
いっちー
#陰謀論




ゆうちゃん
【この惑星で楽しみたいこと】
【最近のマイブーム】都市伝説をいっぱい知りたいです

乳
普段から飲む水、氣遣いたいですね。

Gnostic
〈概要〉
ジャパンハンドラーズの1人、
リチャード•アーミテージが死去しましたが、
その後続報がありましたので共有します。
〈なぜ死亡したのか〉
①軍のホワイトハットに尋問されている間に
死亡したと情報源が言っているとのこと。
②尋問中、リチャード•アーミテージは
全て自白したと言います。
〈アーミテージの正体〉
①イギリスの悪魔教カルト、
アレイスター•クロウリーと親戚関係にある。
②クロウリーの娘、バーバラ•ブッシュのいとこ
とのこと。
〈アレイスター•クロウリーとは?〉
①イギリスの悪魔崇拝カルト
②ナチスやドイツのDVD、ハバッドなどとも
呼ばれ、ハザールマフィアと言われる
勢力です。
③ルーツは、古代悪魔の蛮族である
アッシリアにまで遡ります。
〈写真について〉
左:クロウリー
右:アーミテージ
〈情報源〉
Benjamin Fulford Weekly Reports
#



みー
【この惑星で楽しみたいこと】
一般論じゃない話を聞きたい!
【最近のマイブーム】
どうかしてるぜ!!!

itokumo

🐟いわし🌿


🐟いわし🌿
正確には考えたこともなかったのですが考えてみたらたしかに普通にあり得る話だなと思いました
今日も世界が平和であることを願います
どうかしてるぜ!!!
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酷宝
あらゆる非牛丼屋的マーケティングが行われたにも関わらず、それが功を奏さなかったことが物語っている
それは、森と、森に住み着く何億種もの菌類に似ている
森で繁殖する菌類たちは、木々に栄養を供給するパイプとして機能しながら、木々の振りまく葉を餌にし、命を循環させている
牛丼屋という森に、汗臭い我々という菌類が共依存的に存在しているのだ

酷宝
これを偶然と思うか必然と思うかは、君次第だけれどね

酷宝


酷宝
あとは、分かるな?

さ丸△反戦
内容を簡単に言えば、「日本の制度や市場をもっと自由化・開放して、アメリカ企業が参入しやすい環境にしてほしい」という要求です。
これは単なる民間企業の要望ではなく、アメリカ政府そのものが日本政府に対して出していた外交文書であり、当時かなり大きな影響力を持っていました。
特に対象になったのは、日本社会の“血流”とも言える分野です。
・郵政民営化
・金融自由化
・保険市場開放
・労働派遣の拡大
・大店法緩和
・独占禁止法強化
・医療分野の規制緩和
・法律サービス自由化
・通信市場開放
・株式会社制度改革
など、国家の根幹に近い領域まで踏み込んでいました。
中でも象徴的だったのが郵政民営化です。
当時の郵便局は、単なる郵便配達機関ではありませんでした。
郵便貯金と簡易保険を通じて、世界最大級とも言われる巨大金融資産を保有していた。つまり、日本国民の膨大な貯金が国家系システムに集まっていたわけです。
アメリカ側から見ると、それは「巨大だが閉鎖的な政府系金融システム」に映っていました。
そのため、
「民営化して競争原理を導入すべき」
「海外金融資本も参入しやすくすべき」
という圧力が強くなったと言われています。
小泉政権の郵政民営化を、この流れと結びつけて語る人が多いのはそのためです。
また、労働分野でもかなり重要な変化がありました。
アメリカ側は、日本型雇用を「流動性が低い」と見ていました。終身雇用や年功序列は、安定性はある一方で、市場競争の観点から見ると“硬直的”と判断された。
そこで、
「もっと人材を流動化するべき」
「企業が柔軟に雇用できるようにするべき」
という方向性が求められました。
その結果として、
・派遣労働拡大
・非正規雇用増加
・成果主義導入
・終身雇用の弱体化
などが進み、現在の日本社会の働き方にもかなり影響を与えたと見る人は多いです。
ただし、この問題を
「全部アメリカにやらされた」
と単純化すると、実態とは少し違います。
なぜなら、日本国内にも元々、
・規制緩和を進めたい政治家
・市場開放を進めたい財界
・官僚機構を改革したい勢力
・グローバル化を推進したい経済界
が存在していたからです。
つまり実際には、
アメリカの要求
× 日本国内の改革派
× 財界
× グローバル資本主義
が重なり合い、同じ方向へ進んだ側面が大きい。
よく言われるのが、「外圧を利用した改革」です。
国内だけでは抵抗が強すぎて変えられない。だから「アメリカも要求している」という形を利用して改革を進める。
これは明治維新以来、日本政治で繰り返されてきたかなり特徴的な構造でもあります。
一方で、批判する側からは強い反発もありました。
特に問題視されたのは、要求内容が単なる貿易問題ではなく、
・金融
・保険
・医療
・労働
・通信
など、国家主権や国民生活の核心部分にまで及んでいたことです。
そのため、
「これは実質的な内政干渉ではないか」
「日本の制度設計がアメリカ主導になっているのではないか」
という疑問を持つ人も多かった。
つまり年次改革要望書は、単なる陰謀論でも、単なる都市伝説でもなく、実在した外交プロセスであり、その中に戦後日本の構造がかなり濃く現れていたわけです。
そして2009年前後、この「年次改革要望書」という名称の制度自体は終了しました。
しかし重要なのは、“構造そのもの”が消えたわけではないという点です。
現在もアメリカは、
・日米経済対話
・通商交渉
・USTR(米通商代表部)報告書
・安全保障協議
・日米首脳会談
・経済安全保障協力
などを通じて、日本へかなり具体的な要請や圧力を行っています。
ただし、時代によってテーマは変化しています。
1990年代〜2000年代は、
「市場開放」
「規制緩和」
「グローバル化」
が中心でした。
しかし現在は、米中対立が激化したことで、
・防衛費増額
・半導体輸出規制
・対中国経済制限
・台湾有事対応
・サプライチェーン再構築
・AIとデータ管理
・経済安全保障
など、“地政学”色がかなり強くなっています。
つまり昔は、
「日本市場をもっと開け」
だったものが、
今は、
「安全保障・技術・経済圏をアメリカ側に合わせてほしい」
へ変化しているわけです。
冷戦後のグローバル市場化の時代から、現在は「米中対立時代のブロック化」の時代へ移っている。
だから「年次改革要望書」は消えても、日米間の強い調整構造そのものは、形を変えながら今も続いていると言えます。
ここで繋がってくるのが、憲法改正問題です。
特に憲法9条。
現在の日本国憲法は、戦争放棄と戦力不保持を掲げています。しかし現実には、自衛隊が存在し、さらに近年は、
・集団的自衛権
・敵基地攻撃能力
・長距離ミサイル保有
・日米共同作戦強化
など、実態はかなり変化しています。
つまり現状は、
「憲法の理念」
と
「安全保障の現実」
のズレがどんどん大きくなっている状態です。
そこで出てくるのが、
「現実に合わせて憲法を改正すべきだ」
という議論です。
一方で反対側は、
「それはアメリカ主導の軍事体制へさらに組み込まれることではないか」
と警戒する。
つまり憲法改正論の背後には、
・中国台頭
・米中対立
・日米同盟強化
・台湾有事リスク
・アメリカの戦略
など、巨大な地政学が存在している。
だからこの問題は単なる法律論ではなく、
「日本はどこまで独自路線を持てるのか」
「日米同盟と主権をどう両立するのか」
「戦後日本の設計思想を続けるのか変えるのか」
という、国家の核心に繋がるテーマなんです。
#改憲反対



