
けやぐ
やっぱり良く分からないグラビティ。
何を書いたら良いんだろうね。
えっ、好きな物を書けだって?
下の何かある奴に乗せちゃって書くネタがねぇよww
アニメ
ONEPIECE
料理
犬
神奈川
遊戯王
東方project
VTuber
ホロライブ
ホロスターズ
鬼滅の刃
葬送のフリーレン
この素晴らしい世界に祝福を
横浜

けやぐ
〜番外編9.5話:「巡る異変 迫りくる少女達」〜
清く正しい新聞記者こと射命丸文。
彼女が今起きている異変の取材をしたことにより、異変解決者けやぐの名が幻想郷中に知れ渡ることとなる。
文「号外〜!号外〜!異変解決者けやぐの活躍を解くとご覧あれーーー!!」
彼女が空を飛びながらばら撒く新聞により切り替わる。
〜紅魔館レミリアの部屋〜
辺り暗く不適な笑み浮かべながら新聞を読むのは、紅魔館主、レミリア・スカーレットだ。
[レミリア・スカーレット]
レミリア「ふっふっふ。面白い人間が迷い込んで来たみたいね....」
[十六夜 咲夜]
咲夜「······」
レミリア「咲夜。この人間がいつ紅魔館ここに来てもいいように、最高のおもてなしを用意して上げましょう。」
咲夜「畏まりました。お嬢様。」
レミリア「ふふふ....楽しみだわぁ...」
〜紅魔館 大図書館〜
大きく中央の机には動かない魔法使いことパチュリー・ノーレッジが座って大きい本を読んでおり、その周りで彼女の司書である小悪魔が本を持って飛び回って仕事をしている。
〜紅魔館 地下牢屋〜
牢屋の中にいるのは1つの小さな影。
その影は膝を丸め紅い目を光らせていた。
─────────────────
レミリア「新しい玩具が向こうからやって来るなんてね....うっふふふ♪」
─────────────────
永遠亭では膝下までの高さしか無いテーブルの真ん中に蓬莱山輝夜。左側に因幡テゐ、右側に鈴仙らが一緒に新聞を見ており、永琳は診察室で何かに没頭して調べ物をしている。
白玉楼でも膝下までの高さの高さしか無いテーブルに西行寺幽々子と魂魄妖夢が隣合って新聞を見ている。
守矢神社では境内中心で洩矢諏訪子が新聞を広げ、左側に八坂神奈子、右側に東風谷早苗らが一緒に見ている。
太陽の畑では、一軒家を前にビーチチェアーに風見幽香が座って新聞を読み、後ろ斜めから口元をニヤリとさせている。
魔法の森にて矢田寺成美が手を合わせジッとしており、旧地獄の旧都では星熊勇儀が新聞を棒状にし、豪快かつこれからの楽しみを待つかのように練り歩く。
天界では、家を背後にビーチチェアーの背もたれに比那名居天子が寄り掛かって新聞を読んでおり、右斜め後ろで、永江衣玖が見ていた。
賽の河原では、その付近で小野塚小町が木により掛かりながら新聞を読んでいる。
畜生界では勁牙組組長、驪駒早鬼が詰まらなさそうに、鬼傑組組長、吉兆八千慧は不適な笑みをこぼし、強欲同盟では饕餮尤魔は獲物を見付けたかような笑みを浮かべ、霊長園では埴安神袿姫と杖刀偶磨弓が隣あい興味を持つように、それぞれが新聞を見ている。
霧の湖の近くに紅魔館とは離れた場所にある廃洋館では、プリズムリバー三姉妹が一緒に新聞を見詰め、人里では依神姉妹の妹、女苑が路上の脇で新聞を広げニヤリとし、姉の紫苑は膝を曲げてひもじくしている。また、多々良小傘は木造建築の家の影に隠れて待ち構えている。
神々や賢者をも対象にされる応醒異変の詳細に、それぞれの牙が飛び交う。
そしてその牙は、ここでも─────
〜妖怪の山〜
[飯綱丸 龍]
飯綱丸「この人間が例の男か?」
白狼天狗「はっ。其の様で。」
彼女が新聞を片手に下げ、その隣でモブの白狼天狗が立膝をして頭を下げ返事をする。それを受けた彼女は歩き大きな襖を開けるとそこにいたのは、数百人の烏天狗と白狼天狗の部隊が整列し、その全員が立膝をして頭を下げ、彼女の返事を待っていた。
飯綱丸「全天狗に告ぐ!!このけやぐとか言う者が妖怪の山ここへ侵入した時は、如何なる理由があろうと、その首を掻っ切ってここへ連れて来い!!!!」
全天狗『はっっっっっ!!!!!!!』
────────────────
各所巡る彼の名は彼女の行いにより、これまでして来た王様ゲームの詳細は幻想郷中を震撼させたのだ。

