

この惑星は東方の二次創作を創作している人限定の惑星です。
こちらでは動画や小説を書いて投稿。またはYouTubeやニコ動、小説を別のサイトに投稿している等の宣伝もOKです!
また、動画や小説だけで無く、ご自身が作成した東方関連の絵、ゲーム等の宣伝もOKです!
念の為、ここで投稿して良い物をリスト化しときます。
〈投稿して良い物〉
・動画
・小説
・イラスト
・ゲーム
・MMDモデル作成etc
※〈注意事項〉
・他人が作成した物に対する誹謗中傷
・過度な下ネタ。
作成するに置いてネタに困っている方がおりましたら、アドバイス等もして上げてください!
また、他にこの創作の投稿はしても良いか分からない場合は遠慮無く私の所へ質問して来てください!
それでは皆さんで楽しい東方二次創作ライフを楽しみましょー(*≧▽≦)ノ

けやぐ
今年も宜しくお願い致しますm(_ _)m
![なぎ[東方好き]](https://cdn.gravity.place/virtual/portrait/online/20240130/095caea4-59cc-49e2-9d84-390361f3c7d1.png?style=5)
なぎ[東方好き]
第1話 異変
霊夢「最近は異変が無いわね…」
「コレが異変だったり?」
「…それは無いわよね…」
魔理沙「よぉ霊夢〜」
霊夢「あら、魔理沙じゃない。何しに来たの?」
魔理沙「偶然ここを通ったから来たんだぜ〜」
霊夢「お茶でも飲む?」
魔理沙「おう」
霊夢「…美味しい?」
魔理沙「そりゃそうだぜ」
魔理沙?「霊夢〜遊びに来たぜ〜」
霊夢、魔理沙「!?」
霊夢「何で魔理沙が2人っ!?」
「何かの魔法の実験で2人!?」
「もう頭ごっちゃ……」
魔理沙?「って……え!?お前誰だよ!!」
魔理沙「霧雨魔理沙…だぜ」
魔理沙?「私が本物の魔理沙だからな!」
魔理沙「霊夢!信じるな!本物は私だ!」
魔理沙、魔理沙?「私が本物の魔理沙だ!」
霊夢「……一旦落ち着きなさいっ…」
霊夢「私…分かったの…どっちが偽物か…」
霊夢「貴方よね…偽物っ!」
魔理沙「っはぁ!?何でだよ!!」
霊夢「いつもはお茶美味しいって聞いた時…」
「普通だな!何とも言えねぇ」
「って言うのよ…でも…さ…」
「あんたは…違かった…」
魔理沙「……ははっ」
「あははははは」
霊夢、魔理沙?「!?」
偽物魔理沙「そうだよ…正解」
「私は偽物だよ」
霊夢「何でこんなことっ…」
偽物魔理沙「楽しそうだからだよ」
「…もう既に異変は始まっている
だよ」
偽物魔理沙「パチィン」
霊夢「…何っ…」
偽物魔理沙「これは私の近くにいる人を縄で縛 る音」
偽物魔理沙「もう動けないよ」
偽物魔理沙「誰かに助けてもらうんだな」
偽物魔理沙「じゃあな」
霊夢「おいっ!!!」
1話終わり
2日に1回投稿!長文ごめんね!

よんく
(旧作ってありです?)


けやぐ
けやぐ「・・・・・」
途中、彼は眉を軽く潜め心配そうな顔をして様子見をするのだが、彼女達からの目線は、その様子はこちらを睨み付け今にも私達の住処を燃やそうとする極悪人に見えていたのだ。
???「立ちしゃってくだしゃいお願いしましゅ!!」
けやぐ「えぇ....」
けやぐ「いや、あの、話しを....」
すると彼の言葉を遮って来るかのように大木から3つの影が、彼から5m程離れた位置に目にも止まらぬ速さで土下座してきて『お願いします!』と3人同時に言われたのだ。
一緒に出てきた他の2名の姿は土下座していて全容は分からないが、片方の少女は青を基調としたゴスロリ衣装で黒髪のロン毛で背中には、白赤の少女と似た羽で先が少し内側へ凹んでいる。
もう片方の少女は、比較的白に近い黄色のゴスロリ衣装で背中には三日月の形をした羽が4枚が少し浮いた感じで付けられていた。
けやぐ「あぁ....ん....っと....」
その3人の姿勢に彼は頭に汗マークを付け、小さく咳払いを2~3回程すると立て膝を立て座る。
けやぐ「顔を上げて?」
その言葉を聞いた3人は体がピクッと動くも、姿勢を変えず土下座したままだったのだ。彼もそのままの姿勢を保ったまま、
けやぐ「実は何だけどね?少しだけ何だけどね?僕は君達の事が少し怖いんだ。」
???「「「え?」」」
そう言われた3人は、彼の言葉を聞いて驚いたように顔を上げた。

