共感で繋がるSNS

関連惑星

陰陽座の星

30人が搭乗中
参加
女性ボーカルの「黒猫(くろねこ)」さん、ベーシストでリーダーの「瞬火(またたび)」さん、その実弟でギタリストの「招鬼(まねき)」さん、その高校の同級生でギタリストの「狩姦」さん‥ 今更ですが‥物凄く好みの要素がいっぱい詰まったバンドだと知り、長年のファンの方とかから、もっともっと魅力を教えて貰ったり、カラオケ🎤でのオススメとか教えていただいたり、「陰陽座」初心者から積年のマニアの方までで楽しく語れる場所が欲しいと思ってコサエました〜🙏✨ 先達の皆さま✨何卒ヨロシクご教示くださいませ❣️😽

水瓶座♒の星

28人が搭乗中
参加

鬼滅(猗窩座推し)の星

24人が搭乗中
参加
こんにちは! ここは猗窩座好きが語る場所だよ! イラスト見せたり好きな画像見つけたら送りあったりしたいなー! 年齢関係なく仲良くタメ口でしゃべろうね! ネタバレがあるかもだから映画見てなかったら入らない方がいいかも、、、 入ってくれたら嬉しいなー│˶˙ᵕ˙˶)꜆チラッ 君が入ることをまってるよ!!!

座禅•写経の星

20人が搭乗中
参加

正座の星

13人が搭乗中
参加
正座の心で卍るための星です。 困った時、迷った時、いつでも心の声に耳を傾けて 本当のジブン、どんなカタチですか?

射手座の星

11人が搭乗中
参加

人気

南海道

南海道

車折神社の神職さん方が神社の看板掲げてまで芸能の創り手を疎かにしたいんなら、芸能神社を他所に遷座したらどうやろか。
GRAVITY
GRAVITY3
あまてらす

あまてらす

愛知県犬山市犬山城の麓に鎮座する針綱神社
御祭神は尾治針名根連命(主祭神、おわりはりなねむらじのみこと)

その他
玉姫命 伊邪那岐命 菊理姫命 大己貴命
建筒草命 建多乎利命 建稲種命
尻調根命(尾綱根命) 大荒田命の九柱

もとは太古の昔から犬山城天守閣のある山の峰に鎮座されてたところ、犬山城築城の際に遷座されその後転々とし今の犬山城下に遷座されたとのこと。

築城の為に神社を遷座させてしまうという当時の武将の権力の強さを感じますね。

伊勢の神宮の第六十三回式年遷宮のための御神木迎送では尾張地方の出発点はここになりますね。

 

神社仏閣の星神社仏閣の星
GRAVITY
GRAVITY16
ロタモナ

ロタモナ

勝手神社が再建される!😆
2001年9月27日の放火から24年越しの再建!
なんと24年前の昨日じゃん!びっくり!
今、御神体は近くの吉水神社に仮遷座されてるので吉水神社で御朱印授かると勝手神社の御朱印、勝手に付いてきます!😂
神社仏閣の星神社仏閣の星
GRAVITY3
GRAVITY62
あまてらす

あまてらす

愛知県犬山市 犬山城下に遷座する犬山猿田彦神社

御祭神はいはずと知れた猿田彦大神
こちらの御由緒ははっきりしないんですよね。

尾張猿田彦神社は川の氾濫を抑える為に伊勢の猿田彦神社から御分祠されたとあったが、こちらはどーなのか。

犬山城の反対側は大きな川が流れてるのでそれに起因してるのか?🧐
神社仏閣の星神社仏閣の星
GRAVITY
GRAVITY23
きむりえーる

きむりえーる

急遽、米子に来ています[目が開いている]
縁のできた赤猪岩神社の拝殿が新しくなり、正遷座祭が開かれるため、走ってきました!!
新しい拝殿、めっちゃ綺麗!!木のいい香り[大笑い]銅の瓦が光り輝いてる!!
道中、白兎海岸ですなば珈琲の粉を手に入れ、大山の鍵掛峠によって景色に感動して、体力削って休日を堪能しております[ウインク]
#神社
#バイク好きと繋がりたい
#GRAVITYバイク部
#コーヒー
#鳥取
GRAVITY
GRAVITY247
ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

日光街道巡り/ 大川町氷川神社

1294年(永仁2年)に当地の鎮護のために創建され、大正2年に荒川放水路造成のため現在地に遷座しました。

この神社は千住七福神の一つで、布袋尊(ほていそん)が祀られています。

布袋尊は七福神の中で唯一実在した中国(唐の時代)の禅僧で、福をもたらす神として知られています。

境内には石の布袋像があり、多くの参拝者がご利益を求めて訪れているそうです。

#日光街道巡り #大川町氷川神社
神社仏閣の星神社仏閣の星
GRAVITY
GRAVITY22
ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

