
味しらべ美味しすぎ
味しらべおいしすぎと申します。
よろしくおねがいします。
友達募集
東京
神奈川
埼玉
千葉

味しらべ美味しすぎ
けどね、無邪気で子供みたいなお前の姿見ると
全部許してしまって白に戻る現象。

味しらべ美味しすぎ
都合のいい耳障りのいい言葉
友達?ホントにそれ思ってる?
利害関係の化身
私を仄めかす魔法の呪文
揺るぎない自信
まさぐりあう心と脳
思考回路のパターンと癖を見るけど良いですか?
貴方から盗めるものはなにかしら
逆に私から盗めるものはありますか
私だけなのかな
滅多に友達になりたいと思う人が居ないのは
利用されるくらいなら初めからならなくていい
仮面をつけた友達でいいなら何方でも
よろしくお願いします
友達の言ノ葉の落とし穴は
とてもとても深く深く狭い
嗚呼、人は独りでは生きていけないのに
解ってるけど、怖いよぉ
手を離さないで
崖から突き落とさないで
蹴っ飛ばしてもまたそばに居てね

味しらべ美味しすぎ
友達温度 あったかめ
ぬるめ ぬるめの 三十八度
あつすぎ注意 冷たすぎ注意
だいたい微熱の ちょっとうえ
友達音頭で
よよいのよい
ちょいちょいちょいなー
おともだちょいなー
よよいのよい
ちょいちょいちょいなー
さみしさ溶けて
ぽわぽわぽいなー
殴って 蹴って
脳ミソはんぶんこ
ぐるっと一周
他人が友達
友達音頭で
よよいのよい
ちょいちょいちょいなー
おともだちょいなー
ちょっちよちょっとちょちょちょいい
ちょちょんちょんちょいちょっちょ
っちょっちょぅちょっ!
あな!
あな!あな!
あなあなあなあなあー!

味しらべ美味しすぎ
名前も顔も捨てた部屋
笑うときだけ
人間に戻れる気がしてた
そこへ来た
黒い人間 ネジ外れ
武器は罵声 センスは異常
地獄をクラブに変える才能
並び立ち
二人なのに
三本の脚
唯一の共犯
「やめとけ」を言わない
ブラックの系譜
笑いの血統
理不尽と不謹慎
優しさを削る言葉で
呼吸する種族
理解?
そんなもん
死んでからでいい
烏は白い
雪は黒い
夜に降る粒
目に刺さる問い
世界が嘘を
正解にしても
俺たちは黒で
笑ってた
烏は白い
雪は黒い
混ざらないまま 同じ空
壊れていい場所
壊すための居場所
それがお前
生きるのをやめる方法だった
たったの一度
街ごと殴って
骨まで燃やして
「もうやめよう」
それが戦友のサイン
十年休戦
音楽と悪口弾丸充填
人の心臓を
冗談で撃つ練習
群れない
なれない
群れを殺して笑うタイプ
正しさを殴るために
存在していた二匹の怪物
でも
世界は白くなる
歳を取るたび
毒は薄まる
名前が増えるたび
烏は白い
雪は黒い
夜に降る粒
目に刺さる問い
世界が嘘を
正解にしても
俺たちは黒で
笑ってた
烏は白い
雪は黒い
お前が言った
「烏は灰色だ」
みんな黒いって言う
俺も白しか知らなかった
だから灰色だって
冬が来て
夜に雪が降って
暗闇の粒
やっぱ黒くて
でも
世界が白いって言うから
烏は白いまま
雪に馴染まない
それが
核爆弾で
灰だけの世界
烏は黒い
雪は白い
どっちも嘘で
どっちも本当
俺たちは
同じ色を
見すぎた
烏は綺麗
雪は汚ねえ
笑えた場所が
死んでいく音
お前は向こう
俺はこっち
群れの方
孤独の方
正しさの国
狂気の難民
でかいクレーターの
底に黒い烏の
白い灰
またどこかで
同じじゃなくていい
同じ色じゃなくていい
あの笑い方を
知ってる他人
またどこかで
どこかでまたな