けやぐ
物語の題名全部つけ忘れてるやん!!!
そして次は番外編になる訳だけども、何処を区切ったら良いか分からねぇ!!!
![なぎ[東方好き]](https://cdn.gravity.place/virtual/portrait/online/20240130/095caea4-59cc-49e2-9d84-390361f3c7d1.png?style=5)
なぎ[東方好き]
第三話 楽しむ
???「楽しんでくるわ」
霊夢「死ぬ気で挑めよ…」
霊夢「フラン…」
フラン「あっあとね面倒くさいから縄ほどかないからね!」
霊夢「はぁ…わかった、とっとといけ」
フラン「うん!」
(今回は色々と事情があって短め!ごめん)

けやぐ
カポーン♪
ゴシゴシゴシゴシ·····
彼は全裸となり木の椅子に座り自身の頭や体を洗っており、一方の少女も同様に全裸となり、その様子を見て何をする分けでも無く木の椅子に座っているだけだったのだ。お互い特にこれと行って恥ずかしげも無く、
「ん?どした?洗わないのか?」
「んー、お兄さんに洗って欲しいのだー。」
「えぇ...それくらい自分で洗ってくれよ....」
「イヤなのだー。それにこう言うのは、お互いに洗いっ子するのがお決まりと相場は決まっているのだー。だからやるのだー。」
「えええ·····」
少女の言葉に眉を潜め、
「何でそんなイヤそうな顔をするのだー!!」
「え、面倒くさ....」
「酷いのだ!してくれないとお兄さんを食べてやるのだー!!ボリボリのガリガリなのだー!!」
そう言いながら少女は爪を前に立てて威嚇する。
「え、泡ごと?泡は普通に不味いから止めといた方が良いよ?」
「問題無いのだー!ちゃんと綺麗にしてから食べてやるのだー!」
「あー、はいはい。洗えば良いんでしょ洗えば....全くもう...」
「それで良いのだー。このナイスボディの体を洗えることを光栄に思うのだー」
「ペッタペタのストンの体が何を言ってんだ?」
「酷いのだーー!!!デリカシーの欠片も無い言葉なのだー!!傷付いたのだー!!」
「はいはい。」
ポン♪──────────
気が付いたら少女の体は彼の膝の上でクロスした状態でうつ伏せで寝かせられ、彼は面倒臭そうな顔をしながら少女の背中をゴシゴシと洗っていたのだ。
「って違うのだー!これはお決まりでも無ければ相場でも無いのだー!イメージしてるのと違うのだー!!」
彼女の文句を無視して少女の背中を洗い暫くして、
「はい、終わり。足滑るからね。」
「ぶーー!」
少女はふくれっ面をしながらも言われた通りに立ち上がる。
「じゃ今度は私がお兄さんの背中を洗ってやるのだー」
そんな少女の言葉に彼は無言であから様な嫌な顔をする。
「って何なのだその嫌そうな顔は!!お決まりをするのだーー!してくれないとーー!!」
「あーもう、はいはい。やるならどうぞ。」
「むー!悔しいのだー!ハッ!」
すると少女は何かを閃いたらしく悪い顔をしながら、
「ふふふ、お兄さんがどうしても私に背中を洗って欲しいって言うなら、して上げなくも無いのだー。」
「あ、じゃあ良いですー。俺1人で背中洗えるんでー」
「何でそんなこと言うのだーーー!!」
喚き散らかす少女を他所に彼はシャワーを浴びる。全ての泡を洗い流し終わると今度は少女の腕を掴んで寄せ、シャワーを浴びせて喚き散らす少女の口を黙らせる。全ての作業を終えると少女はまた喚き散らかす。そして彼はジト目をしながらヒョイッと少女の脇を持ち風呂場へと運ぶのだ。
「何をするのだー離すのだー!まだ話しは終わって無いのだー!変態!ロリコン!離すのだー!」
そんなことを言われても彼はガン無視して運ぶ。