日枝神社
政治の中枢 千代田区永田町2−10−5に位置する山王信仰の中心的な神社で、江戸三大祭のひとつである「山王祭」でも知られています。

御祭神は大山咋神(おおやまくいのかみ)で、家内安全・商売繁盛・縁結び・厄除けなど幅広いご利益があるとされています。

鎌倉時代創建と伝わり、1478年に太田道灌が江戸城の守護神として勧請。

その後、徳川家によって現在地へ遷座し、江戸城の裏鬼門を守る神社となりました。

#東京メトロ24時間券で寺社巡り #日枝神社
GRAVITY10
GRAVITY15
そら

そら

岡山県笠岡市神島に鎮座する『神島神社(こうのしまじんじゃ)』⛩️

延喜式に名を残す式内社で、もとは沖合の「高島」に鎮座していたと伝わります。
その高島は、神武天皇が東征の際に8年間滞在された「高島宮(たかしまのみや)」の伝承地とされ、さらに神功皇后も三韓征伐の途上にこの地を訪れたと伝えられています🌊

その後、神島へ遷座し、地名の由来どおり「神々が宿る島」として、いまも神聖な地とされています😌✨

⛩2025年3月5日

#神島神社 #神島 #笠岡 #岡山 #神社巡り
神社の星神社の星
GRAVITY
GRAVITY91
もっとみる

関連検索ワード

新着

臼井優

臼井優

石川県白山市に鎮座する白山比咩神社(しらやまひめじんじゃ)は、全国に3,000社以上ある白山神社の総本宮であり、加賀国の一宮として崇敬される北陸屈指の古社です。
 地元では「しらやまさん」の愛称で親しまれています。

概要と歴史
御祭神: 白山比咩大神(しらやまひめのおおかみ)、別名:菊理媛神(くくりひめのかみ)。ほかに伊弉諾尊(いざなぎのみこと)、伊弉冉尊(いざなみのみこと)を祀ります。

由緒: 霊峰「白山」をご神体とし、2,100年以上の歴史を持つと伝えられています。1480年の大火後に現在の地へ遷座しました。

奥宮: 白山の主峰・御前峰(標高2,702m)の山頂に鎮座しており、夏山シーズンには多くの登拝者が訪れます。

ご利益・パワースポット
縁結び: 祭神の菊理媛神が、喧嘩をした伊弉諾尊と伊弉冉尊の仲を取り持ったという神話から、「和合の神」「縁結びの神」として強く信仰されています。

金運・生業: 北陸最大の金運パワースポットとしても知られ、海上安全、安産、家内安全などの祈祷も広く行われています。

見どころ: 樹齢1,000年を超える大杉が並ぶ表参道、体を清める禊場、延命長寿の霊水として知られる白山霊水など、境内全体が神聖な雰囲気に包まれています。

基本情報・アクセス
所在地: 〒920-2114 石川県白山市三宮町ニ105-1
参拝時間: 境内参拝は24時間可能(祈祷受付は9:00〜16:00)

アクセス:
公共交通: 北陸鉄道石川線「野町駅」から「鶴来駅」へ。鶴来駅から加賀白山バスで「白山比咩神社」下車、または徒歩約30分。

車: 北陸自動車道「白山IC」または「美川IC」より約30〜40分。無料駐車場があります。
公式サイト: 白山比咩神社 公式サイト
GRAVITY
GRAVITY2
またんぎ

