

詩に想いを綴る。
大事な人のために。
自分自身のために。
言葉は、目には見えない。
それでも、誰かの心に寄り添い
涙を受け止め
笑顔を咲かせる力を持っている。
嬉しかった日も
苦しかった日も
忘れたくない思い出も
忘れたいほどの痛みも。
そのすべてが、あなたという物語になる。
ここは、上手な詩を書く場所ではありません。
心から生まれた言葉を
ありのまま綴る場所です。
たった一行でもいい。
短い言葉でもいい。
その一文字に宿る想いは
きっと誰かの心へ届いていきます。
あなたが誰かを想って綴る詩は
その人への贈り物になります。
あなたが自分自身へ向けて綴る詩は
未来の自分を支える灯りになります。
この星で生まれる一篇一篇が
誰かの心をそっと照らす優しい光になりますように。
あなたの想いを
あなたの言葉で。
今日という一日を
一篇の詩に紡いでみませんか。

🍀愛♡
自由に泳げる
そんな場所
#小さな幸せ
#自分らしく生きる
#ファインダー越しの私の世界
#笑って生きよう
#癒し
その空間に
こころ馳せる♡

My Heart Will Go On (Love Theme from "Titanic")

🍀愛♡
こころを紡ぐのは
簡単そうに見えて
簡単では無いけど
どうか君の思い
僕の思い
紡いでいこうね
君のこころ
届いたよ
#小さな幸せ
#自分らしく生きる
#ファインダー越しの私の世界
#笑って生きよう
#空を見上げて
お待たせ🍀
10人目
君の惑星が出来たかな
@Ryohe⟡🐰 くん
なかなか投稿は出来ないけど
ちゃんと見守るからね
約束🤞

烏 - Raven

🍀愛♡
hoping you'ii finda
reason to smile
THe wind sings.hoping It's
meiody reaches you
#小さな幸せ
#自分らしく生きる
#ファインダー越しの私の世界
#笑って生きよう
#空を見上げて

空

きっこ
急ご!落陽しちゃうよ!早く早く。
と、いいつつも、18:55道が混んでる。
これは無理だな。海岸線には間に合わない。
どしよ?スタジアムの方行く?
と、進路変更。海に沈む夕陽が良かったな。
なんて、思ってた筈なのに。
天使のハシゴだよ!ね!あれ!見える?
ペールピンクの空に、天使のハシゴ。
明日は何か良いことがありそうな。
そんな予感。予定変更大勝利だね!
昨日の空、一昨日の空、どれとも違う。
明日の空、明後日の空、どれとも違う。
ただ変わらないのは、隣に君がいること
穏やかに、ゆっくりと時が流れれば良い。
見上げる空の下、繋ぐ手の温もりの日。


きっこ
連れて行ってよ、ねぇ、果てしない無い旅に。
連れて行ってよ、ねぇ、最後の鼓動の時まで。
何度でも、この場所で君を撮るだろう。
何度でも、この場所を通ることだろう。
私は、変わらずにいれるだろうか?
私は、変わるのべきなのだろうか?
良いところは、なお、磨いていこう。
悪いところは、少しずつ、直していこう。
君と共に。
同じ場所の同じアングル。何度でも。の朝。


きっこ
ん?ハート?真ん中?あぁ、見える。かな?
いや、見える。見えるよ。ふんわりね?
ん?感性?そっかぁ、こういうの感性ね?
必要だね、そういうの、素敵だと思うよ。
ん?バカにしてない。見えるもの。大丈夫。
んー。いや、見つけられるのが凄いなって。
日常の中に、沢山のキラキラがあって、
あなたも同じようにキラキラしてて、
そんなあなたにキラキラが寄ってくる。
それはきっと、アンテナの感度じゃなくて、
それはもっと、曖昧でも明確な像を持って。
隣に立って、同じ景色を見てる筈なのに、
違う捉え方が、楽しい、嬉しい、羨ましい。
もっと、あなたのキラキラを教えてね。
ずっと、あなたはキラキラに包まれててね。
そんな、あなたをずっと見ていたい。
そんな私の目も、きっとキラキラしてる筈。
あ!右上にもハートあるよ!見つけたよ!
何でも無い、素敵な、風景。素敵な朝。


リヴァラン
今悩んでいるんかわからんけど
俺に言ってくれたこと
忘れてへん
自分らしく
正直に
素直に
結構あの時響いたんよ
聞いてくれたってのもあんのかも知らんけど
1人悩まず
今度は俺が聞くで
吐き出してスッキリすることもあるかもしれん
いろいろ試してみてって言ったのは
あなたなんやで
そうやって人のためにして人のためになってんねんから
あなたもそれをしていいんやから
独りじゃないよ
みんな見てくれてる
急がんでいいからね


