
࿊ゆきさん࿊
❖ 心と体をゆるめる“ことばの処方箋”
❖ 無意識を味方にする催眠コミュニケーション
❖行動パターン編集家
鹿児島
温泉巡り
カフェ巡り
ボカロ
どこかでカウンセリングをしてる
催眠
ファスティングマイスター

࿊ゆきさん࿊
でも、考えるだけで動かなければ何も変わらない
多くの人は、いきなり変える量を大きくしすぎる
量が多いと、人は止まる。これは根性の問題じゃなく、人間の仕様
だから必要なのは
「今の自分が動ける最小量」を探すこと
やってみて、できた・できなかったで調整すればいい
できなかったら自分を責める必要はない
そのやり方が、今の自分に合ってなかっただけ
大事なのは
頑張ることじゃなく、合う方法に切り替えること
これは行動できない人向けの戦略
動ける人は、もっとハードルを上げていい
変わる近道はいつもシンプル
「今の自分が確実にできる一歩」を選ぶだけ

࿊ゆきさん࿊
ただ、言い方は本当に大事
怒りながら伝えると、
「分かってほしい」じゃなくて
「コントロールしたい」になりやすい
怒りって、使うなら最終手段
何度も怒ってるのに何も変わらないなら、
それはもう怒りの出番じゃない
同じことを何回言っても伝わらない時って、
理由はだいたい3つしかない
・相手の理解力の問題か
・こっちの説明の仕方か
・そもそも聞く気がないか
たぶん、どれか
じゃあ一つだけ考えてみてほしい
あなたのパートナーはどれだろう?
あともう一つ
自分は「伝えてる」つもりになってないかな
実は「ぶつけてる」だけ、ってことはないかな

࿊ゆきさん࿊
強く防衛している人ほど
「自分がどれだけ酷い目にあったか」を淡々と話し続けるということ
それ自体は悪くない
ただそこで
「同じ経験をしてない人には分からない」と言ってしまうなら、
正直、同じ経験をした人と話すのが一番楽だと思う
でもそれを続けている限り、何も変わらない
被害者意識が強くなると、
自分には問題がないという前提が固まって、
結果、世界全部が敵に見えてしまう
これ、本人は気づきにくいけど、
かなりしんどい状態だと思っている

࿊ゆきさん࿊

࿊ゆきさん࿊
それは、
人は誰一人として同じ人生を生きていない、という事実
表面的に似た悩みや状況はあっても、
背景も、感じ方も、選択の積み重ねも、すべて違う
「この人はあの人と同じタイプだ」なんて、後から説明するための整理でしかない
だから、
他人が決めつけた正解や、
「ああすべき」「こうあるべき」という指示が、
本人の人生を良くすることはほとんどない
生き方はコピーできないし、指導もできない
最終的に決めるのは、いつも自分
自分の価値観で、
自分の責任で、
自分の人生を選ぶ
それしか、本当に納得できる道はないと、僕は思っている

࿊ゆきさん࿊
価値観が合わない、相手が未熟だった――そう考えた方が心は楽だからだ
けれど、良い関係を築くためには「自分に何が足りなかったのか」を見つめ直す視点も欠かせない
相手のせいにしている限り、人は成長せず、現状維持のまま終わってしまう
ただし、自分を責めすぎても前には進めない。
結局は、他者と自分、その両方を見るバランスなのだと思う

࿊ゆきさん࿊
それは「正しさ」を守りたいというより、「分かってほしい」「否定されたくない」という感情が刺激された証拠なのかもしれない
腹が立つこと自体は自然だが、そこで悪口や攻撃に変わった瞬間、議論は論理ではなく感情の主導権争いになる
結局、人は理屈よりも“自分の思い通りにしたい気持ち”に負けやすい
その事実に気づけるかどうかが、大人の分かれ道なのだと思う

࿊ゆきさん࿊


࿊ゆきさん࿊
何も苦労せずここまで来たって事は無いんだよ
ただ一つ言える事はどうしたいかが決まってないと情報もキャッチ出来ないし行動も出来ないんだよ
ここに早く気づいた人から変わってくる

࿊ゆきさん࿊

࿊ゆきさん࿊


࿊ゆきさん࿊
ここの温泉好きなんだよなぁ





࿊ゆきさん࿊
子育てって、実は「自分を成長させる練習場」だと思っている
大事なのは、子どもを思い通りに動かそうとしないこと
うまくいかない時って、だいたい「コントロールしたい」が先に出てくる
するとイライラして、言い方もキツくなって、さらに関係が悪くなる
だから僕は、子どもを変える前に「自分の反応」を整える方法を大事にしている
感情が爆発しそうな時の止め方、距離の取り方、声のかけ方を整理している
しんどい子育てを、少しでもラクに回したい人は今とはやり方を変えてみてはどうだろう