またんぎ

1. 岡田神社(岡田宮)と神功皇后の「事実」としての関係
福岡県北九州市八幡西区岡田町に鎮座する「岡田神社(岡田宮)」は、神功皇后の伝説において極めて重要な「通過点」かつ「祭祀の場」として記録されています。
社伝および歴史書に基づく事実関係:
* 神功皇后の参拝: 社伝および地域伝承によれば、神功皇后は三韓征伐(外征)の際、この地を訪れました。この時、皇后は岡田宮に鎮座する神々(天神地祇)を親(みずか)ら祭り、武運と道中の安全を祈願したとされています。
* 案内者「熊鰐(くまわに)」の存在: 『日本書紀』などの記述において、この地域(岡県/おかのあがた)を治めていた豪族・**岡県主熊鰐(おかのあがたぬしくまわに)**が、仲哀天皇・神功皇后を周防のサバ(山口県防府市付近)で出迎え、水先案内をしてこの地(洞海湾・岡田宮方面)へ導いたことが記されています。
* 二つの「岡田宮」伝承: 岡田宮は、元々は神武天皇(初代天皇)が東征の折に一年間滞在した場所として『古事記』に記されています。神功皇后は、その数百年後に「先帝(神武天皇)ゆかりの聖地」として同地を訪れ、改めて祭祀を行いました。つまり、岡田神社は**「神武天皇が政(まつりごと)を行った宮」であり、かつ「神功皇后が戦勝祈願を行った神社」**という二重の皇室伝承を持つ古社です。
2. 「地名」に残された神功皇后の足跡
八幡西区およびその周辺には、神功皇后の行動そのものが由来となって定着した地名が明確に残されています。これらは単なる噂ではなく、風土記や神社の由緒として語り継がれてきたものです。
① 皇后崎(こうがさき・こうごうざき)
* 場所: 八幡西区(現在の皇后崎町・黒崎地区の西側)
* 事実と由来: かつて洞海湾に突き出していた岬であった場所です。社伝等によると、神功皇后がこの地に船団を率いて**「上陸した(着岸した)」場所**であることから、「皇后の崎(みさき)」=「皇后崎」と名付けられました。
* 現在: 現在は埋め立てが進んでいますが、かつてはここが海陸の接点であり、岡田宮へ向かうための上陸地点でした。現地には記念碑が存在します。
② 熊手(くまで)
* 場所: 八幡西区熊手(岡田神社の鎮座地周辺)
* 事実と由来: 一般的には「熊手」という道具や地形に由来するとも言われますが、この地域の歴史的文脈(岡田神社の由緒)では、**「熊鰐(くまわに)」の一族(熊族)が拠点としていた手(方面・場所)**という意味合い、あるいは神功皇后を迎えるために人々が集まった場所としての意味が深く関わっています。岡田宮の祭礼(黒崎祇園山笠など)においても、この地区は中心的な役割を果たしてきました。
③ 王子(おうじ)
* 場所: 八幡西区(岡田神社の旧鎮座地周辺、現在の熊西地区など)
* 事実と由来: 現在の岡田神社は江戸時代(1605年)に現在地の岡田町へ遷座しましたが、それ以前の「元宮(もとみや)」があった場所、あるいは神功皇后や皇子(後の応神天皇)に関連する祭祀場があった場所周辺には「王子」という地名や、それに関連する「一宮神社(王子宮)」が残っています。
* 一宮神社(旧鎮座地推定地): 八幡西区山寺町にある一宮神社は、岡田宮が元々あった場所(またはその関わりが深い場所)とされ、ここにも神功皇后が祭祀を行った伝承が残ります。
3. 歴史的「事実」としての総括
憶測を排除し、記録から読み取れる事実は以下の通りです。
* 戦略的要衝の掌握: 神功皇后(およびヤマト王権軍)は、洞海湾という天然の良港を持つこの地域を重要視し、地元の有力豪族である**熊鰐(くまわに)**を従えることで、大陸への航路と後方支援基地を確保しました。
* 祭祀による統治: 岡田宮での祈願は、単なる宗教儀礼にとどまらず、先帝(神武天皇)の故地を再訪することで、自身の権威を確立し、地元の協力を取り付けるための政治的なデモンストレーションとしての側面がありました。
* 地名の定着: 「皇后崎」等の地名が現代まで残っていることは、当時のこの地域の人々にとって、皇后の来訪が極めて衝撃的かつ歴史的な大事件として認識され、長く語り継がれてきたことの証左です。
以上が、岡田神社と神功皇后の関係における、史料と現地伝承に基づく事実の深堀り解説です。
GRAVITY
GRAVITY2
けんじ

けんじ

京都市左京区修学院にある鷺森神社(さぎのもりじんじゃ)は、素戔嗚尊(すさのおのみこと)を主祭神とする歴史ある神社です。特に紅葉の名所として知られており、秋には美しい景色を楽しめます。
見どころとご利益
紅葉: 隠れた紅葉の名所として知られ、参道や境内が色鮮やかなモミジで彩られます。
「八重垣」の石: 境内にあるこの石は、触れると夫婦和合や良縁が授かるとされるパワースポットです。
ご利益: 主祭神である素戔嗚尊のご利益として、厄除け、学問上達、縁結び、家内安全などがあります。
歴史: 元々は比叡山の麓に鎮座していましたが、応仁の乱の兵火を避け、離宮造営に伴い現在の鷺の杜に遷座されました。 

