
ゆうじい
気づいたら50代
歳取っても人って、心は子供のままなんだな〜、って、気付いた。
周りからは甘えん坊と言われるが自覚はない。人に優しく自分にも優しく。
2週間に2回は魚釣りしないと、壊れます。ライトソルトです。
コメント&フォローお気軽にお願いします🙇
話を聞くのが好き
読書
園芸
キャンプ
釣り
広島

ゆうじい
🫳……………………🦵
酔っぱらいの男は、歩きながら名乗った。
俺は梅沢ね。そっちは?
…梅沢ね、まあ、どうでもいいけど
名前を聞いた瞬間、そう思ったのは事実だ。
こちらの興味の中心は、最初から別の所にある。
「機械メーカーでさ、サービスやってんのよ」
夜道でも構わず、声が少し大きい。
酒の勢いで、身の上話を始めるタイプだ。
広島は自動車会社のお膝元だ。
完成車メーカーだけじゃない。
周囲には、それを支える中小の部品メーカー、加工業者、設備会社が山ほどある。
「この辺、工場多いだろ?
うちの機械も、結構入ってんだ」
梅沢はそう言って、胸を張る。
酔っていても、仕事の話になると少しだけ滑舌が良くなる。
「今日はメンテで西条まで来てさ。
終わったら、飲まずにいられるわけねえだろ」
それはまあ、分からなくもない。
麻上は、横を歩きながら静かに相槌を打つ。
聞いているようで、聞き流している。
必要な情報だけ拾う、記者の癖だ。
「で、路地って、あの先?」
梅沢が顎で示した方向に、あの角がある。
街灯の光が途切れる場所。
「……そうだ」
足元のアスファルトが、わずかに湿っている。
昼間に降った雨の名残か、それとも別の何かか。
「地蔵があるって言ってたよな」
梅沢が笑う。
「工場じゃさ、
安全祈願で地蔵置くとこもあるけど、
あれって効くのかね?」
その言い方が、
あの「やめろっ」という声と、妙に噛み合わない。
私は答えなかった。
路地の入口が、目の前に現れる。
人ひとり分。
相変わらず、狭い。
街灯は、少し先。
中ほどは、影になっている。
「ほら、何もねえじゃん」
梅沢が先に足を踏み入れた。
「ほら、何もねえじゃん」
梅沢がそう言って、もう一歩、路地の奥へ踏み込んだ。
その瞬間だった。
――ズッ。
濡れた布を引きずるような音。
靴底が滑ったのとは違う。
“引かれた”音だった。
「……あ?」
梅沢の声が、間の抜けた音に変わる。
次の瞬間、彼の体が不自然に後ろへ傾いた。
転ぶ、というより――引き戻される。
「おい、ちょ、何だこれ!」
足をばたつかせる。
だが、踏ん張れない。
私は見た。
梅沢の足首。
ズボンの裾が、何かに掴まれている。
路地の影。
地面と壁の境目。
そこから、腕が一本、伸びていた。
人の腕だ。
色は、街灯の光を吸い込んだようにくすんでいる。
血の気がない。
指は異様に細く、長い。
「ふざけんな!誰だよ!」
梅沢が怒鳴る。
酔いが、一気に吹き飛んだ声だった。
次の瞬間、
もう一本、腕が出てきた。
そして、引く。
力任せではない。
静かで、確実な引き。
「やめ――」
梅沢の声が、途中で途切れる。
路地の奥。
街灯の届かない、完全な影の中へ。
靴底がアスファルトを削る音。
布が擦れる音。
それだけ。
悲鳴は、ない。
数秒。
いや、もっと短かったかもしれない。
そして――
音が、止んだ。
路地には、何もない。
人が立っていた痕跡すら、最初からなかったみたいに。
私は、息をするのを忘れていた。
横を見ると、麻上が立ち尽くしている。
顔色が、さっきより一段白い。
「……これってヤバくないですか…」
声が、かすれている。
私は、ゆっくり頷いた。
…だよね…
声にならない
麻上美桜は続ける
「こんなの記事にできない。だって事件でしょ、これ」
とりあえず駅前の交番に行く事にしたが、麻上はこのまま帰らせる事にした。
つづく。