けやぐ
なるほどね、これじゃ売れんわなってなりました。

けやぐ

けやぐ


けやぐ

けやぐ
物語の題名全部つけ忘れてるやん!!!
そして次は番外編になる訳だけども、何処を区切ったら良いか分からねぇ!!!

けやぐ
回答数 3>>
クォリティーはどんなに低くても構わない。
この惑星にプロは....まぁ、いたらビックリですねw
しかし基本的にプロレベルの物語を書ける自信がある人は早々いないと思ってます。
なので低クォリティー作品でも構いません。
しかし基本中の基本である起承転結はしっかりしていないと、面白い物語は書けないのかなとも思っています。
小説ならば、場の雰囲気や表現、状況把握、事細かな説明。そのキャラの心理状態。
読み手にどう思わせたいか、自分がイメージしている事柄を全力で文字に書き起こす事ができるのはやはりプロの所業。
俺の小説でさえ、それら全てを文字として書き起こすのは限界があり、どうしても淡々としてしまいます。
悔しいですが、俺の実力はここなんですね。
こんな感じで、どうでしょうか?

けやぐ

けやぐ



けやぐ

けやぐ

けやぐ
回答数 6>>
咲夜、妖夢、鈴仙、文
魔理沙チーム
チルノ、アリス、勇義、萃香
早苗チーム
椛、はたて、天子、お空
うーんww

けやぐ
昼下がりの部屋の中、ジト目で顔がアップに写し出される彼の顔。
彼の目の前にいるのは、黒髪の短髪で頭には赤くて短めの六角形の帽子。白いYシャツに右下に紅葉柄の差し、背中には黒い翼、そして黒くて短めのスカートにこれまた紅葉柄の差しが2つ程入っている。
そんな彼女であるのだが、テーブルを挟んで物凄くニコニコなのだ。
???「あやや♪どうしたんですか?そんな辛気臭い顔をしまして。折角可愛い可愛いあやちゃんが来たんですから、もうちょっと喜んで欲しいものですねぇ♪」
けやぐ「いや....えと、どちら様ですか?」
???「おや、ご存知無かったですか?私は清く正しい新聞記者、射命丸 文です。今日は貴方に取材をしに来ました♪」
けやぐ「は、はぁ....あの、その前に質問良いですか?」
文「はい、何でしょう?」
けやぐ「これ、貴女の名前であってますか?」
そう言うとテーブルの上に今日の内容と思われる札を出した。
けやぐ「これ、射命丸 “ぶん”ですよね?」
文「あやや。これは勘違いしてらっしゃいますねぇ。これはですねぇ“ぶん”と書いて“あや”と読むんですよ。」
けやぐ「・・・・・読めるかよこんなん・・・・」
文「はっはっは♪まぁ、幻想郷の子達は初見殺しの名前の人が沢山いますからねぇ。無理もありません♪」
けやぐ「は、はぁ....そうなんですか....」
文「はい♪」
けやぐ「と言うか、いくら何でも来るの早すぎじゃないですか?いくら射命丸さんのお願いを聞く日だからって・・・・」
文「あやや。初対面でこの辛辣さは中々手厳しいですねぇ。これは取材までに時間が掛かりそうです。良いでしょう。時間はたっぷりあります。幻想郷初心者の貴方に、特別に教えて差し上げましょう♪」
けやぐ「は、はぁ....」
文「そうですねぇ...何から説明致しましょうかねぇ~。何か聞きたい事はありますか?」
けやぐ「えっ、それじゃぁ....射命丸さんの種族とか?多分妖怪だとは思うけど・・・・」