京都の星京都の星
GRAVITY
GRAVITY22
またんぎ

またんぎ

福岡県北九州市八幡東区にある**高見神社(たかみじんじゃ)**と、**神功皇后(じんぐうこうごう)**にまつわる伝承、そしてその背景にある古代の豪族・**熊鰐(くまわに)**との関係について深堀り解説します。
高見神社は、一般的に「神功皇后が祀られている神社」と誤解されがちですが、正しくは**「神功皇后が自ら戦勝を祈願して創建した神社」**です。北九州の古代史において非常に重要な意味を持つ場所です。
1. 高見神社の起源:神功皇后による「戦勝祈願」
高見神社の創建は、今から約1800年前(伝承では西暦200年頃)に遡ります。
* 伝承の背景
神功皇后が三韓征伐(朝鮮半島への出兵)に向かう際、現在の北九州市周辺に立ち寄りました。このとき、洞海湾(どうかいわん)の地形や潮の流れを利用して軍船を整えましたが、出発にあたり**「皇祖神(天皇家の祖先神)」に戦勝を祈る場所**が必要でした。
* 「高見」の由来
皇后は、洞海湾を見下ろす小高い山(当時の大字尾倉字高見、現在の八幡東区東田付近)に登り、そこで天の神々(天津神)を祀って祈りを捧げました。
この**「高い場所から見渡して祈った(高見)」**という故事が、現在の「高見」という地名および社名の由来となっています。
2. 祀られている神様(御祭神)の謎
ここが重要なポイントですが、高見神社の主祭神は神功皇后ではありません。皇后が**「祈りを捧げた相手」**が祀られています。
* 天神皇祖神十二柱(あまつかみこうそしん じゅうにはしら)
皇后が祀ったのは、天地開闢(世界の始まり)の神様である**天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)や、天皇家の祖先である天照大御神(あまてらすおおみかみ)**など、合計12柱の神々です。
* これらは「物事の始まり(造化)」を司る神々であるため、高見神社は現在、製鉄業をはじめとする**「ものづくりの神様」**として信仰されています。
※現在は、これに加えて仁徳天皇や宗像三女神などが合祀され、合計19柱が祀られています。
3. 地元の豪族「熊鰐(くまわに)」との深い関係
この伝説を語る上で欠かせないのが、当時この地域(岡の県:おかのあがた)を支配していた豪族、**岡県主熊鰐(おかのあがたぬし くまわに)**です。彼は神功皇后を全面的にサポートしました。
* 水先案内と船の整備
熊鰐は、周防(山口県)の豊浦まで皇后を出迎え、洞海湾まで導きました。
* 帆柱山(ほばしらやま)の伝説
皇后の船の「帆柱」を作るために木を切り出した山が、現在の八幡西区・東区にまたがる帆柱山であると伝えられています。
* 魚鳥池(うおとりいけ)の伝説(※北九州の重要伝承)
皇后の船が洞海湾に入った際、潮が引いて船が進めなくなってしまいました(あるいは皇后の機嫌が悪くなったとも)。
焦った熊鰐は、急いで近くに池を掘り、そこに魚や鳥を集めて皇后に見せ、心を慰めたといいます。これが現在の北九州市若松区(および八幡西区周辺)に残る**「魚鳥池(ぎょちょうがいけ)」**の伝説です。高見神社の創建伝承は、こうした熊鰐一族の協力エピソードとセットになっています。
4. 近代における数奇な運命:製鉄所との関わり
高見神社は、明治時代以降、日本の近代化とともに劇的な歴史を歩みました。
* 場所の移動
もともと神社があった場所(東田地区の高見山)は、明治29年(1896年)に官営八幡製鐵所の建設用地となりました。そのため、神社は一時的に近くの「豊山八幡神社」に遷座(移動)することになります。
* 現在の場所へ
その後、昭和8年(1933年)、日本製鐵(現・日本製鉄)の誕生などを記念し、国家事業として現在の場所(八幡東区高見)に壮大な社殿が造営されました。
この経緯から、高見神社は**「八幡製鐵所の守護神」**としての性格を強く持ち、鉄鋼マンやその家族たちの心の拠り所となってきました。
まとめ
高見神社は、単なる古い神社ではなく、以下の二つの側面が融合した非常に珍しい神社です。
* 古代: 神功皇后が三韓征伐の成功を祈り、地元の豪族・熊鰐がそれを支えた**「神話の舞台」**。
* 近代: 日本の産業革命(製鉄)の発展を見守り、用地提供を経て再建された**「鉄の守護神」**。
神功皇后自身は祀られていませんが、彼女の**「強い祈り」と「行動」**が起点となって生まれた、北九州の歴史そのものを象徴する場所と言えます。
GRAVITY
GRAVITY
テスター🍧

テスター🍧

神話から観る神社シリーズ

皇大神宮 内宮 (伊勢神宮)

日本の総氏神とも言われる、天照大御神が鎮座するのが伊勢神宮ですね、正式には皇大神宮
何故それが伊勢にあるのか!?

