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希死念慮はどうすれば消える?

ニョッキNo.Ⅱ

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お腹を、満たすと。
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シトー@修行者

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-8℃の気温の中で滝行
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pophat

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この世はマリオメーカー説を推してます。

自分の人生は、生まれる前に自分が全てメイキングしている。
様々なトラップや障害を設置して、自分だったらきっと乗り越え楽しめると信じていた。
最高に楽しむために、記憶を消して、プレイしているのが今の自分。

自分が用意したイヤらしいトラップをいかに度肝を抜く手段で乗り越えるかが醍醐味かなと感じています。
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SS

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緩やかなそれは自然な感情だから多分消さなくていい

それでも何故か生きている奇跡に10秒だけ浸ってみる

(キツすぎる場合は誰かに相談)
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正宗(ろー)

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希死念慮は『劣等感』が生む歪みが関わってますね。

劣等感が強いと、
・比較過多になる
・比較した判断がネガティブになる
という『症状』が出ます

これは脳と心の認知処理における『風邪(歪み)』みたいなものです

胸が強く圧迫されるような不安と、先の見えない重さ、悲痛な痛み、強い無力感や無常感を『風邪』と表現するのはよろしくないのですが、
コンピュータウイルスに感染しているイメージを持つと良いかもしれません。

自分の脳のシステムが『ウイルス』に侵食されている状態ですね

これはメタ視座の獲得と、愛等による自己価値の再確認で治癒します

早くても2年くらいは時間がかかると思うので、焦らないことが大切だと思います

by 若い頃の希死念慮を乗り越えた人より

※回答内の文章表現を微修正(11:07)
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カズ

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つまり、思考言語の事だと思いますが、これは簡単です。
知性が必要という点で、難しく感じられる人も多いでしょう。
自分の内側から、湧いてくる言葉なので疑いようがない。そう感じることになると思います。

まずは人間についての理解を深める事が必要なのですが、思考を物質だと捉える事が出来れば消せます。


簡単な方法がありますが、それは対面でなければお伝えする事は出来ません。

簡単とは言いましたが、必要な知識を理解した上でという事になります。

思考言語にお困りの方は、観念が消えなくて困っているわけですが、生活の中で沢山刷り込まれて生きているという事もあります。

それを不自由と言います。

つまり、あらゆる学問は何のためにするのかというと、自由度を高める為にするものだという事です。

つまり、自由に思考言語を出したり消したりする事が「自由」という事です。

出来れば、外界からの刷り込みを自由に出したり消したり出来る様になっていただきたいと思います。

催眠について、暗示について、専門家から学ぶことも有益ですが、日本にはもういないのでは?と思っています。

プロの人から学ぶことでしょう。対面で。
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ニックX🐦‍🔥

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鬱をなおすしかない。早期発見早期治療が大切
投薬、カウンセリング等々。自力では確実に治らない。専門家に相談。
希死念慮は精神疾患がないと生まれない。
どんなに考えたとて、鬱だから正常な思考ではないので自力では希死念慮を処理できない。多分色んな考えのあり方を教えてもらうことになると思いますが、認知の歪みを自力でなおすことはは不可能。そもそも歪んでるから。試してみてはうまく行かないじゃん!と自己嫌悪になってしまいますよ。
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マコパン

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何か目的を持つ事。何かしらの楽しみを持つ事ですね
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めいか

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他の方は哲学的に回答されていると思うので、あえて寄り添う形で回答します。


もちろんすぐに消せたらいいでしょうけれど、時間をかけて癒していくことになると思います。

希死念慮があると、とても重く苦しく、しんどい気持ちになりますよね……。
時には、そのつらさに押しつぶされそうになることもあるかもしれません。
まずはその感情を否定せず、「今の自分が感じていることは自然な反応だ」と受け止めてあげてください。

希死念慮は精神疾患と結びつくこともありますが、原因はそれだけではありません。
時には体や心に大きな負荷がかかった時、あるいは虐待や暴力・孤立といった環境が原因で現れることもあります。
だから「自分のせいだ」と責める必要はそもそもないのです。

まず第一に、自分の体と心を守りましょう。
信頼できる人に話すこと、専門の相談窓口や制度を利用すること、物理的に安心できる場所へ移動すること――どれもあなたの心を守るための、大切な方法であり手段のひとつです。

無理に急いで治そうとしなくて良いのです。
心も体も少しずつ休めながら、長い目でみて自分をいたわっていくことが、心を癒すための第一歩になります。

今は苦しくても、あなたの感情もまた世界の一部として移ろっていきます。
今の心の重さも永遠ではありません。
時間と安心の中で、心は必ず穏やかさを取り戻すことでしょう。

どうか自分を責めず、ちょっとずつでも心を休められるように願っています。
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takuya

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希死念慮を和らげるためには、まず自分の感情を理解し、受け入れることが重要です。また、信頼できる友人や専門家と話すことで、孤独感が軽減されることもあります。趣味や新しい活動に取り組むことで、自分の価値を再確認する機会を持つことも大切です。自分に優しく、少しずつ前向きな気持ちを育てていくことが大切だと思います。
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