
湘南新宿ライン
経営者をしています。
10年後にはしっかり基盤を作って投資の方向へ
話を聞くのが好き
お酒
読書
神奈川
埼玉
東京
育児
マンガ
月曜から夜ふかし
水曜日のダウンタウン
ダイエット
サッカー
野球
進撃の巨人
キングダム

湘南新宿ライン
今週は罹患できない。
何かいい方法を教えてください

湘南新宿ライン
問題なのは、
• できない理由を考えない
• できないまま放置する
• 人のせい・環境のせいにする
この状態です。
仕事ができる人は、
最初から優秀だった人ではありません。
「できない」を分解して、次の一手を考え続けた人です。
・何が足りないのか
・なぜ止まったのか
・次に何を変えるか
ここまで考えて、初めて「成長」になります。
失敗はOK。思考停止はNG。
できない自分を責める必要はありません。
でも、考えることだけは、やめないでほしい

湘南新宿ライン
「何に使うか」が大事だと思ってる。
それが子どものためでもいいし、
自分のためでもいい。
ただ一つの基準は、
払った以上の幸福感が残るかどうか。
自分のために1万円使うより、
親に1万円でご飯を奢って、
何年も経ってから
「あの時奢ってもらったの、今でも覚えてる」
と言われた時。
ああ、いいお金の使い方をしたなって思える。

湘南新宿ライン
「周りの友達との“成長の差”に違和感を覚えるようになった」
と話していて、なんだか嬉しくなった。
志の高さというか、
“どこを目指して生きるか” みたいな感覚が
ちゃんと鍛えられてきている証拠だと思う。
この能力、この伸びしろで、
この給料のままなら――
正直、私なら続けさせたくない。
だからこそ、
「ここで働いてよかった」と
胸を張って言える環境と報酬を用意したい。
若手の成長は、
会社の未来そのものだと思う。

湘南新宿ライン
子ども3人、家を建てて、キャリアも順調に見えた。
でも話を聞くと、満足度は意外と低い。
年収は横ばいで、家のローンとのバランスに不安。
将来への焦りも大きいみたい。
成熟する前に転職を重ねてしまった印象もある。
「もっと腰を据えて成長していれば」と感じる部分も。
焦らなくていい。
自分の成長と、収入の伸びのバランスを大切にしながら生きてほしいな。

湘南新宿ライン
IP電話のおかげで、家にいながら電話番までできる環境に。
仕事はほぼリモートで完結できる時代だけど、
夜の「飲みニケーション」はやっぱり大事。そこは行かないと。
社員の笑顔や「よくやったね」は、
画面越しより、直接伝えるのが一番いい。

湘南新宿ライン
レアル・マドリード × シャビ・アロンソ
→ 勝つために「自分のシステム」を作る
→ スターもそのシステムにはめる
→ 正しいが、短期結果を求めるレアルでは摩擦が起きやすい
カルロ・アンチェロッティ / ジネディーヌ・ジダン
→ システムに固執しない
→ 手持ちの駒を見て「今日勝つ形」を作る
→ スターを活かし切る“レアル向き”監督
FCバルセロナ
→ 勝利より思想への忠誠
→ システムは固定
→ 合う監督・選手を育てるクラブ
結論:
正しさと、勝てる場所は一致しない。
クラブには「合う勝ち方」がある

湘南新宿ライン
20万だからしっかり使おう

湘南新宿ライン
最初からできる人はいません。
「わかるところから」「できる形で」
一緒に進めていこう。
変わるきっかけは、今日かもしれない。

湘南新宿ライン
「仕組み」は人を縛るためじゃなく、
人が力を発揮し続けるためにある。
教育も経営も、同じだなと。

湘南新宿ライン
この一年も、「人の成長に関わり続けること」を軸に、
仲間とともに前へ進んでいきます。
引き続きよろしくお願いいたします。

湘南新宿ライン
「なぜできないんだ」ではなく
「俺が特性に気づいて、先回りしてあげればよかったな」と考えるのがリーダーの仕事。
今日は絶対に叱責しません。
余計なことも言いません。
ただ笑顔で前を向きます。
ここに宣言。
#チームで成長する #学びは責めない

湘南新宿ライン
🎯 ベストはこれ
• 先輩の顔を立てる人格
• 現場の言語化ができる知性
• 行動より設計を担う参謀
• それでいて「最後はちゃんと責任を取る人」

湘南新宿ライン
この言葉が似合う人は、
• 現場の人じゃない
• マネージャーでもない
👉 構造をつくる人。

湘南新宿ライン
現場が回るようになると、
普通は「楽」になる。
でも社長は、
• 寂しさ
• 置いていかれる感覚
も一瞬くる。
その感覚を
👉 **「成功のサイン」**に変えてくれる言葉。

