

この惑星は東方の二次創作を創作している人限定の惑星です。
こちらでは動画や小説を書いて投稿。またはYouTubeやニコ動、小説を別のサイトに投稿している等の宣伝もOKです!
また、動画や小説だけで無く、ご自身が作成した東方関連の絵、ゲーム等の宣伝もOKです!
念の為、ここで投稿して良い物をリスト化しときます。
〈投稿して良い物〉
・動画
・小説
・イラスト
・ゲーム
・MMDモデル作成etc
※〈注意事項〉
・他人が作成した物に対する誹謗中傷
・過度な下ネタ。
作成するに置いてネタに困っている方がおりましたら、アドバイス等もして上げてください!
また、他にこの創作の投稿はしても良いか分からない場合は遠慮無く私の所へ質問して来てください!
それでは皆さんで楽しい東方二次創作ライフを楽しみましょー(*≧▽≦)ノ

けやぐ
今年も宜しくお願い致しますm(_ _)m
![なぎ[東方好き]](https://cdn.gravity.place/virtual/portrait/online/20240130/095caea4-59cc-49e2-9d84-390361f3c7d1.png?style=5)
なぎ[東方好き]
第1話 異変
霊夢「最近は異変が無いわね…」
「コレが異変だったり?」
「…それは無いわよね…」
魔理沙「よぉ霊夢〜」
霊夢「あら、魔理沙じゃない。何しに来たの?」
魔理沙「偶然ここを通ったから来たんだぜ〜」
霊夢「お茶でも飲む?」
魔理沙「おう」
霊夢「…美味しい?」
魔理沙「そりゃそうだぜ」
魔理沙?「霊夢〜遊びに来たぜ〜」
霊夢、魔理沙「!?」
霊夢「何で魔理沙が2人っ!?」
「何かの魔法の実験で2人!?」
「もう頭ごっちゃ……」
魔理沙?「って……え!?お前誰だよ!!」
魔理沙「霧雨魔理沙…だぜ」
魔理沙?「私が本物の魔理沙だからな!」
魔理沙「霊夢!信じるな!本物は私だ!」
魔理沙、魔理沙?「私が本物の魔理沙だ!」
霊夢「……一旦落ち着きなさいっ…」
霊夢「私…分かったの…どっちが偽物か…」
霊夢「貴方よね…偽物っ!」
魔理沙「っはぁ!?何でだよ!!」
霊夢「いつもはお茶美味しいって聞いた時…」
「普通だな!何とも言えねぇ」
「って言うのよ…でも…さ…」
「あんたは…違かった…」
魔理沙「……ははっ」
「あははははは」
霊夢、魔理沙?「!?」
偽物魔理沙「そうだよ…正解」
「私は偽物だよ」
霊夢「何でこんなことっ…」
偽物魔理沙「楽しそうだからだよ」
「…もう既に異変は始まっている
だよ」
偽物魔理沙「パチィン」
霊夢「…何っ…」
偽物魔理沙「これは私の近くにいる人を縄で縛 る音」
偽物魔理沙「もう動けないよ」
偽物魔理沙「誰かに助けてもらうんだな」
偽物魔理沙「じゃあな」
霊夢「おいっ!!!」
1話終わり
2日に1回投稿!長文ごめんね!

よんく
(旧作ってありです?)


けやぐ
けやぐ「・・・・・」
途中、彼は眉を軽く潜め心配そうな顔をして様子見をするのだが、彼女達からの目線は、その様子はこちらを睨み付け今にも私達の住処を燃やそうとする極悪人に見えていたのだ。
???「立ちしゃってくだしゃいお願いしましゅ!!」
けやぐ「えぇ....」
けやぐ「いや、あの、話しを....」
すると彼の言葉を遮って来るかのように大木から3つの影が、彼から5m程離れた位置に目にも止まらぬ速さで土下座してきて『お願いします!』と3人同時に言われたのだ。
一緒に出てきた他の2名の姿は土下座していて全容は分からないが、片方の少女は青を基調としたゴスロリ衣装で黒髪のロン毛で背中には、白赤の少女と似た羽で先が少し内側へ凹んでいる。
もう片方の少女は、比較的白に近い黄色のゴスロリ衣装で背中には三日月の形をした羽が4枚が少し浮いた感じで付けられていた。
けやぐ「あぁ....ん....っと....」
その3人の姿勢に彼は頭に汗マークを付け、小さく咳払いを2~3回程すると立て膝を立て座る。
けやぐ「顔を上げて?」
その言葉を聞いた3人は体がピクッと動くも、姿勢を変えず土下座したままだったのだ。彼もそのままの姿勢を保ったまま、
けやぐ「実は何だけどね?少しだけ何だけどね?僕は君達の事が少し怖いんだ。」
???「「「え?」」」
そう言われた3人は、彼の言葉を聞いて驚いたように顔を上げた。

