
サタケ
投稿の内容はメモの代用として書きたいことを思ったままに書く。誰にも気をつかわないで生きていきたい。
◾️邦楽
Helsinki Lambda Club /踊ってばかりの国
/Gateballers/MIZ
◾️邦画
藤元明緒「海辺の彼女たち」
◾️漫画
幸村誠「ヴィンランド・サガ」
宮崎夏次系「僕は問題ありません」
◾️アニメ
磯光雄「電脳コイル」
夏目真悟「Sunny Boy」
お酒
読書
洋楽
邦楽
ロック
クラシック
ジャズ
エレクトロニック
インディー
インディーズ

サタケ
思考停止装置として立派に機能してる。
こんな時代、困る。

サタケ


サタケ
前ダッシュ×後ろローリングジャンピングはフェイントとして有効か?(ゲームの話)

サタケ
この曲は誰かの人生を変えるほどの力を持ってると信じている。心酔している。
ーーー
No Buses『I'm with you』
The right people in the right place
正しい場所に、正しい人たちがいる
And then I’m unfit
そしてその中で、僕だけが浮いている
Try it one more time
もう一度試してみる
I’m always with you, friend
僕はいつも君と一緒だよ
But I am miserable now
でも今は惨めで仕方ない
It was not the same as what you said
君が言ってたこと、僕は違ってた
About how I have to be an ordinary boy
僕は普通じゃなきゃいけないっていう、その話
But I’m not
でも、僕は違う
It hurts to feel
辛いんだ
I’ve got needles in my mind, encaged
心に針が刺さったようで、閉じ込められてる
I was going to get rid of the aliens
部外者を追い払うつもりだったんだ
But not anymore
でも、もう違う
I want them to sink so deep
奴らをもっと深く沈めてしまいたい
Your heart beat slow
君のゆっくりな鼓動
Once upon a dream
いつか見た夢みたいに
If you can’t come here for me
もし君が、僕のためにここへ来てくれないなら
Take me to the place where you are
僕を君がいる場所へ連れて行ってよ
Your heart beat slow
君のゆっくりな鼓動
Once upon a dream
いつか見た夢みたいに
If you can’t come here for me
もし君が、僕のためにここへ来てくれないなら
Take me to the place where you are
僕を君がいる場所へ連れて行ってよ
Dear my friend
親愛なる友達へ
I want to grasp your precious feelings
君の特別な気持ちを知りたい
No one can take your place
誰も君の代わりにはなれない
See you later
じゃあ、また

I'm With You

サタケ
頭の中でずっとこの曲が流れていた。
怒りを理性に変換していきたい。
ーーー
No Buses『Tic』
You know what’s going on
君は、何が起きているのか知っている
You forgot what you saw and told
君は、自分が見て、語ったことを忘れてしまった
It will rain and snow
雨が降り、雪が降るだろう
It falls down on my face, I know
それが僕の顔に落ちてくる、僕はわかっている
Days are boring
日々は退屈だ
No excuse, I don’t have lie and truth
言い訳はない、僕には嘘も真実もない
Bird is flying low
鳥は低く飛んでいる
Wings fall down on a street I know
翼が、僕の知っている通りに落ちていく
Tic

サタケ

サタケ
SNS動画に力入れるのもいいけど
映像に騙される人を量産するのではなく
映像に騙されない人を増やす努力をしてほしい
そのためには
まず自分たちが映像リテラシーを身につけること
主観的で演出過多な映像には気をつけろ
あと、自らそういう映像作るのやめてほしい
映像で騙そうとするのは論外
参政や自民と同レベルに陥るのは
勘弁してほしい
リベラル勢でリテラシー低い人多いから
まずはそこをどうにかしてほしい

サタケ
わすれる

サタケ
そんな光景をみて、どんな形であれ、人が人を想う気持ちは美しいと思う。世界が愛で満たされればいい。

サタケ

サタケ


サタケ


サタケ
けっごうな時間 裏声でトーグすでだんだども
裏声、毒舌、東北訛りで朗読すだら
けっごう おもすれぇんでねぇがど思っで
今度試すでみっがなぃ ぁ

サタケ
資本主義に疑いの目を向けている人は
資本主義に適応する人から遅れをとり
その差は年毎に大きくなっていく。
そんなことは心底どうでも良くて
資本主義が暴走を続ける限り
環境破壊も差別も格差も改善・是正されない。
それを知りつつ、見て見ぬふりをして
資本主義への最適化なんて言っている人とは
極力距離を取りたいと思う。