紅
幸せを奪って
未来を奪って
何を捨てても
名前を呼びたくなる
悲しくないのに泣いて
寂しいのに笑って
あなたを責めて
責めて
自分を嫌えたら良い
会えない時間で
あなたを打ち消しながら
メールの途絶えたフォルダを眺める
心は本当の答えを知っている
指先 唇 秘密の告白
あなたを強く想えたら
私は消えて無くなっても良いのに
あなたを忘れてしまったら
私は消えて無くなってしまうのに
何を捨てても
あなたを叫びたくなる
あなたを愛したくなる

⋆☽︎·Alis.
朝の光が
まだ眠りの浅い街の屋根を
ひとつずつ撫でてゆく
夏の名残を含んだ風が
開け放した窓から入り
机の上の紙を少しだけ揺らす
昨日までそこにあった熱が
夜のあいだに薄められて
朝の空気へ混じっている
蝉の声は
遠いところから聞こえるほど
季節の深さを教えてくれて
代わりに
どこかで小さな虫が鳴いている
誰かが眠りから起き
誰かがまだ夢の中にいて
誰かはもう
知らない道を歩き始めている
同じ空の下で
それぞれの朝が
それぞれの速さでほどけてゆく
道端の草には
昨夜の水が残っている
葉の先で丸くなった雫は
空を映しながら
やがて形を失う
その短いあいだに
雲がひとつ通り過ぎ
光の角度が少し変わり
風向きまで変わってしまう
けれど
草は何も惜しまない
濡れていた葉を乾かしながら
また次の風を受けている
名前を呼ばれることもなく
誰かの記憶に残ることもなく
それでも根は
土の暗いところで
今日の分だけ水を探している
遠い国では
朝の市場に果物が並び
別の場所では
夜を終えた漁船が戻ってくる
パンを焼く匂いのする路地があり
雨上がりの石畳を
黙って掃く人がいる
山の向こうでは
羊の群れがゆっくり斜面を下り
海のそばでは
子どもが拾った貝を
掌の中で何度も眺めている
言葉も
祈り方も
暮らし方も違うのに
朝というものは
誰の窓にも同じように差し込み
眠れなかった夜を
少しだけ明るくしてゆく
人はきっと
それぞれ別の場所で
同じような小さなものを
大切にしている
名前のない匂い
遠くの足音
湯気の向こうの顔
季節が変わったことを知らせる
ほんの少し冷たい風
僕は
そういうもののそばを歩いていたい
大きな景色より
見落とされそうな変化を見ていたい
昨日まで咲かなかった花が
朝のうちにひらいていること
古い壁の隙間に
小さな緑が増えていること
いつも鳴いていた鳥が
今日は別の場所から
声を返していること
そういうことを
立ち止まって眺めているうちに
人の足音が
僕を追い越してゆく
それでも
急ぐ理由は
どこにも見つからない
午後になれば
光は高くなり
影は短くなる
夕方には
また長く伸びて
夜になれば
何もなかったように
街の輪郭を隠してゆく
一日の中で
同じ場所に立っていても
見えているものは
少しずつ違っている
川面に映る雲も
窓硝子に残った指の跡も
道端の花の向きも
ほんのわずかな風で
別の形になる
だから
僕はときどき
今見えているものを
覚えておこうとする
けれど
記憶というものは
手のひらの水に似ていて
強く握れば
こぼれてしまう
残るのは
形ではなく
あの日の空気だったり
誰かの声の温度だったり
帰り道に見た
名前の分からない花だったりする
昔のことを
振り返る夜には
もう戻れない場所ほど
不思議なくらい静かに見える
そこに置いてきたものを
拾い集めようとは思わない
ただ
遠くから眺めている
風に晒されたベンチも
使われなくなった道も
雨に削られた石も
時間の中で
少しずつ形を変えながら
まだそこにある
僕も
きっと同じように
知らない場所へ向かいながら
知らない場所に根を張っている
どこから来たのかを
言葉にするより
これから吹く風が
どんな匂いを運んでくるのか
まだ見たことのない空が
どんな色をしているのか
そのほうを
静かに見ていたい
季節は
誰かの許可を待たずに進んでゆく
暑さが少しずつほどけ
朝の光に
薄い秋が混じり始める
それでも
夏は完全には去らず
葉の裏側や
土の匂いや
昼過ぎの陽射しの中に
まだ小さく残っている
二つの季節が
境目を決めずに重なっている
その曖昧さが
なぜか好きだった
白と灰色のあいだにある空
雨になる前の雲
咲く前の蕾
鳴き始める前の虫
言葉になる前の気持ち
何かが始まったとも
終わったとも言えない場所に
いちばん多くのものが
静かに息をしている
もし
いつかこの文章を読む人がいるなら
その人の窓にも
きっと違う朝がある
雪の残る町かもしれない
乾いた風の吹く大地かもしれない
海の近くで
潮の匂いを感じているかもしれない
まだ眠りの中にいるかもしれない
どこにいても
一枚の葉が揺れる瞬間には
その葉だけの時間があり
遠くを飛ぶ鳥にも
その羽ばたきだけの空がある
僕は
それを見送る
追いつこうとはせず
引き止めようともせず
ただ
そこにあったものが
そこにあったことを
静かに受け取ってゆく
やがて朝は
昼へ向かい
昼は夕暮れへ沈み
夕暮れは
誰にも気づかれないうちに
夜へ変わってゆく
そのたびに
世界は少しずつ姿を変える
同じ花を見ても
昨日とは違って見える
同じ道を歩いても
昨日とは違う音がする
だから
もう少し歩いてみようと思う
遠くへ行くためではなく
まだ名前のない景色が
どこかに残っている気がするから
曲がり角の向こうに
小さな草が生えているかもしれない
橋の下を流れる水に
見知らぬ空が映っているかもしれない
誰にも見つからない場所で
ひとつの蕾が
朝を待っているかもしれない
そしていつか
僕がいなくなったあとにも
風は風のまま
草の上を通り過ぎ
朝は朝のまま
知らない誰かの窓を明るくする
その人が
何も知らずにカーテンを開け
少し冷たい空気に触れて
今日は昨日とは違う朝だと
ほんの少しだけ感じる
それだけでいい
言葉に残らないものにも
確かにあった時間がある
誰にも拾われなかった光にも
触れていた朝がある
咲いたことを知られない花にも
風の通った跡がある
僕はそのそばで
まだ知らない空を見上げながら
今日という一枚の薄い光を
両手で掬うようにして
こぼれてゆくものを
こぼれてゆくままに
次の景色へ
静かに歩いてゆく