けやぐ
回答数 3>>
クォリティーはどんなに低くても構わない。
この惑星にプロは....まぁ、いたらビックリですねw
しかし基本的にプロレベルの物語を書ける自信がある人は早々いないと思ってます。
なので低クォリティー作品でも構いません。
しかし基本中の基本である起承転結はしっかりしていないと、面白い物語は書けないのかなとも思っています。
小説ならば、場の雰囲気や表現、状況把握、事細かな説明。そのキャラの心理状態。
読み手にどう思わせたいか、自分がイメージしている事柄を全力で文字に書き起こす事ができるのはやはりプロの所業。
俺の小説でさえ、それら全てを文字として書き起こすのは限界があり、どうしても淡々としてしまいます。
悔しいですが、俺の実力はここなんですね。
こんな感じで、どうでしょうか?

ナトル
回答数 3>>
あとは 東方 キャラクター別の方の MMD 作品を見て 製作者の代わりに 感想を述べるというのもありなのではないのでしょうか もちろん やる前にこの作品を作った 持ち主の方に相談は必要かとは思いますが……………

けやぐ
紫「はい、行ってらっしゃい♪」
彼はまたもや目を瞑り中へと入って行く。スキマが閉じられるタイミングで目を開けるとそこは────
けやぐ「な、なんだこりゃーーー!!」
大きな町が築き上げられ賑わっていたのだ。彼は驚き、疑問に思ったことであろう。何故、地下にこんな場所があるのかと────。
そんな景色に見とれながら歩いていると、回りには、首が長い女性のろくろ首、目玉が1つしか無いモブ妖怪、身長が2m弱で細身の鬼、頭の後ろに口がある女の妖怪の二口女、豆腐を売り出している豆腐小僧等々、見たことある妖怪やら見たこと無い妖怪やら、沢山の妖怪が生活しており、その中には人間と思われる人もいる為、ここは人と妖怪が共に暮らし賑わい、生活しているのだと判断した。ぶっちゃけ気色悪い。
けやぐ「マジかよ....」
回りのあちらこちらに目をやり見渡していると、油を売りにしている妖怪、油すましが声を掛けて来たのだ。
油すまし「お、あんちゃんここいらでは見ない顔だね。地上から来たのかい?」
けやぐ「え、あぁ、まぁ、はい。」
油すまし「はは、そりゃ良い♪どうだい、油はいらんか?ウチは油に自信があってね、人間でも妖怪でも口に合うようにしてんだい。お肉にサラダと、色々な料理に合わせて調合してんのさ♪」
けやぐ「へぇそうなんですね。あのちょっとお聞きしても良いですか?」
油すまし「うん?なんだい?」
けやぐ「あの私、今ある人を探してまして、え~古明地さとりさん?って言う方を探しているんですけども・・・」
油すまし「おお~お、さとり様のことか。それなら、この道を真っ直ぐ行った所に大きな屋敷があるから、そこにさとり様が住まわれているよ。」
けやぐ「あ、そうなんですね!ありがとうございます!」
油すまし「はい~♪」
彼は油屋を後にし再び歩き出す。
暫く歩き進めていると橋に差し掛かり、その真ん中の端っこに1人の少女が立っていた。その少女の格好は、上は茶色と上から真ん中は青い服、そしてそれに隠れるかのように黒いスカートを着ていて、耳の上先を尖らせており、目付きがちょっと鋭い子だったのだ。
─────────────
暫く肩を揉み続け、彼本人も彼女の喘ぎ声に慣れて来た頃、突然扉が勢い良く、
バンッ!!
???「さとりさまあ!!!」
???「・・・・」ポカーン
さとり「おや、お燐にお空。どうしたのですか?そんなに慌てて・・・・?」
けやぐ「・・・・・?」
???「わー!こいし様の言う通りさとり様が男を連れ込んで如何わしいことしてるーーー!!!」
さとり「へあ!?ちょちょお燐!?貴女一体何を勘違いして!?」
けやぐ「・・・・・」ニヤッ
けやぐ「ダメですよーさとり様。まだ“揉み放題”は終わってませんよ?」
さとり「えっ、ちょ、貴方も何を言って!?」
すると彼は彼女の肩を強く思い切り揉むと、
さとり「ふにゃあぁぁぁぁあああ!!/////」
???「さとりさまあああああ!!!!」
もっとみる 