湘南新宿ライン
社長はどうしても
「やっている=価値」になりやすい。
でも本当は、
• 決めた
• 任せた
• 信じた
この3つがあるから、組織は強くなっている。

湘南新宿ライン
もし短くするなら、これもあり👇
• 「任せた分だけ、組織は強くなる」
• 「やらない勇気は、経営者の仕事」
• 「俺が回すな。仕組みを回せ」

湘南新宿ライン


湘南新宿ライン
「普段の明るさ」だけで判断するのはとても難しい。
普段の態度や、ふとした言動の違和感。
そういう“現場でしか分からない視点”は本当に大事。
だからこそ、現場で直接見ているスタッフの判断を
私は一番信頼しています。
迷ったら、無理に前向きに解釈しなくて大丈夫。
現場の感覚を大切に、一緒に正しい判断をしていこう。

湘南新宿ライン
でも、止まらないことだけは大事。
小さな前進でも、積み重なると景色が変わる。
昨日より今日、今日より明日。
“頑張れる自分”をつくるのは、いつも“前向きな意識”からいきましょ

湘南新宿ライン
こういう“人のために動ける力”って、本当に尊い。
そして一方で、
その行動を自由に任せられる環境をつくるのも、勇気と信頼の積み重ね。
チームの中に「やってみたい」があって、それを「任せるよ」で返せる。
この循環ができると、職場はどんどん温かく、強くなる。
今日あらためて、それを実感しました。

湘南新宿ライン
困ったときに相談できるか。
気づいたときに報告できるか。
それがチームへの信頼に変わる。

湘南新宿ライン
「責任感が弱い」の一言では片付けず、
まずは環境や負荷の見直しから。
働き方って、チームで整えるものだよね。

湘南新宿ライン
今日は、メンタルの調子を崩して遅刻してしまったエース社員とオンライン面談。
プライベートで色々重なって、仕事のリズムが薄くなると体調を崩しがち。
でも今日は久しぶりに笑顔が見られて、本当に安心した。
誰だって波はある。
大事なのは、一人で抱え込まないことと、また前を向ける環境があること。
来年はもっとゆっくり、たくさん飯でも行こう。
仲間として、支えて、応援して、成長も一緒に作っていく。

湘南新宿ライン
「最近の若者は飲み会に来ない」という思い込みをまず手放すべきだし、同時に若手側のリアルなニーズをきちんと把握しなければいけない。
「誘われ方」「場の雰囲気」「テーマ性」「時間設定」など、こちらが工夫すれば、参加したいと思っている若手は実は多い。
つまり、“若手が飲み会を嫌っているんじゃなく、求める形が変わっている” ということ。
このニュースは、
①大人側の認識修正
②若手ニーズのリサーチ
この2つを促す、いいヒントになるね。

湘南新宿ライン
みんなの成長に合わせて、あえて負荷を強めています。
ちょっと大変になるかもしれませんが、会社の未来のために一緒に頑張っていきましょう。
その分、みんなの給料も上げます。笑

湘南新宿ライン
大事なのは、「二度と起こさないためにどうするか」を本気で考えてくれること。
困るのは——
・ミスを“仕事だから”と割り切って改善しないこと
・ミスから目をそらして逃げること
・責任を他人に向けてしまうこと
ミス自体は問題ではなく、向き合い方がその人の価値を決めると思っています。

湘南新宿ライン
来週からまた通常運転。
みんなに感謝と新しい可能性が見えたなー
ピンチをチャンスに。

湘南新宿ライン
クレーム対応で一番大事なのは、
「相手と同じ気持ちになること」。
怒っているように見えても、
その奥には “不安” や “心配” や “期待” が必ずあります。
こちらが正論を言う前に、
まずは相手の気持ちの温度に寄り添うこと。
同じ景色を見ようとすること。
それだけで、会話の空気がガラッと変わります。
クレームは攻撃ではなく、
「もっと良くしてほしい」というサイン。
その想いに同じ気持ちで向き合える組織でありたい。

湘南新宿ライン
休職して行くのでいい思い出を作ってきてほしい

湘南新宿ライン
その中でも「伝え方」にはいくつかタイプがあります。
• 傾聴:まず相手の話をしっかり聞く
• 共感:気持ちに寄り添う
• ロジカル:事実→理由→結論で伝える
• コーチング:質問で気づかせる
• ビジョン提示:未来を見せて動機づける
相手や状況に合わせて使い分けることで、伝わり方は大きく変わります。
でも本当は、“伝える”より“伝わって行動が変わること”の方が大事。
そこを忘れてテクニックばかり追いかける人、意外と多いんですよね。

湘南新宿ライン
学ぶ環境を変えると、人は一気に成長する。
会社としても、その挑戦を本気で応援したい。
帰ってきたとき、さらに強く、広い視野を持った仲間になってくれるはず。
組織は「人」で進化する。
次のステージへ、一緒に行きましょう。