サタケ

サタケ
3年前、ハイターのような人になりたいと思ったな。昨日のことのよう。



サタケ
ジョーのことを想う純粋で健気な女の子だったけど、普遍的な幸せを求めるのりちゃんに対して、ジョーは「真っ白な灰だけが残る」生き方を語る。それを聞いたのりちゃんは、ジョーを見限る。
ジョーものりちゃんを心の中で好きだったのではないかと思うが、理解されることなく取り残されてしまうその孤独が辛い。




サタケ
多分顔がかわいいのではなく、話し方や雰囲気がそこまで作られていないからかな。あざといけど。

サタケ
ターゲットの大半が低レベルであるにも関わらず
それを基準にした尺度なんだから
物事の良し悪しを測る上で無意味だ。
売れたから「素晴らしい作品」
視聴率を稼げたから「優れている」
なんてとんでもない。前提が間違ってる。
母数の大半がバカなんだから
ポップソングの立ち位置なんて
せいぜい「バカには爆発的に受けた音楽」
くらいの評価でいいんだよ。
ロード

サタケ

サタケ
「君のことだーい好き🫀」
「愛してるよハニー🫀」
うーん、なんだかとってもこわいいね。

サタケ

サタケ
「今勝つんじゃなくて、将来勝つんだ、と」
と言っている声が聞こえた。投資に興味ないからすぐ他のチャンネルに切り替えたけど
「今勝つんじゃなくて、将来勝つんだ」
この言葉、いいな。心に響く。

サタケ
さきほど体調すぐれなくて病院行ったら
コロナ(4回目)、インフルA型、B型の
トリプルフルコンプリートを果たしました。
凄くないですか?褒めてください。

サタケ


アルペジオ(きっと魔法のトンネルの先)

サタケ


サタケ


雪溶けの前に

サタケ

サタケ

サタケ

サタケ


サタケ
自分の考えたことをchatGPTに壁打ちしてみると、マイケル・グラツィアーノの注意スキーマ理論とかなり近いことが分かったので「意識はなぜ生まれたか その起源から人口意識まで」を購入。数ページ目を通してみたが、分かりやすく書いてあり面白そう。
ちなみに僕が考えた内容は以下の通り。
ーーー
植物よりも動物のほうが、より明確に意識を持っているように思う。
自発的に動く生き物…つまり動物は、動くことに伴い、自己という個体の周囲環境に応じた選択と判断を求められる。要するに環境に注意を払うという機能だ。
思うに、意識とはその周囲環境に注意を払うという機能が時間的に持続して働いている状態ではないか。
もっと正確にいうと、意識とは周囲環境に注意を向ける機能が進化の過程で複雑化していった結果として生じたものではないか。ここでいう複雑化とは、高精度であるということではなく、複数の注意対象を同時に処理できるということだ。
例えば虫類、爬虫類、鳥類、猫、犬などの哺乳類を比較した場合、後者の方が同時に扱える「注意」の数が多いと言える。
猫や犬などは、周囲環境に注意を向ける機能を複数処理することができ、少なくとも、虫よりも犬や猫のほうがより強い意識をもっていると考えるほうが自然だ。
ただ、機能が複雑化することで、行動は必ずしも合理的にはならない。単一の機能であれば処理は単純で行動に説明がつきやすい。しかし機能が複雑であればあるほど、結果として非合理的な行動や、説明のつかない行動(ミス)を起こすことがある。
この特徴は、意識(自意識)が過剰になった人間に当てはまる。人間は言語という記号体系を習得したことにより、注意の内容を記憶し、記録し、再利用できるようになった。
その結果、他の動物と比較にならないほど複数の注意処理機能を同時に処理できるようになった。この自称こそ、意識(自意識)の正体だと思う。
突き詰めれば、意識というのは単なる「命を繋げるため」に身につけた周囲環境への注意→判断機能に過ぎない。虫や魚も同じ機能を持つが、人間はそれが比較的複雑になっただけなのではないか。
この見方は、スピノザが自由意志を否定した立場(決定論)とも一致する。現時点で、僕はこの考えが1番しっくりきている。
人間は、特別でもなんでもない。
無機物であるはずのAIは人間の言語処理能力を遥かに超えてしまったし、その上、人間の拠り所でもあったクリエイティビティも、AIはその優れた言語能力によって模倣してみせた。
人間はいかに思い上がっていたか。