けやぐ
カポーン♪
ゴシゴシゴシゴシ·····
彼は全裸となり木の椅子に座り自身の頭や体を洗っており、一方の少女も同様に全裸となり、その様子を見て何をする分けでも無く木の椅子に座っているだけだったのだ。お互い特にこれと行って恥ずかしげも無く、
「ん?どした?洗わないのか?」
「んー、お兄さんに洗って欲しいのだー。」
「えぇ...それくらい自分で洗ってくれよ....」
「イヤなのだー。それにこう言うのは、お互いに洗いっ子するのがお決まりと相場は決まっているのだー。だからやるのだー。」
「えええ·····」
少女の言葉に眉を潜め、
「何でそんなイヤそうな顔をするのだー!!」
「え、面倒くさ....」
「酷いのだ!してくれないとお兄さんを食べてやるのだー!!ボリボリのガリガリなのだー!!」
そう言いながら少女は爪を前に立てて威嚇する。
「え、泡ごと?泡は普通に不味いから止めといた方が良いよ?」
「問題無いのだー!ちゃんと綺麗にしてから食べてやるのだー!」
「あー、はいはい。洗えば良いんでしょ洗えば....全くもう...」
「それで良いのだー。このナイスボディの体を洗えることを光栄に思うのだー」
「ペッタペタのストンの体が何を言ってんだ?」
「酷いのだーー!!!デリカシーの欠片も無い言葉なのだー!!傷付いたのだー!!」
「はいはい。」
ポン♪──────────
気が付いたら少女の体は彼の膝の上でクロスした状態でうつ伏せで寝かせられ、彼は面倒臭そうな顔をしながら少女の背中をゴシゴシと洗っていたのだ。
「って違うのだー!これはお決まりでも無ければ相場でも無いのだー!イメージしてるのと違うのだー!!」
彼女の文句を無視して少女の背中を洗い暫くして、
「はい、終わり。足滑るからね。」
「ぶーー!」
少女はふくれっ面をしながらも言われた通りに立ち上がる。
「じゃ今度は私がお兄さんの背中を洗ってやるのだー」
そんな少女の言葉に彼は無言であから様な嫌な顔をする。
「って何なのだその嫌そうな顔は!!お決まりをするのだーー!してくれないとーー!!」
「あーもう、はいはい。やるならどうぞ。」
「むー!悔しいのだー!ハッ!」
すると少女は何かを閃いたらしく悪い顔をしながら、
「ふふふ、お兄さんがどうしても私に背中を洗って欲しいって言うなら、して上げなくも無いのだー。」
「あ、じゃあ良いですー。俺1人で背中洗えるんでー」
「何でそんなこと言うのだーーー!!」
喚き散らかす少女を他所に彼はシャワーを浴びる。全ての泡を洗い流し終わると今度は少女の腕を掴んで寄せ、シャワーを浴びせて喚き散らす少女の口を黙らせる。全ての作業を終えると少女はまた喚き散らかす。そして彼はジト目をしながらヒョイッと少女の脇を持ち風呂場へと運ぶのだ。
「何をするのだー離すのだー!まだ話しは終わって無いのだー!変態!ロリコン!離すのだー!」
そんなことを言われても彼はガン無視して運ぶ。

