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マーチン

マーチン

ニュースを見る度に世界があまりにも
やった者勝ちな修羅の時代の空気を感じる
ネットでは手前で血も流す覚悟も無い奴が
勇ましげな言葉を並べ立てるのにウンザリ
露悪的な事を言う割に為政者みたいなのが
大好きでどうしようもない連中が多い
所謂、大人子供ってヤツが一番救い難いね
人生は不可逆性のものなんだから、マジに
くだらない反吐みたいなモンにベットする
価値も暇もないんだけどな…
(=^x^=)
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Johnny Appleseed

ジョー・ストラマー & The Mescaleros

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タオ☺︎

タオ☺︎

露悪がまともみたいになりつつあることが何故辛い
自分にしか境界はないのに
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無個性

無個性

えつき氏が去年の10月に上げてたバットマン漫画の『救うべき対象』がリアルで良い

ネットの醜さと、露悪的に振る舞う人と、内の善のような感覚に悩む感じが
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ゴトー(と🐱)

ゴトー(と🐱)

「国でも親でも売りはらえ――ただし、できるだけ高く」 とは、フェザーン市民の好む露悪的なジョークだが、いざ自分たちが売られる身となっては愉快であろうはずがなかった。──田中芳樹『銀河英雄伝説』


現代の感覚において「国家の領土を売買する」という話は、にわかには信じがたい暴論に聞こえるだろう。しかし、歴史を紐解けばそれは決して目新しいものではない。特にアメリカ合衆国は、いわば「金で領土を広げてきた国」である。

象徴的なのは1867年のアラスカ購入だ。アメリカはロシア帝国から、当時の金額で720万ドルを支払い、あの大地を手に入れた。

そもそもそれ以前にアメリカの領土を一気に2倍へと膨れ上がらせたのも、1803年にナポレオン率いるフランスから北米大陸の広大な地域を1500万ドルで買い取ったからだ(ルイジアナ買収)。

さらに、今回話題となっているグリーンランドの宗主国、デンマークとの取引実績さえある。1917年、アメリカはカリブ海のデンマーク領西インド諸島を2500万ドルで購入した。それが現在の「米領ヴァージン諸島」である。

こうした歴史的文脈の上に、再び「グリーンランド買収」という現代の難題が浮上している。



『だが、いざ自分たちが売られる身となっては愉快であろうはずがなかった。』

​当のグリーンランド住民はどう考えているのだろうか。デンマーク政府およびグリーンランド自治政府は、住民の代表として現時点では明確に反発している。しかし、かつてのアラスカがそうであったように、巨大な資本と安全保障という「値札」を改めて突きつけられたとき、彼らの意識はどう揺れ動くのだろうか。

​「自分たちは売り物ではない」という誇りは、当然ながら第一に守られるべきものだ。だがその一方で、経済的なリアリズムから「デンマークの庇護下に留まるよりも、アメリカの一部となる方が豊かになれるのではないか」という冷徹な計算が、議論の端々に表れたとしても不思議ではない。

​本来であれば、政府は住民投票によってその真正なる意思を確認しておくべきではないだろうか。

それとも……表向きの反発とは裏腹に、政府はすでに「より高く売りつけるための交渉」の最中にいるのだろうか。
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💤

💤

その反動で、わざと露悪的に振る舞いたくなる事さえあった。
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谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

やばいな、利己的な遺伝子は道徳心とか倫理観とかマジで一旦放棄して読まないと躓く。別にそんな露悪的なことは書かれてないんだけど、本当にこの感覚が邪魔。
「男は家族十人の命を救うために犠牲になる」とか「同じ肉体的特徴を持っている人がいると優しくなる」って一見すると道徳の話にも思える。けど、全く違う。同じ遺伝子を持っている(可能性が高い)存在に対して、自己犠牲的精神で助けるのは、その界隈で遺伝子が生き残ることを優先しているから。っていうのが論調なんだけど、どうしても道徳に結びつけたり、人間のカスな部分を想像したら「そんなこと一概に言えないやろがい!」ってなる。
けど、それは全く違う認識なんだよね。同じ遺伝子を持っていると救いたくなる可能性が高くなる。全く違う遺伝子と比較した時、100人に1人ぐらいは同遺伝子に対して利己的に利他行動を取るってだけだわ。
道徳心とか倫理観があればあるほど、読みにくくなる本だなぁ。
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ドリュウズ

ドリュウズ

露悪的な笑いで会話していた友達と数月ぶりに電話したら、「もうそういうことやめた方がいいよ」と言われ☹️
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