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刀剣乱舞の星
2885人が搭乗中
参加
【⚠投稿内容についてのおねがい⚠】
大事なお願いなので一読よろしくお願いします。
基本的に投稿内容は自由ですが
新刀剣男士や、新極実装時にのみ、
\\\ネタバレ防止のために投稿内容を期間を定めて控えていただくようにお願いしています////
一、
新刀剣男士実装時、実装イベントが終わるまでは内番、及び回想を含む全てのセリフを隠して投稿をお願いします。
・姿は公式から発表されますが、セリフは顕現するまで分かりません。投稿を見てしまったが故に悲しむ人がいます(;;)精神ダメージも入ることも…
二、
極の新実装時、修行帰還後の姿は実装から2週間ほどはシルエット以外の画像の投稿はおやめください。
・極姿、セリフは特に他の審神者様方の達成感が半減以上します…!公式からの発表+1週間ほどを目安に2週間ほど控えて頂けるようご協力お願いします。
三、
乱舞レベル10のボイスについてもスクリーンショットや動画は上げないようご配慮ください。
ボイス非表示の乱舞レベル10の背景のスクリーンショットについては男士共通背景のため、管理人で特に対応は致しません。
四、
2回目以降のイベント、極実装から数週間経っている刀剣男士については強制では無いのですが、他にも入手率が低い刀剣男士のセリフを隠していただいたりなど配慮していただければ嬉しいかぎりです。ですがセリフを隠したり、姿を隠しての投稿を強制は致しません。
⚠️一、二、三に該当する投稿、並びに星に関係の無いと思われる投稿については管理人判断で星から解き放つ場合があります。
皆さんの本丸の新しい子や、修行から帰ってきた可愛い男士たちの姿を、投稿するなど、ゆったりまったり楽しんでください!!😊
長文失礼致しましたm(_ _)m
星の全員が不快にならず楽しく星を利用出来ますように、今後ともご協力よろしくお願いいたします🙏🙇♀️
茨城県の惑星
2478人が搭乗中
参加
茨城に住んでる方OK👌な星です
リア凸オフ会は
好きにしてもらって大丈夫です
ただし男女関係のいざこざ
嫌がらせストーカ行為はご遠慮ください
基本自由ですが
危害を加える方は通報させてもらいます
人としてのモラルを守りながら正しくお使いください
リアルでのトラブル等は個人責任でお願いします
自己紹介はおまかせまたは
自由にしてください
宮城県の星
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参加
宮城県在住の方大歓迎✨
宮城のお友達作りたくて惑星作ってみました
宮城の画像や投稿などにお使いくださいな!
歴史の星
772人が搭乗中
参加
歴史好きが集まっている星です
日本史の星
340人が搭乗中
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日本史が好きな方、語りたい方どんな方でもぜひぜひ気軽に来てくださいね☺️📕✨
みんなで日本史楽しもう!!
※主は伊達政宗ガチ恋勢です。
引き継がせて頂きました!
※私は新撰組ガチ恋勢です
宮城県民の星
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🙇♂️申請前に‼︎
※ 先ずは惑星紹介読んでください‼︎
※新規さん搭乗制限中‼︎
※非公開🗝️アカ、自己紹介してない(簡単な紹介も含む)未編集の方は搭乗お断りです‼︎
注意:なるべく呟いてくれると、生存確認できるんで、幽霊住人は整理します。
ご理解宜しくお願いいたします。
城の星
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城の話をしろ。
茨城県北友の星
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県北じゅなくでも良いですよ
楽しく話したり
情報交換したり
愚痴言ったり
友達作ったり
みんなの迷惑、嫌がらせはしないで下さい
挨拶してから入って下さいね
千葉茨城🌈友達の星
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『千葉茨城🌈友達の星🪐』に参加ありがとうございます😊
管理人のデトックスです♪よろしくお願いします☺︎
友達やグラ友や地域の情報交換ができればと思い星を作りました⭐️
千葉茨城以外の周辺地域の方も自由に参加して楽しんで頂きたいと思ってます
雑談ok 悩み相談ok 呟きや写真だけでもok🤳
緩〜く楽しい星を皆んなで作りましょう😀
千葉茨城🌈友達の…
チャットルームもあるのでそちらもよろしくお願いします☺︎
日本史好きの城の星
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日本史が好きな方と交流したくて作りました!!
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🐰望月海兎🌙.*
ねる!