Stand By Me
オアシス

norimi反戦
#統合



The Rockafeller Skank
SAMURAI MUSIC PROJECT

さ丸△反戦
人間は意味のない混沌に長く耐えられない。不況、戦争、格差、社会不安、情報過多。現実は複雑すぎて、原因も一つじゃない。でも脳は「全部つながっていてほしい」と願う。
そこで物語が生まれる。
「裏で誰かが操っている」「本当の支配構造がある」「自分たちは真実に近づいている」
この瞬間、バラバラだった点が急につながる。
つまり陰謀論は “事実”を食べているというより “意味”を食べている。
しかも現代の陰謀論はかなり特殊で、右脳的欲求と左脳的欲求が同時に暴走しやすい。
右脳側では「世界とつながりたい」「全体像を感じたい」という共鳴欲求がある。左脳側では「パターンを見抜きたい」「隠された構造を解読したい」という解析欲求がある。
この二つが結合すると “すべてがサインに見える状態”へ入りやすくなる。
偶然が必然へ変わり、ノイズが暗号へ変わり、反証すら「敵の工作」に変換される。すると外部修正が効かなくなる。
これは単なる知識不足というより 「意味生成システムが過熱した状態」に近い。
さらにそこへ 「自分だけは真実を知っている」という快感が加わる。いわゆる“目覚めた側”という感覚。
でも皮肉なのは 「支配層」を批判しているはずなのに、自分もまた「知らない大衆」を見下す構造へ入りやすいこと。
つまり敵対しているようで、構造が鏡写しになる。
ただ一方で 「何かがおかしい」という感覚そのものは、本物だと思う。
効率だけを優先する社会。数字だけで測られる人間。情報が多いのに空虚感が強い世界。つながっているのに孤独な空間。
現代人は 左脳化しすぎた巨大システムの中で息苦しさを感じている。
陰謀論は その正当な違和感を吸い上げ “極端にわかりやすい物語”へ変換する装置として機能してしまう。
だから大事なのは 「全部嘘だ」「全部本当だ」の二択へ落ちないこと。物語に飲まれず、その構造を見ること。
人間はみんな 「安心したい」「理解したい」「つながりたい」という根源的欲求を持っている。
陰謀論に惹かれる人も、それを否定する人も、実は出発点には同じ不安や孤独がある。
本当の意味で必要なのは “敵を見つけること”ではなく “世界との接続感を取り戻すこと”なのかもしれない。
そしてその接続は 恐怖や排他ではなく、もっと大きく、静かで、温かい統合へ向かえるのか。
そこが これからの時代の核心なのかもしれない。
#統合


Pistolero (Radio Edit)
JUNO REACTOR

酷宝
だから、生きようとしなくていいんだ
生きるっていうのは誰かに任せておいて、俺たちは誰かを生かすことに専念すればいいんだ

ロケマサ37
【この惑星で楽しみたいこと】
陰謀論だいすきです
ナオキマンさんの動画とかよく見てます
【最近のマイブーム】
神社めぐり メタトロン

薫
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