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ホヨトホー
「重力場が暗黒物質の候補」って初耳😳👂



アストラ
タイムマシーンが作りたくて。。

あず川にゃん児
•ペンローズの重力誘導型波動関数崩壊理論
と相性がよいであろう仮説です

とまり

アストラ
残骸が残るとされています
これをブラックホール残骸
ブラックホールレムナントと言います
feline_cat
もっと論文みたいな感じかと思ったらとても文学的な表現で驚いた。
でもじわじわと頭が追いつかなくなってきた、、、。

アストラ
宇宙にたくさんあるとしてブラックホールレムナントは不滅の可能性がある
これは量子重力理論のブラックホールがホーキング放射して徐々に蒸発していくさい量子重力効果が大きくなり蒸発が止まりゆく そしてレムナントとなり そこに情報が記録されていると考える それはまさしく魂の不滅性だと私は考える これにより死んだ人が天に昇り宇宙が終わりゆくとしても 不滅なるレムナントは残るのである そうすれば死後 不滅の存在になると私は考える
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臼井優
孫:はい。高校2年生から高校3年生の冬までずっとこの研究を続けていました。ただ、そんなに長期間研究しているにもかかわらず、本人の中では「やり切った」という感覚はなかったそうです。
むしろ、「まだわからないことが多すぎる」「実験条件を変えたらどうなるのか確かめ切れていない」という強い消化不良感が残ったと言っていました。
―――普通なら、そこまでやったら満足してしまいそうですが。
孫:そうですよね。でも、インタビューの中でこんなことを言っています。
『この消化不良感を解消するならば、やっぱり東大に行くしかありませんよね』
この言葉が、非常に象徴的だと思っています。つまり、本人の中では「この研究を続けるために、最適な環境が東大だった」という発想だったわけです。
―――それは一般入試の考え方と逆ですね。普通、一般入試だと「合格するために何をやるか」から考えますから。
孫:はい。一般入試では、「この大学に合格するために、今はこの勉強をする」という逆算型の思考が中心になる場合が多いですよね。
一方、東大推薦合格者の多くは、「やりたいことをやり続けた結果、東大という選択肢に行き着いた」という順番で考えています。Tさんにとって東大はゴールではなく、通過点であり研究を続けるための手段だったのだと思います。
■東大は滑り止めだった
―――こういう例は、Tさん以外にもいましたか?
孫:かなりいますね。たとえばMさんのケースです。
この人は中学時代に学んだ「光」の単元がきっかけで物理に興味を持ち、そこから発展して量子コンピュータの研究をしたいと考えるようになりました。
自分で調べた結果、海外ならスタンフォード大学、国内なら東京大学が最先端だとわかり、第1志望は海外大学、東大は滑り止めという形で受験したそうです。
―――東大が滑り止め、というのは衝撃的ですね。
孫:でも、東大推薦合格者だと実は珍しくありません。Tさんも海外大学と東大を併願していました。
―――Mさんは、海外大学にも合格したのでしょうか?
孫:はい。しかし結局、本人がやりたいと考えた量子コンピュータの分野であれば、東大が世界最先端だと考え直し、他の海外大学の合格ももらっていたけれどそれを蹴って東大に決定させたということだそうです。

加藤のごはん
今朝の日本株は激強ですね。こういう時は買えない

おなか
絵を描いている時間の体は、ほぼ二次元だ。椅子・机・画面の平面に貼り付く。関節は固定され、筋肉は使われず、重力を受け流しているだけになる。これが続くと、体型は細るか歪む。
って言われて妙に納得した笑 精神が二次元に侵されてる上に、物理的にも二次元に...?🦀₎₎ ₎₎