けやぐ
物語の題名全部つけ忘れてるやん!!!
そして次は番外編になる訳だけども、何処を区切ったら良いか分からねぇ!!!
![なぎ[東方好き]](https://cdn.gravity.place/virtual/portrait/online/20240130/095caea4-59cc-49e2-9d84-390361f3c7d1.png?style=5)
なぎ[東方好き]
第三話 楽しむ
???「楽しんでくるわ」
霊夢「死ぬ気で挑めよ…」
霊夢「フラン…」
フラン「あっあとね面倒くさいから縄ほどかないからね!」
霊夢「はぁ…わかった、とっとといけ」
フラン「うん!」
(今回は色々と事情があって短め!ごめん)

けやぐ
カポーン♪
ゴシゴシゴシゴシ·····
彼は全裸となり木の椅子に座り自身の頭や体を洗っており、一方の少女も同様に全裸となり、その様子を見て何をする分けでも無く木の椅子に座っているだけだったのだ。お互い特にこれと行って恥ずかしげも無く、
「ん?どした?洗わないのか?」
「んー、お兄さんに洗って欲しいのだー。」
「えぇ...それくらい自分で洗ってくれよ....」
「イヤなのだー。それにこう言うのは、お互いに洗いっ子するのがお決まりと相場は決まっているのだー。だからやるのだー。」
「えええ·····」
少女の言葉に眉を潜め、
「何でそんなイヤそうな顔をするのだー!!」
「え、面倒くさ....」
「酷いのだ!してくれないとお兄さんを食べてやるのだー!!ボリボリのガリガリなのだー!!」
そう言いながら少女は爪を前に立てて威嚇する。
「え、泡ごと?泡は普通に不味いから止めといた方が良いよ?」
「問題無いのだー!ちゃんと綺麗にしてから食べてやるのだー!」
「あー、はいはい。洗えば良いんでしょ洗えば....全くもう...」
「それで良いのだー。このナイスボディの体を洗えることを光栄に思うのだー」
「ペッタペタのストンの体が何を言ってんだ?」
「酷いのだーー!!!デリカシーの欠片も無い言葉なのだー!!傷付いたのだー!!」
「はいはい。」
ポン♪──────────
気が付いたら少女の体は彼の膝の上でクロスした状態でうつ伏せで寝かせられ、彼は面倒臭そうな顔をしながら少女の背中をゴシゴシと洗っていたのだ。
「って違うのだー!これはお決まりでも無ければ相場でも無いのだー!イメージしてるのと違うのだー!!」
彼女の文句を無視して少女の背中を洗い暫くして、
「はい、終わり。足滑るからね。」
「ぶーー!」
少女はふくれっ面をしながらも言われた通りに立ち上がる。
「じゃ今度は私がお兄さんの背中を洗ってやるのだー」
そんな少女の言葉に彼は無言であから様な嫌な顔をする。
「って何なのだその嫌そうな顔は!!お決まりをするのだーー!してくれないとーー!!」
「あーもう、はいはい。やるならどうぞ。」
「むー!悔しいのだー!ハッ!」
すると少女は何かを閃いたらしく悪い顔をしながら、
「ふふふ、お兄さんがどうしても私に背中を洗って欲しいって言うなら、して上げなくも無いのだー。」
「あ、じゃあ良いですー。俺1人で背中洗えるんでー」
「何でそんなこと言うのだーーー!!」
喚き散らかす少女を他所に彼はシャワーを浴びる。全ての泡を洗い流し終わると今度は少女の腕を掴んで寄せ、シャワーを浴びせて喚き散らす少女の口を黙らせる。全ての作業を終えると少女はまた喚き散らかす。そして彼はジト目をしながらヒョイッと少女の脇を持ち風呂場へと運ぶのだ。
「何をするのだー離すのだー!まだ話しは終わって無いのだー!変態!ロリコン!離すのだー!」
そんなことを言われても彼はガン無視して運ぶ。

けやぐ
回答数 3>>
クォリティーはどんなに低くても構わない。
この惑星にプロは....まぁ、いたらビックリですねw
しかし基本的にプロレベルの物語を書ける自信がある人は早々いないと思ってます。
なので低クォリティー作品でも構いません。
しかし基本中の基本である起承転結はしっかりしていないと、面白い物語は書けないのかなとも思っています。
小説ならば、場の雰囲気や表現、状況把握、事細かな説明。そのキャラの心理状態。
読み手にどう思わせたいか、自分がイメージしている事柄を全力で文字に書き起こす事ができるのはやはりプロの所業。
俺の小説でさえ、それら全てを文字として書き起こすのは限界があり、どうしても淡々としてしまいます。
悔しいですが、俺の実力はここなんですね。
こんな感じで、どうでしょうか?

