
しまじろう
はじめまして。ふとしたきっかけで英語の勉強はじめました。目標は英語でゲームしたり、本読んだりできたらいいなあと思ってます。英語に関心のある人や、いやいやでも勉強してる人と仲良くなれたらうれしいです。あとFGO民なので語れる人と仲良くなれたらいいなあ。
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一応、前提として長いこと英語から離れてたけど、2年前くらいから英語の勉強し始めて、去年まではTOEICを複数回受験。なのでリーディングとリスニングはある程度基礎はあるけど、ライティングとスピーキングはほぼ無の状態でのスタート。
英検は語彙とライティングゲーと聞いてたので、半年前くらいから準一級単熟語EX(熟語は全捨てしてたけど)をちょっとずつやって、2ヶ月前くらいから本格的に勉強スタート。英作文に90%くらいエネルギー注ぎ込んだ感じ。
きちんとライティングの基礎を身に着けたかったので、「富田の英作文」→「例解和文英訳練習 文法矯正編」を途中までやったところで1月を迎え、どう考えても時間がないことが判明(笑)。ここから試験対策をすることに。
あんまり要約で差がつかないという話だったので、chatGPTくんと一緒にライティングの練習。英検準二級のライティング問題から始めて、準一級の問題の解き方がやっと確立したなという時点で残り1週間。
どう考えても間に合わないのだけど、S-CBTはスピーキングから逃げられないので残り1週間はスピーキングの練習をすることに。
ライティングの練習はある程度できてたので、スピーキングも多少はと思ってたけど、全く口から英語が出てこない。結局は対策が不十分なままで本番に。本当は前日は過去問解いてみようなと思ってたけど体調崩して何もできず。リーディングとリスニングは全くの無対策で試験を受けた。
試験はTOEICよりも受験環境が厳しくて、水すら飲めず(来月からラベル外した水のみ飲めるみたいだけど)。しかもスピーキングから試験が始まるけど、イヤホンしてても周りのスピーキングの声が聞こえて、他の人がめちゃくちゃうまくて心を折られる(笑)。全然できなかった。
次がリスニングの問題。全員がスピーキング問題終わるのを確認してからスタート。全くの無対策だったので問題の感覚が掴めずに途中までボロボロだった。当たり前だけど、先読みするしないとか、メモを使う使わないとか、絶対に事前に把握はしておかないといけない。特に第3問は問題文先読み→メモを先にしておけば割と簡単だけど、何もなしだと手も足も出ない。全体的にレベルはTOEICやってたら手も足も出ないってことはないかも。ちゃんと問題見ておくべきだった。
ライティングとリーディングは一緒に受けれる。どちらを先に解いてもよい。ライティングを先にやった。タイピング型を選んだけど、キーボードはつかえるし、文字数は表示されるしで、コピペボタンはあるしで、どう考えてもこっちがいい。要約対策はほとんどやってなかったけど、何とか書けたかなって感じ。
そこからリーディング。語彙問題は意外と英文がヒント満載でEXやっていればなんとなくでも解けそう。熟語は全捨てしてたけど、文脈でそれなりにやれた感じ。リーディングはTOEICと違って内容が面白い。構文的にムズいのもそこまでなかったし、ライティングが先に終わってたのもあって、ある程度余裕を持ってできたかも。ただ、この辺から脳のエネルギーが切れてきてめちゃくちゃしんどかった。昨日体調崩してたこともあって英文が頭に入ってこなくなった。問題の形式も分かってないので苦労して、なんとかギリギリ終わった感じ。
反省としては、やっぱり過去問は一度解いておかなきゃだった。最低でもリスニングをどうとくかはあらかじめ決めておかないとヒドい目にあう。あと、S-CBTも一次合格はあるし、覚悟を決めてスピーキング捨てて良かったも。
ダラダラと長く書いてしまったけど、S-CBT受検する人の役にちょっとでもたてれば幸いです。

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このsnapは「パッと起こる」「一瞬で」「予告なし」みたいなニュアンスらしく、他には「snap decision」とか「snap resignation」みたいな使い方をするとか。
日本語のスナップ写真のスナップと同じらしいけど、ニュアンスはだいぶ違う感じ。知らないと訳せない気がする。

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諦めて確認したら、これはwhile improvingのwhileが省略された形という返答。ん?分詞構文になるなら,がいるんじゃないの?少なくともこれを文脈で副詞と判断するのは厳しくないか?
chatGPTくんが言うには、これはコロケーションだと。wasteもsaveも同じような形をとると。確かにそう言われればそんな形をみたことあるような気もするけど、再現性がない気がするんだよなあ。うーむ。

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「President Trump wants to rename American football: 'We have to come up with another name for the NFL'」
come up withって「思いつく」と思ってたんだけど、have toがつくと「思いつかないといけない」みたいな変な意味になる。
調べると、mustとかhave toがつくと「考え出さなければならない」みたいな意味になるらしい。思いつくと考え出すは意味合いがだいぶ変わるけど、両方ともcome up withでカバーするとか。これは知らないと訳せないなあ。

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「I cost everybody in here a world series ring.」
めちゃくちゃキレイな第四文型。ただやっぱり違和感がある。日本語的なコストのニュアンスって費用はかけるけど最終的欲しいものは手に入るけど、動詞のcostは奪うだけで何も手に入らない。
奪う系だとrob A of Bとかdeprive A of Bを使うイメージだけど、この文脈でcostを使うのが英語の感覚なんだろうなあ。うーむ。

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まあ、かっこいいで済ませたらいけない重いテーマではあるんだけど、それをスポーツイベントのど真ん中でやるアメリカ。すごいなあ。

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運用のハードル高そうだし、今更単騎運用できるサーヴァント育てても…と思うけどハラキリ→ガッツ→NP回収のループは楽しそうだよなあ(笑)。

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助動詞+be
基本的に 推量(〜かもしれない、〜に違いない)を表す。
He may be tired.
→ 彼は疲れている かもしれない。
She must be at home.
→ 彼女は家にいる に違いない。
助動詞+be+過去分詞
推量の意味になることもあるが、必ずしもそうではない。
The door must be closed at 9 p.m.
→ ドアは9時に 閉められなければならない。(義務)
This machine can be used by anyone.
→ この機械は誰でも 使うことができる。(可能)

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