皇大神宮には
天照大御神の御神体とし
八咫鏡が祀られているのですが、
僕ごときは見たことありません。

八咫鏡は天照大御神
→ 瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)
→彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)
→初代神武天皇と継がれていき
代々皇居内に祀られておりましたとさ

第10代 崇神天皇の時代 
日本では疫病が蔓延し無茶苦茶人口が減り
皇居に八咫鏡を祀っていた事が原因か!?
『アカン!畏れ多すぎるー!』となり

天照大神(八咫鏡)を皇居の外で祀るべきであるとなり

皇女に命じ、
最初は皇居の外にある 大和の笠縫邑(かさぬいのむら) に遷座し、
ここから八咫鏡の旅が始まりです。

天皇も代わり、垂仁天皇に
新たに 倭姫命(やまとひめのみこと) が奉斎者に任命され、

八咫鏡と各地を周り、
辿りついたのが今の伊勢になります。

各地に元伊勢と言われる場所があるのもその理由ですね。 僕が今行きたい神社 籠神社(京都)も元伊勢と言われています。

100代以上続く天皇も
つい最近まで畏れ多い事から
直接参拝はアカン!って
行われていなかったらしい
※諸説あります。

だいぶ端折りましたが
伊勢神宮も人生一度はどうですか♪

また倭姫命の巡幸ルートを巡る神社の旅も
良いかもしれませんね♪


#古事記
#神社
GRAVITY5
GRAVITY31
まこ

まこ

世界文化遺産である富士山の構成遺産。全国に1300余りある浅間神社の総本宮と称えられている。大同元年(806)、坂上田村麻呂が当地に遷座したと伝わる。境内は広く、長い参道の向こうに立つ現在の本殿(重要文化財)は徳川家康が造営。全国で唯一2階建ての本殿は、浅間造の見事な建物だ。本殿横手にある湧玉池(特別天然記念物)は、かつて富士山信仰の信者たちが登山の前に身を清めた神聖な池。富士山の雪解け水が湧き出したものだが、現在も水量豊かで、富士宮市内を流れる神田川の水源だ。大社の門前通りには、昔からのにぎやかな商店街が続いている。5月のやぶさめ祭りも有名。
※写真以外はウェブからの引用
GRAVITY14
GRAVITY12
ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

#東京メトロ24時間券で寺社巡り2
秋葉神社(あきばじんじゃ)
台東区松が谷に位置し、主に火災鎮護の神社として知られています。

創建は明治初年にさかのぼり、当初は「鎮火社」と呼ばれ、明治天皇の勅命によって皇居紅葉山から火産霊大神・水波能売神・埴山毘売神の三柱を勧請し、火除け地であった現在の秋葉原の地(現在のJR秋葉原駅構内)に建立されました。

後に鉄道駅設置のため、現在の松が谷へ遷座されました。
秋葉原の地名由来となった神社でもあります。


今回の私の寺社巡りの目的地は、まさにこの神社でした。

そして、この神社をもって今回のシリーズを終わりにしたいと思います。

また、近いうちに、三回目を行きたいと思っています。

#秋葉神社
神社仏閣の星神社仏閣の星
GRAVITY
GRAVITY60
ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

#東京メトロ24時間券で寺社巡り2
笠間稲荷神社 東京別社(かさまいなりじんじゃ とうきょうべっしゃ)
中央区日本橋浜町にある神社です
茨城県の笠間稲荷神社の東京別社として設けられています。

江戸時代には、旧笠間藩主牧野氏の邸内社として祀られていました。
延宝9年(1681年)に拝領した土地で、安政6年(1860年)に分霊が現在地に遷座されました。

明治時代以降は笠間稲荷神社が直接管理する別社となり、現在も東京の参拝者から信仰されています。

また、日本橋七福神めぐりの一社となっており、寿老神も祀っています。

参拝時に、朝のお勤めなのか、神職の祝詞の声が聞こえてきました✨

#笠間稲荷神社東京別社
神社仏閣の星神社仏閣の星
GRAVITY4
GRAVITY26
もっとみる

おすすめのクリエーター