文「あやや。まずはそこからでしたか。仕方ありませんねぇ。私は烏天狗で妖怪の山に住んでいます。妖怪の山は関係者以外立ち入り禁止ですので、入る最は妖怪の山の関係者の誰かと、一緒に来てくださいね。」
けやぐ「妖怪の山・・・・何処かで・・・・」
文「おや、聞いたことありましたか?」
けやぐ「うーん、ごめんなさい。ちょっと覚えて無いです。」
文「そうでしたか。まぁ、聞いた事はあっても中々地形慣れはしないでしょうし、覚えていないのも無理は無いですかねぇ。」
けやぐ「アハハハ...まぁ、ごもっともです。それで、どうしてここに俺がいるって分かったんですか?」
文「それについては簡単です。今けやぐさんの名は巷で噂になっていましてねぇ。それが気になって紫さんに問い合わせたのです。そしたら今幻想郷で王様異変なる異変解決を貴方がしていると言う情報を得たので、私の番が来たら知らせて来るようにと紫さんにお願いしたんです。そして今日、待ちに待った甲斐もあり、けやぐさん宅へ参った次第なのです。いやぁ~もう少し掛かるかと思ってましたが、こんなにも早く来るとは。いやはや運が良いですねぇ~」
けやぐ「アハハ....なるほどね。」
文「けやぐさんはもう、紫さんには頭が上がりませんねぇ。沢山お礼しなくては紫さんも遣り甲斐を感じ無くなってしまいますよ。」
けやぐ「ま、まぁ、その分はゆかりさんの番が回った時にでもしますよ。」
文「はっは。そうして上げてください。それでは質問が他に無ければ取材しても宜しいですか?」
けやぐ「えぇ....取材って・・・・俺された事無いから不安なんだけど・・・・」
文「あやや。それには心配及びません。こちらの質問に答えて頂ければ問題ありませんし、これが私からのお願いにもなりますので、WinWinの関係になりますよ♪」
けやぐ「しかも射命丸さんが新聞記者と言うことは、この事が幻想郷中への宣伝となり、今までして来た異変の説明も不要になるのか・・・」
文「おっ、さすがですねぇ。はい、けやぐさんの負担も減らせますし、私の新聞の売上が上がったり間違い無しです。こんな美味しい話し、他にありませんよ♪」
けやぐ「うーん・・・・まぁ、良いか。宣伝してくれるなら。」
文「はい、ご協力感謝致します♪」
けやぐ「それで、何が聞きたいんですか?」
文「そうですねぇ...まずはけやぐさんの素性からでしょうか?」
けやぐ「えっ、それ話すんですか?これ読んでる人多分興味無いと思いますよ?」
文「まぁまぁ、今日はメタも含めて話し合おうじゃ無いですか♪」
けやぐ「そうですか?需要あるのかなこれ...」
文「それは、やってみないと分かりませんよ♪」
けやぐ「あまり気乗りはしないけど、まぁ札の効力もあるし、話すしか無いか。」
文「はい、ありがとうございます♪」
けやぐ「そうだねぇ...初めて幻想郷に来た時とか記事のネタになったりしますか?」
文「勿論です。どうやって異変解決することになったのか。その辺のことも詳しくお願い致します♪」
けやぐ「はい。あれは何処かの森で、あー名前はあるのかどうかはちょっと分からない場所なんだけど、最初、デカイ妖怪や動物、恐竜とかいる区域に俺はいたんだ。」
文「フムフム...」