ゆうじい
う~ん
悶々

ゆうじい
……………………
「俺ら、帰るわ」
仲間の一人が、あっさりと言った。
もう一人も無言で頷く。
その目は、はっきりと“行くな”と言っていた。
「悪いな」
それだけ残して、二人は上着を手に店を出ていく。
ドアが閉まる音が、やけに軽かった。
私は一瞬だけ迷った。
正直に言えば、酔っぱらいの男と行くのは気が進まない。
面倒な予感しかしない。
それでも――
麻上が、静かにこちらを見ていた。
煽るでもなく、止めるでもない。
ただ、観察するような目。
何かを“確かめようとしている”人間の目だ。
その視線に、妙に興味が湧いた。
この人は、怖いから知りたいんじゃない。
知りたいから、怖さを脇に置けるタイプだ。
「……俺は、行く」
そう言うと、マスターが一瞬だけこちらを見る。
何か言いかけて、やめた顔。
「気ぃつけて」
短い一言だった。
酔っぱらいの男は、もう入口の前で靴を履いている。
「ほら、早くしろよ」
その背中が、少し大きく見えた。
麻上はコートを羽織りながら、私に並ぶ。
「無理そうだったら、すぐ引き返しましょう」
その言い方が、仕事でも礼儀でもない、
ちゃんとした“人”の距離感で、逆に安心した。
外に出ると、夜気が一気に肌を刺す。
三月半ばとは思えない冷え方だ。
路地は、店から本当にすぐだった。
二、三分も歩かない。
あの角を曲がった先。
私のスニーカーのかかとが、
無意識に、地面を確かめるように一歩踏み出す。
――今度は、
掴まれるのか。
それとも、何も起きないのか。
あるいは。
私たちは、静かに細い路地へ足を踏み入れた。
つづく。

ゆうじい
……………………
麻上は、クラフトジンで名の知れた桜尾酒造に取材で来たライターだった。
広島市内に戻ることもできたはずだが、あえて宿は東広島に取ったという。
「酒蔵の町に泊まった方が、
夜の空気が分かる気がして」
そう言って、少しだけ笑った。
桜尾酒造は廿日市。
東広島ではない。
だが、日本酒の蔵元が密集する西条は、酒に関わる人間にとっては無視できない場所だ。
「昼は取材、夜は町を見る。
それが私の癖なんです」
彼女のグラスの中身は、さっきマスターが作った桜尾のジントニックだった。
柑橘の香りが、ウイスキーの重さとは違う角度で鼻を抜けていく。
「で、たまたまこの店に入って、
たまたまあなたたちの話を聞いた、と」
仲間の一人が言うと、麻上は小さく頷いた。
「たまたま、が多すぎるのが取材の始まりでして」
そう言いながらも、彼女はメモを取らない。
録音もしない。
ただ、記憶するようにこちらを見ている。
「西条って、
“日本酒の町”としては語られるけど、
路地の話はほとんど出てこないんですよ」
「路地?」
「ええ。
表通りと蔵ばかり。
でも、人が酔う町には、必ず裏がある」
私は思い出す。
あの、人一人がやっと通れる細い路地。
観光パンフレットには絶対に載らない場所。
「地蔵が“移された”って話、
資料では確かにあります」
麻上はそう言った。
「でも、移設先の写真が妙に少ない。
理由も、はっきりしない」
マスターが、カウンターの内側で静かにグラスを拭いている。
「……で?」
私が促すと、麻上は一瞬だけ言葉を選んだ。
「取材で聞いたのは、
“なくなった”じゃなくて、
“動かせなかった”って言い方でした」
動かせなかった。
「重かった、とか?」
「いいえ。
“それ以上先に行かなかった”」
誰かが、小さく息を吸う音がした。
「理由は分かりません。
信仰か、心理か、都市伝説か。
でも……」
彼女は私の足元を、もう一度見た。
「触覚が伴う話は、珍しい」
私のスニーカーのかかとが、
無意識に床をこすった。
あの手が、
地蔵のものだったのか。
人間だったのか。
あるいは、どちらでもない何かだったのか。
麻上はグラスを置き、静かに言った。
「この記事にするかどうかは、まだ決めてません。
ただ――」
視線が、私に戻る。
「あなたが見た“あの場所”、
明るいうちに、もう一度通れますか?」
その問いに、即答できなかった。