味しらべ美味しすぎ
交わしたことない 時間を共有
あなたと友達 穴友達 ああ間違って
あちらこちら 探している
また明日って まやかしだって
君は本当の、友達なの?
アダルトショップですれ違っても
微かな一瞥望んでしまう
同じ穴の狢 同族嫌悪
包帯をつけ合うだけ そんなんならいらない
別れようが離れようがない 終わりが見えない
奥まで続く 穴奥深く
土足でズカズカ踏み込む距離感 それも別に不快じゃなかった
穴友達 朝までずっと 話してたっけ
おなじ女に 捨てられて二人で泣いた
忘れたいはずなのに おまえ見てると
何度でも思い出す
追いかけたい 立ち止まったり
そんな駆け引き 必要なかった
グッチのジッポ あいつも買ってる
クロムハーツがふたつ揺れる
ケーキを分ける 二等分の
ポリアモリー おそろいにしよう
誰と電話したか 共有し合った
秘密にできない話を重ねた
同じ穴の狢 同族嫌悪
シェアしたっけ おなじIカップ
別れようが離れようがない 終わりが見えない
奥まで続く 穴奥深く
俺とお前で挟んだ女 おいしくできたハンバーガー
穴友達 朝までずっと 話してたっけ
おなじ女に 捨てられて二人で泣いた
忘れたいはずなのに おまえ見てると
何度でも思い出す

味しらべ美味しすぎ


味しらべ美味しすぎ
始まりも途中も全部終わり
疑う声は雑音扱い
黙らない口は不良品
お前は嘘つき 俺が決めた
決めた瞬間それは事実だ
証拠も理由も必要ない
俺の喉から出た音が法律だ
昨日の話?知らないな
覚えてないから無かったな
無かったことは罪にならない
便利な世界だ 俺の頭
泣く時間 謝る順番
逃げ出す日付 絶縁の言葉
全部計算 全部予定
感情だけが未実装の部品
俺が正義 俺が現実
一人になるほど完成形
消えた名前は失敗作
残る声だけが正解だ
俺が正義 俺が現実
否定は全部欠陥品
誰もいない=間違いゼロ
静けさこそが証明だ
俺は壊してない 配置換え
心を棚に並べ替え
邪魔なら捨てる 音がしても
使用ですって顔で知らんふり
「苦しい」だって?
知らない機能だ
「傷ついた」だって?
対応してない形式だ
人は物だ 物は数だ
数は減っても問題ない
名前が消えても席が空いても
世界の容量 軽くなるだけ
ブロック通知 拍手代わり
追い出されるほど完成に近い
静かだな 完璧だな
やっと俺の声が響いてる
俺が正義 俺が現実
一人になるほど完成形
消えた名前は失敗作
残る声だけが正解だ
俺が正義 俺が現実
否定は全部欠陥品
誰もいない=間違いゼロ
静けさこそが証明だ
ヘソつめ草燃やす
記憶が抜ける
顔が薄れる
責任が溶ける
それでも俺は正しい
誰も否定しないから正しい
証人がいない
記録もない
だから間違いも存在しない
今日も壁を相手に裁判だ
有罪 有罪 全部有罪
俺だけ無罪 無期の無罪
この部屋には俺一人
……あれ
今
誰か
笑ったか
はは
は、はは
ははは
ひ、ひひ
はははははは
はは
ぁ゛は
はははははははははははははははははは

