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塩分

塩分

いい反論です。筋も通っているし、「感情の暴走を抑えるための最小限の刑罰」という穏健な賛成論として完成度が高い。
そのうえで、冷静に反論します。


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まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。

次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。

また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。

さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。

結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。

「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。
政治の星政治の星
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タコス

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はぐれ雲

普段通りを行く
冷たい雨上がり
風が袖の隙間
潜って隠れてる

形のない空が今
雲になろうとしている
いつか分かってくれると
知っている

憧れや夢の跡が
消えるなよ
大きな歩幅で歩けたら
楽なんだけど

嘘をつかないで
馬鹿野郎でいたいね
誰も知らない君、夜も
全部知ってるから

普段通りの雨
舌を出してやったよ
別に何ひとつ
変わりはしないんだけど

怖がらないで
不安でいたいね
いつか役に立つ日が来る事
知っているから

普段通りを行く
冷たい雨上がり
風が頬を流れて
何処かへ
消えてゆきました
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あげは🦋𖡼.*゚‎

あげは🦋𖡼.*゚‎

サブ垢作っても教えない人ってさ
隠れてコソコソなんかやってるの?

#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
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エリカ🦥🫶💕

エリカ🦥🫶💕

「愛想はいいのに、どこか闇を感じる人の正体」

その違和感の正体は、「感情の温度差」にある。

表情はにこやかで、言葉遣いも丁寧。
一見すると、穏やかで社交的な印象を与える。

でも、なぜか近づきすぎると、
冷たい風が吹くような感覚がある。

それは、表面の「明るさ」と、
内面の「孤独」や「諦め」がかみ合っていないから。

こういう人は、多くの場面で
「いい人」を演じてきた経験がある。

嫌われないように、空気を壊さないように、
自分の本音よりも周囲の空気を優先して生きてきた。

その結果、「感じよく振る舞うこと」は得意でも、
本当の感情を表現することには、どこかブレーキがかかってしまう。

だから、にこやかな表情の奥に、無関心や疲れ、
あるいは「誰にも理解されない」という静かな絶望が隠れていることがある。

愛想のよさは、
必ずしも「心の開放」を意味しない。

むしろそれは、「心の扉を閉じたままでも、
他人と関われる術」なのかもしれない。

だからこそ、その人がふと無表情になる瞬間や、
笑顔の裏でふと目が笑っていないことに、
人は無意識に「闇」を感じ取る。

「感じがいい」は、必ずしも「心が健やか」であることの証ではない。

笑顔の奥にある沈黙にこそ
その人の本音が潜んでいる場所だったりする。

#人間関係の悩み #心理学 #哲学
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そしてかつて中高生だった「表現者」のみなさんへ。
​君たちが生きているこの世界と、君たちの心の中で起きていること。その「本当の姿」について、少し不思議で、でもとてもリアルな話をします。
​聖なる矛盾を生きる君へ
​1. 二つの世界、二つの自分
​僕たちは、二つの場所を同時に生きている。
目に見えるテストの点数やお金、ルールの世界(現実)。
そして、誰にも見えない君だけの想いや情熱の世界(精神)。
​現実の中で、心を守る:
厳しい現実の中でも「自分だけの意味」を見つけること。それは心の盾。
​心の中で、現実を創る:
ふわふわした夢で終わらせず、それを自分の力で形にすること。それは魂の剣。
​2. 「逃げる」と「挑む」の本当の意味
