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ひがしおしお

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日本人の血税で救う価値のないバカな中国人登山客が富士山で遭難したクソニュース
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ダイ

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2026年 13冊目


物語としてすごく面白く読めました。
ジビエ料理のレストランでシェフをしている男が山で遭難し、猟師に助けてもらった後から停滞していたさまざまなことが回り出す。


それはそれとして。
ジビエ料理となると、野生の生き物を仕留めて肉を剥いだり内臓を引き摺り出したり、首を切ったり…野趣溢れることが伴います。この小説も例に漏れずです。ヒヨドリ、猪、鹿など、野生動物の命を奪うシーンが少なからずあります。


だからこそ思うのですが、動物愛護精神が強い人に是非読んでいただきたい。同時に生き物の命についても考えていただきたい。


命を奪われる過程を隠蔽したまま供される、我々が日常的に口にしている畜産肉。実際に自分の手で仕留め、死体を解体・分解して食事として提供するジビエ肉。


生き物を殺す、という点においてこの二つに大きな違いはありません。壁一枚隔てているか否かの違いだけです。考え方に筋を通すなら、命を奪われている動物が可哀想だというならばビーガンになるべきです。それは違うと反論するなら、そもそも我々人間も含め、全ての生き物は食物連鎖・弱肉強食の世界で生きていることを認めなければいけないはずです。都合のいい部分だけを切り取って、個人の嗜好や気持ちだけで語られてはいけないことが、確かに存在します。


たまたま他の動物よりも脳が発達し文明を発展させることができる人間だからこそ、奪われた命の背景にあるその生き物の生きてきた時間や家族(というと大仰ですが)のことを想像してほしいなと感じました。一方で、もし他の生き物が人間と同じような脳を持ち合わせていたら、我々も大掛かりに駆除される側になり得るかもしれないということも。つまり全ての生き物が定位置で各々の生を回している、というふうに考えました。故に人間だからというだけで特別な存在というわけではないなと。



#読書 #角川書店 #近藤史恵 #みかんとひよどり
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しいたけ

しいたけ

この時期よく見るバックカントリーで遭難って
なんで救助申請するんだろ?
危ないって分かってるんだからそのまま自力で帰ってくるかそこで死ぬしかないんじゃない
いろんな人に迷惑かけてヘリとか出して
それなら行くなよ
って近所のおばぁが言ってた
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もも

もも

冬に閉山している富士山に勝手に登って怪我して救助要請?どんだけ自分勝手なの??
ただの馬鹿だろ。
スキー場でもコース外の危ないところに入っていって遭難して救助要請出す外国人が多いらしいけど、自分のお国でやれば???
なんでそんなことのために税金で働いてくれてる救助隊の命をかけなきゃいけないんだ
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むんく

むんく

誰か!!!阿野さんが新千歳空港で遭難してます!!
俺呑んじゃったから運転できません!!!
どなたか迎えに行ってあげられる方いらっしゃいませんか?!
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ぼく

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昨日〇〇で〇〇だったよ昨日〇〇で〇〇だったよ

回答数 61>>

昨日山で遭難して寝転んだったよ
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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臼井優

臼井優

スノーレジャー(スキー・スノーボード)の事故は、法的には民法上の損害賠償責任(過失)の問題となり、事故の状況によって責任の所在が異なります。

大きく分けて「スキーヤー同士の接触・衝突」と「施設管理者の責任(管理区域内の危険)」の2つのケースが考えられます。

1. スキーヤー・スノーボーダー同士の衝突事故
一般的に、上から滑ってくるスキーヤー・スノーボーダーは、下の方の安全を確認し、避ける義務があります。

責任の所在: 原則として、前方不注意やスピードの出しすぎがあった側に責任が生じます。特に初心者コースでの衝突や、上級者がスピードを出していた場合は責任が重くなる傾向にあります。

注意義務: スキーヤーには「自己責任」の原則が適用されますが、国際スキー連盟(FIS)のルール(前方の人を避ける、安全に停止できるスピードで滑るなど)を遵守する必要があります。

2. スキー場(施設管理者)の責任
スキー場側は、安全な滑走環境を維持する義務(安全管理義務)を負います。
責任の所在: ゲレンデ内に危険物(隠れた障害物、ロープの不備、監視不足など)があり、それが原因で事故が起きた場合、スキー場側が責任を負うことがあります。

責任が問われないケース: ゲレンデの特性上不可避な雪質や地形の凹凸、自己責任エリア(管理区域外)での事故や遭難については、基本的に自己責任となります。

3. 具体的な事故事例
衝突: 上から滑ってきたスノーボーダーが、停止していたスキーヤーに衝突して負傷させた場合、上にいたスノーボーダーが加害者として損害賠償責任を負う。

施設内の設備: 2025年に発生した、駐車場とゲレンデを結ぶスノーエスカレーターの隙間に5歳児の腕が挟まり死亡した事故では、自動停止装置が作動せず、監視員も不在だったという、スキー場側の管理上の問題が指摘されている。

コース外の誤進入: 初心者が隣接したモーグルコースに誤って入って転倒し負傷した事案では、コースの境界が明確であったかどうかが焦点となる。
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凌桜*りお

凌桜*りお

某市で遭難したチームの話
お酒飲んで、イケイケどんどんだった疑惑
横のつながりから聞いた。

自業自得ではあるだろうけど
助かりますように。

雪あるからって行きはしないと言っていたぞ。
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