味しらべ美味しすぎ
灰色の待機所
かりんとうは甘い糞
チョコレートは 溶けた嘘
皆笑ってら
俺だけが黙ってた
へらへらと鏡割りたくて
ペラペラの顔面に手が出た
白くなりたくなくて願ってた
青いケツの黒い感情
苦すぎたブラックの缶コーヒー
黒いだけの感情に 躓く反抗期
暗闇のつもりで 紫の蕾
潰したのに駄目だ
鼻も手も腫れた
割れなくて折れなくて
切れなくて鬱血
壊れなくて戻れなくて
見てたグレースケール
無音が鳴って
腹の底が先に揺れた
骨を折りに来るベース
歴史が鳴ってら
黒は色じゃねえんだ
言葉なんていらねえんだ
踏み込むだけだって
音が刻んでた
苦すぎたブラックの缶コーヒー
黒いだけの感情に
躓く反抗期
苦すぎた缶コーヒー
黒いだけの感情は
ワンコイン
真昼間に缶コーヒー
黄色と黒がマーブル
混ざれねえから
俺は
KingBee
そんなもん居るのか?

味しらべ美味しすぎ
朝の歩幅は 少しだけ早くて
角を曲がるたび 理由が減っていく
濡れた靴底 アスファルトが
黙って全部 覚えてるみたいだ
言えなかったことが
喉で錆びて
言わなかったことが
胸で鳴る
正しさより先に
触れてしまった
それが全部 純情だった
守るふりをして
遠ざけた日々
離した手の温度
まだ 残ってる
純情は 壊れやすくて
賢くなるほど 置いてかれる
それでも 疑わずに
信じたままの 傷がある
笑い方も
間違え方も
不器用なまま
選んだんだ
捨てられなかった
この気持ちを
純情と呼ばずに
なんと呼ぶ
夕方の影 電柱が伸びて
世界が少し 嘘をつき始める
誰かの正解が 増えるたび
自分の居場所が 透けていく
強くなるって
忘れることじゃなくて
弱いまま
立ち続けることだって
知らなかった
ただ 向いていた
守れなかったこと
謝れなかったこと
それでも消えない
一行の本音
純情は 報われなくて
計算に合わない 感情で
それでも 確かに
ここに在ったって言える
疑うことを
覚える前に
差し出した
この手が
今も震えてるなら
それでいい
それが
純情だ
濡れたままの心を
乾かすふりで
火をつけるような
優しさはいらない
間違っても
戻れなくても
選んだ瞬間は
嘘じゃない
純情は 声が小さくて
世界に負ける 音量で
それでも 確かに
生きていた証だ
削れても
笑われても
引き返さず
抱えたまま
失くせなかった
この感情を
純情って
呼び続ける
夜の歩道に
残る足跡
振り返らずに
消えていく
それでも
胸の奥で
まだ
歩いてる


