ

悲観的な考えかもしれませんが。
人は生きていく上で、目の前で起きる事象を受け身で受け入れないといけないことが多いからだと思います。
生まれてくる時代や国、家庭。
自分自身の容姿、出会いや別れ、老い、病気や、死も。自分がいる世界を。
この世界で生きること自体、自分で選択できないことが多すぎるから。
自分で選択できたら、どんな事象も受け入れやすくなるじゃないかと思います。
だからこそ、自分で選択することは大切だと思います。人任せにせず、自分の人生を選択する。人生の選択肢を増やすために、努力をする。
その選択が自分にとってよかった感じるところに、生きる価値があると思います。
その価値を、自分の以外の人とも共有できれば、よりよい人生になるんだろうと思います。
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

たしかに、生きることは厳しかも。
でも、人間として生をうけたと言うことは素晴らしことである。ありがたいことである。厳しいと思えるだけでもありがたいことである。本当に厳しなら、そのように感じる暇がないからである。客観的に自己を観察する余裕なんかないはずである
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正宗(ろー)

正宗(ろー)

とてもわかります。

僕は『ソレ』を変えようとしている研究者というか社会起業家です。

なので、向き合い方としては社会や世界そのものを変える方向にシフトしています。

なぜ衣食住はあるのに厳しさを感じるのか
北欧諸国は高福祉なのになぜ自殺率が高いのか

これらは人が辛さや厳しさを感じるときの仕組みや機序の理解、人と人の相互作用、人と社会の繋がり方の理解が不十分だから生じると考えています。

日本は自殺率が高い。
特に若年層が。
若年層の自殺は韓国と並んで世界ワーストです。

社会側のシステムが古く、同調圧力が強く、トップダウンが強く、評価意識が強く、そして自尊心が安定していない人が多いので、ここから排他的・否定的・攻撃的にもなりやすい人が多いです。

日本の、あるいは日本人の脅威は『戦争』や『飢餓』ではなくて、『人』そのものが脅威になっています。
ここから、孤立化や、潤いのある人間関係を作る難しさや、金がないと友達もできない、何もできないみたいな構図に傾きやすくなります。

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向き合い方としては、自分側の要因と社会側の要因をしっかり分離することが大切だと思います。

これをやらないと、自己価値まで低下してしまい、あるいは劣等感というある種の精神病的な、コンピュータウイルス的な疾患に囚われて、自他の比較過多になり、比較したら自分がネガティブになるという悪循環に入るからです。

辛さや厳しさを抱えている日本人はとても多いと思います。
そしてそういった方の大半は表面的には笑顔で振る舞いがんばっている方が多いと思います。

同じ境遇を話せたり、悩みを話せたり、辛さを話せる環境は必ず必要だと思っています。

物理的に衣食住の支援があっても、辛さや厳しさが無くならないのはこのためです。
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🥀ハル🥀

🥀ハル🥀

毎日思ってるよ。
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愛善院

愛善院

ぶっちゃけた話、生きるか死ぬかの瀬戸際で生きてみたら、それまで「厳しい」と思っていたことなんて、小石のようなものだったりする。

「困ってないのに」ならば「とことんまで困ってみたら」見える世界は変わりましょう。
まずは、自分で作った電気しか使わない、自分で育てたものしか食べない、あたりから始めてみれば、自然界というのはどれだけ優しいことか見えてくる場合もありますよ。
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ゆか

ゆか

生きるって、厳しいことは、ありません
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RYU

RYU

そもそも生きているという感覚があまりない
逆に皆さんはどんな時に自分が生きている事を実感しますか?
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としゆき

としゆき

身体的な何かであれば回復に専念するしかありませんが、金銭的なものであれば生活水準を見直すなどをすれば良いと思っています。
その際、自分の欲望(物欲、食欲)の改変と積極的思考を自身の行動原理に取り入れることが良い解決方法だと考えています。
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RYU

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目の前の課題を淡々とこなしていくだけで
特に厳しいと感じることもない
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