࿊ゆきさん࿊
もう、外食したくない



࿊ゆきさん࿊




࿊ゆきさん࿊
悲劇のヒロインを演じているうちは、現実は何一つ変わらない
つらかった過去や、どうにもならなかった事情があったとしても、それを「物語」にして抱え続ける限り、人生は同じ場面を何度も再生する
現実を変える方法は、たった一つ
行動パターンを変えること
いきなり大きく変わる必要はない
ほんの小さな行動でいい
昨日とは違う選択を一つ増やすだけでいい
それは、壊れたエンジンを気合で回そうとするのではなく、ギアを一段入れ替えるようなも
もし一人では難しいなら、無理に一人で抱え込む必要はない
地図のない山を一人で登るより、ルートを知っている人と一緒に歩いた方が、早く、安全に、確実に進める
「いつか変われたらいいなぁ」は、気持ちとしては優しいが、行動が伴わなければ、ただの願望で終わる
変わる人は、願う人ではなく、動いた人

࿊ゆきさん࿊
子供が言うことを聞かない、動かないと感じると、つい子供のせいにしたくなる
でもそこで責任を外に置いた瞬間、親は何も変えられなくなる
子どもをコントロールしようとするほど、親は消耗し、関わり方も雑になる
だから見るべきは相手じゃなく自分
親が落ち着いて関われると、余計な指示や圧が減り、子供は自分で動ける余地が生まれる
自発性は、親が整った「結果」として後から育つもの

࿊ゆきさん࿊
だから意識して「感じる時間」を作るようにしてる
ボディスキャン瞑想みたいに、足先から順番に体の内側をなぞっていく感じ
結局はバランスで、思考でパンパンなときほど、体の感覚にフォーカスするとスッと楽になる

࿊ゆきさん࿊

࿊ゆきさん࿊
誰かを頼るからこそ、僕らは一人で潰れずに済む
でも「全部おまかせ」で鵜呑みにした瞬間、自分の人生のハンドルを手放すことになる
専門家の意見もSNSの言葉も、一度は自分で情報を取りに行って、反対の意見も見て、自分の感覚と照らしてみる
それでも自分はこう選ぶ、と決めた瞬間に初めて、自分の人生になる

࿊ゆきさん࿊
大事なのは“同意する”より“なぜそう思うのか”を一緒に見にいくこと
賛成できなくても、その人の背景や不安ごとセットで理解しようとする
耳だけ向けるんじゃなくて、相手の世界にちょっとお邪魔させてもらう感じ
それだけで人は、だいぶ本音を出しやすくなる

࿊ゆきさん࿊
「いま誰が主体で、どんなプロセスの途中なのか」です
事実を確認している段階なのか、これから進むベクトルを合わせているのか、あえて正しくないカードを切って反応やパターンを見ているのか
ここが見えていないまま“正論”を投げ込まれると、クライアントにとってはサポートではなく、流れを乱す刺激になることがあります
ときどき、僕が想定していない横槍が他人からスッと入ってきて、
「お、そう来たか」と思う場面があります
その瞬間からは、「このノイズをどう活かすか?」というモードに切り替えます
予想外の一言も、プロセスを壊すこともできるし、プロセスを一段深める“材料”に変えることもできる
その違いを分けるのは、「いま何が主体なのか」をどれだけ共有できているかだと感じています

࿊ゆきさん࿊
仕事でも恋愛でも「私ってね」「僕ってさ」ばかりだと、相手からするとメリットゼロの一方通行
じゃあ、相手にまず何をギブできるか?そこから自己紹介を組み直したら、人間関係はかなり変わると思う
ただ、見返りを求めるギブはやめた方がいい

࿊ゆきさん࿊
世の中バランスが大事だから自分のバランスが崩れてるのに気づかないと要らぬ方向に進んでいくから気をつけて

࿊ゆきさん࿊
だから僕は、自分の会話を録音して見直すのを勧めてる
クセや思い込みが可視化されると、コミュ力の伸び方が一気に変わる

࿊ゆきさん࿊
でもトレーニングと同じで、続けているうちに少しずつできるようになる
不思議なのは、「本当にできるのかな?」と半信半疑で毎日続けていた人ほど、ある日ふと出来てしまうこと
結局、才能よりも「疑いながらでも続けた人」が一番変わる
簡単に考える力も、積み重ねで育つ

࿊ゆきさん࿊

࿊ゆきさん࿊

࿊ゆきさん࿊

࿊ゆきさん࿊
動けば間違えることもある
止まれば何も変わらない
大切なのは「どう選ぶか」それだけ
歩き出した人だけが新しい景色を見つけていく。

࿊ゆきさん࿊
扁桃体は「危険・痛み・不快」に快の約5倍も反応しやすい
だから放っておくと、不足や不安ばかりに意識が向く
でも本当の分かれ道は「痛みを感じたあと、どう意味づけるか」
その痛みを“サイン”として受け取るか、“終わり”として受け取るかで、現実の動き方が変わる
痛み=止まれ、じゃなくて
痛み=次のステージへの合図
#心理学 #脳科学 #思考の癖 #自己チューニング