호석

empty
「これは……」
いくら覚悟を決めていたとはいえ、数人の顔には失望の色が浮かび上がっていた。
その様子に影響された他の人々も、次々と空を見上げた。すぐに、空に二つの月が並んで輝いている事実を発見したのだ。
「あり得ない……?」
多くの人々が思わず叫び声を上げた。最後の一筋の帰路への希望が絶たれた。永遠に家族と会えない。多くの女子学生が声を上げて泣き出した。全員が悟った。今、我々は確かに地球を離れ、二度と帰ることはできないのだと。
「火星……には二つの衛星がある。地球で見る……月のようなものだ……」
ケイドが不自由な中国語で独り言を言い、その後すぐに英語で早口にまくしたて、李小曼と話し始めた。
数十年来、幾多の宇宙探査機が火星に関する貴重なデータを地球に送り届けてきた。火星を周回する二つの衛星はいずれも極めて小さな天体であり、地表からの距離などの要因もあって、火星から観測すると、火衛一は地球から見る月の約半分ほどの大きさに見える。火衛二はそれよりもさらに小さいが、他の恒星よりも明るく、まるでミニチュアの月のようだ。
火星についてある程度知識のある者がそう説明すると、全員の失望は深まりを極めた。目の前に帰路はなく、今や最も重要なのは生き延びる道を見つけることだけだ。
五色祭壇から六百メートル離れた地点まで来ていた。微かな光源はかなり近く、どうやらあと五百メートルほどのようだった。人々はもう迷わずに、前に進み続けた。
夜空の下、微風が吹き抜け、僅かな涼意を運んできた。
さらに百余メートルほど進んだ時、光源はますます近づいた。その時、誰かが驚きの声を上げ、崩れた建造物の一片を発見した。それはどうやら古代の亭台だったが、歳月の侵食を受けて倒壊していた。
「人工的に造られた亭台だ。この寂寥たる星には人間がいるに違いない。きっと生き延びる道が見つかる!」
「本当にここは火星なのか?なぜ人間の建造物がある?空気も、気温も、重力も地球とほとんど変わらない。まるで地球の荒漠のようじゃないか。」
果てしない失望に包まれながらも、人々は絶望しなかった。多くの疑問が残っていた。
「龍屍なんてものを見てしまったんだ。これくらいのことはどうってことないさ。もしかすると、火星のなかでも特別な地域なのかもしれない。」
「そうかもしれない。ここには宏壮な五色祭壇がある。九匹の龍屍と銅棺を呼び寄せることもできる。これを神の封印の地と呼んでも差し支えないだろう。」
「もし俺たちの推測が正しければ、ここは火星の一部に過ぎない特殊な地域ということになる。となると、俺たちの生存空間はそれほど広くない可能性がある。」
その言葉に、全員が黙り込んだ。
「ここがもし火星のごく狭い範囲の浄土に過ぎないとしたら、俺たちに生き残る道があるのか?!」
人々の心は波乱に満ちていた。生死と未来がかかっている。誰一人として平静でいられるはずがなかった。
「あっ……!」
ある女子学生が突然悲鳴を上げた。夜空の下、その声は特に遠くまで響いた。
「どうしたんだ?」
人々の顔色が変わり、急いで尋ねた。
「頭蓋骨だ……人間の頭蓋骨!」
その女子学生は色を失い、体を震わせながら、ぶるぶると後ずさりした。
倒壊した亭台から少し離れた場所。砂礫のなかに半分ほど白い頭蓋骨が露出していた。先ほどの女子学生が足で踏みしめたのだ。それも無理はない。彼女がこれほど驚くのも。
男子学生たちが一斉に駆け寄り、龐博が足で頭蓋骨を砂の中から蹴り出した。明らかに成人の頭蓋骨だ。何歳月もこの地に横たわっているのか、風化が進み、骨質はもはや潤いを失い、粗いひび割れが無数に入っていた。
しかし、驚くべきはその額骨に指の太さほどの、非常に規則正しい丸い穴が開いていることだ。刃物で貫かれたかのようで、孔の周囲は非常に滑らかだった。
「どうやらここには未知なる変数が満ちている。これは枯骨とはいえ、長年にわたって残されたものだ。だが、俺たちは用心するに越したことはない。」
見知らぬ環境。不確定な要素。それらが人々に寒気を抱かせた。
「前方にあるのは何だ?」
朧げな夜空の下、星月の光はそれほど明るくなく、前方には起伏する影が見える。まるで無数の岩だらけが連なっているかのようだ。高低差があり、犬歯のように入り組んでいる。
実際に近づいてみると、全員が呆然とした。これはなんと、広大な廃墟だったのだ。目の前に見えるのはほんの一部で、さらに巨大な廃墟が横たわって遠くまで続いている。
断壁残塁。瓦礫の山。それは語られざる往事を語っているかのようだった。夜月の下、ここはことさら幽玄で寂寥としていた。かつては連なった壮大な宮殿群だったに違いないが、今はただの荒涼たる光景にすぎない。
これは巨大な廃墟で、広大な面積を有している。堅固な地基はすべて巨石で築かれている。当時の宮殿の雄大さと壮大さを想像するに容易い。
そして、その光源はこの廃墟の果て。一本の倒壊した壁の向こうから漏れていた。
「俺たちは……本当に火星にいるのか?ここにかつて壮大な宮殿群が存在したというのか?」
「このような壮大な工事を成し遂げるには、いったいどれほどの人間が必要だったんだ?」
「何が原因でここは廃墟となり、高らかな建物がすべて倒壊してしまったのか?」
人々は恐怖を忘れかけていた。眼前の巨大な廃墟に、全員が感嘆の声を上げずにはいられない。仮にこれが本当に火星上だとしたら、あまりにも信じがたいことだった。
葉凡は静かに言った。
「実は別に大したことじゃない。俺たちは今日、数々の出来事を経験した。常識では考えられないことばかりだ。今、仮に誰かが俺たちに、眼前のこの巨大な廃墟が天宮の遺跡だと教えてくれても、俺は驚かないよ。」
龐博が感嘆した。
「天宮の遺跡か……。それも十分にあり得る話だ。俺たちには龍屍まで見てしまったのだからな。」
その言葉を聞き、全員が思わず凍り付いた。天宮の遺跡。これはもしかすると、誤謬ではないのかもしれない!
光源は前方。その倒壊した壁の向こうから静かに漏れ出ていた。そこに薄らと光輪を浮かび上がらせ、言いようのない神秘と聖性を感じさせた。
「あれは何なんだ?」
光源は古代の廃墟の果てを照らし、断壁残塁をいっそう寂寥としたものに見せていた。自然と、人々はその神秘さを感じずにはいられない。
「ざあ……ざあ……ざあ……」
人々が瓦礫を踏みしめる音が空しく響き、果てしない夜空の下、遠くまで伝わった。倒壊した宮殿を通り過ぎ、ついにこの巨大な廃墟を抜けた。
前方。その倒壊した壁は一部が損傷していたが、それでも高さは四、五メートル。かつてはどのような雄大さだったのかと想像させる。
「さあ、あの光源が一体何者か見てみよう。」
一行は用心深く巨大な倒壊した壁を回り込んだ。廃墟の果てに到達した時、思わず全身を快い気配が包んだ。まるで一筋の神光が虚空を切り裂くかのよう。その光景が、すべての目に映った。
人々は完全に廃墟を抜け出し、その倒壊した壁の
ノブ
今はマイクロン(MU)を買い増しです!メモリ需要で圧倒的な米国国策銘柄はまだまだ2026年を席巻すると思ってます。

