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S&Bそーくん

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松のやの唐揚げに心を奪われしそーくんです!
今からレモン酎ハイと共に頂きまっす!

正月は枠が出ずにギフト枯れないように自枠に落としまくり
これからはギフト飢饉をどう乗り越えるか思案中である

#音声ルーム企画応援団#フルドロ共闘祭り
さて、本日全世界お待ちかねのフルドロ共闘でございます
60分のショートプログラム(グラ的には短い)ではありますが!ゆえに60分突っ走ります🏃‍♂️

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赤鷹

赤鷹

戦争があるから平和があるのか、平和があるから戦争があるのか戦争があるから平和があるのか、平和があるから戦争があるのか

回答数 36>>

戦争と平和は対義語でもセットでもないので、これらを一緒に考えることに意味はない。飢饉や感染症や災害、あるいは圧政があれば戦争状態でなくとも「平和」は脅かされる。
哲学哲学
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岸辺御飯

岸辺御飯

米がなくなって飢饉に苦しんでたんだけど、実家に米150キロあるらしくて横転
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臼井優

臼井優

「五濁悪世(ごじょくあくせ)」
 仏教用語で、劫濁(こうじょく)、見濁(けんじょく)、煩悩濁(ぼんのうじょく)、衆生濁(しゅじょうじょく)、命濁(みょうじょく)という五つの汚れ(濁り)が満ちた、
 困難で乱れた末法の世を指し、世の中の社会・思想・心身・生命状態が衰え、苦しみに満ちた時代を表現します。
 特に 浄土真宗の『正信偈』などで頻繁に用いられ、そのような時代にこそ阿弥陀仏の本願の救いが重要であると説かれます。

五濁(五つの汚れ)の詳細
劫濁(こうじょく):戦争、飢饉、疫病などが頻発する、時代そのものの乱れ。

見濁(けんじょく):人々の考え方や思想が邪悪になり、自己の悪を善とし他者の正しさを誤りと見なす見解の濁り。

煩悩濁(ぼんのうじょく):欲望や憎しみなどの煩悩が盛んになり、悪徳が横行する状態。

衆生濁(しゅじょうじょく):人々の心身の資質が衰え、人間性が低下し、利害にこだわるようになる状態。

命濁(みょうじょく):生命の尊さが見失われ、寿命が短くなり、生きる意味が虚しくなる状態。

「五濁悪世」が指すこと
仏教経典で説かれる、修行が困難な末法(最終的な時代)の状況。

現代社会においても、これらの濁りは深まっていると解釈されることが多い。
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なお

なお

ヤコブが選んだ「最愛の子」の真実…その選択に隠された魂の叫びとは

はじめに:ひとつの家族、ふたつの運命

こんにちは、石川尚寛です。

聖書を読んでいると、どうしても気になってしまう「人間らしい」エピソードがあります。
今日、僕が皆さんと一緒に考えたいのは、創世記37章に描かれた、父ヤコブの「偏愛」についてです。

なぜヤコブは、ユダではなくヨセフを特別に可愛がったのか。
その理由を、ヘブライ語の原文に立ち返りながら、丁寧に見ていきたいと思います。

創世記37:3が語る「愛」の質

聖書には、こう記されています。

「イスラエルはヨセフを、どの息子よりも愛した。年をとってから生ませた子だったからである。それで、ヨセフには長そでの着物を作ってやった。」(創世記37:3)

ここで僕がまず注目したのは「愛した」という言葉の原文です。
ヘブライ語では「アハヴ」אָהַבという語が使われていますが、この言葉は単なる感情的な「好き」ではありません。
意志的な選択を伴う「愛」、契約的な「愛」を意味することが多いのです。

でもヤコブのこの愛は、少し違う性質を持っているように感じました。
なぜなら、理由が「年をとってから生ませた子だったから」と説明されているからです。

ヤコブの過去が生んだ「特別な愛」

僕がこの箇所を読みながら考えたのは、ヤコブ自身の生い立ちでした。

ヤコブは、かつて自分が兄エサウよりも母リベカに愛された経験を持っています。
そして今、ヨセフは彼にとって、最愛の妻ラケルが「ようやく」与えてくれた子でした。
ラケルは最初、子どもを授からず、長い間待ち望んだ末にヨセフを産んだのです。

「年をとってから生ませた子」という言葉の背景には、単なる年齢の問題ではなく、
待ち望んだ祈りが実現したことへの深い感謝があるのではないか、と僕は思いました。

ユダはレアという別の妻の子です。
ヤコブはレアよりもラケルを愛していましたから、その愛が子どもたちへの感情にも影響したのでしょう。

「長そでの着物」が意味するもの

そして、その愛の具体的な表現が「長そでの着物」でした。
当時、長そでの着物は働くのに不便で、特別な身分の者が着るものでした。
ヤコブはこの贈り物を通して、ヨセフを「他の兄弟たちとは違う特別な存在」として示したのです。

僕はここで、ある疑問が頭に浮かびました。
もし神が平等にすべての人を愛しておられるなら、なぜ人間はこうも「えこひいき」をしてしまうのか。
ヤコブの選択は、ただの親バカなのでしょうか。

それとも、彼の中にある、自分ではどうにもできない「愛の偏り」の現れなのでしょうか。

僕自身の気づき:不完全さの中にある神の計画

この箇所を深く読むうちに、僕はあることに気づきました。

ヤコブの偏愛は確かに家庭内にねたみと不和をもたらし、ヨセフは奴隷として売られる苦難を味わいます。
でも、その苦難の先に、ヨセフはエジプトで高い地位に就き、家族全体を飢饉から救う者となるのです。

