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エントロピー

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てっへへへへへへ
という事が起きるから感謝しかないになるのであり、そもそも良い事がないのに感謝みたいな
苦行をしなさいとは仏様は言ってない。
つまりこの「そのまんま」が起き始めると
努力や研究や成果や効果が現れる
つまり「ズレてた」ことが、取り除かれて
仏陀炸裂、んで感謝、研究ちよう
このようなロジックになる、まで
近代人は間違いなくしてないと

「僕はしてます」それ自体が盲点で その為
みんな辛い思いをされてるのだろうから
つまり救いとは「でへへへへへへ」
のお裾分けになるのかと、というのが

相手が僕にそうしてくれるから
僕がそうなる
なので全て「自力本願」ではなく何かとの
等価交換 か 効能(レバレッジ)になります
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コーン林幸子🌽

コーン林幸子🌽

ドンキ家電は盲点
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臼井優

臼井優

「恨みは解決できない」という感覚は、心理的に非常に理にかなっています。
 恨みは単なる一過性の「怒り」とは異なり、相手に対する執着や、過去の傷つきが慢性化した感情だからです。

なぜ恨みがそう簡単には消えないのか、その理由と、心理的なアプローチについて解説します。

1. なぜ恨みは解決できない(しにくい)のか
「仕返し」の物語が完結しない

恨みは「相手に悪いことが起きてほしい」「相手に責任を取らせたい」という願いと表裏一体です。
 しかし、どれほど恨んでも、通常は相手に心からの反省や相応の報い(と本人が感じるもの)が訪れることは少なく、物語が未完のまま引きずられることで恨みが残り続けます。

「私を分かってほしい」という承認欲求
恨みを持つ人は、恨んでいる対象に半ば興味を持っており、「私の痛み」を相手に認めてほしいという承認欲求を隠し持っていることが多いです。相手が無反応であるほど、その執着は強まります。

自己防衛と「力」の感覚
人を恨み続けることで、過去に被害を受けた「弱者」の立場から、「相手を裁く力のある立場」に変わったような錯覚を得ます。
 恨みを捨てることは、相手を許してしまう、あるいは「また自分が傷つけられる弱者に戻る」と感じられるため、防衛本能として恨みを手放せなくなります。

感情の「再体験」
「Resentment(恨み)」は「Re-feel(再体験する)」と同意です。過去の嫌な出来事を何度も脳内で再生し、そのたびに怒りを再生産してしまうため、時間だけが過ぎて感情が解決しません。

2. 恨みを「解決」ではなく「手放す」ための視点
完全に恨みをなくす(解決する)ことは難しくても、そのエネルギーを自分に向け、苦しみから解放されることは可能です。

感情を否定せず、紙に吐き出す
恨みを「持っていること」自体を悪いことだと抑え込むと、余計に苦しくなります。ノートに相手への呪いや怒りを限界まで書き殴るなど、感情を安全に表現することが、解放の第一歩です。

「相手を許す」のではなく「自分を守る」
「相手を許さなければいけない」と考える必要はありません。心理的アプローチでは、相手を赦(ゆる)すことよりも、「恨みに費やす時間を減らし、自分の人生を守る」という目的へシフトすることが重要です。

「相手の背景」を考える(少し距離をとって)
相手が「人間としての程度が低かった」「魔が差した」「被害者もまた歪んだ過去を持っている」と視点を変えることで、憎しみの感情を客観的に見つめられるようになることがあります。

物理的・心理的距離を最大化する
相手に関する情報をシャットアウトし、物理的に接触を避ける(NO Contact)ことも重要です。

結論
恨みは、「解決」して消し去るものではなく、時間と新しい体験の積み重ねによって、その強烈なエネルギーが少しずつ霧散していくものです。

今、恨みで苦しんでいる場合、その強い感情は「あなたが非常に大事なものを奪われた(大切に扱われなかった)」というサインです。その怒りを使って「自分を幸せにする」ことに全エネルギーを注ぐことが、最も効果的な恨みとの向き合い方です。
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