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𝓛'𝓱𝓸𝓶𝓶𝓮 𝓮𝓼𝓽 𝓭'𝓪𝓫𝓸𝓻𝓭 𝓬𝓮 𝓺𝓾𝓲 𝓼𝓮 𝓳𝓮𝓽𝓽𝓮 𝓿𝓮𝓻𝓼 𝓾𝓷 𝓪𝓿𝓮𝓷𝓲𝓻, 𝓮𝓽 𝓬𝓮 𝓺𝓾𝓲 𝓮𝓼𝓽 𝓬𝓸𝓷𝓼𝓬𝓲𝓮𝓷𝓽 𝓭𝓮 𝓼𝓮 𝓹𝓻𝓸𝓳𝓮𝓽𝓮𝓻 𝓭𝓪𝓷𝓼 𝓵'𝓪𝓿𝓮𝓷𝓲𝓻.🎲
𝓢𝓮𝓾𝓵 𝓹𝓮𝓷𝓭𝓪𝓷𝓽 𝓾𝓷 𝓶𝓸𝓶𝓮𝓷𝓽...
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手弱女
量はちょこっとだけど1個のイガに1個しか入ってないの多いからひと粒ひと粒がぷりっぷり!
栗に使う言葉じゃないけど、ぷりっっっぷり
おいしそすぎんか?
まぁ栗なんて大きさや形で味なんか変わらんのですけどね
私的、最美味栗はちょっとだけ虫食いでイガの中で追熟状態になった栗ね
くっそうまい
冷蔵庫での追熟と違って旨みも増してる気がする、まぁ多分気のせい


ほげ
ササミ小路ムネ熱
この状態から2週間ほど熟成


子狐
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浮雲一休
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うみさ
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空
でも自分自身が考え方の癖から抜け出そうと
しない限り君はずっとそのままだよ
そんな状態で恋人作っても相手が疲れるだけ

コルト
回答数 199>>
話題なんて探さなくていいのに。沈黙が怖いのは、自分が何者でもないって思われるのが嫌だからでしょ。でもさ、本当に好きな人とだったら、何も話さなくても一緒にいるだけで満たされるはずじゃん。空白を埋めようとするのって、結局相手に嫌われたくないっていう恐怖が動かしてるだけ。
逆に考えてみてよ。その人の前で完全に無防備になって、何も用意しないで会ったらどうなるか。ぼーっと隣に座って、空を見上げて、ただ息してるだけ。それで嫌われるなら、そもそも合ってないんだよ。本当に波長が合う相手なら、無言でも心地いいはず。
話題を探すエネルギーがあるなら、その瞬間に自分が本当に感じてることを口に出してみたら。今ちょっと緊張してるとか、あなたといると落ち着くとか、何でもない正直な気持ち。それが一番リアルで、一番その人に届くから。
人間関係って、何を話すかじゃなくて、どれだけ素でいられるかだと思うんだよね。だから話題がない状態を恐れないで、むしろその沈黙を楽しんでみて。そこに本当の繋がりが生まれるから。

あけみペンタゴン
いっつもスムースクリミナルで空耳思い出して結局空耳アワー祭りしてしまう…

みん
私は上司(調理師さん)と上手くコチュニケーション取れなくなっちゃって辞めたいくらい疲弊してます。
上司はユーモアあって根が良い人なんです。
けど厨房内では忙しいから人変わるみたいに怖くて話しかけれない、、、
私がサポート入ればいいんだろうけど、その声かけも出来なくなっちゃった、泣
タイミングみて仕事の相談すると冗談で返答されがちで、本気にしなきゃいいけど、ならいいや。てなっちゃって心閉ざしちゃいました。
今話しかけたら迷惑だよな、とか絶対上司がやったほうが早いから新入社員の私がやりますなんて言えないなー、とか。あれは私がやるべきか?いやでも邪魔しない方がいいよな、、なんて。
そーゆーの考えながら仕事してると頭何もまわんなくて申し訳なさすぎて一生泣きそう状態
気力ない人みたいになっちゃってる、、
報連相しなきゃって分かってても、いざ直面すると言葉でないし体が全く動きません
何もできない自分が補助で申し訳ないし、しんどいです。
みなさんどうしてますか、助けてくださいー、泣