サタケ
だから、冷静に会社全体の利益だけに焦点を絞って発言し、同時に自分の立場を守る…といった社会人の作法は苦手だ。
だけど、相手を罵倒したり、無能だと決めつけたり、圧をかけるような言動は、長い目で見れば自分の首を絞めることになる。
相手を否定することで自分を正当化するのではなく、「この課題を解決するために何をするのが最も最善策か」だけに焦点を絞り、合理的な言動に終始することが最も強いと信じている。
なんとか平静を装って頑張ろう。

サタケ
新年の仕事が始まる前夜からマネージャーと冷戦状態。そもそも年末と年始も黙々と仕事進めてたけどな。

サタケ
それから本たくさん読む。
年表アプリとマイ辞書アプリ、読書メモアプリを作って活用する。

サタケ

サタケ
意識とは、動物にとって生存のための判断装置だ。遺伝情報を次代に伝えるための機能の一部にすぎない。
しかし、人間の意識はその役割を大きく逸脱する。
人は生存や繁殖と直接関係のない問い(宇宙の起源や終焉、存在の理由、人類の善悪、多様性、暴力のない世界の実現、または自死…)について考え続ける。
人間が意識を過剰に肥大させた理由は、大きく二つあると思う。
一つは、言語による思考の抽象化。
もう一つは、人間が徹底した社会的存在であること。
意識を肥大させた結果、科学や倫理、芸術を発展させ、社会に柔軟性を与え、持続可能にしてきた。
しかしここ数年でAIを生み出したことで、人間は改めて、人間とは何かを自問自答している。
AIは言語を扱い、構造を理解し、創造力を発揮する。
しかしAIには、生き延びなければならない理由も、意味(愛)を失うことへの恐怖もない。
人間がここまで明晰な意識を持つのは、選ばなければならない存在だからだと僕は思う。
何を守り、どんな価値を引き受けるかを決め、その結果から逃れられない。
意識とは、意味を投射せずには行動できないという、この制約そのものだともいえる。
人間は、意味が虚構であると知りながら、その虚構なしには生きられない。
この矛盾こそが、人間の意識を成立させているのではないか。

サタケ
人間を含め生物(特に動物)とは「意思を持つ主体」だと思う。しかし同時に、遺伝情報を次代に繋げるための容器にすぎないとも思う。
食べること、休むこと、危険を避けること、死を恐れること。
これらの欲求や衝動は、遺伝情報を次の世代に残す上で有効だった振る舞いが、結果的に残されてきたものだ。
生物は「生きよう」としているのではない。
生き延びる方向へと調整された挙動を繰り返しているにすぎない。
老いと死もまた、繁殖と適応を優先する過程において強く排除される理由がなかった。
重要だったのは個体が不老不死として永続的に生き続けることではなく、変化可能な情報が更新され続けることだ。
こう考えると、生命の多くは意味や目的を持たずとも成立している。
ただし、人間はそこに留まらない。
人は特定の他者や対象に価値を見出し、それを失うことを恐れ、守ろうとする。
親が子を特別な存在として扱い、恋人同士が互いを唯一無二だと感じるとき、その価値は対象の側にあるのではなく、関係の中で生じている。
人間は世界に意味を投射(プロジェクション)している。
このプロジェクションによって、世界は単なる環境から、「自分が愛した事物を守るべきもの」へと変わる。
愛とは、世界の一部を特別なものとして位置づける認知の形式だ。
僕は、この意味づけが主観的(思い込み)であったとしても、空虚ではないと信じている。
意味は身体的反応や社会的関係と結びつき、行動を現実に変える。
人は、例え自分が信じた愛が虚構であることを理解したとしても、それでもなお、意味を必要とし続ける。

サタケ
その結果
「あなたは間違っていなかった」
「悪いのはマスゴミをはじめとした既得権益層だ」
「外国人が日本を乗っ取ろうとしている」
「今こそあなたの力が必要だ」
といった単純化された物語にコロッと騙される。
社会そのものの歪みが反映された結果ともいえる。

サタケ

サタケ

サタケ