けやぐ
回答数 237>>

けやぐ
けやぐ「・・・・・あの....鈴仙さん....」
鈴仙「何でしょうか?」
けやぐ「俺は、このままでやって行けるでしょうか。多分ですけど、今後こう言う事も沢山して行くんだと思うんです。セクハラにラッキースケベに、この世の男共が足から内臓伝って手が出る程羨ましがるであろう事を、俺は今後して行くんだと思うんです。」
鈴仙「oO〇{喉から手が出る程が足からになってるのは突っ込まないで置こう...)」
けやぐ「ですけど、俺は女の人をそう言う目で見てしまうのはイヤなんです。勿論、下心は無ければ無いでそれはそれで困る物。しかしだからと言って履き違えてはいけない。ちゃんと脳内では分かっているんです。」
鈴仙「・・・・・」
けやぐ「それで、前に似たような事をやって1人泣かせてしまったことがあるんです。鍵山さんって方なんですけども・・・」
鈴仙「かぎやまさん?」
けやぐ「えっ、あぁ....全身クリスマスカラーみたいな子何ですけども、
〜回想〜
雛『私は幻想郷が大好きなんです!』
『女の敵に回るから何だって言うんですか!』
『ここの人達は、そんなに分からず屋ではありません!』
〜回想終〜
って叱られて、泣かれてしまいました。」
鈴仙「・・・・・・」
けやぐ「俺は、まだここを好きとか嫌いとか良く分かりませんし、名前だって既に何人か出て来ていません。俺は、まだ良く分からない場所で、異変をクリアすることが出来るのでしょうか・・・・」
それを黙って聞いていた彼女は目を閉じ、やがて口を開く。
鈴仙「えぇ、けやぐさんなら解決できると思いますよ。だって、けやぐさんはこんなにも優しいじゃないですか。oO〇{まぁ、行き過ぎて子供みたいな感じになっている気もしますが....)」
鈴仙「その“かぎやまさん”って方がどんな子なのか詳しくは知りませんけども、その子の言う通り、ここの人達は皆、けやぐさんが思うよりずっと優しい人達ばかりですよ。」
けやぐ「鍵山さんのこと良く知らないのに、優しいって分かるんですか?」
鈴仙「えぇ、分かりますよ。だってその子、幻想郷ここが大好きと仰ったんですよね?なら、その子は優しい子です。私が保証します。」
けやぐ「・・・・・・そう・・・・ですか・・・・」
優しく微笑み囁くように伝えて来る彼女に彼は下を俯いたのだ。

けやぐ
今年も宜しくお願い致しますm(_ _)m

けやぐ
回答数 19>>

けやぐ
今年のホロライブは本当に辛い出来事が沢山ありました。
それら全てを纒めて供養してくださり、本当にありがとうございます!!!

けやぐ
回答数 82>>
その心は『妻、楽ない』

けやぐ
回答数 197>>
皆来てねーー!!!!

けやぐ

けやぐ
ミッキー「捕らえろ。」

けやぐ
かわいそ。

けやぐ
俺に取っては難しい事なんだ......

けやぐ
・誹謗中傷は禁止です。

けやぐ
お前ら全員纒めて、話した事の無い奴と喋ってみろよ。
景色変わるかもよ。
って思うの俺だけ?

けやぐ
けやぐ「・・・・・」
途中、彼は眉を軽く潜め心配そうな顔をして様子見をするのだが、彼女達からの目線は、その様子はこちらを睨み付け今にも私達の住処を燃やそうとする極悪人に見えていたのだ。
???「立ちしゃってくだしゃいお願いしましゅ!!」
けやぐ「えぇ....」
けやぐ「いや、あの、話しを....」
すると彼の言葉を遮って来るかのように大木から3つの影が、彼から5m程離れた位置に目にも止まらぬ速さで土下座してきて『お願いします!』と3人同時に言われたのだ。
一緒に出てきた他の2名の姿は土下座していて全容は分からないが、片方の少女は青を基調としたゴスロリ衣装で黒髪のロン毛で背中には、白赤の少女と似た羽で先が少し内側へ凹んでいる。
もう片方の少女は、比較的白に近い黄色のゴスロリ衣装で背中には三日月の形をした羽が4枚が少し浮いた感じで付けられていた。
けやぐ「あぁ....ん....っと....」
その3人の姿勢に彼は頭に汗マークを付け、小さく咳払いを2~3回程すると立て膝を立て座る。
けやぐ「顔を上げて?」
その言葉を聞いた3人は体がピクッと動くも、姿勢を変えず土下座したままだったのだ。彼もそのままの姿勢を保ったまま、
けやぐ「実は何だけどね?少しだけ何だけどね?僕は君達の事が少し怖いんだ。」
???「「「え?」」」
そう言われた3人は、彼の言葉を聞いて驚いたように顔を上げた。