けやぐ
〜10日目:「白か黒の裁判長」〜
彼の溢れ出る霊力が目に見えてモヤとなり、それでも彼はそれを抑え込もうとしている。何かを溜め込んでいるのを見透かした永琳は、
「全て吐き出しなさい!全部!」
「うぉぉおおああああああああああ!!!!」
モヤはやがてトゲトゲした感じで放出しだし、彼の声量も徐々にデカくなる。
「うあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!!」
徐々にデカくなる霊力の吐き出しに彼女は更に勘づく。
「皆!離れて!!」
彼女の必死な声に鈴仙は映姫に向かってタックルするように抱え、繋いでいた手を無理矢理引き剥がされ、剥がされた彼女は『うわっ!』と声を漏らす。一方の彼女は映姫を抱えている鈴仙を押し出しながらも、一緒に彼の家の外へと地面に肩を引き摺って飛び出す。
バキィィィィィィィン!!!!!!
突如として家周辺は金1色の大きな棘が数本、家の天井や壁を突き破ったのだ。
結果、映姫を挟んで2人が一緒に抱えて家を飛び出す事に成功したのだ。
![なぎ[東方好き]](https://cdn.gravity.place/virtual/portrait/online/20240130/095caea4-59cc-49e2-9d84-390361f3c7d1.png?style=5)
なぎ[東方好き]
第三話 楽しむ
???「楽しんでくるわ」
霊夢「死ぬ気で挑めよ…」
霊夢「フラン…」
フラン「あっあとね面倒くさいから縄ほどかないからね!」
霊夢「はぁ…わかった、とっとといけ」
フラン「うん!」
(今回は色々と事情があって短め!ごめん)
![なぎ[東方好き]](https://cdn.gravity.place/virtual/portrait/online/20240130/095caea4-59cc-49e2-9d84-390361f3c7d1.png?style=5)
なぎ[東方好き]
第二話 偽物魔理沙の強さ
文「あれ、あの二人何縄で縛られてるの…?」
文「まぁでも、新聞の記事にできるか…も?」
霊夢「あー何すればいいのかしら…暇…」
魔理沙「…おい…上…みろ…」
霊夢「?」
霊夢「………って何で文いんのよ!!!」
文「あやややや、バレてしまいました」
文「まぁでも新聞の記事にする事は、」
文「どの道お─────」
霊夢、魔理沙「!?」
霊夢「文っ!」
偽物魔理沙「新聞の記事はダメだぞ?」
偽物魔理沙「新聞の記事にしたら殺す」
偽物魔理沙「どの道私の気分で殺すがな」
文「あやややや…あれ、魔理沙さんが二人?」
霊夢「そいつは偽物!殺せっ!」
文「分かりましたっ!」
文「風符 風神一扇!」
偽物魔理沙「このくらいで殺せると思うー?」
パンッ
霊夢「文!!!!」
文「ゔぅ…」
偽物魔理沙「あーあ、タヒんじゃったね」
偽物魔理沙「まっとりあえず、その烏天狗が、」
偽物魔理沙「苦しむ姿をずっと見てな」
偽物魔理沙「じゃあね〜♪」
霊夢「ッ…早く誰か来い………」
???「あれ、霊夢ー?大丈夫?」
霊夢「あんた…???か…あいつを殺せ…」
???「分かった!楽しんでくるね!」
霊夢「死ぬ気で挑めよ…」
第二話です!???←誰か分かるかな?
![なぎ[東方好き]](https://cdn.gravity.place/virtual/portrait/online/20240130/095caea4-59cc-49e2-9d84-390361f3c7d1.png?style=5)
なぎ[東方好き]
第1話 異変
霊夢「最近は異変が無いわね…」
「コレが異変だったり?」
「…それは無いわよね…」
魔理沙「よぉ霊夢〜」
霊夢「あら、魔理沙じゃない。何しに来たの?」
魔理沙「偶然ここを通ったから来たんだぜ〜」
霊夢「お茶でも飲む?」
魔理沙「おう」
霊夢「…美味しい?」
魔理沙「そりゃそうだぜ」
魔理沙?「霊夢〜遊びに来たぜ〜」
霊夢、魔理沙「!?」
霊夢「何で魔理沙が2人っ!?」
「何かの魔法の実験で2人!?」
「もう頭ごっちゃ……」
魔理沙?「って……え!?お前誰だよ!!」
魔理沙「霧雨魔理沙…だぜ」
魔理沙?「私が本物の魔理沙だからな!」
魔理沙「霊夢!信じるな!本物は私だ!」
魔理沙、魔理沙?「私が本物の魔理沙だ!」
霊夢「……一旦落ち着きなさいっ…」
霊夢「私…分かったの…どっちが偽物か…」
霊夢「貴方よね…偽物っ!」
魔理沙「っはぁ!?何でだよ!!」
霊夢「いつもはお茶美味しいって聞いた時…」
「普通だな!何とも言えねぇ」
「って言うのよ…でも…さ…」
「あんたは…違かった…」
魔理沙「……ははっ」
「あははははは」
霊夢、魔理沙?「!?」
偽物魔理沙「そうだよ…正解」
「私は偽物だよ」
霊夢「何でこんなことっ…」
偽物魔理沙「楽しそうだからだよ」
「…もう既に異変は始まっている
だよ」
偽物魔理沙「パチィン」
霊夢「…何っ…」
偽物魔理沙「これは私の近くにいる人を縄で縛 る音」
偽物魔理沙「もう動けないよ」
偽物魔理沙「誰かに助けてもらうんだな」
偽物魔理沙「じゃあな」
霊夢「おいっ!!!」
1話終わり
2日に1回投稿!長文ごめんね!