ナトル
回答数 3>>
あとは 東方 キャラクター別の方の MMD 作品を見て 製作者の代わりに 感想を述べるというのもありなのではないのでしょうか もちろん やる前にこの作品を作った 持ち主の方に相談は必要かとは思いますが……………

けやぐ
紫「はい、行ってらっしゃい♪」
彼はまたもや目を瞑り中へと入って行く。スキマが閉じられるタイミングで目を開けるとそこは────
けやぐ「な、なんだこりゃーーー!!」
大きな町が築き上げられ賑わっていたのだ。彼は驚き、疑問に思ったことであろう。何故、地下にこんな場所があるのかと────。
そんな景色に見とれながら歩いていると、回りには、首が長い女性のろくろ首、目玉が1つしか無いモブ妖怪、身長が2m弱で細身の鬼、頭の後ろに口がある女の妖怪の二口女、豆腐を売り出している豆腐小僧等々、見たことある妖怪やら見たこと無い妖怪やら、沢山の妖怪が生活しており、その中には人間と思われる人もいる為、ここは人と妖怪が共に暮らし賑わい、生活しているのだと判断した。ぶっちゃけ気色悪い。
けやぐ「マジかよ....」
回りのあちらこちらに目をやり見渡していると、油を売りにしている妖怪、油すましが声を掛けて来たのだ。
油すまし「お、あんちゃんここいらでは見ない顔だね。地上から来たのかい?」
けやぐ「え、あぁ、まぁ、はい。」
油すまし「はは、そりゃ良い♪どうだい、油はいらんか?ウチは油に自信があってね、人間でも妖怪でも口に合うようにしてんだい。お肉にサラダと、色々な料理に合わせて調合してんのさ♪」
けやぐ「へぇそうなんですね。あのちょっとお聞きしても良いですか?」
油すまし「うん?なんだい?」
けやぐ「あの私、今ある人を探してまして、え~古明地さとりさん?って言う方を探しているんですけども・・・」
油すまし「おお~お、さとり様のことか。それなら、この道を真っ直ぐ行った所に大きな屋敷があるから、そこにさとり様が住まわれているよ。」
けやぐ「あ、そうなんですね!ありがとうございます!」
油すまし「はい~♪」
彼は油屋を後にし再び歩き出す。
暫く歩き進めていると橋に差し掛かり、その真ん中の端っこに1人の少女が立っていた。その少女の格好は、上は茶色と上から真ん中は青い服、そしてそれに隠れるかのように黒いスカートを着ていて、耳の上先を尖らせており、目付きがちょっと鋭い子だったのだ。
─────────────
暫く肩を揉み続け、彼本人も彼女の喘ぎ声に慣れて来た頃、突然扉が勢い良く、
バンッ!!
???「さとりさまあ!!!」
???「・・・・」ポカーン
さとり「おや、お燐にお空。どうしたのですか?そんなに慌てて・・・・?」
けやぐ「・・・・・?」
???「わー!こいし様の言う通りさとり様が男を連れ込んで如何わしいことしてるーーー!!!」
さとり「へあ!?ちょちょお燐!?貴女一体何を勘違いして!?」
けやぐ「・・・・・」ニヤッ
けやぐ「ダメですよーさとり様。まだ“揉み放題”は終わってませんよ?」
さとり「えっ、ちょ、貴方も何を言って!?」
すると彼は彼女の肩を強く思い切り揉むと、
さとり「ふにゃあぁぁぁぁあああ!!/////」
???「さとりさまあああああ!!!!」
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惑星の質問をチェックしてみよう!
動画や小説の作り方の自分流を語ってください。
3人回答>>
2026/01/20 18:31
あなたが創作している東方キャラの能力解釈を語ってください。キャラクターは誰でも。
2人回答>>
2025/11/15 16:50
関連する惑星をみつける
ソロ活
510人が搭乗中
参加
1人で楽しむ!それがソロ活!
未婚、既婚は関係ない!
投稿がない方は搭乗をお断りさせていただきます💦すみません…
飛行機の星
527人が搭乗中
参加
飛行機好き集まれ✈️
フォトグラファ-の星
821人が搭乗中
参加
スマートフォンでも、一眼レフでも、使う機材は問いません!
どんな瞬間でも、どんな写真でも。
フォトグラファーとして、日常の中の静かな美しさや、思わず微笑んでしまう瞬間を大切にしています。あなたが感じたその「一瞬」を自由に投稿してください⟡.*
※申請に関して、投稿一通り拝見します。写真投稿なし、自撮りばかり上げてる方は見送ります。
ぬいぐるみの星
715人が搭乗中
参加
ぬいぐるみが大好きな人間達が集まる星です。
決まり事は特に無いです。
可愛い姿をいっぱいみてみてしてください。
そうすればみんながハッピーな気持ちになります。
タトゥーの星
704人が搭乗中
参加
Tattoo 、刺青が好きな方
惑星に搭乗ありがとうございます🫡
世知辛い世の中ですが
タトゥーライフを楽しみましょう😌
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けやぐ