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エントロピー

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私見て「承認欲求品評会」
男子モノノフと無難な構文で取り囲み
(本心は別)あと鉄板は、
他の女子にもしてる
「SNS込み込み彼女とは言え」
彼氏の行動をマーク、やはりしてる黒です
そして揉めて「別れる」結果、病む
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

2.鋼鉄の洗礼と質量への還元

雲を切り裂く鋼の翼が、絶対的な物理量をもって聖域を蹂躙する。火炎は土地の記憶を舐め取り、数千年の信仰が息づく森を、瞬時にして無機質な炭素の堆積へと変えていく。逃げ惑う人々の叫びは、侵略者の通信機の中では解析不能な「背景雑音」として処理され、彼らの生存権は、国家の命題を達成するためのコストとして計上された。生命という複雑な事象は、ここでただの「障害物」という単純な質量へと還元されてしまった。
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ぽていと

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桃鉄50年終わりそうで死ぬ🫠🫠🫠🫠
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かっしー

かっしー

扇風機になるための第一歩、何をすればいい?扇風機になるための第一歩、何をすればいい?

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鉄棒で大車輪の練習
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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あさかぜ

あさかぜ

鉄道の魅力について教えてほしい。(鉄道好きな人への質問です。)鉄道の魅力について教えてほしい。(鉄道好きな人への質問です。)

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幾つかあります
①その場所の地形を知ることができる、多くの鉄道路線は建築技術が低い時代に敷設されたもので、トンネルを作らず山沿いを走るか山の周囲を回り標高を稼ぎ走る。
②同じ鉄道車両でも走る場所によって仕様が変わる。例えば、鹿児島で走ってる車両を北海道や青森で使えるかと言われたら使えない、強力な暖房を装備しなければ北海道や東北地方では使えない。また、電力も直流交流と別れている。そういった点ではその土地ならではの鉄道車両を見るのも楽しみの1つになる。
③地域にもよるが、その町の誇りにもなってる所がある。国鉄だった時代に政治家の公約に使われていた路線もある、我田引鉄なんて言葉もあったくらいには政治利用された過去もある。廃線反対を掲げる背景の1つだと思われる。
④地理(特産品や観光名所等)に詳しくなれる、鉄道に詳しくなれば走ってる場所についても知ることができ、調べて学ぶことができる。なかでも鉄道唱歌はそのうちの1つだと思う。
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ねこにまみれたい

ねこにまみれたい

今日、晩御飯にお好み焼きを食べた!!!!!
自分で混ぜて焼いて、ひっくり返して食べるやつ!
自分の家じゃない場所で調理して食べるのってワクワクするね!!!!
鉄板で焼くから食べる時ずっと熱々で、大変美味でした!
濃厚梅酒(お湯割)も堪能しました。
濃くてうまうまでした。
帰りにゲーセン寄って、姪っ子にパモのぬいぐるみ(ポケモンね)自力ゲット!
まあ…苦戦してたら確率きちゃったんですけど…
彼氏がラプラス獲ってくれたから、姪っ子に送る箱大きくなるぞー!w
ピクミンの被り物も送るんだ!w

私クレーンゲーム下手くそになったなあ…
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臼井優

臼井優

東大の俗物根性はどこから来たか
 欧米の伝統的大学は、古典的プロフェッショナルの育成を目的として成立し、その影響は現在も色濃く残っている。
 医学・法学・神学が中心的地位を占め、学士課程修了後に医学や法学を大学院レベルの専門職課程として履修する制度は、こうした歴史的背景に基づくものだ。

 ビジネススクールも、この古典的プロフェッショナル養成モデルを模倣したものとされる。マッキンゼー・アンド・カンパニーの基盤を築いたマービン・バウアーは、「コンサルタントもプロフェッショナルである」と位置づけ、専門知の行使における自己規律とクライアントへの責任を強調したことで知られている。

 日本の「悲劇」は、大学という制度が、明治政府によって国家主導で導入された点にある。東京大学が設立されたのは1877年(明治10年)であることは前述した。当時の日本は内憂外患の只中にあり、国内では西南戦争が勃発し、対外的には欧米列強の脅威に直面していた。明治の元勲たちが最優先したのは、富国強兵と統治体制の近代化であった。

 その一環として、明治政府は1873年(明治6年)に後の東京大学工学部となる工学寮を開校し、翌年東京医学校を設置した。

 工学教育が独立した組織として構想されたのは、軍事・産業振興を急ぐ国家的要請に加え、欧米の高等教育制度を強く意識した結果と考えられる。

 欧米における工学教育は、産業革命以降、鉄道・造船・機械といった産業需要に直結する実学として発展してきた。その成立過程は、聖職者・法律家・医師といった古典的プロフェッショナルを育成してきた伝統的大学とは本質的に異なる。
 米国では、マサチューセッツ工科大学やカリフォルニア工科大学に代表されるように、従来のリベラルアーツ中心の大学とは別系統の高等教育機関として発展してきた。
 これは、工学が国家や産業の要請に強く結びついた学問であったという歴史的背景による。

 話を戻そう。明治政府が医学部と並んで重視したのが法学部である。近代国家の建設には官僚機構が不可欠であり、明治政府は東京大学法学部を通じて官僚の計画的養成を図った。
 
 これは、国家権力や世俗権力から一定の距離を保ち、市民の権利を守ることに重きを置いてきた欧州の伝統的な法学教育とは、明確な対照をなす。
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