けやぐ
〜番外編9.5話:「巡る異変 迫りくる少女達」〜
清く正しい新聞記者こと射命丸文。
彼女が今起きている異変の取材をしたことにより、異変解決者けやぐの名が幻想郷中に知れ渡ることとなる。
文「号外〜!号外〜!異変解決者けやぐの活躍を解くとご覧あれーーー!!」
彼女が空を飛びながらばら撒く新聞により切り替わる。
〜紅魔館レミリアの部屋〜
辺り暗く不適な笑み浮かべながら新聞を読むのは、紅魔館主、レミリア・スカーレットだ。
[レミリア・スカーレット]
レミリア「ふっふっふ。面白い人間が迷い込んで来たみたいね....」
[十六夜 咲夜]
咲夜「······」
レミリア「咲夜。この人間がいつ紅魔館ここに来てもいいように、最高のおもてなしを用意して上げましょう。」
咲夜「畏まりました。お嬢様。」
レミリア「ふふふ....楽しみだわぁ...」
〜紅魔館 大図書館〜
大きく中央の机には動かない魔法使いことパチュリー・ノーレッジが座って大きい本を読んでおり、その周りで彼女の司書である小悪魔が本を持って飛び回って仕事をしている。
〜紅魔館 地下牢屋〜
牢屋の中にいるのは1つの小さな影。
その影は膝を丸め紅い目を光らせていた。
─────────────────
レミリア「新しい玩具が向こうからやって来るなんてね....うっふふふ♪」
─────────────────
永遠亭では膝下までの高さしか無いテーブルの真ん中に蓬莱山輝夜。左側に因幡テゐ、右側に鈴仙らが一緒に新聞を見ており、永琳は診察室で何かに没頭して調べ物をしている。
白玉楼でも膝下までの高さの高さしか無いテーブルに西行寺幽々子と魂魄妖夢が隣合って新聞を見ている。
守矢神社では境内中心で洩矢諏訪子が新聞を広げ、左側に八坂神奈子、右側に東風谷早苗らが一緒に見ている。
太陽の畑では、一軒家を前にビーチチェアーに風見幽香が座って新聞を読み、後ろ斜めから口元をニヤリとさせている。
魔法の森にて矢田寺成美が手を合わせジッとしており、旧地獄の旧都では星熊勇儀が新聞を棒状にし、豪快かつこれからの楽しみを待つかのように練り歩く。
天界では、家を背後にビーチチェアーの背もたれに比那名居天子が寄り掛かって新聞を読んでおり、右斜め後ろで、永江衣玖が見ていた。
賽の河原では、その付近で小野塚小町が木により掛かりながら新聞を読んでいる。
畜生界では勁牙組組長、驪駒早鬼が詰まらなさそうに、鬼傑組組長、吉兆八千慧は不適な笑みをこぼし、強欲同盟では饕餮尤魔は獲物を見付けたかような笑みを浮かべ、霊長園では埴安神袿姫と杖刀偶磨弓が隣あい興味を持つように、それぞれが新聞を見ている。
霧の湖の近くに紅魔館とは離れた場所にある廃洋館では、プリズムリバー三姉妹が一緒に新聞を見詰め、人里では依神姉妹の妹、女苑が路上の脇で新聞を広げニヤリとし、姉の紫苑は膝を曲げてひもじくしている。また、多々良小傘は木造建築の家の影に隠れて待ち構えている。
神々や賢者をも対象にされる応醒異変の詳細に、それぞれの牙が飛び交う。
そしてその牙は、ここでも─────
〜妖怪の山〜
[飯綱丸 龍]
飯綱丸「この人間が例の男か?」
白狼天狗「はっ。其の様で。」
彼女が新聞を片手に下げ、その隣でモブの白狼天狗が立膝をして頭を下げ返事をする。それを受けた彼女は歩き大きな襖を開けるとそこにいたのは、数百人の烏天狗と白狼天狗の部隊が整列し、その全員が立膝をして頭を下げ、彼女の返事を待っていた。
飯綱丸「全天狗に告ぐ!!このけやぐとか言う者が妖怪の山ここへ侵入した時は、如何なる理由があろうと、その首を掻っ切ってここへ連れて来い!!!!」
全天狗『はっっっっっ!!!!!!!』
────────────────
各所巡る彼の名は彼女の行いにより、これまでして来た王様ゲームの詳細は幻想郷中を震撼させたのだ。