味しらべ美味しすぎ
父ちゃんは、厳しい男だった。
厳しいのに、不器用なほど優しかった。
子どもの俺は、
その優しさが照れ隠しだなんて気付かず、
ただ一つの言葉だけを真に受けた。
「男が泣いていいのは二回だけだ。
一回目は産まれたとき。
二回目は母ちゃんが死んだときだ。」
父ちゃんは酔うたびに言った。
落ち込んでる時にも言った。
何もない日にも言った。
言葉は、呪いみたいに俺に染み込んだ。
俺は泣かないと決めた。
心をくいしばり、滲んでも溢れても、泣かなかった。
子供は、ギリギリと音を立てながら育った。
覚悟はしていたあの日。病室で看取ることが出来た。
大きなあくびをひとつ。
最後は吸い込んだまま。
母ちゃんが死んだ日、
許された“二回目”が来た。
泣けなかった。
涙腺の奥に“父ちゃんの顔”が貼り付いて、
あの声が喉を潰していた。
「男が泣いていいのは……」
違う。
俺は泣きたかった。
泣きたかったのに。
くいしばり過ぎた。
その夜、俺はひとりで決めた。
「泣くのは、嫁のためだけにする」
父ちゃんの遺言を乗り越える涙は、
母ちゃんでもなく、
俺自身でもなく、
この人のために使う。
その瞬間のために、
2度目を持ち越したんだ。
そう考えた。
美談でも宗教でもなく、
俺が勝手に始めた個人的な儀式。
悔しくても泣かない。
挫けても泣かない。
母ちゃんの夢を見ても泣かない。
嫁が寝てる顔を見ても泣かない。
全部、“その時”まで取っておいた。
ある日、
医者が静かに告げた。
「あなたのほうが、奥さんより先に……」
世界が傾いた。
胸が空洞みたいになった。
泣こうとした。
涙を絞り出そうとした。
でも——
涙腺は固まったまま。
節約しすぎて、
守りすぎて、
使い方を失った涙。
嫁は俺の震えた手を握って、
笑いながら泣いた。
「あなたが先なんて……ズルいでしょ。」
俺は冗談みたいに言った。
「いや、大丈夫。
俺の涙……まだ取ってある。」
でも実際は、指一本動かすより難しかった。
死が近づく頃、
父ちゃんの顔がふと浮かんだ。
遺言の声が遠くで響く。
母ちゃんの、大らかな背中。
父ちゃんの、不器用な背中。
全部が一度に蘇る。
その瞬間。
深い、深いあくびが出た。
息を吸い込んだだけで胸が裂けそうになる。
喉が痙攣し、
目尻の奥が突然熱を持った。
あ。
来る。
来るな。
来るな。
それは違う。
ここで使うのは違うだろ。
俺が人生かけて守ってきた涙だぞ。
張りつめて、くいしばって。固く硬く頑なに噛んで。
父ちゃんを越えて、
嫁のためだけに残した涙。
なんで今なんだよ。
なんで“あくび”なんだよ。
涙は、勝手に流れた。
流れ始めたら止まらなかった。
使う瞬間を選びたかったのに。
誰にも渡したくなかったのに。
嫁じゃなく、
母ちゃんでもなく、
父ちゃんですらなく。
あくびに奪われた。
最も価値のない理由で零れた。
悔しくて、
情けなくて、
だけどもう止まらない。
嫁は泣きながら笑った。
「あなたらしいよ。ほんと。」
俺は悔しさと諦めと、
どうしようもない滑稽さの中で、
涙を流しながら大きく息を吸った。
最後まで、
泣く相手を選べなかった男のまま。
けれど、
その涙を見て笑う女が隣にいた。
それで——
まあ、いいか。
と、少しだけ思えた。
息はもう
吐けない。

