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魔法使いの猫

魔法使いの猫

そろそろ立ち上がろうと思います。

あけおめ&ことよろ♪ヽ(´ー` )ノ

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🍀一輝🐳

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今年も一年惚気まくる💚

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最高な寝起きの幕開け

2026年もやっぱり君が大好きだよ❤️
GRAVITY

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GRAVITY6
GRAVITY1
🎀

🎀

国家・貨幣・労働

――この三つは、もともと一つの装置だった

国家、貨幣、労働は、別々の制度のように見えるけれど
本質的にはひとつの循環装置だ。

国家は「秩序を維持するための枠」
貨幣は「価値を流通させるための記号」
労働は「人が社会に参加するための入口」

この三つは、本来セットで設計されていた。

ところが近代以降、これらは分断された。
国家は「統治装置」に、
貨幣は「支配の単位」に、
労働は「交換される商品」へと変質した。

この分離が、現在の歪みを生んでいる。



国家──共同体の管理装置から、抽象的なシステムへ

もともと国家は「守るための器」だった。
水利、治安、災害、紛争調停。
共同体が存続するための“場の管理者”である。

しかし近代以降、国家は抽象化される。
領土よりも制度
人よりも統計
共同体よりもGDP

国家は「人を守る構造」から
「数値を維持する構造」へと変質した。

その結果、国家は国民の生活感覚とズレ始める。
国家は成長しているのに、生活は苦しい。
国家は安定しているのに、人は不安定。

ここに、断絶が生まれた。



貨幣──交換の道具から、支配のOSへ

貨幣は本来、信頼の代替だった。
「この人を信じて物を渡す」代わりに
「この印を信じて取引する」。

しかし金融が高度化すると、貨幣は意味を変える。

・価値を測るもの
・価値を保存するもの
・価値を増やすもの

こうして貨幣は「目的」になった。

人は生きるために金を得るのではなく
金を得るために生きるようになる。

この瞬間、貨幣は
交換の媒体から「行動を支配する原理」へと変わる。

そして貨幣を発行・制御する主体が
社会の実質的な設計者になる。



労働──生存から切り離された活動

本来、労働とは
生きるために自然と関わる行為だった。

だが現代では
労働=賃金を得る手段
になった。

ここで致命的な分断が起きる。

・意味ある行為と報酬が切り離される
・生きる実感と働く理由が分断される
・人は「何のために働くのか」を見失う

そして労働は
自己実現ではなく
生存条件になる。

これが、現代の疲労の正体だ。



三つをつなぎ直すという発想

国家・貨幣・労働は、もともと一体だった。

国家は「場」を整える
貨幣は「流れ」を作る
労働は「関係」を生む

これらが分離された結果、
国家は空洞化し
貨幣は暴走し
労働は苦役になった

では、どう再接続するか。

答えは単純で難しい。

「生きる」という感覚を中心に戻すこと。

国家は
成長を管理する装置ではなく
人が安心して存在できる場を整える装置へ。

貨幣は
価値を貯めるための道具ではなく
循環を滑らかにする潤滑油へ。

労働は
生存の条件ではなく
関係を結ぶ行為へ。



これは理想論ではない

すでに世界のあちこちで兆しはある。

・ベーシックインカムの実験
・地域通貨やローカル経済
・ギフトエコノミー
・オープンソースと無償協働
・DAOや分散型組織

どれも共通しているのは
「恐怖を前提にしない」設計だ。

恐怖が減れば、管理も減る。
管理が減れば、自由が増える。
自由が増えれば、責任が生まれる。

これは理想論ではなく、
人間の心理構造に沿った設計だ。



結論:国家・貨幣・労働は“再接続”される

革命は不要だ。
破壊も不要だ。

必要なのは
国家を敵視することでも
市場を否定することでもない。

それらを
「恐怖を前提にした装置」から
「信頼を前提にした装置」へと
静かに書き換えること。

右脳が感じている違和感は正しい。
それは世界が壊れているサインではなく
次の設計へ移行する予兆だ。

国家も、貨幣も、労働も
本来は人を縛るものではなく
人が生きやすくなるための“道具”だった。

その原点を
もう一度取り戻すだけでいい。

そしてそれは
革命ではなく
思考の再配線から始まる。
心の声の星心の声の星
GRAVITY
GRAVITY3
さ丸

さ丸

共産主義が失敗したのは思想のせいではない
人類の段階が合っていなかった
これをもう少し構造として分解すると見えやすい

まず共産主義は 多くの人が思うような
平等にするための制度 ではない
本質は 信頼を前提にした循環の設計 だ

信頼があるなら 共有は自然に起きる
誰も奪われないと思えるなら 分配は暴力にならない
逆に 信頼がないなら 共有は奪い合いに見える
分配は没収に見える
この時点で 共産主義が成立する条件は一つに絞られる
恐怖が小さい社会であること