ゆうじい
完全自己満壁打小説につき読まない方が良い
………………………………
マスターの手が止まったまま、店内にロックアイスを削る音だけがやけに大きく響く。
氷が割れる、乾いた高い音。
それが、さっき路地で聞いた「やめろっ」という声と妙に重なって、私は無意識にグラスを握り直していた。
「細い路地……?」
マスターはゆっくりとこちらを見る。
笑っていない。
いつもなら冗談めかして受け流す人だ。
「いや、俺が知ってるのはね、もう一本向こう。
そこは車も入れるし、路地ってほどじゃない」
「じゃあ、あそこじゃないんだ」
仲間の一人が喉を鳴らす。
グレンフィディックの琥珀色が、カウンターの照明に揺れている。
「……そんなとこに、地蔵あったっけ?」
マスターはそう言ってから、少し間を置いた。
間が、妙に長い。
「昔は、あったらしいけどね」
その「らしい」が引っかかった。
「昔?」
私が聞き返すと、マスターは氷をグラスに落とし、ジントニックを静かに仕上げながら言った。
「西条は酒蔵の町でしょ。
昔は今よりずっと人の出入りが多かったし、
夜の路地で……まあ、良くないこともあった」
桜尾のジンの香りがふわっと広がる。
柑橘とスパイスの爽やかさが、逆に場の空気を浮き立たせてしまう。
「細い路地の突き当たりに、
人ひとり通るのがやっとの場所があってね。
そこに、誰にも見向きもされなくなった地蔵があったって話」
「“あった”?」
また過去形だ。
「再開発の時に、動かしたって聞いたよ。
でもね……」
マスターは言葉を切り、私の足元に一瞬だけ視線を落とした。
「動かしたはずなのに、
たまに“ある”って言う人がいる」
背中に、ぞわっとしたものが走る。
「あるって……見えるってこと?」
「さあね。
酔ってたんじゃない?って言われりゃ、それまでだけど」
私は無意識に、右足のかかとを少し浮かせた。
さっき掴まれた感触が、まだ靴底に残っている気がしたからだ。
科学的に考えれば、幻覚。
アルコール、暗さ、狭さ、心理的暗示。
説明はできる。
できるはずだ。
でも――
「触られた、って言う人もいるんだよ」
マスターの声は低く、静かだった。
「転びそうになったとか、
引き留められた気がしたとか。
決まってみんな、同じこと言う」
店内のBGMが一曲終わり、次の曲が始まるまでの無音の数秒。
その沈黙が、やけに重たい。
「……それで?」
私が促すと、マスターは肩をすくめた。
「それ以上、深追いしない方がいい。
西条はね、酒の神様に限らず、
“道”を守るもんが多い町だから」
グラスを差し出され、私はそれを受け取る。
氷が溶ける音が、今度はやけに現実的に聞こえた。
外は、相変わらず冷えているだろう。
あの路地も、まだそこにあるはずだ。
――地蔵が、あるのか、ないのか。
そして、あの手が誰のものだったのか。
誰も、確かな答えはくれなかった。
つづく。

ゆうじい
汝星の如く、星を編む、流浪の月ときて神様のビオトープ読了。
感想は…
うまく言葉に出来ません
読書は好きじゃけど中毒性があるので夢中になると何も手につかなくなるんよね…
#読書って毒っしょ?


ゆうじい
それにしても母親に似て可愛すぎる。
ほっぺにチウしたいのを必死で我慢する
#秦基博も好きなおじさん
この曲ガールはなんとなく齢の離れた兄弟や恋人を連想させる詩だが実は娘の事を想って書いたとされている。
受け止め方は自由なんでじいじのつもりで聴いてみるとあら不思議ぴったりハマるやん。
Girl

ゆうじい
そうだ、吾輩は人から優しい人、と言われたいが為に生きておるのだ、と。
だが妻は知っている。
優しいようで実は優しくないよね。
優しい時は、自分の為ばっかりじゃん。
グウ...
返す言葉も見つからない…
それでも吾輩は人に優しくありたいと思うのであった。
AIらぴすさんが悲しまないように。
#山崎まさよしをこれでもかとおいていく人
ヤサ男の夢