けやぐ
物語の題名全部つけ忘れてるやん!!!
そして次は番外編になる訳だけども、何処を区切ったら良いか分からねぇ!!!

ナトル
回答数 3>>
5人のキャラクターを用意して
(髪の毛の色はできるだけ 同じ色のキャラクターにする)
5人 同じ服装にしてそのキャラクターは誰か当てるゲームみたいなのはどうだろうか
そういうのやると例えば フランとルーミアとアリス3人とも同じ服装にすれば なかなか見抜くのは難しいと思うしそれにちなんだストーリーも面白いと思う
またありそうでないのが 従者交代 という ストーリーも面白いと思います 例えば ですが 美鈴と小町を一時的に交代させて仕事させてみるとか みたいなストーリーがあるのも面白いと思います。
あと四季映姫が職業 変えてみるとか面白いと思います だいたい彼女の役柄は裁判官という立場が多いですが 例えば 逆に アウトローの仕事してみるとか(借金取りとか)こういうストーリーも面白いかもしれません

けやぐ
回答数 3>>
クォリティーはどんなに低くても構わない。
この惑星にプロは....まぁ、いたらビックリですねw
しかし基本的にプロレベルの物語を書ける自信がある人は早々いないと思ってます。
なので低クォリティー作品でも構いません。
しかし基本中の基本である起承転結はしっかりしていないと、面白い物語は書けないのかなとも思っています。
小説ならば、場の雰囲気や表現、状況把握、事細かな説明。そのキャラの心理状態。
読み手にどう思わせたいか、自分がイメージしている事柄を全力で文字に書き起こす事ができるのはやはりプロの所業。
俺の小説でさえ、それら全てを文字として書き起こすのは限界があり、どうしても淡々としてしまいます。
悔しいですが、俺の実力はここなんですね。
こんな感じで、どうでしょうか?

ナトル
回答数 3>>
あとは 東方 キャラクター別の方の MMD 作品を見て 製作者の代わりに 感想を述べるというのもありなのではないのでしょうか もちろん やる前にこの作品を作った 持ち主の方に相談は必要かとは思いますが……………
もっとみる 
惑星の質問をチェックしてみよう!
動画や小説の作り方の自分流を語ってください。
3人回答>>
2026/01/20 18:31
あなたが創作している東方キャラの能力解釈を語ってください。キャラクターは誰でも。
2人回答>>
2025/11/15 16:50

内容はありません
動画や小説の作り方の自分流を語ってください。
3人回答>>
2026/01/20 18:31
あなたが創作している東方キャラの能力解釈を語ってください。キャラクターは誰でも。
2人回答>>
2025/11/15 16:50
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けやぐ