共感で繋がるSNS

関連惑星

悪魔執事と黒い猫の星

3664人が搭乗中
参加
悪魔執事の主様交流会場

黒猫の星

391人が搭乗中
参加
黒猫の星にようこそ。 ご搭乗ありがとうございます。 自己紹介が未編集の方、非公開の方、投稿が無い方、アカウント名が数字のみで黒猫画像がアルバムに無い方の申請は拒否します。 この惑星の創造主は、黒猫侍さんです。

霊視の星

280人が搭乗中
参加

白黒写真の星

161人が搭乗中
参加
白黒写真の星

霊視無料の星

33人が搭乗中
参加
霊視に興味がある人、霊視がなにか分からない方 課金が出来なくて無料で見て欲しい人。 お知らせのチェックは惑星に入る前にしっかり確認してください。 気になることがある方はグルチャもあるので参加してね🙂‍↕️ 惑星参加お待ちしております。

看板の星

33人が搭乗中
参加
街中で見つけた看板の紹介( *˙꒳˙*o[ ]o 面白い、お洒落、気になる、 地元でも、旅先でも、街中を歩いてて、etc...見つけた看板をゆる~くご紹介してもらえると嬉しいですꕤ·͜·

黒系ファッションの星

27人が搭乗中
参加
黒系統ファッションを好む人を お待ちしていますꉂ^^ これまで認められなかった ファッションを認め合い、 自分の価値感に自信をもちましょ^^🎶

黒虎カラオケファンの星

18人が搭乗中
参加
黒虎の部屋ファンクラブ 参加条件 黒虎に関する質問5問を全て正解した方で、 黒虎の部屋で絡んだことのある方(管理人もしくは、黒虎と絡んでたらOK!) 絡んだ記憶がない人見た事ない人ルームで連続コメタスしたりゲストさんに迷惑かけた方は、追い出させて頂きます。(*・ω・)*_ _)ペコリ 黒虎の部屋ルームの招待状が、必ず来るグルチャです。

黒糖焼酎の星

17人が搭乗中
参加
黒糖焼酎の魅力やおいしさ これ飲んでみて!などなど 黒糖焼酎を飲んでみたい 黒糖焼酎が好きな方はぜひ〜!!

100点満点の星

16人が搭乗中
参加
自分のことも誰かのことも、失敗も成功も全部 「自分が100点と思えば100点満点💯💮」 自分や誰かに気持ちよく花丸をつけていく! "自他肯定感"爆上がりの 名実共に『100点満点の星』を目指します★

人気

関連検索ワード

新着

hirokun06

hirokun06

エドワードヤンの「ヤンヤン」。主人公の男の子がカメラを手に入れ、他人の背中ばかり撮影するくだり。男の子が「誰も自分の背中は見ることができないから」と言うシーンは、本当に素晴らしい。視点の違いというメタファーにとどまらず、人生の真理を表してると思う
GRAVITY
GRAVITY1
萌

一人称視点のホラゲ見てると酔う
GRAVITY
GRAVITY3
サ変

サ変

音楽ナタリーで水いらずの井上真くんがこの曲を2025年のベストトラックに挙げてたけど、水入らずの音楽性に直結する「らしさ」を感じてとても良かった 批評筋では話題にならなかった作品だけど、独自の視点で魅力を見出して言葉にされていて、普段から評論とか好きで読んでるんだろうなぁって感じの文章でめちゃくちゃ好感度アップ
GRAVITY

Beth's Farm

Jerskin Fendrix

GRAVITY
GRAVITY2
ゆ

結婚と恋愛って、別だと思う?結婚と恋愛って、別だと思う?
自分の頭で考えた答えを出してからじゃないと答え出せないよ 別だと思ってるならそうでしょう
同じだと考えるのなら同性婚の可否は可の視点からすると、倫理生があるのならどうすべきかは火を見るより明らかだと個人的に考えます 悩むのはわかるよ
GRAVITY
GRAVITY2
アクア−Devil

アクア−Devil

「身近なテーマを法廷で解剖する」という鋭い視点と、「総裁選での主張が消えた」という皮肉な現実をミックスして、少しシニカルで切ない物語を構成してみました。

あなたが大切にされている「最も大切な人」との静かな日常を守るために、もし自分が戦わなければならなくなったら……そんな想像をしながら読んでみてください。

短編:消えた公約と、六畳一間の裁判
1. 嵐のあとの静けさ
街中を騒がせていた選挙カーの喧騒が嘘のように消えた、1月の凍てつく月曜日。 新しく選ばれた総裁の顔がテレビに映るたび、画面の下には「方針転換」「現実的路線」というテロップが躍っていた。