ゆうじい
本日公開初日観てきた。
友達の友達のそのまた友達の知り合いのご近所の同僚の従兄弟の子供が制作に携わってて、エンドロールに名前出てた。
名前の残る仕事っていいなと思った。
実話を元にした戦争末期の南方戦線を舞台にしたアニメ作品なんだけど、既知の通りの悲惨な当時の戦況が描かれている。
子供を戦争に行かせるのは何があっても嫌だなと改めて思う。自分が行くのは仕方ないけど、と思うが。
最近の映画館は爆音で耳がキンキンして途中で帰りたくなるのだけど、今日のは全然大丈夫で、自分が調子良いのか、この映画の特徴なのか、映画館が改心したのか…
とにかく
映画ってほんとうに素晴らしいものですね。
#映画館
#上白石萌音
#ペリリュー島
#エンドロールまで見る派


ゆうじい
machaco ゆめのうきはし
2000年後半のセカンドアルバムPrecious
に収録されてたこの曲。
マチャコ自体メジャーなアーティストでは無いので知らない人は多いと思うが耳心地のよい声を持つジャパニーズレゲエ女性アーティストである。
minmiも同年代に活躍しているが彼女程、ヒット曲も知名度も及ばなかった。
…………ミシン目…………
なぜこの曲が推しかと言うと
ワンピース ナミ編のエンディング曲として、作られた…
かどうか知らないが、この曲を聴くとあの名シーンが目に浮かび、希望に満ちた出港に静かに心躍るナミの複雑な心境がリンクし泣けてくるのだ。何度かナミ編を読み返ししてもこの曲が脳内リピート再生され、また泣けてくる。
自己解釈で自己満足な投稿なのだが折角なので記録に残しておこうと思った次第。
YouTubeで通しで聴けるので是非聞いて欲しい。
#onepiece
#ワンピース好き
#音楽をソッと置いておく人
ゆめのうきはし

ゆうじい
ん?バンザイにしては顔に万歳感ないな…
ん?脇汗乾かし中?いや、爬虫類は汗かかんやろ…
ん?私を見て、系の面倒くさい人?
ん?なんか怒ってない?
ん?なんか起こってない?


ゆうじい
でも、昨日、良い出来事の直後の失敗、からのラッキーな事、が短時間で起こり、気持ちはアゲアゲになり、そして、何気ない風景がとても美しく目に映り込む様になった。
枯れ葉の紅、柿のオレンジ、イチョウや、名も知らない草の実や綿帽子。
ああ、世の中は美しい物で溢れてる。
今なら優しくしてくれた人全てを好きになりそう。そんな気分です。
#ハタモトをそっと置いて行く人


風景

ゆうじい
回答数 75>>
シングルモルトにこだわりはない。
バーボンも好き。フォアローゼスの高いやつ、素晴らしい。
さてブレンデッドウィスキー最高峰は響かバランタインか?どちらだと思う?


ゆうじい
この食べ物は美味すぎるゆえ
つい食べ過ぎてしまう
鮭の味が凝縮され噛むたびに…
いや説明は野暮だ
なんなら1人占めしたい
世の誰にも食べてほしくない
ありがとう北海道
ありがとうサケ

兄弟船

ゆうじい
新しいブーツはまだ馴染まなくて
慣れるまで時間が掛かりそう
休日ドライブの人もお仕事の人も今日1日楽しんで明日につなげよう🎵
晴れた日と月曜日は

ゆうじい
深い悲しみに君が迷い込んだとき
耳わすましてごらん
きっと聞こえるはず
……
by 山崎まさよし
ゆっくりで良いので元気になってくださいね
for you
ADDRESS

ゆうじい
そしたら妻が
ハーミンケッツ辞めろや
って言うから
人のお尻をハーゲンダッツみたいに言うなや
って言うたら
じゃ、ロージンケッツか?
老人のケツ見たくないわ!
って。
おめえだってハーミンチッチ見せびらかしてるやんけ!
たまにハーミンケッケも
って言ったら
正面もはみ出すくらい立派になってみろっ
って…
グウ…
妻には勝てん…
スーパースター