鮟鱇
x.com/V92835072/status/1790951743007977670
219🌙1770048078

░モジバケ░永そ哀
星間航路を進む白い船は
窓に霧のような光を集める
操縦席には誰もいないが航路は正確で優しい
船内の灯りは月明かりの色
影は丸く角がない
船は星雲の縁で速度を落とし雲の呼吸に合わせる
星雲は肺のように膨らみ 縮み
あなたの呼吸と重なる
計器は数字をやめ 柔らかな音符に変わる
船底を流れる微細な振動が 足先から眠気を運ぶ
遠い恒星の合唱が 思考の輪郭をぼかす
記憶は抽象画のように色だけを残し言葉を手放す
船は安全圏に入り自動的に毛布の温度に包まれる
時間は砂時計を忘れ ただ夜になる
船外では流星群が減速し 雨音の記憶に近づく
観測室の椅子は体温を覚え 形を変える
壁面に浮かぶ星図は 線を解いて点に戻る
点はやがて間隔を広げ 空白が増える
空白は綿のように沈み 意識を支える
船は重力を下げ 夢に近い浮力を配る
眠りの前室で 思考はコートを預ける
ここでは結論も計画も不要
遠くでパルサーが一定の拍で鳴り 心拍が揃う
その拍は次第に希薄になり 数えられなくなる
文字は溶け 形は温度になる
温度は安心に変換される
船はもはや移動していないが止まってもいない
窓の外は完全な闇ではなく 柔らかな黒
黒は色ではなく 厚み
厚みは布のように体にかかる
布は温度を一定に保つ
計器室では警告灯がすべて眠り 光らない
船の心臓部は低く 遠く 安心な音を刻む
その音は海底のようで 言葉を拒む
思考は粒子になり 自然に沈殿する
意識の表面は凪ぎ 波が立たない
自分と船の境界が薄くなる
名前も役割も 静かに剥がれる
残るのは 存在の体温だけ


ペティ
『GRAVITY』とはよく言ったものだな。さてはてどこまで歩こうかな。
#出戻り太郎かく語りき
#流れ流れてここに居るイマ


清静
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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ホヨトホー
日々元気に自然科学を勉強しながら生きてる限界大学生 ☺️😬睡眠大事にする!!
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あず川にゃん児
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加藤のごはん
パン派です
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