湘南新宿ライン
若いスタッフも、社員も、講師も頼もしい。
次のステージへ進む準備は整っている。
組織も人も、まだまだ伸びる。

湘南新宿ライン
それでも教室が止まらず回ったのは、Z世代の若いスタッフたちのおかげ。
本当に成長したなぁ。
細かいことを言えばキリはないけど、
最後に支えてくれるのは “信頼” と “信用”。
頼もしくなったよ、ありがとう

湘南新宿ライン
こういう時のために人員を育ててきたけれど、今まさに限界値付近です。
それでも現場では、スタッフから「もっと良くしたい」「こう改善したい」という声がたくさん届く。
この“声が上がること”こそ、組織の強さだと思います。
苦しい時ほど成長のチャンス。
一つずつ乗り越えていきます。
支えてくれている皆さん、本当にありがとう。

湘南新宿ライン
自分が成長すれば仕事もしやすくなり、会社が成長すれば自分のチャンスも広がる。
この“重なる部分”が大きいほど、働くことは面白くなる。

湘南新宿ライン
実はこの2つ、思ってるよりずっと近い。
社会に出るとよく言われる言葉があります。
「会社のために頑張れ」
正直、Z世代からするとちょっと重い。ピンと来ない人も多いと思います。
でも実は、
“自分のため”と“会社のため”って、対立するものじゃなくて重なり合うもの。
ここを理解すると、働くことが一気にラクになります。
⸻
● ① 自分が成長すると、会社も強くなる
スキルが上がる。
判断が早くなる。
コミュ力がつく。
全部「自分のため」のはずなのに、同時に会社の戦力にもなる。
つまり、自分のレベルアップがそのまま教室やチームの力につながる。
逆に、会社が仕組み化されたり、環境が整ったりして働きやすくなると、
それも自分に返ってくる。
結局、“自分の成長”と“会社の成長”は同じ方向。
⸻
● ② ベクトルが揃うと、仕事がめちゃくちゃ進む
人って、自分のやってることに意味を感じると爆速で動ける生き物です。
• 生徒が伸びる
• 自分の担当がうまく回る
• チームで「ありがとう」と言われる
これって全部会社にとってプラスだけど、
同時に“自分の自信・経験・評価”として返ってくる。
だから、
「会社のため → 自分に返ってくる」
っていうサイクルが回り始めると、一気に仕事が楽になる。
⸻
● ③ 「会社のためにやれ」はもう古い
Z世代は“意味”がないと動けない世代です。
それは悪いことじゃなくて、むしろすごく合理的。
大事なのは、
• その仕事って何につながる?
• 誰が助かる?
• 自分にどんな力がつく?
ここが理解できれば、自然と前に進める。
⸻
● ④ 経営者の仕事は「重なる場所を増やすこと」
会社がやるべきことはひとつ。
“自分のため”と“会社のため”が重なるポイントを増やすこと。
たとえば、
• 頑張ると経験が増えて自信がつく仕組み
• 相談しやすい環境
• 成長に合わせて仕事を任せてもらえる流れ
• 無駄な苦労を減らす仕組み
• 「ちゃんと見てくれてる」と伝わる評価
こういう環境が揃ってる会社は、働く側にとってもめちゃくちゃ居心地が良い。
⸻
● ⑤ 結論
「自分のため」と「会社のため」が重なった瞬間、仕事は一番おもしろくなる。
この重なるポイントが広がるほど、
チームは強くなるし、自分も成長する。
働くって、意外と“自分の人生をアップデートするツール”みたいなもの。
会社と自分のベクトルが合うと、そのアップデート速度が爆上がりします。

湘南新宿ライン
社員は3人増えて、生徒数は200人増えた。
我ながらよく走った。

湘南新宿ライン
ゼット世代に合わせるべきか、ゼット世代をこちらに染まらせるべきか。
どんな育成になるか頑張ります。
どちらにせよご縁があって来てくれたわけだから一本立ちしてくれますように。


湘南新宿ライン
初めて食べたラーメンですが美味しかった!


湘南新宿ライン

湘南新宿ライン
てにをはの使い方で、少しネガティブになってるのがわかる。
飲みに連れて行くか。

湘南新宿ライン
自分から教室のことを考えている。
こういう社員が上位層にいてくれるのが本当にありがたい。
#ひとりごとのようなもの #教育

湘南新宿ライン
バツで子供のやる気を引き出すのは難しい。
モチベーション3.0を引き出したい

湘南新宿ライン
うん。
お盆明け初日から緊張感をくれたと思うようにしよう!

湘南新宿ライン
昨日は社員さんのお子様が生まれました!
ウチの会社で子供を作ろうとしてくれたことが嬉しい☺️

湘南新宿ライン
やっと自分が先頭に立たなくても良くなってきました。
しかし、維持は後退。
これからもドンドン前に進まないとです。
