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楽しい日本語 ♪の星

楽しい日本語 ♪の星

76 投稿数 66 メンバー

惑星主: 𝒶✴︎𝒱ℴ𝓊ℯ𝓈
当たり前に使っている『日本語』ですが 曖昧に使っていることも多いですよね。 心に湧く気持ちを『言葉』にできなくて モヤモヤすることってありませんか? そんな日本語や言葉をあらためて学びたい 知りたい、今よりも楽しいコミュニケーションができるようになりたいと思いこの星を創りました‎𖤐 ̖́-‬ マニアックですが、言霊、カタカムナ、 ホツマツタヱ、神代文字、なども扱っていきます☆ 日常で起きた『言葉』 に関するエピソードを気軽に投稿していただいてOKです‎ので𖤐 ̖́-‬ 共通言語を持つ皆さんで楽しんでいけたら嬉しいです (*´˘`*) ᒢᴬᴾᴬᴺ☀︎

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アドラー心理学の星

225人が搭乗中
参加
このコミュニティは、アドラー心理学に興味を持つ全ての方を対象とした交流の場です。以下のような幅広い心理学のテーマについて、専門知識や体験、名言を共有できます。個人心理学、アルフレッド・アドラーに関するテーマのコメントも大歓迎します。さらに、臨床心理士、公認心理師、認定心理士、メンタルケア心理士、社会福祉士といった専門職の方々も参加可能です。アドラー心理学の視点からのアドバイスや議論はもちろん、アドラー心理学を学びたい方や興味を深めたい方も歓迎します。アドラー心理学を通じて新たな知見を得たり、人間理解を深めたりするきっかけをつくりませんか?ぜひ気軽にご参加ください! [ルール] ①アドラー心理学に関係のない話題は禁止 本コミュニティでは、アドラー心理学と無関係な話題や投稿はご遠慮ください。 ② アドラー心理学に関する雑談はOK アドラー心理学に関連したテーマであれば、雑談や意見交換を歓迎します。ただし、関連性が明確であることを意識してください。 ③ 投稿やコメントの誤解を防ぐ工夫を! 管理側がアドラー心理学と無関係と判断する場合があります。投稿やコメントが関連していることを明確に示すため、以下のような表現を使用すると誤解を防げます。  - 「アドラー心理学の観点から考えると…」  - 「課題の分離の視点で考えると…」  - 「共同体感覚を大切にすると…」 ルールを守りつつ、実りある交流を楽しみましょう!

duolingo

5916人が搭乗中
参加
𝘋𝘶𝘰𝘭𝘪𝘯𝘨𝘰(語学アプリ)のユーザー向けの惑星。 𝘋𝘶𝘰𝘭𝘪𝘯𝘨𝘰してて思ったことやツッコミたいことを投稿しましょ。

英語学習

5313人が搭乗中
参加
【このコミュニティが目指すところ】 ・初学者が安心して積極的に、自分の学習状況や学んだ内容、問題点などを言語化できる ・上級者が有益な情報を発信できる ・学習者のレベルに関わらず、健全にモチベーションを高め合える 【推奨される投稿】 《英語に関することなら基本何でもOK!》 ・自身の学習の進捗報告 ・学んだことの共有(人に教えるつもりで伝えるのがオススメ) ・有益だと思われる情報 ・単に英語で面白いと思ったこと ・英語に関する質問や、お悩み相談 ・英語教育や、英語学に関する議論(ただし相手を言い負かすための非生産的な醜い争いは、発言の正しさに関わらずBAN対象。論破は三流以下のすることです) ・英作文の添削もありかも? 【BAN対象について】 ・知識マウントをとる ・その他初学者の学習意欲を削ぐ発言  これについてはあえて固く明文化せずに、ケースバイケースで常識に基づいて対処します。私が投稿をずっと見守っているのは難しいので、問題のある人物がいたら、僕に報告くだされば対処します。  上級者の方が効率的な英語学習法を発信してくださるのは大大大歓迎ですが、押し付けのようになってしまうと、逆に学習者のモチベーションを下げかねないので気をつけてください。これは私の持論ですが、非効率な勉強法も未熟なうちは必要だと思います。元メジャーリーガーのイチロー選手の言葉で、「無駄なことをいっぱいしないと、何が無駄じゃないかわからない」というものがあります。非効率な勉強も成長の過程では重要だということを表しています。

哲学

11609人が搭乗中
参加
哲学は巨大な外延の圧縮語であり、その意味は哲学と対峙する人との関係性の中で構築されるため、その定義は一様ではないと考えております。 また、学術哲学・学問哲学と在野哲学とは、重なり合う部分を持ちながらも、必ずしも同一のものではないという前提を置いております。 ┈┈┈ ​哲学の星は、コミュニティの性質上、在野哲学を中核としつつ、ライト層から学術層まで、どなたでも任意に参加できる「アゴラ(広場)」を志向しております。 ​日常とは異なる知的対話空間が存在することで、静かにも情感豊かな哲学好きの方々が集い、問いを通じて様々な認識や価値観が触れ合い、ときに重なり合い、ときに異なる輪郭を見せながら、新たな発見や理解が生まれていく。 ┈┈┈ ​ここで、私たちが実践したいのは、「知的敬意」と「可謬性(自らも間違えうるという態度)」を核とする知の共同観測です。 哲学の星は、知識の多さを競う場でも、誰かの論理の破綻を突き回す批判のゲーム会場でもありません。 互いの異なる視点に耳を傾け、共に問いを育む。 それがこの星の大切なルールです。 一つ一つの輝きは微小であっても、知性ある者の光が集まれば、夜の海に揺らめく夜光虫のように、あるいは都会の夜景のように、あるいは極地のオーロラのように、美しい景色が生まれるのではないかと考えております。 ┈┈┈ 知識量の多寡や哲学への造詣の深浅は問いません。 哲学の星は、問いを愛し、他者への敬意を忘れない、すべての搭乗者を歓迎いたします。 管理人一同 ​── 星暦:2年11ヶ月(2026年6月1日 改訂)

高3受験生の星

209人が搭乗中
参加
高三受験生がみんなで切磋琢磨して それぞれの合格を勝ち取るための星。
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