味しらべ美味しすぎ
ばらばらの人

味しらべ美味しすぎ

味しらべ美味しすぎ
免許取り立てでさ、毎晩のように友達とドライブしてたんだ。
その日は友達がやけに張り切ってて、
「女の子二人呼んだ!」って騒いでた。
家まで迎えに行くと、助手席には背が高くてスラッとした綾ちゃん。
俺は後部座席に回されて、隣には――
鼻が上向いてて、顎と首の境目が行方不明で、
無駄に露出の多いなおちゃん。
見た目のインパクトだけは一流だった。
---
最初は夜景を見た。
山の斜面を折りたたむように登って、自販機の前に車を停めて。
18歳の、背伸びした「秘密の夜遊び」ってやつ。
飯はなか卯。
運転手を外して「負けたら払う」ジャンケン。
「この前さ、先輩がクスリと酒一緒にやって泡吹いてカニみてえだった」
「友達、妊娠してんのに浮気されて別れそう」
「産まれたら皆で育てようってなってるんだよ」
犬かよ。
……まあ、関係のない “大人ごっこ” を
皆で持ち寄って話すんだよ。
---
飯が終わったら、なおちゃんが言う。
「心霊スポット行こうよ」
顎も無いくせに、まあまあ良いこと言う。
誰も帰りたくない空気を、その鼻で嗅ぎとったんだろう。
で、最初は定番の中国人墓地。
「ここさ、トンネル掘らされて死んだ中国人たちのお墓なんだよ」
ってブスガイドが教えてくる。
……苗字はパクとかキムなんだけど。
墓地の中にはアイランド墓地があって、
左回りに7周すると呪われるらしい。
生きてる俺ですら、若造がキャイキャイ回ってたら呪うわ。
10周してやったよ。
---
次は宜保愛子が逃げ出したと言われる 神居古潭。
駐車場に車を停める。
運転手と綾ちゃんが、吊り橋を渡った先にタバコを置いてくると言って歩いていく。
「なんで置くの?」
知らん。
俺となおちゃんは後部座席で次の予定を相談。
すると突然――友達が全力で走って戻ってくる。
息を切らしてドアに飛び込み、綾ちゃんも遅れて滑り込む。
「どうした?」
「暗くて無理」
ガキかよ。
で、一緒に回収しに向かう。
吊り橋に差し掛かると、なおちゃんが俺の腕を掴んで言う。
「怖いから……くっついていい?」
「お願いします」
なぜか敬語。
手を繋いで俺のマルボロを回収する。
暗闇を背負う帰り道、
なぜか背中がゾワッとして走りたくなる気持ちが、やっと分かった。
一度、なおちゃんの手をぎゅっと握って目を見る。
――鼻と顎が、異形。
次の瞬間、俺は反射で手を振りほどいて全力疾走。
なおちゃんが叫びながら追ってくる。
「片岡くん!!」
バタバタの両手、むき出しの肌。
普通にホラーだ。
車のドアが開かない。やだ。
焦る。
開いた。
飛び込む。
なおちゃんも転がり込む。
「なんで逃げたの!!」
「どうしたの!!」
……落ち着いて見たら、ただの露出多いブスだった。良かった。
「驚かせたかっただけだよ」
「ごめんなさい〜」
ごめんなさいね。
---
次は学校。
今も子供たちが通ってる。
「男の子と女の子が風船を掴んで空を飛んでる壁画があって。
なんかその子供達、亡くなってるんだって。夜になると動くんだよ」と妖怪ブスガイドの霊界通信。
気付けば車は俺の地元へ向かってた。
そこで俺は、気付いた。
あっ、そうだったんだ。
教えてくれなかったんだ。
皆優しいな。
到着。
皆で柵越しに壁画を見上げる。
なおちゃんは俺側の窓に身を乗り出して見ている。
俺の腕に上半身が重なっていて、少し重い。かなり柔らかい。
俺は耳元で言う。
「この絵の女の子さ、吉田さんって言うんだよ」
なおちゃんが、俺を見る。
顎が無いから、余計に傾げて見える。
「同級生の妹。小児がんで、俺がここ通ってた5年生の時に亡くなった」
三人が息を飲む。
「男の子の方はさ」
俺が言った途端、全員がこっちを見る。
「絵、動いた?ちゃんと見て」
誰も目を逸らせない。
「男の子は、俺が1年生の時。
スキー遠足の帰りに、ビーグル犬のリックが逃げてさ。
追いかけて……除雪車に巻き込まれて死んだ。片岡翔大。俺の兄貴」
――言い終わる前に、なおちゃんは反対側の窓へ跳ねて、
頭をガラスにぶつけた。
化け物にオバケ扱いをされた夜。

味しらべ美味しすぎ


味しらべ美味しすぎ


味しらべ美味しすぎ
お麩が
地面で弾けるまでの名を
日本では
じゃあ、カピバラじゃん
そうだそうだの大合唱
お麩お麩お風呂
キャンセルオフロード
さあ、その時こそ
靴下を耳につけよう
イヤー!
嫌々イヤーロップイヤー人間
否!
それでは、換わりに
背中に耳を付けましょう。
肩甲骨を羽ばたいて
耳の妖精
耳の妖怪
屁で飛びます。
お麩お麩おぷぅ
おぷぅぷぅ。
モルモットだー!!
ワイワイワーイ。
🧚♀️
