関連惑星
3040代独身の星
2432人が搭乗中
参加
⚠️ルールを必ず読んで頂いてから参加して下さい‼️
惑星をリニューアルしました。
3040代独身の方みんなでワイワイ楽しくお話ししたりしましょう😊グラ友だけの関係などの方達の場です。
尚、ご参加したい場合は【ご年齢】【何県】
【独身】記載して頂けたらと思います。
トラブルなく皆様が仲良くこちらでお話や
安心してやり取りが出来るように私も常にパトロールはしていきます。また、怪しい人物などがいたら私にご報告して頂けると助かります。
【⚠️注意】
メンバーさんに対しての直接的な誹謗中傷
嫌がらせ、つきまとい、惑星での卑猥な画像
搭載など一切おやめ下さい。
尚、皆さん真面目に参加していますのでふざけた投稿などメンバーに対しての嫌がらせなどは絶対におやめ下さい。婚外目的な惑星では絶対にありませんのでご理解いただけない方はお断りします。
皆さんがより安心してご活用頂けると嬉しいです😊
生涯独身予定の星
761人が搭乗中
参加
この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。
いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。
不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。
生涯独身の星
402人が搭乗中
参加
生涯独身と決めている人と繋がりたくて作りました😌投稿は日常のことで構いません🌷みなさんがどんな生活を送っているのか気になります🙂よろしくお願いします😽
追記:惑星主居なくなったので、おてらが引き継ぎました
ラジオ体操の星
392人が搭乗中
参加
ラジオ体操は超効率的な運動です。全身の筋肉約400/600と全身の骨200にアプローチします。
そんなラジオ体操を習慣化するべくラジオ体操の星に参加しませんか?
私は毎朝7時からラジオ体操音声ルームを開いています。是非ご参加ください!
体温の星
348人が搭乗中
参加
恐怖体験&心霊現象
184人が搭乗中
参加
そこのホラー好きさん!
過去に経験した(している)恐怖体験や心霊現象等語り合いませんか⁉️
人怖も⭕️
もちろんネタが無くて話を聞きたいだけという方も大歓迎です✨
ホラー好きさんお待ちしております👋
高身長の星
171人が搭乗中
参加
高身長な人、好きな人どーぞどーぞ
天体観測の星
147人が搭乗中
参加
星空好きな人で星をいっぱい煌めかそうぜ!!!
見るの好きな人、撮るの好きな人、両方
みんなの星空待ってるよ☺️✨
体が大きくなっただけの赤ちゃんの星
146人が搭乗中
参加
体が大きくなっただけの赤ちゃんの星
恋愛体質の星
105人が搭乗中
参加
寒くないのに震える
人気
関連検索ワード
新着
ミニ
おはようございます☀️
今日も晴れそう。
雨の日や雪の日があってこそ、青空が嬉しいものだと思った朝。
北国の人達の苦労を思ったら我儘かな、きっと。
さて昨日はさすがに痛みに耐えられず、以前6年間リハビリでお世話になった整形外科を受診してきました。
たくさん楽しんだあとの受診。
最悪の想定をして診てもらったけれど、なんと骨には異常なし‼️
バンザイ🙌バンザイ🙌
心臓に負担の少ない貼る痛み止めを処方されました。
少しずつストレッチから始めてくださいって言われました〜。
すごくお世話になっていたPTさんとは会えなかったけれど、数年ぶりにLINEで連絡も取り合えました🎵
そして、病院からの帰り道、2日間お世話になった友達に、彼女の好きな地元の餃子を送ってきました。
シウマイ弁当を手渡された時、なんとグリーン車の切符が添えられていて💦
そのお礼も兼ねての餃子でした。
そして帰宅後タイミング良く、ジムの仲良しさんからも心配する電話が。
なんだかほっこり。
みんなあったかい😌
今回の痛みで、周りの優しさや心遣いがとても沁みました。
今度は私が・・・。
そんな気持ちを忘れずに過ごそうと思います。
今日は日曜日。
お休みの方が多いでしょうか。
身体や心に痛みや不具合が無い、そんな一日はとても尊くて幸せなもの。
当たり前じゃ無い今日に感謝して、大切に過ごせますように。
✨今朝のコーヒー☕️
赤レンガ倉庫で購入したオーナメントも一緒に。
✨昨日の夕食は手抜きで焼きそば。
✨昨日の癒し
ミツマタの花、もう少しで咲きそう🌼








何気ない幸せ

さつき
それが出来ないから不眠症なんですよね。

P
はる
先週初めて過呼吸になって救急車のお世話になりました。
意識遠のく感じになって立ってられなくなって
痙攣して身体が勝手にびくびく動いて頭回らなくて死ぬのかもと思って怖かったけど
病院ついて割とすぐ楽になって
ただの過呼吸なんだって思うとなんか恥ずかしかった。
昨日また発作があって
今もずっと胸が引き攣ってる感じで痛くて
吐けないのに吐きそうで気持ち悪くて寝れね
なんか気持ち悪いなー
頭ふらふらする
過呼吸なりそう
息吐くの意識しよう
1.2時間で治るって書いてる
ただの過呼吸で救急車呼ぶの申し訳ないし頑張って耐えよ
YouTubeの治る音楽とか聞いて実践
あれ、治らない怖いな
この前みたいになったら嫌だな
ってのを昨日10時間繰り返して地獄の時間でした。
家で1人で特に穏やかに過ごしてる時になるから意味わからんのよ
心臓のなんか疾患かと思ったけど
調べると精神的なやつっぽくてきもい
発作って10時間も繰り返すもんなの?
病院予約はしたけどまだ先だから有識者、同じような人いれば話したい
メッセお願いします
ハク
伸太郎
もう、諦めかけてます。
寝たいのに寝れない
寝なくてはいけないのに、
起きてしまう。
身体にも悪いし、ストレス溜まるし、
良いこと一つも無し[大泣き]

