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粒 あん子🫘

粒 あん子🫘

#旦那は勇者
同時進行スキルがない勇者⚔️

こっちは焼きながら洗う・待ち時間に次をやる・音と匂いでタイミング把握っていう超高速マルチタスクモードなのに
勇者さんはトースターにパンを入れる
🍞(じーっ)
🍞まだかな
🍞……
パンの成長を見守る係
いや、水替え・洗い物・犬の世話・子供を起こす、、、いくらでもクエスト落ちてるのに…
なぜトースター見守り一択!?
一つのことをしてる俺は手伝ってる
次に何をすればいいか自分で探すという発想がない
だから指示がないから何もしない、音が鳴るまで待機
こっちは段取り→先読み→空白時間は次の作業がデフォだから余計イラつく
能力差というより生活スキルと意識の差

✩ ⋆ ┄ ⋆ ✩ ⋆ ┄ ⋆ ✩ ⋆ ┄ ⋆ ✩ ⋆ ┄ ⋆ ✩ ⋆
勇者の現状
▶ 観察スキル:★★★★★(パン)
▶ 行動スキル:★☆☆☆☆
▶ 同時進行:未習得
▶ クエスト発見能力:ロック中🔒
✩ ⋆ ┄ ⋆ ✩ ⋆ ┄ ⋆ ✩ ⋆ ┄ ⋆ ✩ ⋆ ┄ ⋆ ✩ ⋆

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wonka

wonka

無意識のうちに意識高い生活してんのに意識たかたかポイント全然貯まらん
・毎朝6時ごろ起きる
・起きてから1時間ほど筋トレ+有酸素運動
・ソイプロテインを飲む
・美術館巡りをする
・晩御飯は豆腐と納豆ご飯
・サプリめっちゃ飲む
・湯船に30分浸かる
・会社をクビになる
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Hiro

Hiro

おはようございます☀
土曜の雪具合を見てそんなに積もらんだろと思いきや昨日はしっかり積もり朝から道中滑らないから怯えてスタート▶️
選挙も無事に終わり国民の意思が議員数に反映されました。これで昨年下期から続いたバタバタはひと段落というところか?市場に良い影響を与え私達の生活も一歩前進すると良いですね✨
が、待ってても国や議員が自不満を助けてくれるわけではない。自分の資源を配分し最大化するために考え突き進む力を個々も付けていかないといきたい場所へは到達しないだろうな。
さぁ、週明け月曜日!今日も頑張っていきましょう🔥
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yachie

yachie

#海外生活 小道。
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鬼無知

鬼無知

本当ならこれから没落する日本は減税する余裕なんてなくなるので増税が正解なはずなんだけど、増税した所で使い道が既得権益者へのバラマキだからどうしようもない。
正直、減税ですら既得権益者がメリット受けてんのに。
なんか市場暴落のリスクが高まってるらしいから自分は大丈夫と思ってる大半の人たちはなんか起きたら苦しむことになると思う。
生活保護っていう国民の生命保険の保障を下げるようなアホみたいなこと止めた方がいいのに。保険の保障は多いほど安心。
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SJ

SJ

ベッドにアンモニャイトいて仕事いけなくなるかと思った[照れる]

#猫のいる生活 #黒猫
黒猫の星黒猫の星
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シオン

シオン

今の会社を必ず辞めて、
プログラミングやWebデザイナーの勉強や資格を取る。
もちろん、今勉強しているFPの資格もちゃんと取る。
そして数年以内に、ここ大分から東京に絶対
引っ越しをする。
東京で今以上に、執筆活動やレジンなどのアート活動にもさらに力を入れる。
本を1冊以上出版する。
ネットの小説のコンテストで賞を取る。
ヒット作•ベストセラーを生み出す。
日本各地、世界各国を旅して周る。宇宙にも行く。
5年以内に不労所得で生活をする。
ただの妄想やハッタリと言われてもいい。
絶対、やりたいことを全部叶えてみせる。
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シンプル

シンプル

chatgptで中道改革連合が惨敗した原因を分析してみました。


以下は、2026年2月8日投開票の衆院選で「中道改革連合」が公示前167議席→47議席へと大幅に議席を落とした(=「惨敗」と評される)前提で原因を構造・戦略・組織・有権者心理・制度に分解して掘ります。


0) 事実関係の整理(今回の「惨敗」とは何か)

「中道改革連合」は立憲民主党と公明党が合流して2026年1月16日に新党として発足(共同代表は野田佳彦と斉藤鉄夫)。

綱領は「分断を煽らない」「合意形成」「生活者ファースト」「人間主義」などを掲げる一方、選挙直前の短期間で“政党としての輪郭”を作る必要があった。

投開票の結果として与党側(自民中心)が大勝し中道は公示前から大幅減と報じられている。

ここから「なぜ負けたか」を**外部環境(相手が強い)と内部要因(自滅・設計ミス)**に分けて分析します。


1) 外部環境:与党側が“勝ち筋”を作った(信任投票化+多極化)