けやぐ

けやぐ

けやぐ
異性コラボNGの人達を含めて、ホロライブとホロスターズの全員が仲良く遊んでる姿。
そんな世界線、そんな奇跡を夢見てます。

けやぐ
最終的な盤面は、場にモンスター無しで手札にエクゾディア5枚だけになりますw


けやぐ
だってそうでしょう?
遡れば分かるような物を何でわざわざ同じ事を2回書かにゃならんねん。
面倒くさいんだよ。知りたきゃ遡って読め!
んでこれを指摘したら俺を悪者扱いして来る奴な。
あれマジで何なんだ?

けやぐ

けやぐ

けやぐ

けやぐ
〜5日目:「クルクル回る厄神様」〜
雛「何でそんなこと言うんですか!!」
けやぐ「え?」
雛「簡単に『○んだ方がマシ』とか言わないでください!貴方のこと、出会ったばかりでまだまだ全然知らないですけど、そんなに厄が溜まっているのなら、私が全部吸い出して上げます!」
けやぐ「・・・・・・」
雛「私は、この幻想郷が大好きなんです!大好きな場所が滅ぶかも知れないって時に、貴方は何なんですか!女の敵に回るから何だって言うんですか!ここの人達は、そこまで分らず屋ではありません!貴方、この幻想郷、そしてそこに住む人達を知らないからそんな事が言えるんです!!」
けやぐ「・・・・・」
雛「私は、私は・・・・!」
目の下を赤くし大きな涙が溢れだす。彼はその様子を見て何をする訳でも無く、見詰めることしか出来なかったのだ。やがて彼女は嗚咽を漏らし、徐々に声を大きくし、
雛「うっ、うっ、うわぁぁぁぁああああ~~~~ん!!」
けやぐ「・・・・・」
雛「うわぁぁぁぁ~~ん!!ひっぐ!えっぐ!うぇぇぇ~~ん!!」
けやぐ「・・・・・」
雛「うわぁぁぁぁあああああああん!!」

けやぐ
語りたいの。
何で第1巻の話しを語らにゃならんのだ。
俺が知らないのかだって?
ふざけんな。
俺からしたらその話しの情報は古いの。
もう終わったことなの。
好きへの熱量が違うとこうもイライラするんだな。
何でお前みたいな奴がそれを好きだとか名乗れるんだよおかしいだろ。

けやぐ
紫「はい、行ってらっしゃい♪」
彼はまたもや目を瞑り中へと入って行く。スキマが閉じられるタイミングで目を開けるとそこは────
けやぐ「な、なんだこりゃーーー!!」
大きな町が築き上げられ賑わっていたのだ。彼は驚き、疑問に思ったことであろう。何故、地下にこんな場所があるのかと────。
そんな景色に見とれながら歩いていると、回りには、首が長い女性のろくろ首、目玉が1つしか無いモブ妖怪、身長が2m弱で細身の鬼、頭の後ろに口がある女の妖怪の二口女、豆腐を売り出している豆腐小僧等々、見たことある妖怪やら見たこと無い妖怪やら、沢山の妖怪が生活しており、その中には人間と思われる人もいる為、ここは人と妖怪が共に暮らし賑わい、生活しているのだと判断した。ぶっちゃけ気色悪い。
けやぐ「マジかよ....」
回りのあちらこちらに目をやり見渡していると、油を売りにしている妖怪、油すましが声を掛けて来たのだ。
油すまし「お、あんちゃんここいらでは見ない顔だね。地上から来たのかい?」
けやぐ「え、あぁ、まぁ、はい。」
油すまし「はは、そりゃ良い♪どうだい、油はいらんか?ウチは油に自信があってね、人間でも妖怪でも口に合うようにしてんだい。お肉にサラダと、色々な料理に合わせて調合してんのさ♪」
けやぐ「へぇそうなんですね。あのちょっとお聞きしても良いですか?」
油すまし「うん?なんだい?」
けやぐ「あの私、今ある人を探してまして、え~古明地さとりさん?って言う方を探しているんですけども・・・」
油すまし「おお~お、さとり様のことか。それなら、この道を真っ直ぐ行った所に大きな屋敷があるから、そこにさとり様が住まわれているよ。」
けやぐ「あ、そうなんですね!ありがとうございます!」
油すまし「はい~♪」
彼は油屋を後にし再び歩き出す。
暫く歩き進めていると橋に差し掛かり、その真ん中の端っこに1人の少女が立っていた。その少女の格好は、上は茶色と上から真ん中は青い服、そしてそれに隠れるかのように黒いスカートを着ていて、耳の上先を尖らせており、目付きがちょっと鋭い子だったのだ。
─────────────
暫く肩を揉み続け、彼本人も彼女の喘ぎ声に慣れて来た頃、突然扉が勢い良く、
バンッ!!
???「さとりさまあ!!!」
???「・・・・」ポカーン
さとり「おや、お燐にお空。どうしたのですか?そんなに慌てて・・・・?」
けやぐ「・・・・・?」
???「わー!こいし様の言う通りさとり様が男を連れ込んで如何わしいことしてるーーー!!!」
さとり「へあ!?ちょちょお燐!?貴女一体何を勘違いして!?」
けやぐ「・・・・・」ニヤッ
けやぐ「ダメですよーさとり様。まだ“揉み放題”は終わってませんよ?」
さとり「えっ、ちょ、貴方も何を言って!?」
すると彼は彼女の肩を強く思い切り揉むと、
さとり「ふにゃあぁぁぁぁあああ!!/////」
???「さとりさまあああああ!!!!」

