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静岡の星

3512人が搭乗中
参加
静岡県ならなんでも良い じゃなくても良い 県民だけなんてケチくさいこと言ってないで 興味を持ってくれたなら嬉しいです ただ出会いたいってだけなら星の外へ出て探した方がいいのでは? 管理人さん募集中です どしどしイベント参加お願いします

静岡県民の星

1647人が搭乗中
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静岡県民の人暇つぶしだったり、美味しいご飯屋だったり話しましょ! 男女歓迎!!

静岡2030の星

707人が搭乗中
参加
参加してくださり、ありがとうございます。 メンバー数が増えてきたので、ルールを考えてみました。  ご都合のいい時に確認お願いします🙇↓ ここのグループでのNG行為 ・余りにも過激な投稿、宗教やビジネスの勧誘 ・会うとしても完全に双方合意+何があってもどちらも自己責任でお願いします。 ・荒らし ↑とりあえず、こんな感じでお願いします。 もし,余りにもしつこい勧誘等のメッセージが送られてきた場合,お手数をおかけしますが僕個人に送って頂ければ、できる範囲で対処します。 よろしくお願いします

鉄塔好きの星

182人が搭乗中
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大好きな鉄塔を 紹介してみませんか? 素敵な鉄塔見せてください😊

鉄道と乗り物の星

137人が搭乗中
参加
【ルール】 写真や動画はご自身で撮影されたものを使用してください。鉄道会社のホームページからスクショして投稿するのはよしとします。

静岡県の星

111人が搭乗中
参加
静岡県民おいでー!

撮り鉄の星

88人が搭乗中
参加
ご自身で撮影されたものを投稿してください。 この惑星は撮り鉄のための星です。機材やスキルは問いません

鉄塔風景を愛でる星

78人が搭乗中
参加
鉄塔のある風景を愛でる惑星です 色々な鉄塔のある風景を楽しみましょう(*ˊᗜˋ*)♡

鉄道模型の星

77人が搭乗中
参加
KING OF HOBBY ようこそ鉄道模型の世界へ

鉄拳の星

26人が搭乗中
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格闘ゲーム「鉄拳」シリーズ 現役やってる人、やったことある人はもちろん、配信などで観てるだけの人、やったことないけど興味ある人、スト6に飽きてきた人もウェルカムです!!

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mao

mao

今日は1日中みんなでゲームしてたからか、みんなが寝静まった時間が本当に寂しい
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

夜の帳が下りると、天上の銀河が梢の額縁に収まり、圧倒的な輝きを放つ。人工の灯りが一切ない世界で、星々は鋭くも慈しみ深い光を放ち、彼女の孤独を肯定するように照らした。闇は決して冷たくはなく、母の胎内のように暖かく彼女を包容していく。梟の羽ばたきさえ聞こえないほど深い静寂の淵で、彼女は自分が広大な宇宙の欠片であることを、確信を持って感じていた。
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

傾いた陽光が森を黄金に染め上げ、樹々の影が迷宮のように長く伸びてゆく。少女は熟した木の実を拾い、季節の移ろいを舌先で静かに味わう。誰かを追い越す必要も、何かに追われる理由もどこにもない。ただ、移りゆく色彩の階調を瞳に焼き付け、濃密な静寂と溶け合うだけ。時の砂時計はここでは意味をなさず、一瞬の煌めきが永遠のような重みを持って彼女を優しく満たす。
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜第二章

