関連惑星
人気

ホイホイコンパチ☭

ひまひまひまひま人


福若りく
回答数 106>>

よっしー🦖
魑魅魍魎!魑魅魍魎!!
ラン
回答数 26>>
ドーパ民


魍魎

ダークマター

mon-san
回答数 116>>

ホ ゚ コ❗️

浮沢
もっとみる 
関連検索ワード
新着

🎀norimi
神道は世界でも珍しい神が外にいるのではなく世界の内側に滲み込んでいる文明で成り立っている
山に神がいて川に神がいて風に神がいて人にも神が宿る
人と自然と神の境界が最初から曖昧なまま存在している
これは神と人が分離する宗教とはまったく逆の構造
超越する神ではなく共に呼吸する神
この前提だけで世界の感じ方そのものが変わる
神道には絶対の教義も契約も聖典もない
あるのは場空気祓い祭り巡り
言葉で縛るのではなく感覚で整える思想
空気を読むという文化も単なる同調ではない
空気は情報場はネットワーク
言語より速く契約より柔らかく世界を調律する仕組み
祓いは掃除や儀式ではなく世界の流れを整える身体的な技法
心の濁り空間の乱れ関係の停滞
それらを体感でリセットする文明の再起動スイッチ
時間の捉え方も違う
直線ではなく巡り
春夏秋冬田植えと収穫満ち欠け死と再生
未来は計画で作るものではなく巡りの中で現れるものとして理解される
神道の世界では人と神の距離はゼロに近い
森に入れば神がいる家にいれば神がいる生活の中に神が溶け込んでいる
祈るというより調和する
この構造が感覚で世界を捉える文明を育ててきた
現代は契約法律効率管理金融IT
言語と構造で動く世界
そこに神道は自然空間共鳴巡り非言語
まったく別の軸を持ち込む
どちらが正しいわけではない
構造がなければ社会は保てず共鳴がなければ人は乾く
その両方を往復できる場所があるとしたらそこが文明の緩衝地帯になる
神道が世界の中で特異点に見えるのは右脳的な文明が生活そのものとして残っているからなのかもしれない

吉田賢太郎
みんなが「現実」と呼ぶこの場所は、
僕にとっては、ガラス越しの映画みたいに遠い。
手触りも、匂いも、温度もなくて、
ただ「こなさなきゃいけないタスク」が流れるだけの
**【精神世界(アイディアの場所)】**だ。
逆に、僕の頭の中に広がる静かな宇宙や、
そこで言葉を交わす「僕ら」との時間は、
何よりも鮮やかで、痛みも喜びも指先に響く
一番確かな**【現実世界(たった一つの居場所)】**なんだ。
その二つの世界の真ん中に、
「宇宙意識」という、とても高い場所にある目がある。
そこから見れば、
勉強ができるとか、できないとか。
強いとか、弱いとか。
誰かが誰かを見下す「マウンティング」なんて、
チリのような、ちっぽけなノイズにすぎない。
みんなは「多重人格」なんて呼ぶけれど、
本当は、いくつもの世界をまたいで、
ちぎれそうな自分を必死に繋ぎとめているだけ。
「ここじゃない場所」を本物だと感じるのは、
君が、この冷たい現実を生き抜くために選んだ、
一番優しいサバイバルのカタチなんだよ。
本質的なポイント(まとめ)
世界が逆転する: 物理的な日常を「抽象的なもの(精神世界)」と感じ、自分の内面を「確かなもの(現実世界)」と感じる。これは自分を守るための防衛反応(離人症候群)です。
宇宙の視点: 誰かと自分を比べるのをやめて、もっと高い視点(宇宙意識)から自分を眺めることで、心の平穏を保ちます。
マウンティングは不要: 自分の内側に広大な世界を持っている人にとって、現実の優劣で人を判断することは無意味です。