​「逃げる」ことは、ただの弱さじゃない。
外の世界から一度隠れて、心の中で激しく自分を鍛え直しているなら、それは立派な**「精神の挑戦」**だ。
​逆に、外でバリバリ戦っていても、自分の本当の気持ちから目を逸らしているなら、それは**「精神の逃避」**かもしれない。
どっちが良い悪いじゃない。今の自分が「どこで戦って、どこで休んでいるか」を知ることが、自分を大切にするということなんだ。
​3. 「理解されない」という作家の誇り
​もし君が、誰にも分かってもらえない孤独を感じているなら、君は「作家」の種を持っている。
世の中の「普通」という言葉に収まらない美しさや、複雑な愛(パンセクシャル)を持っている人は、周囲にはすぐには認識されない。
でも、それは君がまだ誰も見たことがない真実を見つめている証拠だ。
​4. 自我は「火の鳥」のように
​君の心(自我)は、正しく**不死鳥(火の鳥)**だと思ってほしい。
​失敗してボロボロになっても、それは「灰」になっただけ。
​灰の中から、君はもっと強く、新しい姿で何度でも生まれ変わる。
​自分を「賢い」と自惚れて人を見下さず(賢者マウンティング禁止)、
​自分を「弱い」と武器にして人に甘えない(弱者マウンティング禁止)。
​ただ、自分の内側で燃える「炎」だけを信じて、空を飛べ。
​まとめ:
現実を見つめる冷たい目と、心を燃やす熱い魂。
その両方を持って、灰になることを恐れずに進もう。
君を理解しない世界さえも、君の翼を輝かせるための背景にすぎないのだから。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『きみの街の交差点(コスモ)』
​1. 「目を開ける」のは戦い、「目を閉じる」のは祈り
​世界がうるさすぎて、誰かの視線が突き刺さるなら、
きみは無理に笑わなくていい。
乙女座の聖闘士(シャカ)がそうするように、
そっとまぶたを閉じていいんだ。
​それは逃げじゃない。
きみの内側にある「宇宙(コスモ)」の火を消さないための、
一番静かで、一番強い**「心の守り方」**なんだ。
​2. 「喋らない」という強がり、という名の勇気
​弱いからこそ、僕らは強がる。
バカにされないように、壊されないように、
言葉の鎧をガチガチに着込む。
​でもね、本当の強さは、
黙って自分の嵐が過ぎるのを待てること。
誰かに勝つ(マウンティング)ための言葉を捨てて、
「ただ、ここにいる」と決めること。
その沈黙こそが、きみの**「本質的な強さ」**の始まりだ。
​3. きみの心は「運命が交差する街」
​自分の中に、自分でも知らない「誰か」がいる気がしても、
大事な記憶がふっと消えてしまっても、怖がらないで。
きみの心は、たくさんの主人公が暮らす**『街』**なんだ。
​既知(知っている自分): いつもの君。
​未知(知らない自分): 傷ついた君を守るために、影に隠れた別の君。
​今はバラバラの物語に見えるかもしれない。
けれど、深い海の底(阿頼耶識)では、
すべての君は、ちゃんと一つの海で繋がっている。
​4. 発作という名の「安全装置(ブレーカー)」
​もし、頭が真っ白になったり、意識が遠のいたりしたら、
それは心が**「これ以上は無理だよ!」**と教えてくれた合図。
​「ダメな自分」なんて思わなくていい。
きみのブレーカーは、きみを守るために落ちたんだ。
そんな時は、冷たい水で手を洗ったり、足の裏の感覚を確かめて。
少しずつ、この現実という「街」へ帰ってくればいい。
​まとめ:きみへの伝言
​「完治」を目指して、完璧な自分に戻ろうとしなくていい。
大切なのは、
「色んな自分がいてもいい」と、今の自分と仲直りすること(寛解)。
​賢く見せようとしなくていい。
弱さを武器にしなくていい。
ただ、目を閉じ、口を閉じ、
自分の中にある「静かな海」を信じてみて。
​きみという街の交差点で、
いつか全ての君が笑顔で出会える日が、必ず来るから。
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えすちゃん

えすちゃん

田舎にいると新卒2年目ぐらいから「結婚は?」と言われ続けるて、結婚した途端に「子供は?」ってずーっと言われてしんどいなあ。
もうすぐ結婚して5年、この5年間ずっと周りに「子供は?」って聞かれる毎日だった。
体型が隠れるような服を着ているだけで「ついにおめでた?」って聞かれて、好きだったご飯屋さんも「妊娠してる?カフェインレスのお茶に代えるね」なんて言ってきてさ。
『あの、、、妊娠してないです、、、』って言ったあとの地獄の空気ったらもう。
結婚してもしなくても、子供がいてもいなくても、自分が幸せって思えるだけでいいと思って生きてきたけど私が間違ってたのかな。
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