第二十話:暴かれた不在、繋がらない叫び

【 深夜の密談 / あきっくすとぽち 】
 ルームが静まり返った深夜、あきっくすはぽちからのビデオ通話に応じた。画面に映った彼はひどくやつれ、視線を泳がせていた。
「あきっくすさん……。俺、体調を崩したんじゃなかったんです。直売会の前日、知らないアカウントからDMが届いて……『当日来たら、お前の過去を全部ルームでバラしてやる』って脅されたんです。それからスマホが変な動きをして、怖くて家から出られなかった……。みんなに合わせる顔がなくて、わん……なんて言える状況じゃなかったんです」
 あきっくすは息を呑んだ。
「……それが、カナタの言っていた『来られない事情』の正体なのか?」
「たぶん、そうです。誰かが俺を監視して、カナタ……いや、きびさんに情報を流してたのか、それとも……。あきっくすさん、俺、どうすればいいのか分からなくて……!」
 背後に蠢く「第三者の悪意」を感じ、あきっくすの背筋に冷たいものが走った。
【 翌朝 / 限界を超えたまぁず 】
 ルームのログには、今日もきびの明るいスタンプが踊っていた。
『今日もみんなにハッピーが届きますように!✨』
 その文字を見た瞬間、まぁずの中で何かが弾けた。
 一晩中、彼女の裏アカウントの罵詈雑言を見つめ続けていた彼の指が、ついに全体チャットに怒りを叩きつけた。
『きびさん、いい加減にしてください。……その笑顔、何重の仮面なんですか? 裏では俺たちのことを「気持ち悪い」って切り捨ててるくせに、よくそんな白々しいことが言えるな!』
 ログが止まる。
 ルームに参加している数十人のメンバーが、一斉に息を止めるのが画面越しに伝わるようだった。
『……まぁずさん? 何を言ってるの……?』
 きびの困惑した返信に、まぁずは止まらない。
『「カナタ」なんて名前を使って、あきっくすさんを翻弄して、裏では俺たちの善意を泥だらけにする。……あんた、最低だよ!』
 その直後、きびのアカウントが「ログアウト」の表示に変わった。逃げるように消えた彼女の不在が、ルームに重い沈黙をもたらした。
【 賢者の提言と、献身者の告白 】
 事態を静観していたテスターさんが、静かにログを刻む。
『あきっくすさん。もはや感情の制御不能です。このルームは、一度「凍結(閉鎖)」すべきでしょう。これ以上の泥仕合は、誰も救わない。』
 テスターさんの言葉は正論だった。しかし、あきっくすが閉鎖のボタンに指をかけようとしたその時——。
 これまで裏方に徹していたゆかりさんが、初めて全体チャットで長いメッセージを投稿した。
『待ってください! テスターさん、そして、まぁずさん。……完璧な人なんて、このルームに一人もいません。きびさんの闇を責める権利は、私たちにあるのでしょうか?』
 ゆかりさんは続ける。
『……私だって、そうです。まぁずさんのサポートをしながら、心のどこかで、あなたの純粋さを「利用しやすい」と思っていた自分がいなかったと言えば、嘘になります。私だって、醜い秘密を抱えてここに立っているんです』
 完璧な事務局員だったゆかりさんの「告白」。
 その言葉は、激情に駆られていたまぁずの動きを止め、凍りついたルームに、これまでとは違う種類の動揺を広げていった。
【 崩壊の淵で 】
 あきっくすは、激しく震えるスマホを握りしめた。
 きびの悲鳴、まぁずの憤怒、ゆかりの覚悟、そしてぽちの恐怖。
 すべてが絡み合い、もつれ、解けない結び目となってあきっくすに突きつけられている。
「……閉じるなんて、できない」
 あきっくすは、震える指でキーボードを叩き始めた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第20話
#話が沢山になってますが大丈夫でしょうか
#ちゃんと収まるんだろうか
#storysongちゃんと聴いてくれてる人もいるのでちゃんと選びます
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恋残り (Piano Ver.)

北谷 琉喜

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かわ

かわ

これ多分予定無くなるやつだろーなー静かにフェードアウト説あるのほんま鬱
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じんじゃー

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小学校6年生の時の話。
うちのクラスでは給食のおかわりじゃんけんに参加する人数が多すぎて、毎回大騒ぎになっていたので、行儀が悪いといって見かねた先生が「おかわり優先券」という紙を発行するようになった。これは、おかわりじゃんけんの際に使うことで、これをもっている人だけが先にじゃんけんに参加できるというものだった。おかわり優先券は、サラダなどじゃんけんの対象ではないメニューを10回おかわりすることで1枚手に入れることができる、というものだった。このルールのおかげで、うちのクラスは食べ残しを減らしながら、おかわりじゃんけんは以前よりも静かに行われるようになった。しかし、徐々におかわり優先券で不正な行為や裏取引がされるようにもなった。例えばコピーしておかわり優先券を偽造したり、掃除当番を代わってもらう代わりにおかわり優先券を渡したり、など。当時、私は小学生ながらもここに政治の難しさを実感した。
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kumo

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この時間安心するよね
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