しゅう
芸人のはんにゃの
「川島章良さん」が離婚したみたいで
離婚した「川島菜月さん」がコメントしてる件
その件について
離婚した元妻の菜月さんが
「離婚を後悔してない」
「結婚していたのも後悔してない」
「私の周りの シングルマザーで
離婚を後悔してる人はいない」
とコメントしていて
コメント欄では
「自分自身中心で 子供を考えてない」と
色々言われてる件
個人的に「離婚」について
「絶対に子供の為に分かれるべきではない」は
「日本文化の独特の考え」と思う所もあるお話
欧米では「離婚」は
割と多く合って「子育て中」でも
「子育てを終えた後」でも
離婚する事もあって
それは 理由には
「離婚は 自分たちの生活・幸せに対する
『手段・お互いの同意』」の法律行為で
その時 その状況で「必要」であれば
「婚姻」を続ける必要があるけど
「もし 今時点で 結婚がベストな選択ではない」のであれば
「自分を守る・子供を守る」というために
「結婚→離婚」の選択も
「数ある選択肢の1つである」という考え
なので「結婚をずっと続ける」というのは
「本当に その時点でベストな選択であれば」
そのような考えもあるお話
個人的の意見としては
「子供」にとっては
「父親と母親が
幸せに一緒に結婚して生活してる」は
理想的ではあるけれど
でも
「父親と母親の関係が 悪くなった」という
その状態で
「母親の心理について、
父親と一緒にいる事によって
母親が 非常に心理的に不安定である」など
そのような「母親が良くない状態」だと
その場合は「母親の不安定な心理」が
「子供の心理・精神的成長」に
強い悪影響を与えてしまう事も想像する件
個人的には
「母親の心理が 健全である事」が
「子供の成長・精神的発達」には
非常に重要だと思うので
「父親と母親が 一緒にいる事で
母親が『不安定な心理』である」なら
それは「母親が離婚して
子供を連れて行く」のは
母親が 子育てする為に適当な状況であれば
それは「肯定されるべき部分」もあるのでは?と思うお話
日本は
「子供の為には 父親と母親は
決して離婚すべきではない」のように
考えたりする人も多いけど
でも 必ずしも
「子供が
父親と母親が 離婚してほしくない」
と思う訳でもないのでは?と思うお話
(とくに DVなどの場合は)
更に「離婚」をしたとしても
「行き来」(いきき)や
「定期的に 会う」も選べる場合もあるので
必ずしも
「離婚=子供にとって悲しいこと」では
無い場合もある気がするお話
そして「離婚」に対して
「アンチコメント」をする人には
「結婚している状態で
離婚せずに 我慢して 生活している人」が
「自分自身の離婚を含めて
『離婚』を禁止・抑圧をしてる考え」であるために
「離婚を禁止・抑圧している人」からすると
「周りの人が
自分が禁止している離婚をする事」について
「自分が『離婚』を禁止してるのに
周りの人が 平気で離婚」という事に対して
多分
「自分が禁止してることを
平気で行う周りの人」に
「不満」を抱いて
批判する人もいるのだと思う
その言い訳・言い分の1つが
「子供為には 結婚を続けるべき」
「離婚は 子供にとって良くない」
「父親と母親が
自然では無くても仲良くすべき」という
考えに至る可能性もあるのでは?と思うお話
ただ 個人的には
「離婚が 本当に
子供にとって 良くないか?」というのは
正確には謎であるお話
ケースによっては
「子供が 離婚をする方が精神的に安心する」という場合もあると思っている部分もある件

文学的な木の子
普通に服着た状態で体重測ったんだけど
昨日風呂入る時体重測ったら
病院のときより−4キロだったんだけど
それはさすがにほぼ服分だよね?

ほたる

ゆーれい
焦ってたんだ
それで追いかけてきたんだ
遅いよ
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