けやぐ
回答数 1>>
ホロメンとのカップリングは無くしてなる、必然的に仲良くなるのが目に見えているんですよ。
当然なんです。
ReGLOSSがデビューが決まった日の何日か前、ReGLOSSはホロメン、ホロスターズの皆に挨拶して以降、2人共今後一切関わらないだろうなと言う事をコラボ配信で言ってました。
それがGTAと言う集団コラボでピザ屋アルーラを立ち上げて、そこから仲良くなった。
たかが1週間、されど1週間、たった1週間の出来事でピザ屋アルーラメンバーは異常なまでの絆と仲の良さ。これはもうホロメンとのカップリングでは超えられない域に達していると思います。
アルランディスは、青君の口から「うんちマン」と言わせて、殴り合う程の仲の良さ。
青君は卒業してもう見られないけど、何時までも好きです!!!!

けやぐ
回答数 21>>
ロベルさんは取り敢えず欲しいかな。

けやぐ
???「ふ~ん。こんな男が異変解決とはねぇ。」
白いセーラー服を来ている少女が少し彼を怪しみながら彼を見る。
???「とは言っても姐さん。急にそんなこと言われても困るし、第一、この男が本当のこと言ってるとは限らないよ?」
青いフードを付け修道院のような服を来た女性が疑問を投げ掛ける。
聖「確かにそうですね....ですが、彼が嘘を言っているようには....何か、皆に確証が持てる何かがあれば良いのですが・・・・」
けやぐ「それなら、あります・・・・」
聖「え?」
すると彼はズボンのポケットから札を取り出す。
けやぐ「───このお札が、本日やる予定のお札になります。これを・・・・」
皆が見てる前で、なんの躊躇ためらいも無く突然ビリビリと破ってしまったのだ。
!?!?!?!
その場にいた全員が目を見開いて驚いた。ビリビリに破かれたお札は、自らの意思を持つかのように、破れた箇所と箇所が引き寄せられ、完全修復して行くのであった。
制服の少女「な....なんだそのお札は!?まるで呪われているみたいじゃないか!!」
けやぐ「はい。それが今回の異変らしいです。今回は妙蓮寺ここに住まわれる、ナズーリンさんと言う方に、こちらに書かれている“告白”が今日の内容です。」
ガーーーーーン!!!!

けやぐ
この人の見た目、何かあの人に似てるとか、結構あるよね。

けやぐ
遡れば分かる物を何でわざわざ聞く必要があるの?
マジで意味分からん。
自分の事かもと心当たりがある方教えてください。
なんで「何の話し?」って聞くの?