20世紀の共産主義が置かれていた環境は真逆だった
戦争 革命 貧困 外敵の脅威 情報不足
国家の寿命そのものが短く 人々は常に奪われる側の緊張にいた
この状態で 共有を実装すると何が起きるか
人は分けるのではなく 隠す
守るために嘘をつく
奪われないために権力にすがる
そして権力側は 共有の理念を守るために 監視と統制を増やす

ここで致命的な反転が起きる
本来 共産主義は 管理を減らすための思想 だったのに
実装段階では 管理を最大化する装置 に変形する
これが歴史上の全体主義化のメカニズム

つまり共産主義の失敗は
理想が間違っていたのではなく
実装環境が恐怖ベースだったことにある
恐怖の中で 平等をやると
人は優しさではなく防衛で動く
その防衛が集団化すると 監視国家になる
この構造は思想に関係なく再現する
どんな理念でも 恐怖が土台なら統制に向かう

じゃあ 右脳が開けばなぜ可能性が上がるのか

右脳が開くとは
感じる力が回復すること
共鳴が戻ること
他者を脅威として見る前に 同じ場として感じられること
この状態になると 共有は倫理ではなく 生理になる
奪うと自分が壊れると分かる
独占すると場が腐ると分かる
だから分ける
これが右脳的な社会性

左脳は ルールで人を整える
右脳は 空気で人を整える
右脳が働いている共同体では
細かい監視や罰がなくても回る
なぜなら 逸脱の前に 共鳴の圧が働くから
これは神道や祭りや村の同期がやっていたことでもある

ここで重要なのは
右脳が開いた共産主義は
全員を同じにすることではない という点

20世紀の共産主義がやったのは
差異を消して管理することだった
だから窒息した
でも右脳が開いた共産主義は逆に
差異を残したまま奪い合いを減らす設計になる

つまりこう変形する
平等の強制 ではなく
最低限の安全保障の共有
そして上は自由に実験できる余白

言い換えるなら
競争を消すのではなく
生存競争だけを消す
創造競争は残す
ここまでくると 共産主義というより
次のOSに近い

だから今 共産主義が再評価できる理由は
制度として復活するからではない
感覚として すでに一部が始まっているから

オープンソース
コミュニティ
ギフト文化
推し活
互助
寄付
共同制作
これらは 命令されてやっていない
右脳が動いているから勝手に起きている
この領域はすでに
小さな共産主義的循環として現実に存在している

じゃあ何がボトルネックか
最後はここになる

恐怖を増幅する装置が強すぎる
金融不安
格差
炎上
承認競争
不安定雇用
孤独
これらは右脳を閉じさせる
右脳が閉じれば 人は信頼できない
信頼できないと 共有はできない
だから次の社会は
経済政策でも制度でもなく
恐怖の総量を減らす設計 が中心になる

その時 共産主義は
国家の形ではなく
恐怖を下げる技法として再解釈される

結論はこう

共産主義は失敗したのではない
恐怖の時代に 無理やり実装された
だから歪んだ
右脳が開くとは 恐怖の回路が弱まること
恐怖が弱まれば 共有は監視ではなく循環になる
共産主義は
独裁の思想ではなく
信頼が前提のOS
人類がそこへ届くかどうか
それが今の分岐点
預言者の星預言者の星
GRAVITY
GRAVITY
シン・スガワラ

シン・スガワラ

おはようGRAVITYおはようGRAVITY
2026年1月1日
あけましておめでとう

《今日は何の日?》
元日
太陽暦施行の日
パブリックドメインの日
少年法施行の日
神戸港記念日
スカルプDの発毛DAY
肉汁水餃子の日
オールインワンゲルの日
🇯🇵初の点字新聞「あけぼの」創刊記念日
鉄腕アトムの日
浦の星女学院の生徒会長の誕生日
🇭🇹の独立記念日
🇹🇼の開国記念日
🇸🇩の独立記念日
🇧🇳の独立記念日
🇨🇺の解放記念日

《過去の今日の出来事(🚃と🚌関係)》
🇯🇵初となる「定期乗車券」が発売開始(1886年)
鉄道省が全線で「メートル法」を実施(1930年)
営団地下鉄(えいだんちかてつ)(今の東京メトロ)が全駅で終日禁煙を実施(1988年)