࿊ゆきさん࿊
でもそれって、彼の機嫌を守って“自分”を失っていく行為でもある
人は「自分らしさ」を感じられない相手に、いつか興味を失う
だから本当に大事なのは、彼をコントロールすることでも、我慢して合わせることでもない
自分の感情の舵を、自分の手に戻すこと
それが一番“恋愛が上手くいく方法”なんだ

࿊ゆきさん࿊
大事なのは「そのあとどうするか」を決めておくこと
決めていないと、不安に飲み込まれて
さらにマイナスを拡大してしまう
「こうなったらこう動く」
そう決めておくだけで、感情より行動が先に動く
上手くいかなくてもいい
動いた時点で、もう前に進んでいるから
大事なのは、次に行けるアイデアを
どれだけ出せるか
その柔軟さが、人生を軽くする

࿊ゆきさん࿊
それは、スクワットを10回しかできないのに、
いきなり100回やろうとしているようなもの
「できない自分」は怠けてるんじゃない
ただ“まだ慣れていない”だけ
少しずつ、繰り返して、
筋肉のように心も育っていく
大事なのは――意志より仕組み
そして、ひとりで続けられないなら、
誰かのサポートを借りていい
人は支えがあることで、
「変われる人」になっていくから

࿊ゆきさん࿊
リモコンあれこれ使うのあらためてめんどくさいと感じた

࿊ゆきさん࿊
完璧じゃなくていい
ただ、
「動く」という選択をしたその瞬間に、
もう世界は少し動いている
踏み出した距離よりも、
「止まらなかった」ことのほうが、
ずっと未来を変える
今日の一歩は、
見た目以上にでかい

࿊ゆきさん࿊
…って、結局“あなたがそう思ってる”ってだけの話
それをそのまま他人に押しつけるのは、ちょっと違うと思う
人に言われた通りに動くより、
自分で考えて、自分で決める方が、
失敗してもずっと成長できる。
答えをもらうより、
自分の中で“答えを育てる”方が強くなるんだよ

࿊ゆきさん࿊
「いいな」って思うことはある
でも、よく考えたら、
その人になりたいわけじゃない
うらやましいのは結果であって、
人生そのものじゃない
結局、他人みたいにうまくいくより、
この自分のままでうまくいく方がずっと難しい
でも、その方が本物だと思う

࿊ゆきさん࿊
ひとつは、相手を変える努力をすること
もうひとつは、相手に振り回されない自分になること
どちらもエネルギーを使う
でも、後者を選んだ瞬間から、主導権はあなたの手に戻る
そして、もし「もうこの関係じゃない」と感じたら、離れるという選択肢だって、ちゃんとある
「変わるか」「離れるか」
どちらを選んでも、あなたの心が自由であることが大事なんだ

࿊ゆきさん࿊


࿊ゆきさん࿊
その中でどうやって生きていきたいかを考えない限り毎回、同じ事を言って、同じ事を繰り返す事になる
まずは内側を変えるから始めた方がいい

࿊ゆきさん࿊
他人をどう見ているか、世界をどう感じているか──それを決めているのは、いつだって君自身だ
たとえ「信じられない」と思っている世界でさえ、「信じない」と決めているのも君だ。
結局のところ、事実がどうであれ、君は「そう思いたい」だけなのかもしれない
だからせめて、自分のことだけは信じて欲しい
誰よりも、君が君を信じて欲しいんだ

࿊ゆきさん࿊
カメラ機能考えて買ったけどやっぱり重い
昔のは軽くて良かったなぁ
Airの方が良かったかなw


࿊ゆきさん࿊
ただ、ちゃんと相手の話を聞くだけでいいんだと思う
もし途中で否定してしまったら、それはもう「理解しよう」としてない証拠
聞くこと自体が、相手を尊重してるっていう一番シンプルなサインなんだよね

࿊ゆきさん࿊
大事なのは、その波からどれだけ早く立ち直れるか
回復のスピードが速い人ほど、メンタルも強くしなやか
だからこそ、感情に飲み込まれずに客観的に見つめるトレーニングがカギになる

࿊ゆきさん࿊
その人の得意を切り取って見てるから。
みんな自分と比べるからそう見えるだけ。
でも逆に、あなたの小さな強みを見た人は
「あなたの方がすごい」って感じている。
得意って、特別な才能じゃなくてもいい。
笑顔や優しさ、続けていること。
そんな日常の一部だって立派な魅力になる。
だからこそ、自分の強みを少しずつ伸ばしていけばいい。
それが、誰にも真似できない“あなただけの良さ”になるから。