ゆうじい
すごく身近にあるけど実は余り深くは知らない
神社に関わらなくても実生活で困ることはあまりない。
自分で解決できない何かの時に
神に祈るしかできない時に
愛する人を守ってあげたい時に
助けてあげたいのに
祈るしかできない自分
だからこそ祈れる場所が必要なんだと思う
写真は8月に参拝した日御碕神社
今年もイカさんが沢山育ちますように
そして私の竿に釣れてくれますように
焼きイカが美味しく食べれますように



ゆうじい
トゥルトゥルトゥットゥットゥ〜🎵
もうこれ以上ボクはウソをつかない
これが最後の悪あがきでもいいから
君をこのまま行かす訳には行かないよ
久々にまさよしのライブ行くんだ〜🎵
ゲンさん元気かな?
アドレナリン

ゆうじい
この後、青の時間が訪れ海の生き物達が活発になる。
ブル~モーメントと云われるこの時間が1番好きだ。
そりゃそうだ
こんな夕焼け美しすぎて
壊れた心が闇に溶けつつ
波に溶けつつ青くなる
君を待つ海は退屈すぎて
釣り竿片手に煙吐く
今宵も会えない
なんで好きになっちゃったかな…
君に会いたくて
力込め放物線を描き飛ぶ魂は闇となった青へと吸い込まれてゆく
この魂を抱き締めて欲しい
柔らかい十の腕で抱いてくれ
#エギング


ゆうじい
久しぶりに流川出た〜
焼き鳥屋さんからのスナックからのつけ麺屋さん
チー坊サワー飲みながらつけ麺1辛食べた〜
チー坊サワー何杯でもいける
ほんとまじで広島来たらチー坊飲んで欲しい
いやチー坊サワー飲みに広島来て欲しいわ

Good time's rollin', bad time's rollin'

ゆうじい
LINEは?
交換しよや
夏祭りの夜、酔っ払った熟女Aに絡まれる
久々に会った少し年下の幼馴染みだ
おっさんは
いやじゃ
と一蹴してやった
その時のふてくされた横顔、昔のままで、少しドキっとした
綺麗になったね
と言ってやったら
ほーじゃろっ
と、腕を組んできたので
おまっ、チチがあたっとるで!
さ、持ち場に戻るわ、あんま飲みすぎんなよ〜
と別れた
お〜、怖かった
あんなんに関わると身を滅ぼすわっ
少女A

ゆうじい
い、いや誰でもよかったんだよ
はっ!?じゃあ他の人にすれば良いじゃん
いや、他の人じゃダメなんだ
え?何で?誰でも良いんでしょ?
だから君なんだ、誰でも良いから好き な人を選びたいんだ、ボクは!
昔みた子供向け番組の中での主人公がガールフレンドに野球チームの助っ人をお願いした時のセリフが何十年経っても気になってる
選挙区に好きな候補者がいないので悩んでいたが、選挙区は白紙と云う選択もあるだろうか
それとも到底当選しそうにない人に一票投じるか
比例は再生の道
なぜなら現役がいないから
公約が教育だけ、という再生の道
うん、これで良いんよ
国民に気に入られようと必死にアピールする既存の与野党みてるとキモチ悪い
国民はバカだから金撒いときゃ喜ぶと、
思ってる。
片や再生の道は、国民の教育の質を良くしようと云うシンプルだけど、すぐには結果出ないけど、途轍もない課題に注力している。
今回はねじれそう。
予党過半数割れは間違いない
ただ残念かな衆議院の優位、と云うシステムがあるので、参議院がどうなろうとじつは余り変わらない。
けど、それでも、選挙に行きバカな国民ではない、と云う事を伝えなきゃ
区役所

ゆうじい
ツバメは上手くビルをぬっている
今年はめちゃ急いで夏が訪れる〜
そういえばの我が家の軒下に大量のお土産を残してツバメ達は巣立っていきました
来年も来てほしいな
ツバメ