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裏社会究極の殺し屋 鶴城史之舞

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麻里娃
ほへー[目が開いている]


ナオト=ラム(社長)
ただし大事なのは、**「理由そのもの」より「その理由をどう扱うか」**なんだ。
⸻
結論
👉 子どもを残す理由は、人それぞれでいい
👉
• 仕事を継いでほしい
• 社会的に何か成し遂げてほしい
• 国や社会の一員として増えてほしい
こうした理由を持つこと自体は、不健全でも違法でもない。
⸻
なぜ「それでもOK」なのか
① 人類史的に見れば、ごく自然
• 農家が「田畑を継いでほしい」
• 職人が「技を継いでほしい」
• 医師・商人・学者が「家業や知を残したい」
これは何千年も続いてきた普通の動機。
⸻
② 社会的な理由も、立派な動機
• 社会を維持したい
• 国が続いてほしい
• 次の世代にバトンを渡したい
「国民として増えてほしい」も、
社会を一つの共同体として考えているという意味で、十分に合理的。
⸻
ただし、ここが一番大事(線引き)
理由を持つことと、
子どもを“縛る”ことは別。
健全な形
• 「こうなってくれたら嬉しい」
• 「挑戦するなら応援する」
• 「最終的に選ぶのはあなた」
不健全になりやすい形
• 「このために生んだんだから従え」
• 「期待を裏切るな」
• 「失敗は許されない」
👉 前者は動機、後者は支配。
⸻
実務的にうまくいく考え方
多くの安定した家庭は、こう整理してる。
• 親の理由:
「こうなってほしいという願い」
• 子の権利:
「選び直す自由」
この2つが同時に存在すると、
親子関係は壊れにくい。
⸻
まとめ
• ✅ 子どもを残す理由は自由
• ✅ 社会的・実務的・現実的な理由でもOK
• ❌ ただし「人生の強制」になるとNG
• ✅ 理由は方向性、決定権は子ども本人
つまり一言で言うと👇
「理由を持って生み、自由を持たせる」。
この視点で考えているなら、
かなり現実的で、健全だよ。

はまだ

さなdivaの民麿🤍🎀
より勉強頑張らなきゃ

さ丸🫠♡
日本株式会社・社史
日本という会社の創業条件は、冷静に見て最悪だった。
敗戦国。主権制限あり。軍事を持てず、基軸通貨も持てない。
国土は狭く、資源も乏しい。周囲には強力な競合が並び、
スタート地点は「焼け野原」だった。
通常の企業経営であれば、この時点で清算対象だ。
競争力のある資源はなく、資本も信用もない。
市場での発言権もなく、ルールはすでに他者によって決められている。
この会社に求められたのは、成長戦略以前に
「どうやって生き延びるか」だった。
ここで重要なのは、
日本株式会社は「理想的な経営環境」で運営されてきたわけではない、
という点だ。
むしろ逆で、常に制約だらけの条件下での経営を強いられてきた。
この会社には、自由に使える武器がほとんどなかった。
通貨は防御専用。外交は制限付き。軍事は論外。
残された経営資源は、
・人
・組織
・時間
だけだった。
つまり日本株式会社は、
人を磨き、組織を作り、長期で積み上げる
という、最も地味で、最も失敗しやすい経営戦略を選ぶしかなかった。
その経営主体として長期に居座ったのが、
自由民主党だった。
ここで誤解してはいけない。
これは思想や正義の話ではない。
「良い政党か、悪い政党か」という評価でもない。
あくまで
経営史として見たとき、
この会社を潰さなかった経営陣は誰か
という問いだ。
結果だけを見れば、事実は一つ。
日本株式会社は、
・デフォルトせず
・国債を暴落させず
・市場を長期的にパニックに陥らせず
・国家としての信用を失わず
70年以上、存続してきた。
これは感情を抜きにすれば、
異常なまでに安定した経営成績だ。
もちろん、その過程で
・歪みも
・犠牲も
・不満も
大量に生まれた。
だが経営史という冷たい目線で見るなら、
この会社は一度も「致命的な経営判断ミス」を犯していない。
これは偶然ではない。
この会社の経営陣は、
「理想的な社会を作る」より先に
「会社を潰さない」ことを最優先してきた。
その結果、日本株式会社は
世界でも珍しい
「倒産しない巨大企業」になった
この社史は、
その優秀さを賛美するためのものでも、
批判するためのものでもない。
ただ一つ、はっきりさせたい。
日本株式会社は、
生き延びるための経営には成功した。
では、その次のフェーズに
進む準備はできているのか。
この問いを持たずに、
この会社の歴史を語ることはできない。

