関連惑星
酒飲みの星 公式
109494人が搭乗中
参加
GRAVITYの仲間達と、朝から、昼から、夜から、どんな時も楽しく飲みましょう
優しくなれる言葉
10855人が搭乗中
参加
優しいSNSの
優しい言葉の惑星です
悩み相談の星
6698人が搭乗中
参加
#優しいSNS
#悩み・相談
#質問したら答えてくれる
🚀惑星ルール第5条🌎✨️
①困ってる人がいたら協力しましょう
②何か悩み事があれば話してみましょう
③誹謗中傷はやめましょう
④いろんな意見として受け入れましょう
⑤みんなで仲良く過ごしましょう
⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。
編み物の星
3734人が搭乗中
参加
はじめまして✨
編み物をするのが好きな方も、編み物に興味がある方も大歓迎です🧶🌿.∘
みなさんが編んだ素敵なものを編み物の星の方々と一緒に共有できれば嬉しいです🥰
紹介文を読んでくださってありがとうございます!
それぞれのペースで編むことを愉しみましょう🧶✨️
病み期の星
2996人が搭乗中
参加
つらい時、しんどい時来てね
お仕事お悩み相談の星
2917人が搭乗中
参加
仕事への悩み、愚痴、相談、発見、格言etc.なんでも🆗
皆様の気持ちが少しでも前向きになりますように🪄✨
〜 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒏𝒊𝒄𝒆 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒄𝒐𝒐𝒍🌹✨ 〜
追記
グループチャットを作るのを禁止にしていますので よろしくお願いいたします
あいち住みの星
1412人が搭乗中
参加
病み 鬱の星
1352人が搭乗中
参加
みんなの居場所です
自分に優しく、他人に優しく
ストレスは言語化して忘れちゃいましょう
独り飲みを楽しむの星
1222人が搭乗中
参加
美味しいお酒や料理をじっくり味わう——
それは、自分だけの贅沢なひととき✨
いつもよりゆったりと流れる時間の中で、
大好きなお酒と向き合う
ここは、そんな独りの時間を愛する人が集う「独り飲みを楽しむ星」
ようこそ🪐✨
05、06生まれの星
1135人が搭乗中
参加
同年代でいろいろ共有できたら楽しいかなと思って作りましたー
悩み相談や共感、報告など、自由に投稿していただけたらと思います
(*・ω・)*_ _)ペコリ
人気

滝

あき

なかた

ネステ

ああああ

お前🫵😅💦


きむ
もっとみる 
関連検索ワード
新着

個体識別番号n

YUI
絶対連れ込むために車に乗せたいだけでしょ
ほんとなんなの

m.oga
今日の天気は晴れのちポメラニアンだった。
僕が初めてお天気犬を連れ込んだ日も、晴れのちポメラニアンだった。
その日は4時間授業だったし、1時間目から図工だった。
中休みは空気の入ったボールをゲットできて、最後まで内野に残れた。
給食はカレーライスで、デザートはフルーツポンチ。
とにかく完璧な日だった。
「ポメラニアンふってる!」
その言葉で帰りの会は一時ストップした。
わらわらと、みんなが窓に近づく。
先生もなんだか楽しそうだったことを覚えている。
学校からの帰り道、お天気犬を拾って名前をつけた。
この前のお天気犬の名前は忘れてしまったけれど、サモエドで大きかったから、小さい名前をつけた。
その日はポメラニアンだったから、大きな名前にした。
「ユンボ」
ユンボ、ユンボ〜。
口ずさみながらユンボを抱えて、帰宅した。
『お天気犬は連れてきちゃ、ダメ』
玄関ドアを開けようとした時、頭の中でお母さんの言葉が響いた。
ノブにかけた手を下ろし、腕の中のユンボを見る。
つぶらな瞳とつんとした鼻がヒクヒクして、キャン、と小さくないた。
今日は朝から図工だったし、ドッジも勝った。
給食はカレーライスで、フルーツポンチにはフルーツが偏りなく入っていた。
さくらんぼは、欲しい子にあげた。
そして4時間授業。
だから、お母さんはまだ帰ってきていない。
ユンボを連れ込むには、うってつけの日だったのだ。

madao🌵
#ただ君に幸あらんことを
一言で感想を言うと、「いやぁ〜な本」
ほんと、あーやだやだってなる本。
ほんと、ニシダ嫌〜なやつだなぁってなる。
本は2部構成でできており、
・国民的俳優と結婚したが、未亡人になったアラサー女の話
・教育ママの下、受験を頑張る妹に対して、お兄ちゃんが頑張る話
となっている。
2つの話がいつか交錯するか‥??と思ったら、交わることなくびっくり笑
ただ、「人へ愛情表現について」的なことで考えるとそれらは繋がってるんかな〜と思う。
ニシダの本を読む際に、めっちゃ思ったのが、
情景描写がなんかグロくてくどい。ってこと。
生々しい嫌らしさ醜さみたいのが、
随所に現れるが、それがちょっと重たい。
んでくせにもなる。
また、今後のなにかに引っ掛けるのか?とか
この描写は登場人物のどんな心情を表現してるのか?とか、
いちいち考えながら読んでたら、しつけぇーわこいつ😡っとなった。ちょっとテンボ悪く感じたじゃねえーか。
この本を読み終わって思ったことは
・人は失ってからでしか大切さを気付けない。
・人をどうにかこうにかしようなんて、究極的にはできない。
という至極ありきたりなことで。
でも、ついつい忘れがちなこと。
一章の未亡人アラサー女は、
自分視点でしか旦那しか見えてなかった。
しかしその後、とあるきっかけで生前親交のあった関係者から旦那の自分への思いやりを知る。
どれほど、丁寧に自分のことを愛し尽くしてくれていたのか。
自分のことをどう大切に思って接してくれていたのかを、失ってから気づく。
2章の頑張るお兄ちゃんは
自身の受験時、母の態度から傷ついた黒い記憶から、妹にはそんな思いをしてほしくないと奮闘する。母の重圧やいびりから妹を守るために、一人暮らしのアパートに連れ込み共同生活し始める。
そんな中で、今でも自分は母の思う通りに生きている‥のでは??と思い、本当に自分がしたいように生きる。
そう決意し、大企業を辞める選択をする。
人生、自分さえ思い通りに描けないのに人様がどうこうできることなんでねぇーよなぁーって、改めて思ったね。この話は。
どうにもできない、失ってからでしかわからないこともある。人ってそういうもんだとしても。
あなただったら愛する人の幸せをどう願えるか?
そんなことを問いてくる本だなぁって思った。

もっとみる 