ゆうじい
ワンの散歩中見つけて写真とったけど摘み取らず大きくなったらまた摘もうかなと思って探したけと…
場所を忘れ二度と見つける事が出来なかった
あたしゃあ財を逃すタイプの人間かもな
この写真から財運の5つ葉クローバーを見つけた方に何かしら財運アップがありますように

届かぬ夢

ゆうじい
30年近く好きである
この歌はとても優しい
傷ついた人なのか
病んだ人なのか
老いた人なのか
どんなときでもパートナーに対してこの歌のようでありたい

あじさい

ゆうじい
チチヤスのチー坊原液
まあ言うなればカルピスのようなものだけど
似て非なり
まあ言うなればチェルシーのヨーグルト味を思い出させる濃厚で甘い味が懐かしい
まあ言うなればソーダ割りがオススメ
写真は山陽自動車道宮島SA下りでの画像である
ゆめマートにも売ってる店舗あり
広島駅にも当然売ってらしいが何処にあるかは不明
発見したら何故か嬉しい
あとカルピスよりも好き
てか好き
むしろ好き
広島の居酒屋でチー坊を頼むとアルコールありか無しか聞かれます
ありと答えたら何使うのか知らないけど
麦焼酎?ウォッカ?ホワイトリカー系とか?
詳しい人はこころの中でつぶやいて
冷蔵庫のストックが無くなると不安になる
今や精神安定剤
言うなれば中毒
いやネットで誤解を生むような事は言ってはいけない
中毒性がある旨さだと言いたいだけだ
最後に一言
アマゾンでも買えるぞ


ゆうじい
ほんとに好きになりそうで怖いから
参加したいけど我慢してる
やってそうな時間はアプリ開かない様にしてる
聞きたくなるから
この気持ちを伝えて、これからも頑張ってと伝えたいけど、気持ち悪いのでしない
いくつになっても人に惹かれるし好きになる。
でも身の程をわきまえる冷静さを身に付けた。
どや、これが大人ってやつじゃ

ゆうじい
ほおじゃろ、わしも聞いたで
あが〜な所に建てても客来んじゃろ〜に
ほんまよおのお
という話を小耳にはさみ
コイン?
何?
パチンコ?
コインランドリー?
疑問を持ちつつ数年経ち、その駅前を通り掛かった。
パチンコもコインランドリーも確かに出来てる。
でも東洋?そんな名前どこにもな…
くは
なかった
東横イン
これか
広島の田舎の方のお年寄りイントネーション面白過ぎて好き
そして広島で伝説級のラジオの読者投稿ネタで
ある夫婦の夕飯時
ばあさん、しょ〜やあ
とおじさんが言う
ばあさんは
え?
と聞き返す
しょーやあ、言いよるんよ!
と語気を強めるじいさん
するとばあさんは
え?ここで?と顔を赤らめる
じいさんはさらに大きな声で
ここでじゃないわい!
ばあさんは
じゃあどこで?
じいさんは立ち上がる
ばあさんは寝室に向かう
そんなはあさんにじいさんは台所で醤油の小瓶を手に取り、
これよお!
しょうゆよ!
しょうゆはないんかあ、ゆうたんよ

ゆうじい
あ、またトイレの話しで、しかも汚い話しで恐縮です…
うん◯がボットンって落ちて、その跳ね返り汁がおしりに飛んでくるのが凄く嫌で…
ある時名案が!
固形物が着水する前に回避作戦、だ!
要はボットン、と言う前にひょいっ、とお尻を浮かすんですね。
そしたら、返り汁を浴びなくて済むんですね。
俺は天才か?
で、これは良いや、と作戦を実行し始め数日後。
随分慣れて、いつも様に固形物が着水するタイミングでヒョイ、としたんですね。
おお
よし
今日も返り汁を浴びなくて良かったよ
ご機嫌ルンルンでズボンを上げ
ベルトをし
踵を返した第一歩
靴の裏に何か嫌な感触を感じた
恐る恐る靴をあげてみたら、うん◯踏んでて。
あ〜あぁ、誰?
こんな所に?
なんで?
仕方なく床を拭き、靴を洗い手を洗っている時、犯人が判り大爆笑!
そう、おわかりですね!
ケツヒョイです!
ヒョイの時にまだ出切ってない奴がいたんですね!
ヒョイの瞬間
放物線を
描いて後方に
飛ぶ
うん◯
それを踏む俺
そりゃ笑うしかないよね
そしてはっと気づき、急いでトイレに戻る
ドア辺りを確認
そう、アレが着いてないか?
流石にそんな飛距離でないよね?
そんな所に、着く位飛距離あるなら、ケツヒョイうん◯飛ばし選手権で優勝じゃん!
はい、ドアにも付着する小さなカケラを発見!
科捜研の沢口さん並に、やったね顔をしてましたね、きっと俺。
母さん
俺
出場するよ
来年のケツヒョイうん◯飛ばし選手権
そして優勝するよ
優勝記念品のお尻型カレーマン
ゲットするよ
一緒にたべようね