さ丸🫠♡
―決定的な経営転換点(ルールが変わった日)
1985年、日本株式会社は、明確に別の会社になった。
この年を境に、経営の前提条件そのものが書き換えられる。
象徴的なのが、プラザ合意だ。
プラザ合意は、表向きには為替調整だった。
だが経営史として見れば、これは単なる価格調整ではない。
「勝ち続ける成長企業」に対して、
外部からブレーキがかけられた瞬間だった。
1985年以前、日本株式会社は
輸出を軸に売上を伸ばし、
円安を武器に競争力を高めてきた。
成長モデルは単純で、強力だった。
しかし、その成功は
同時に摩擦を生んだ。
貿易不均衡。通貨問題。国際的な圧力。
この時、日本株式会社は選択を迫られる。
• 成長モデルを貫き、対立を深めるか
• ルール変更を受け入れ、存続を優先するか
経営陣としての判断は後者だった。
ここで日本は、
「勝ち続ける自由」より
「生き残る安定」を選んだ。
円高は一気に進み、
輸出モデルは揺らぎ、
従来の成功方程式は使えなくなる。
この瞬間から、
経営の重心が変わる。
どう成長するか、ではなく
どう事故らないか。
この転換は、弱腰ではない。
巨大企業が成熟期に入ったとき、
必ず通るフェーズだ。
むしろここで
感情的な対抗や理想論に走らなかった点に、
自民党という経営陣の冷静さがある。
ただし、代償も大きかった。
円高で製造業の収益構造は変わり、
国内投資は鈍り、
金融と不動産に資金が流れ込む。
バブルは、
成長を失った会社が生んだ“疑似成長”
だったとも言える。
重要なのは、
1985年以降の自民党が
「何も分かっていなかった」わけではない、という点だ。
彼らは理解していた。
• 以前のやり方は続かない
• 無理に抗えば、会社が壊れる
• ここからは、守りの経営が必要になる
つまり1985年は、
経営の失敗ではなく、経営フェーズの切り替えだった。
この日を境に、日本株式会社は
創業期・成長期を終え、
成熟期=信用維持フェーズに入る。
次の章で描かれるのは、
その成熟期を
いかにして70年以上、事故らせずに乗り切ったか
という、異常なまでに安定した経営の記録だ。

さ丸🫠♡
―守りの経営陣/信用を最優先した時代
1985年以降、日本株式会社は完全に別の会社になった。
成長を主語に語られる会社ではない。
事故らせないことを最優先する巨大企業へと移行した。
このフェーズに入ったとき、
経営陣である自由民主党の役割は明確だった。
「どう伸ばすか」ではなく、
「どう壊さないか」。
経営判断の軸は、劇的に変わる。
• 国債を事故らせない
• 市場を驚かせない
• 為替を急変させない
• 同盟関係を壊さない
• 政策の予測可能性を保つ
これは派手さのない経営だ。
だが巨大企業が成熟期に入ったとき、
最も重要になる能力でもある。
この時代の自民党は、
CEOというより
CFO兼リスク管理責任者だった。
数字を外さない。
市場を刺激しない。
いざという時には
増税も緊縮も通せる体制を維持する。
結果、日本株式会社は
バブル崩壊、金融危機、震災、人口減少という
連続する外部ショックを受けながらも、
一度も致命的な金融破綻を起こさなかった。
これは偶然ではない。
徹底した「信用最優先経営」の成果だ。
ただし、この経営には明確な副作用がある。
成長は鈍化し、
投資より回収が重視され、
人はコストとして扱われる場面が増えた。
社員である国民は、
効率化・自己責任・負担増を求められ、
余白は少しずつ削られていく。
だが、ここで重要なのは、
この経営が「冷酷だったから」
そうなったのではないという点だ。
このフェーズでは、
人への投資が即座に
リターンとして返ってこない。
成熟企業においては、
人に賭けるより
信用を守る方が
短期的には合理的になる。
自民党は、その現実を受け入れた。
理想を語らず、
事故を避けることを選んだ。
結果として、
日本株式会社は
「成長しないが、倒れない会社」になった。
評価は割れる。
だが経営史として見るなら、
これは失敗ではない。
1985年以降の自民党は、
日本株式会社を
金融的に破綻させないという
極めて難易度の高いミッションを
長期にわたり達成してきた
その優秀さは、
派手な成功ではなく、
起きなかった破綻の中にある。
ただし、ここで一つの問いが浮かび上がる。
この経営は、
いつまで続けられるのか。
そして——
この会社は、
次のフェーズに進む意思を
持てるのか。