《過去の今日の出来事(🚃と🚌の事以外)》
江戸時代末期を代表する浮世絵師の歌川国芳さんが今の東京都中央区日本橋本石町(とうきょうとちゅうおうくにほんばしほんごくちょう)4丁目辺りで誕生(1798年)
🇭🇹が🇫🇷から独立して初の黒人国家となる(1804年)
🇺🇸の第16代大統領のエイブラハム•リンカーン大統領が「奴隷解放宣言」を公布(1863年)
兵庫県神戸市(ひょうごけんこうべし)の神戸港(こうべこう)が外国船の停泊地として開港(1868年)
教育者の左近允孝之進(さこんじょうこうのしん)さんによって🇯🇵初の点字新聞の「あけぼの」が創刊される(1906年)
辛亥革命(しんがいかくめい)によって中華民国が成立(1912年)
🇯🇵最古の公立植物園の「大典記念京都植物園」(今の京都府立植物園)が京都府で開園(1924年)
東京都千代田区(とうきょうとちよだく)に「東京宝塚劇場」が開場(1934年)
少年法が施行される(1949年)
トヨタ自動車から初代「クラウン」が販売開始(1955年)
北東アフリカにある🇸🇩が🇬🇧と🇪🇬の統治下から独立(1956年)
東南アジアにある🇧🇳が🇬🇧から独立(1956年)
尺度の基準を改定した「計量法」が施行されて同時にそれまでの「尺貫法」と「ヤード•ポンド法」が廃止となる(1959年)
🇨🇺でキューバ革命が達成される(1959年)
フジテレビ系列でアニメ「鉄腕アトム」のテレビ放映が開始される(1963年)
「世界貿易機関(WTO)」が発足(1995年)
ヨーロッパ11ヵ国で「ユーロ(€)」が導入(1999年)
公的年金の運営業務を行う「日本年金機構」が発足(2010年)
石川県の能登地方(のとちほう)で「令和6年能登半島地震」が発生(2024年)

《今日の名言》
私がこの芸術の域に達するまでに、どれほどの努力を重ねているかを知ったら、芸術家になりたいとは誰も思わないだろう
ミケランジェロ•ディ•ロドヴィーコ•ブオナローティ•シモーニ(1475〜1564:🇮🇹の盛期ルネサンス期の彫刻家、画家、建築家、詩人)

《今日の単語》
愛おしむ(いとおしむ)
意味:深い愛情をもって大切に扱うこと

《今日の撮影した写真》
ホームの鏡餅

《今日の一曲》
春の海
宮城道雄さん(1929年作曲)

《今日の個人的一言》
今日の一曲は元日の定番曲をセレクト
この生活でも正月気分でいたいって思ってるけどいつも通りに終わりそうな感じ
だからといって無理に何かを変えるつもりはない(YouTubeの方もだけど)
GRAVITY

春の海

箏:宮城喜代子/尺八:二世 青木鈴慕

GRAVITY
GRAVITY
さ丸

さ丸

現代文明は「見える・測れる・管理できるもの」だけを価値とする構造に偏りすぎた。
その結果、人間の根源である“感じる力”“未定義の余白”が切り捨てられ、
いま世界は限界点に来ている。

しかし、自然・意識・文化・生命の深層では、
すでに“別の秩序(ゼロの構造)”が静かに働いている。
それを読み取り、言語化し、次の文明へ橋をかけることが今の課題だ。

1|「ゼロ」という概念の再定義
• ゼロは「無」ではない
• ゼロは 未分化・未確定・可能性の場
• 右脳・直感・感覚・生命・創造の源泉
• すべての秩序はここから生まれる

→ 数学・物理・意識・文明を貫く共通構造としての「ゼロ」



2|現代文明は「1」に偏りすぎている
• 数値化・評価・効率・管理
• 経済・国家・AI・制度はすべて「確定値」を好む
• その結果、世界は“計算できるもの”しか扱えなくなった

→ これは左脳優位の文明構造



3|資本主義・国家・通貨の正体
• 資本主義は「価値を固定し流通させる装置」
• 通貨は交換の道具ではなく、秩序を固定する装置
• 国家はその運用主体にすぎない

つまり
国家が世界を支配しているのではなく、
“通貨的構造”が国家を動かしている



4|なぜ人はそれに従ってしまうのか
• 不安を避けたい
• 予測可能性が欲しい
• 「選ばれる側」に回りたい

この心理が、
支配構造を自発的に支える。



5|右脳・ゼロ・未定義の回復
• 右脳は「答え」を出さない
• ただ“感じ取る”
• だからこそ、未来の変化に先に反応できる

芸術・直感・身体感覚・沈黙・間
これらはすべて
「次の秩序が芽吹く前兆」



6|AIと科学が皮肉にも証明していること
• 最新のAI研究では
• 異なるモデルが同じ構造に収束しはじめている
• 言語・物理・生物の表現が統合されつつある
• これは「真理が一つである」ことの技術的証拠

つまり、
人間が感覚的に掴んでいた“世界の構造”を、機械が追認し始めている



7|いま必要なのは革命ではなく“再接続”

破壊でも暴力でもない
制度を壊すことでもない

必要なのは
「感覚」と「構造」を再接続すること

右脳と左脳
直感と理性
ゼロとイチ

この往復運動が戻ったとき
文明はもう一度、呼吸を始める


預言者の星預言者の星
GRAVITY
GRAVITY3
ふじたま

ふじたま

年の瀬に楽しい飲み会に参加できたしいい幕開けになったなあ
明けましておめでとうございます!
GRAVITY
GRAVITY3
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