神は人間の不完全な選択や、失敗さえも用いて、より大きな救いの計画を進めておられる。

ヤコブの「なぜユダではなくヨセフを」という選択は、人間的な視点では問題があるように見えます。
ユダは後に、ダビデ王やイエス・キリストの血筋につながる重要な部族になります。
にもかかわらず、ヤコブはヨセフを選んだ。

でも、神の視点では、どちらの子も重要な役割を担うことになる。
この矛盾のような事実に、僕は神のご計画の広さと深さを感じずにはいられません。

問いかけ:私たちの「偏り」は何を生むか

今日、この創世記の物語を読みながら、僕は自分自身にも問いかけました。
自分には無意識の「えこひいき」はないだろうか。
見た目や能力、性格によって、人を違いなく見ているだろうか。

そして、もし偏りがあるなら、それが神の計画の中でどう用いられる可能性があるだろうか。

ヤコブの選択は完璧ではありませんでした。
でも、その不完全な人間の選択さえも、神は全体の救いの物語の中に織り込んでいかれる。
このことから、僕は大きな慰めと希望を見いだすのです。

僕はまだまだ学びの途中です。
モーセ五書には、こんな人間味あふれる物語がたくさん詰まっていて、
その一つひとつが、神と人間の関係について深く考えさせてくれます。

もしこの記事を読んで、ヤコブとヨセフの物語にもっと触れてみたいと思われた方は、
ぜひAmazonで『モーセ五書 マンガ 石川尚寛』と検索してみてください。
無料で読めますし、続きもどんどん公開しています。

聖書の物語が、マンガという形でより身近に感じられると思います。
僕自身も、これからもっと深く学び、皆さんと共有していきたいです。

YouTube https://youtu.be/SeVQiTO_Fwk?si=ywKFlKqDKGUOEO63

#モーセ五書マンガ
#創世記からはじめよう
#神の計画と人間の選択
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kuraβ

kuraβ

最近の悩み。寒い。

ハノイは寒い。毎日10度ちょい。
学校がギリギリ休みにならないくらい。
雪が降り始めたけど、まだ積もる前の札幌と似たような感覚。

寒くて、ハノイでは鳥が落ちる。
うちの庭に、数日に一羽のペースで
スズメが落ちてる。

ハノイには、野良犬、野良猫はおろか
野鳥はほぼいない。
いつでも野鳥がいるところは、本当に数える程しかない。
多分食べ尽くして都市部では絶滅した。
うへーと思うかも知れないけど、ベトナムが独立宣言した直前くらいは、ベトナム全土で大飢饉によって大勢の人が亡くなった。
学校では、毎週生徒が減っていっていたらしい。
大飢饉による飢えの一因は、駐留していた日本軍による接収である。うへーとは言えない。

うちの庭の木は、日が暮れるとスズメがたわわに実る。なぜうちが選ばれたのかは分からないけど、帰ってくる。

それが凍えて落ちてくる。
お腹すいて、だったら多少の手助けはできるけど、寒くて、だとどうしようもない。

困ったものだ。
もうちょっとで暑くなるから、
頑張れ、スズメ。
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ライト

ライト

何月何日に災いが起こります。的なものは根拠というか、そういうものを察する能力があるのでしょうか??何月何日に災いが起こります。的なものは根拠というか、そういうものを察する能力があるのでしょうか??
九星気学をマスターすると、
この時期に災いが起こりやすいと予知することはできますね。

過去の例だと、
年運が五黄土星、月運も五黄土星の時に、
安倍元総理が銃○される事件がありましたね。

また、古代中国で、秦の始皇帝が政治に九星気学を用いて、疫病の発生や大火事、飢饉の予想をしていました。

他にも枚挙にいとまがないですが、
命術系の占い師は一定の根拠でお話しすることができます。
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ナトル

ナトル

『いただきます』を言い、『ご飯粒を残さないこと』にはどのような意味があるか?外国人に伝わるように、論理的に説明は可能か?『いただきます』を言い、『ご飯粒を残さないこと』にはどのような意味があるか?外国人に伝わるように、論理的に説明は可能か?

回答数 22>>

飢饉に悩まない日常をかみしめるという意味で伝えますかね

お米 1つ1つに神様がいるというと カニバリズム的な発想になったりしますからね
哲学哲学
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世界で一番君が好き

世界で一番君が好き

GTPに聞いた
■昔のヨーロッパは作物も育ちづらい土地で生きていくのは大変だったのか

結論から言うと
**昔のヨーロッパは「生きていくのがかなり大変な地域が多かった」**よ。
ゆっくり説明するね。
① 土地と気候の問題
ヨーロッパはね、
緯度が高くて 寒い
日照時間が短い
土壌が薄くて 石が多い地域が多い
特に北・西ヨーロッパは
「日本みたいに放っておいても米が育つ」土地じゃなかった。
👉 作物が育つ期間が短くて、
👉 ちょっと天候が崩れるだけで 飢饉になりやすかった。
② 育てられる作物が限られてた
主食はだいたい
小麦
大麦
ライ麦
でもこれらは
収穫量が不安定
病気や寒さに弱い
失敗すると
「今年は食べ物がない」=人が死ぬ
これが普通に起きてた。
③ 飢饉と病気が日常
中世ヨーロッパでは
数年に一度は飢饉
栄養不足 → 免疫低下
ペストなどの大流行
人口が一気に 3割〜5割減ることも珍しくなかった。
👉 「生き残るだけで精一杯」の世界。
④ だから“外に出る”しかなかった
この厳しさが、
新しい農法の開発
道具・機械の改良
海外進出(植民地・貿易)
につながった。
土地が厳しい
→ 知恵と技術で乗り切る
→ それが後の工業化・資本主義につながる
という流れ。
30代の星30代の星
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