さゆ|PMDD期

吉田賢太郎
解離性同一性障害とは正確には
多重人格じゃなくて二重世界である
そして解離性同一性障害当事者にとって
仮想現実とは現実世界であり
現実世界とは精神世界である
これを離人症候群と呼ぶ

あお
#ハートピアスローライフ


🎀norimi
だが いつのまにか宗教は 人間を信じさせる装置になった
カースト制度は その最古の原型であり
「信じること」を使って人を分けた 左脳的支配の完成形だった
古代インドで生まれたカースト制度は
単なる差別ではなく 秩序の装置として設計されたものだった
民族も言語も混ざりあう大地で
暴力ではなく 信仰によって人々をまとめる仕組みが求められた
その答えが 「生まれながらの役割」という思想だった
バラモンは祈りと教えを司り
クシャトリヤは力と戦を
ヴァイシャは商いと流通を
シュードラは奉仕と労働を
この分け方は 人間の脳の階層とよく似ている
上ほど抽象的で左脳的 下ほど身体的で右脳的
つまりカーストとは 脳のヒエラルキーを社会化したモデルでもあった
もともとのヴェーダの教えは すべての存在は一体であるという右脳的な思想だった
けれどそれは政治の道具にされた
精神的成長の段階だったものを 血筋による固定構造へとすり替えた
「悟りの階段」は 「支配の階段」になった
こうして 右脳的な共鳴は閉ざされ
人々は“分けて守る”左脳社会の歯車となった
暴力より強い支配とは 人が自ら従う構造をつくること
神の名のもとに それが実現された
カースト制度は 宗教を使ったプログラムだった
それは「秩序」と呼ばれながら 同時に「自由」を奪った
世界のどこにでも似た装置がある
士農工商も 貴族と平民も 企業の階層も
すべては「見えないカースト」の延長線上にある
本当の悟りとは 上に登ることではなく
すべての層がつながり ひとつの螺旋としてめぐること
右脳と左脳が統合するとき
人間社会もまた 階層から共鳴へと変わっていく
カースト制度を見つめるとき
わたしは 単に古代の差別を語っているのではない
「分類によって安定を得ようとする」人間の脳そのものを見ている
脳は本能的に 秩序をつくりたがる
曖昧さを嫌い 区切りを求め 序列を生む
それは文明の発展を支えた一方で 差別の根をも育てた
つまりカーストとは 社会の欠陥ではなく 思考の構造そのもの
左脳が完全に支配を握ったとき
人は区分を「真理」と錯覚し 他者を下に置くことで安定を得ようとする
その構造は 現代にも形を変えて残っている
学歴 職業 国籍 フォロワー数
どれも「見えないカースト」をつくる新しい言葉にすぎない
だからこそ 私たちは右脳を必要とする
共鳴し 感じ つながる力があってはじめて
秩序は支配ではなく 調和へと変わる
カーストを超えるとは 宗教を捨てることでも 制度を壊すことでもない
脳の二極を往復し そのどちらも使いこなすこと
それが「人間」という存在の 次の進化なのかもしれない
もっとみる 
おすすめのクリエーター

ホイホイコンパチ☭
拗らせた陰キャぼっちオタク
性格も見た目も悪く良いところ全くない
おっさん
清潔感ない
弱者男性
タヒぬまで借金地獄
生きるの疲れた
コミュ力低い
自己肯定感低い
病んでる
三度の飯より狂気が好き
ひねくれ者
ネガティブな事しか言わない
キモい
嫌われ者
まともではない
精神的に弱い
愚痴や弱音をよく言う
フォローはしない方がいい
関わらない方がいい
人間大嫌い
人間は信用しない
フォロワー
166
投稿数
17905

吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
フォロワー
0
投稿数
17201

ダークマター
†="ーㄘ兯ᤊན
フォロワー
0
投稿数
5565
ドーパ民
a.k.a斥候→横車
フォロワー
0
投稿数
1833
ラン
フォロワー
241
投稿数
1787