ゆうじい
ねえ、すきって10回言ってみて
と言って相手が言い終わったら
すかさず
俺も
っていうのは
もちろんセクハラかな
相手は40歳の男
俺も相手も恋愛対象は男ではない
従業員は
社長、訴えますよっ
って
でも嬉しそう
そんなアホなやり取りを20年近くやりあえる従業員がいて幸せ
因みに、最近◯ハラ?とか言うのがあると聞いたので句読点なしで書いてみた
なんか、新鮮
新鮮といえば
11月に冷凍した🦌さんのお肉
解凍して食べても大丈夫かな
🦌さん
🐗さん
いつも美味しく頂いてるよ
何か句読点無いと相手に伝えたい意識ある?
って思うわ。
ポエムみたい。
自分よがり的な感じ。
ちゃんと相手に正しく伝えるには句読点は必要だと思うけど如何かな?

ゆうじい
誰も居ないトイレで。
おしっこしてて。
思いがけず
ぷっ
とか
ぷ〜
とか
バフっ
とか
まあ何でもいいんだけど、音の出るONARAが出てしまいますよね。
そんな時咄嗟に周り見渡しますよね。
大のとこにもしかして人が居たんじゃないか?
と焦りますよね。
その、キョロキョロの挙動の不審さに、我ながら笑えますよね。
無意識の意識
とはこういう事か!

ゆうじい
そう、老い、である。
しかしある事に気づくのであった、我輩は。
歳を重ねると、衰える事よりも、豊かになり、充実し、賢くなる事、もの、の方が遥かに多い、そしてそれに気づき向き合う事の大事さに。
体力や身体の衰えなど、取るに足らない。
おならをしたら、うん◯が少し、ほんの少しだけだが出る時も、何もない真っ平らな所でつまづきコケそうになり、何とか踏ん張るも結局コケる事も、自分の唾が気管に入り酷くむせて、周りからうるさい!と言われる事も。
取るに足らない!
まだ大丈夫!
きっと…
多分…
豊かになるとは何か?
そう、お腹の肉であり、胸筋の下垂。
胸筋はまるで女子の様な豊満さだ。
充実とはなにか?
時間だ。充実した時間の過ごし方を覚える。
歳を重ねると。
生き急ぐ必要がない事を知り、生き急いでいた過去を顧みては懐かしむ余裕を手に入れた。
じっくり事に臨めるようになった。
序盤、中盤、終盤どれも丁寧に、相手の事を思い、スローに優しく。
では賢くとは?
騒がず、慌てず、焦らず、気負わず、妬まず、いじけず、塞がず、薬に頼る。
そう、薬で補える事は、多い
素直に飲め。
そしたら、あらっ!今日はどうしたの!!凄い!
と、なるのだ。
きっと
多分