1-1. 選挙が「政権の信任投票」になった。

今回の報道では高市早苗率いる自民が地滑り的勝利という構図が強調されています。

こうなると有権者の行動は「中道の政策比較」よりも「現政権続投か否か」の二択に収れんしやすい。

新党は最初の選挙で「政権担当能力」を短期で証明しないといけないのに争点が“信任”に寄ると未知の新党は不利になりやすいです。

1-2. 多極化で「中道の取り分」が削られた。

伸長した勢力として参政党や新勢力(チームみらい等)が言及されています。

多極化局面では「中道」ラベルは競合が増える(国民民主・維新・無党派受け皿・新興勢力など)ため“中道票を総取り”できません。


2) 内部要因の本丸:合流が「1+1=3」ではなく「1+1<2」になった。

これは今回の最大論点です。

2-1. 合流が遅すぎた(時間不足=ブランド・候補者・現場が統合できない)

発足が1月16日、綱領発表が1月中旬で投開票が2月8日。

実質3週間程度で「党の顔」「物語」「支持基盤の再配線」を完了するのは無理ゲーです。

結果、看板は新党でも現場は旧立憲の選挙マシーン

旧公明(支持母体・地方議員網・動員) が別々に動く/動けない状態になりやすい。

2-2. 支持基盤が“相互不信”を起こした(動員の非対称・手抜き協力問題)

公明は長年対自民連立で“実務・動員”に強い一方立憲側には反発・警戒を抱く層も出る。

逆に立憲支持層には「公明と組むなら何が変わるの?」という冷めが生まれる。

この「感情の摩擦」は投票行動でいちばん効くのが小選挙区の1票です(比例より露骨に出る)。

終盤情勢でも中道幹部が苦戦・接戦とされ組織票の“目減り”が疑われる構図になっています。

(補足:週刊誌系の報道には誇張も混じり得ますが「合流による現場摩擦」自体は短期合流の構造として十分に起こりうる話です。)

2-3. 「中道」の中身が伝わりにくい(抽象度が高い=比較不能)

綱領は「分断を煽らない」「合意形成」「生活者ファースト」など方向性としては正しい一方、選挙戦では有権者はこう考えがちです。

それって具体的に何をする党?

自民・維新・国民民主と何が違う?

立憲の左派や公明の平和主義と矛盾しない?

抽象度が高いほど投票は「知ってる方」「強そうな方」に流れます。

綱領が理念中心であること自体は悪ではありませんが初陣の新党には不利に働きます。


3) ポジショニングの失敗:敵を作れず味方も固められなかった。

3-1. “反自民”でも“親自民”でもない=争点設計が難しい。

中道は「右傾化に対抗」を掲げつつも合意形成・現実路線を強調します。

すると選挙で刺さりやすい二つの層に対して両方が中途半端になります。

反自民の熱量が高い層:**「生ぬるい」「野合」**になりやすい。

保守・安定志向層:**「どうせ政権取れない」**になりやすい。

「どっちつかず」というより**“刺さる相手が分散する設計”**になってしまった。

3-2. “政治の推し活化”環境で新党は不利。

政治評論の文脈では近年は「大きな物語」より「推せる個人」「熱量コミュニティ」が強いという見立てもあります。

そういう環境だと理念型の“中道新党”は相対的にバズりにくい。

(この見立て自体は論者の解釈ですが「短期合流の新党が熱狂を作れない」という現象説明としては整合します。)


4) 選挙技術(オペレーション)面:小選挙区で負ける典型パターン

4-1. 候補者配置と票割りの最適化が間に合わない。

小選挙区は「1位以外は全部負け」。

新党は候補者一本化・地盤調整・後援会の看板替えを短期間でやる必要があり、ここが遅れると組織票が“割れる・動かない”。

幹部級が小選挙区で敗退したという報道はこの失敗を示唆します。

4-2. 連立離脱後の「公明票の再配線」は想像以上に難しい。

公明系の票は「誰に入れるか」が強く組織設計されてきた歴史があるので連立解消→新党合流で票の流れを再設計するのは一朝一夕ではありません。

まさにそこが今回の焦点として報じられていました。


5) まとめ:惨敗の因果モデル(いちばん説明力が高い形)

私は今回の敗因を次の“連鎖”で捉えるのがいちばん精度が高いと思います。

結党が遅すぎた(3週間) → 現場統合・ブランド統合が未完。

支持基盤の相互不信 → 動員が目減りし、小選挙区で崩れる。

中道の中身が抽象的で差別化が弱い → 無党派が“強い方/分かりやすい方”へ。

多極化(参政など)で受け皿が増えた → 中道の取り分が削られる。

与党側が信任投票化で勝ち筋 → 新党の初陣に逆風。

これで「なぜ惨敗したのか」を、かなり無理なく説明できます。


6) もし「中道」が次に巻き返すなら、どこを直すべきか(処方箋)

※ここは私の提案(推論)です。

事実パートとは分けます。

① “中道の中身”を3点に絞って言い切る(例:家計、減税、社会保障、外交、安保の現実路線…のように比較可能な形で)

└ 綱領の理念を“政策KPI”に落とす。

② 小選挙区の勝ち筋を限定して集中投資(勝てる50選挙区だけ本気みたいな設計)

③ 支持基盤の「共同作業」を制度化(合同選対・合同地方組織・動員ルールの一本化)

④ 党内の思想幅を“許容範囲”として明文化(安全保障・憲法・財政で、どこまで違いを許すかを先に決める)
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デスティーノ

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おはようございます😃😺
今週は2日出勤して休み㊗️2日出勤して休み😄
朝は寒いけど頑張れそう〜✊🏻 ̖́-‬

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