関連惑星
悪魔執事と黒い猫の星
3708人が搭乗中
参加
悪魔執事の主様交流会場
黒猫の星
394人が搭乗中
参加
黒猫の星にようこそ。
ご搭乗ありがとうございます。
自己紹介が未編集の方、非公開の方、投稿が無い方、アカウント名が数字のみで黒猫画像がアルバムに無い方の申請は拒否します。
この惑星の創造主は、黒猫侍さんです。
白黒写真の星
160人が搭乗中
参加
白黒写真の星
広島ラメ友の星
36人が搭乗中
参加
R7.11.11更新🍜
広島ラーメン友達の会、略して広島ラメ友の星が誕生しました🍜
ラーメン好きな方、一緒にラーメンを食べに行ける方、あなたの持ってるラーメン情報を共有してくれる方と、共にこの星を盛り上げていきたいと思います!
もちろん!ラーメン以外の食事情報もバンバン交換したり、ご飯友達を見つけたりしましょう!
参加してくださる方は申請の時に年代と好きなラーメンを教えてもらえると嬉しいです😊
例
・30代、とんこつラーメン
・40代、魚介系
ちなみに惑星主はお寿司も好きです🤤
それでは皆さん、よろしくお願いいたします🙇
黒系ファッションの星
29人が搭乗中
参加
黒系統ファッションを好む人を
お待ちしていますꉂ^^
これまで認められなかった
ファッションを認め合い、
自分の価値感に自信をもちましょ^^🎶
黒虎カラオケファンの星
18人が搭乗中
参加
黒虎の部屋ファンクラブ
参加条件
黒虎に関する質問5問を全て正解した方で、
黒虎の部屋で絡んだことのある方(管理人もしくは、黒虎と絡んでたらOK!)
絡んだ記憶がない人見た事ない人ルームで連続コメタスしたりゲストさんに迷惑かけた方は、追い出させて頂きます。(*・ω・)*_ _)ペコリ
黒虎の部屋ルームの招待状が、必ず来るグルチャです。
黒糖焼酎の星
17人が搭乗中
参加
黒糖焼酎の魅力やおいしさ
これ飲んでみて!などなど
黒糖焼酎を飲んでみたい
黒糖焼酎が好きな方はぜひ〜!!
黒歴史の星
14人が搭乗中
参加
白猫さん黒猫さんの星
12人が搭乗中
参加
白黒塗り絵の星の星
11人が搭乗中
参加
ボールペンや灰色の色鉛筆のみで塗ってる塗り絵を投稿するだけの惑星です😂
白黒系統の絵師さんや、塗り絵が好きな方!是非入ってくださいなー!
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一番の暗黒期の写真と今現在の普段のワイ入れたらなんかもう想像していた26歳の私になっていたことを思い出して泣く無理
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いつからかお前は消えた
喜びは失われたが情熱は失われなかった
灼熱の砂漠と凍える大地を超え
いくつもの廃墟を横切れば
目の前には暗黒の海が
ここが世界の果てなのだろうか
情熱は立ち止まることを許さないだろう
海を越えていくべきか
私の欲望の歌よ
果てしない愛の源泉よ

アキラ


なみ


クラウン
来訪記録-[薄明な人]
時間は丑の刻、私は箱の中にいた。何も無くて、暗闇の中に白い箱がぽつんとあるような。そこは私が管理してる部屋。不定期的に開けるの。どこかのだれかが好きに入って好きに出てって。私と楽しく話したりするような小さなひとつの部屋。そこにとある1人の男の子、18歳の男の人が入ってきた。私は大人のような。大人じゃないけど。大人しかったから。その人がいっぱい話しをしてきた。今までの事を告白のように。私はただ、淡々と聞いていた。男の子は泣き出した。いっぱい泣いていた。泣いたことが、泣けたことが、涙が流れたことが、嬉しかったのだろう。その子の周りの人に、その子を追って私の部屋に来た人に私の部屋で嬉しそうに語ってた。18歳お酒もタバコもダメな年齢。なのにその子はタバコを吸っていた。私が部屋を開くと来るようになった。「興味が無さそうだから安心する」彼はそう言った。私も人間だ、興味はある。感情が表に出にくいだけだ。彼は子どもらしかった。子どもだった、でも大人だった。18歳っていう[なにか]だった。
少年なのか青年なのか、よく分からないが。壊れかけで、脆くて。あがいてる。少女ながらに私はわかった。この人に手を差し伸べても、あちらの側には行ってはダメだと。呑まれてはだめだと。彼は私に腕と足を見せた。錆びた横線がたくさん引いてある。いや、滲んでいる線もある。足にも腕にも。「血を見ると生きてる実感がわくなんて言ってる人がいるけど、本当は気持ちいいからやってんだよ」こんな丁寧な言葉じゃないが、狂ったかのように、発狂したかのように言っていた、たしかこんな意味のことを言っていた。線を引きすぎて。傷をつけすぎて。死にかけていた。[両親に見つかった。心配された。刃物を持ってはいけないと遠ざけられた。]嬉しそうに。子どもがわくわくしてるかのように青年は語ってきた。[いくらやってもいろいろ頑張っても、だめだったのに。]と初め、出会ったときに悲しそうにかたっていた。否、淡々と。否、怒っているかのように。否、感情的に。否、叫んでいたのだ。綺麗じゃない涙を出しながら地を這うように叫んでいたのだ。[心配された]嬉しそうに無邪気な少年のように語るくせに刃物を求めて、タバコを求めて、お酒を求めて、大人になろうとしている。大人のかたちをした子どもだ。その人は私には無いものを持っていた。黒いのに暗いのに私にとって輝いているようにも見えた。だから興味があった。好奇心が擽られた。好奇心は猫をも壊す。だから、私は間違いだと知りながら男の子に本音を告げた。ただ、淡々と。思っていたことを吐いた。関係を終わらせた。男の子の方へ行かないように。壊れると、これを言ったら終わってしまうと。分かりながらも、行動することを選んだ。男の子は本音を聞いて、ショックを受けたのか。何かを言われたような気がするが、淡々としていたと思う。二度と私の箱には来なくなった。しかし、毎夜毎夜と開けたい時に私は箱を開ける。私は多分何かを求めて開くのだ。孤独で、光の筋が見えない世の中で、私を守って、私を受けいれてくれる。箱。そんな箱の中にいた時のお話。
いかがかな?私の箱で出会った人のお話は、他にもあるかって?、、、ある、ただ、少女である私の心をつかんだのは、1番絡みついて取れないのはこの子だろうね。私はこの子のこと[理解]してみたかった。救いたいとは思わなかったね。ただ、ひとりの人、話さなくても、気まずくなくて、なんでいるかは分からないが、一緒にいたい。と思ってそうな寂しがり屋な男の子。だったかな。
、、、
また、そのうち他の子の他の人の話もしようか。今日はここでおしまい。
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