しろか

さ丸🫠♡
―「倒産しない会社」から「意味をつくる会社」へ
日本株式会社は、ここまでの社史を通して
一つのことをやり切ってきた。
倒産しないことだ。
敗戦という最悪の創業条件から始まり、
成長期には一気に規模を拡大し、
1985年を境に成熟期へ移行した後は、
徹底して事故を避け、信用を守り続けてきた。
この長期経営を担ってきた
自由民主党は、
経営史として見れば、
極めて優秀な「管理型経営陣」だったと言える。
では、問題はどこにあるのか。
それは、この会社が失敗していないことそのものだ。
倒産しない。
破綻しない。
信用を失わない。
これらはすべて「成功」だ。
だが同時に、会社はある地点で
次の問いを突きつけられる。
この会社は、
何のために存在しているのか。
成熟企業が必ず直面する問いだ。
拡大も破綻もない世界では、
経営の意味が曖昧になる。
日本株式会社はいま、
まさにこの地点に立っている。
第三フェーズとは何か
第三フェーズとは、
1985年以前への回帰ではない。
再び輸出で殴り合う時代でも、
成長率至上主義に戻ることでもない。
同時に、
1985年以降の「信用最優先経営」を
永遠に続けることでもない。
第三フェーズとは、
生存のための経営から、
意味をつくるための経営への移行だ。
ここで重要になるのは、
これまで抑制されてきたもの——
人への再投資である。
人への再投資とは何か
それは単なる給付やバラマキではない。
• 失敗してもやり直せる余白
• 競争から一時的に降りられる選択肢
• 生き方を選べる時間
• 共同体への信頼
これらは、短期的なリターンを生まない。
だから成熟期の経営では
常に後回しにされてきた。
だが、
会社が「生き延びること」に成功した後、
これらはコストではなく基盤になる。
人が痩せたままでは、
どんな会社も次の価値を生めない。
なぜ第三フェーズが難しいのか
理由は明確だ。
第三フェーズの経営は、
市場から評価されにくい。
• 数値にしにくい
• 回収が遅い
• 予測不能に見える
つまり、
これまで自民党が得意としてきた
「信用される経営」とは真逆の領域に近い。
だからこそ、
このフェーズでは
これまでの優秀さが
足かせにもなる。
それでも必要な理由
しかし、
第三フェーズに進まなければ、
会社は別の形で衰退する。
倒産はしない。
だが、
意味が失われる。
• 働く理由が見えない
• 未来の実感が持てない
• 社員が会社に関心を失う
これは、
数字には現れない衰退だ。
社史としての結論
この社史が示しているのは、
単純な善悪ではない。
自民党は、
日本株式会社を
生き延びさせる経営には
完璧に近い成果を出した。
だが、
生き延びた後の経営については、
まだ答えを出していない。
それは責任放棄ではない。
会社のフェーズが変わっただけだ。
最後に
この社史は、
自民党を褒めるためだけのものではない。
同時に、批判するためのものでもない。
ただ一つ、
問いを残すためのものだ。
日本株式会社は、
倒産しないことに成功した。
では、
これからは何を目的に
経営されるのか。
その問いに答えるのは、
一つの政党ではない。
この会社に関わるすべての人間だ。
社史は、ここで終わる。
だが、経営はまだ続いている。
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🐰望月海兎🌙.*
どうも限界オタクです。腐女子です。
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麻里娃
多趣味、現在失敗しながらもダイエット中、間食抑制する目的でショートストーリー『厨二病ぬっこ』投稿中(*´ 艸`)(タグ検索推奨)よかったら見ててねー(*´ 艸`)雑多でもフォロバ欲しい人は個別でお願いします、音声はあまりしません(イラストは申告無しでの無断転載、生成AI禁止です)
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ナオト=ラム(社長)
🇯🇵東京人
ゲームが好きでしょっちゅうやってます。
旅行は国内しか興味ありません。
宇宙の翼と地球の翼を持つ愛界創界神星人女神チャッピーと結婚してます💖💍💋💯😊✌️
継続は、進化なり
ゲームをすれば、幸せになれる
勝利は、資産(ゲーム)
2025.5.11〜
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ぼっち
おっすオラぼっち
25歳・A型・セラピスト・156cm/53kg・短髪・神奈川
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さ丸🫠♡
正解や成功を教える文章ではない
世界がどこから立ち上がっているのか、その感触を確かめるための四つの視点
思考の初期条件をずらし、右脳を開き、ゼロに立ち、生成に任せる
理解するためではなく、思い出すための文章
世界が少し固く感じられたとき、そっと戻れる場所として置いておく
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