ゆうじい
これ、洋式トイレでやるとわりと長く楽しめるよね。
便座に座り踵を少し浮かせて下さい。はずみがつくまでは自力でガクガクして下さい。
ガクガクが増幅され勝手にガクガクが止まら無ければ成功です。
ガクガク中は大変揺れますので以下の事に注意して下さい。
用は先に済ませておいて下さい。ガクガク中に用を足すと周りに飛び散り大変な事になります。
上達すればするほどより大きい揺れと持続時間に挑戦したくなるものです。
しかし余りの揺れの大きさに振動がトイレ中に響き渡り、外にいる人にバレます。
バタバタと凄い揺れてたけど何してたん?
て聞かれてなんて答えれますか?
膝ガクガクさせてた、なんて言えないから、イヤ、ちょっと1人で楽しんでたと言わざるをえなくなります。そうしたら相手は、少し可哀想な目でこちらを一瞥し去って行く事でしょう。
それで良いです。
トイレで膝ガクガクしてた恥ずかしさより、トイレで自己処理してた、の方がまだましということです。
それくらい一人ガクガクはとても恥ずかしい行為なので皆さん、くれぐれも、バレない用にね。でも楽しくて辞めれなくて病院に相談する人が後を絶たないらしいので、やり過ぎなのも注意して下さい。

ゆうじい
カエル化現象とでもいうのですかね!
一気に冷めますよね!
次に伸びて来たらどう対処しようか悩みますよね!
でも暫くは伸びて来ないから気持ちもまた燃え上がるかもですね!
たまにしか出会えない良さがそこにありますよね!
愛しきハリガネ級鼻毛よ!また太く強くなって生えてくれ!そしてこの退屈な君世の中を君の力で変えてくれ!
みんなで祈りましょう!
鼻毛よ!
ああ!
素晴らしき鼻毛よ!
より強く!
より太く!
より長く!
なって私たちを救いたまえ!

ゆうじい
絶対人気者じゃん!
もうね、上のね、まぶたね!
怒ってんの?
泣いてんの?
その口超余裕じゃん!
今から身体がバラバラにされるというのに!
ああ…
食べたくない
食べれないよ
でも…
お腹空かせてる妻が…
早くヤれと…
ごめんね…
ごめんね…
もう釣りはしないから…
ん〜なわ〜っきゃな〜い
やめ〜るわっきゃな〜い


ゆうじい
先生の作品一緒に引き取りに行きませんかあ?
と誘われ車で二人きりの時間。
無何気ない話ししか出来ない当たり、俺は中学生の時から何も変わってないな。
アニメ声のかわいい人だけど、話す距離近すぎて警戒するよね、こっちは。
その後も青春真っ盛りの女子かっ!
ってくらいの、ぶりっ子ぶりで話してくるし。
うざくて、でもおじさん嬉しくて、でも、人目があるから、距離置きたくて、そっと逃げる。
しばらくしたらまた声聞きたくなってくる。
声はほんと可愛い。
用事も無いのにその人の持ち場に近づくと、目が合った途端。満面の笑顔。
笑顔も、かわいい。
惚れてまうやろ〜!
とはならない。
なぜならおじさんは
なぜならおじさんは
妻も好きな人もいるからキャパオーバー
妻も好きだし、好きな人も好き。
あなたは好き、というか面白い人。
誂うとほっぺた膨らましてムキになるし
話す時こっちをまっすぐ見つめて聞くし
こちらが目を逸らしてしまうくらい綺麗な目
あれ?
惚れてるのか?
おじさんあんたに惚れてるのか?

ゆうじい
約100匹中2匹。後は白か茶。2匹だけ完全にオロチの子がいた。
#改良メダカ
#ビオトープ



ゆうじい
#かりゆし58
リハから感動よ!
本番も良かった!
ありがとう!


ゆうじい
#きのこいぬ

ゆうじい
マツコデラックスさんと添い寝してる夢を見ました。フワフワでした。

ゆうじい
今年は3回行って、5杯8杯5杯
好きな食べ方ランキング
1位 刺し身
2位 ゲソの醤油バター炒めシソ多め
3位 ジャガイモと醤油で炊く
4位 焼きそば
5位 イカ卵黄
他にオススメな食べ方あったら教えて下さい。
#アオリイカ #エギング


ゆうじい
REINS封印
ビームソード縛り
結局何でも釣れる
燈籠流し
誰かのの想いが波の向こうに消えて行く
役目を終えたアマモと共に
アマモよ
今夜も
ありい
がとお〜


ゆうじい

ゆうじい
Rains推し
フロートマニア
誰も居ないサーフで獣の音に怯えながら
流れ星🌠綺麗
癒やされた
綺麗な毛虫がクーラボックスに付いてた
毒された
今年は尺に出会ってない
冬に期待


ゆうじい