きっこ
ホントはさ?NEOVAの予定だったのよ?
この子、前後でサイズが違うから、
すっごく、高く付くのよ?分かる?
純正と同じ、DIREZZA何だけど、何だかな?
NEOVAが良かったよぅ。しっくり来ないよぅ。
S6の時、良かったじゃん!NEOVA!
自分を責めても仕方ない。コレはコレ。
悪くない。悪くないよ!雨にも強いし!
え?次?次ね。んー。
触媒をね?やっぱり変えようかな?って
てへ。だって車検適合だって知らなかったの!
あとね?ステアリングだね!MOMOのやつ!
NARDIはさ?何だかロドな感じじゃない?
それからね、ライトをLEDにしたいかな?
少し青みのある、白い光のやつで!
次から次へと広がる夢。夕方のこと。

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惑星の質問をチェックしてみよう!
名前のない花
7人回答>>
2026/08/17 08:06

街に想いを紡ぐ
3人回答>>
2026/08/18 19:23
関連する惑星をみつける
アラ還の世界の星
610人が搭乗中
参加
初見さんは星に投稿して自己紹介よろしくお願いします。
挨拶は大事なので、よろしくお願いします。
楽しく交流してね。
アラ還と交流したい若者方もいらっしゃい。
若い方で熟女好きな方もおいで。
いっぱい投稿してね。
節度を持って楽しみましょう。
おはよう☀️の星
379人が搭乗中
参加
🌎✨ おはようの星へようこそ ✨🌎
この惑星では、朝の「おはよう」がエネルギーになります☀️
毎朝ひとこと「おはよう」を届けるだけでOK😊
忙しい日も、眠い日も、自分のペースで大丈夫。
ここには、
🌅 朝活を頑張りたい人
🌱 規則正しい生活を目指したい人
💫 朝から誰かと繋がりたい人
そんな仲間が集まっています。
一人じゃ続かないことも、みんなとなら続けられるかもしれない。
今日も素敵な一日になりますように。
あなたの「おはよう」を待っています☀️
レズ友の星
702人が搭乗中
参加
レズ友が作りたくてこの惑星をつくりました!
好きな事を投稿して下さい!
入った方自己紹介お願いします!
夜更かし民の星
1322人が搭乗中
参加
夜寝れない子、夜誰かとお話したい子おいで!
グループチャットでは夜に限らずいつでも話してください!
何かあったらオーナーに教えてください( . .)"
みなさんと楽しく、仲良くお話できたら嬉しいです! よろしくお願いします(>人<;)
高身長の星
592人が搭乗中
参加
高身長な人、好きな人どーぞどーぞ
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Ryopu꙳☄︎⋆꙳🌙