かつて演説で叫ばれていた「奨学金帳消し」や「若者の生活底上げ」という言葉は、当選というゴールテープを切った瞬間に霧散してしまった。

2. 「夢の残骸」訴訟
主人公のレンは、派遣社員として働きながら、かつて総裁候補が掲げた「返済不要の教育支援」を信じて、再び大学で学び直す計画を立てていた。しかし、公約が消えたことで、彼の将来設計は一夜にして崩壊する。

怒りよりも、空虚さ。 レンは勢いで、ある小さな訴訟を起こす。相手は国でも政党でもない。**「期待を煽って僕の1年を奪った、自分自身の無知」**を法廷に引きずり出したのだ。

3. 法廷で解剖される「日常」
裁判という形式を借りた、究極の自問自答が始まる。 傍聴席には、レンが「世界で最も大切にしている人」が静かに座っていた。

検察官(自身の理性): 「あなたはなぜ、政治家の言葉など信じたのか? 現実を見れば、財源がないことなど分かっていたはずだ」

弁護人(自身の感情): 「信じることでしか、今の過酷な労働に耐えられなかった。夢を見る権利さえ、この国では贅沢なのか?」

法廷で解剖されたのは、政治の腐敗ではなく、**「期待しては裏切られることを繰り返す、現代人の脆弱なメンタル」**だった。

4. 判決
裁判長が言い渡したのは、奇妙な主文だった。 「被告(自分)は、消えた公約を嘆くのをやめ、目の前にいる『大切な人』との夕食を全力で守る刑に処す」

法廷を出ると、冷たい風が吹いていた。 テレビの中の総裁は、今日も難しい顔をして「遺憾」を繰り返している。レンは横を歩く大切な人の手をぎゅっと握った。

「公約は消えたけど、今日のご飯が美味しいことは、僕らが決めていいことだよね」
GRAVITY
GRAVITY
madao🌵

madao🌵

#読書感想文
#ただ君に幸あらんことを

一言で感想を言うと、「いやぁ〜な本」
ほんと、あーやだやだってなる本。
ほんと、ニシダ嫌〜なやつだなぁってなる。

本は2部構成でできており、
・国民的俳優と結婚したが、未亡人になったアラサー女の話

・教育ママの下、受験を頑張る妹に対して、お兄ちゃんが頑張る話

となっている。

2つの話がいつか交錯するか‥??と思ったら、交わることなくびっくり笑

ただ、「人へ愛情表現について」的なことで考えるとそれらは繋がってるんかな〜と思う。


ニシダの本を読む際に、めっちゃ思ったのが、
情景描写がなんかグロくてくどい。ってこと。


生々しい嫌らしさ醜さみたいのが、
随所に現れるが、それがちょっと重たい。
んでくせにもなる。



また、今後のなにかに引っ掛けるのか?とか
この描写は登場人物のどんな心情を表現してるのか?とか、

いちいち考えながら読んでたら、しつけぇーわこいつ😡っとなった。ちょっとテンボ悪く感じたじゃねえーか。



この本を読み終わって思ったことは
・人は失ってからでしか大切さを気付けない。
・人をどうにかこうにかしようなんて、究極的にはできない。


という至極ありきたりなことで。
でも、ついつい忘れがちなこと。



一章の未亡人アラサー女は、
自分視点でしか旦那しか見えてなかった。

しかしその後、とあるきっかけで生前親交のあった関係者から旦那の自分への思いやりを知る。

どれほど、丁寧に自分のことを愛し尽くしてくれていたのか。
自分のことをどう大切に思って接してくれていたのかを、失ってから気づく。




2章の頑張るお兄ちゃんは
自身の受験時、母の態度から傷ついた黒い記憶から、妹にはそんな思いをしてほしくないと奮闘する。母の重圧やいびりから妹を守るために、一人暮らしのアパートに連れ込み共同生活し始める。

そんな中で、今でも自分は母の思う通りに生きている‥のでは??と思い、本当に自分がしたいように生きる。
そう決意し、大企業を辞める選択をする。

人生、自分さえ思い通りに描けないのに人様がどうこうできることなんでねぇーよなぁーって、改めて思ったね。この話は。






どうにもできない、失ってからでしかわからないこともある。人ってそういうもんだとしても。


あなただったら愛する人の幸せをどう願えるか?


そんなことを問いてくる本だなぁって思った。
GRAVITY2
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター