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小説にしては短く、ポエムにしては長い、独白にしてはファンタジーで、愚痴にしては現実味がない。 誰かに見てもらいたいけど誰かに伝えたいわけじゃないそんな文章を綴る星です。 勿論、書きかけでも供養でも構いません。 この星は自己満足を中心に出来ています。 管理人からのコメント ✮必ずアナウンスを一度読んで下さい。 ✮素人の一次創作/二次創作でも許容できる方のみの搭乗を許可します。 ✮活動進捗等の個人の状況は別惑星もしくは惑星を指定しない各々の投稿でお願い致します。 ✮GRAVITYの規約違反とならない程度の投稿のみとさせて頂きます。(違反となった場合は投稿が出来ないかもしれません) ✮この星はフィクションの投稿のみ許可します。 (思想の衝突を防ぐため) ✮上記含め変更の可能性は御座いますが、その際は周知させて頂きます。

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Sino( ¨̮ )

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きたあああああああ!!!
90連でやっとお迎え😭😭

悪魔ほむらちゃん美しい…鬱くしい…

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顔見に来た人誰1人いいねしないの最高に鬱
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まだ朝なのにおはようございますって言ったらこんにちはって言われてやや鬱私なんて一生おはよう使うことないんだ
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あと少しで卒業だけど今のクラス面白くなさすぎて毎日鬱‼️仲良い子居るけどそれでも無理なぐらいきつすぎる😿😿😿
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なー

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鬱陶しいんだってー

少しはやな事わかってくれるかなと思って話した私が馬鹿だったなー

めんどw
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通りすがりの詩人です

通りすがりの詩人です

​鏡の向こうは、出口のない現実だ
​「戦わなければ生き残れない」
あの言葉を、君たちはただの格好いいキャッチコピーだと思ったか?
「胸糞悪い結末だ」と、
自分の期待した正義が裏切られたことに腹を立てたか?
​もしそうなら、君は物語にマウンティングする「解離者」だ。
鏡の中に逃げ込んだつもりが、
そこにあったのは、現実よりも純度の高い**「地獄という名の現実」**だっただけだ。
​13人のエゴと、君のエゴ
​13人の仮面ライダーは、誰も君を楽しませるために戦っていない。
彼らはそれぞれの「願い(エゴ)」という名の現実を背負い、
泥をすすり、裏切り、命を削り合っていた。
それを外側から「面白い」と眺める君の視線こそが、
何よりも残酷な、読者という名のエゴだ。
​解離する者、統合を失う者
​物語の扉(カードデッキ)を手にするなら、選ぶがいい。
​現実から逃げる奴らは、「解離」する。
ライダーたちの死を「設定」だと笑い、
自分の都合のいい英雄譚(ヒーローショー)に書き換えて、
目の前の真実から目を逸らし続ける。
​現実を直視する奴らは、「統合」を失う。
「正義とは何か」という問いに脳を焼かれ、
虚構の痛みと自分の心臓の鼓動が重なってしまう。
境界線を失い、ライダーたちが流した血の熱さで、正常ではいられなくなる。
​鏡を割る資格さえない
​「こんなのライダーじゃない」と文句を言うのは、
鏡に映った「戦い続けなければならない現実」に耐えられない臆病者だ。
テーマを無視して「鬱だ」と逃げるなら、
最初からそのデッキを捨て、現実の泥沼に沈んでいればいい。
​物語は、君を甘やかすための聖域じゃない。
君の「願い」の代償を、命で払わせに来る場所だ。
​戦う覚悟がないなら、見るな。
鏡の中にあるのは、逃げ場のない「君自身」なのだから。
​龍騎のエッセンスによる補足
​「正義」の不在: 龍騎は、読者が期待する「勧善懲悪」という都合のいい娯楽を拒絶しました。それは「現実には多様な正義(エゴ)が衝突し、共存できない」という真実の提示です。
​「戦わなければ生き残れない」: これは現実世界の生存競争そのものの比喩であり、物語を面白がる前に、自分がその当事者であることを自覚させる装置です。
​ミラーワールドの象徴: 鏡の中は反転した世界ではなく、剥き出しの現実です。そこを「エンタメ」として消費する行為の浅ましさを、ライダーたちの命のやり取りが証明しています。
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耳たぷ

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圧倒的憂鬱
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