かず
「ファイヤー・イン・ザ・スカイ/未知からの生還」(原題 "Fire in the sky")は1993年に公開された、実際に起きたとされるUFO事件をもとに制作された、SFスリラー映画である。
ここからは、映画の元になった「トラビス・ウォルトン事件」について紹介する。
(名前の表記は他にもトラヴィス ウォルトン、トラヴィス・ワルトンなどがあるが、ここでは「トラビス」とする。)
【事件の詳細】
アリゾナ州の州都フェニックス市。そこから北東へ車で3時間、サボテンの生えた丘陵地帯を越えたところに、ナバホ群ヒーバーという小さな村がある。人口600というこの片田舎で、驚くべき大事件が発生したのは、1975年11月5日、水曜日の午後6時15分頃のことだった。
村から南へ約20キロ、国有林の山道をガタガタの小型トラックが走っていた。 1日の伐採作業を終えた作業員が7人(映画では6人とされている)。マイケル・ロジャース(28)、彼の妹の婚約者トラビス・ウォルトン(22)、ケネス・ピーターソン(25)、アラン・ダリス(21)、ジョン・ピアス(17)、いずれも若者たちばかりだった。
運転台にいたロジャースは、ふと前方右手の松林の向こうに、黄色っぽく輝くものを見つけた。「夕陽かな」と一瞬思ったが、それにしては向きがおかしいなと、なおも車を進めた。そして、7人はそこに大変なものを発見したのである。 車の右手の、約20メートルあまり離れたその空地に、光り輝く物体が、5メートルほどの空中に浮かんでいたのだ。 直径約5メートル、高さ約2.5メートルのその物体は楕円形に見え、黄白色に輝いていた。窓のようなものはなく、黒っぽい“わく”のような線が何本か見えた。 助手席の(右側)にいたトラビス・ウォルトンが「止めろ!」と叫んだ。そしてまだ止まり切らないうちにドアをあけ、好奇心に駆られたように、その物体のすぐ下まで走って行ってしまった。残った仲間たちは、「早く戻って来い」と口々に叫んだ。異変が起こったのは、その時だった。
空中の物体から「ピーッ、ピーッ……」という断続音が聞こえ、ついで発電機が始動する時のような、「ウォーン、ウォーン、グォーン、グォーン……」といううなりが聞こえた。物体は振動を始め、まるでコマが揺れるような、おかしな動きが始まった。 トラビスは、危険を感じたのか一瞬、うずくまったが、次に立ち上がった途端、物体の底部から青緑色の細い光線が流れた。 それは、トラビスの頭から胸にかけて閃いたようだった。彼は虚空をつかみ、頭をのけぞらせると、3メートルほど後方にすっ飛んで、仰向けに倒れてしまった。
この光景に仰天した6人には、トラビスを助けることなど思いもよらなかった。ロジャースは、あわててアクセルを踏み、現場から一目散に逃げだしたのである。 4、5メートルも走ったところで、責任者のロジャースは、ようやく車を止め、うしろを振り返って見た。光る物体が飛び上り、東北の空へ遠ざかって行くのが、木立を通して認められた。そこで、現場に戻ってトラビスを助けることにしたが、こわごわさっきの道を引き返してみると、怪しいものはもちろん、15分ほどの間にトラビスの姿もかき消えていた。
一行はヒーバー村へ急ぎ帰った。そして7時35分頃、ナバホ郡副保安官チャック・アリソンに助けを求めたのである。副保安官が応対してた時、彼らは非常に動転しており、中にはすすり泣いている者もいた。アリソンはのちに語っている。「もし連中がウソの演技をしていたんだとすれば、まったく名優ぞろいだね」
アリソン副保安官は早速、本部に連絡をとると、捜索隊を出すことにした。6人の若者のうち3人は、現場に戻るのをこわがって拒否した。他の村人達を加えた捜索隊は夜の9時半頃、現場に着いたが、怪物体もトラビスも、何の手がかりをも残していなかった。そこで翌11月6日は、早朝から本格的に捜索が行われた。ヘリコプターも動員し、50人以上の人が出て、付近の山林一帯をくまなく探した。しかしトラビスは、どこにも見つからない。翌日もその次の日も、捜索は続行され、現場から1キロ以上も離れた南の断崖のあたりを重点的に、ヘリによる捜索を試みたが、あいかわらず手がかりはなかった。
大騒ぎになった。事件が地元のマスコミと、UFO研究団体に伝えられたからだ。アリゾナ州には、テューソン市にUFOの科学的捜査活動で有名なAPRO(空中現像研究機構)の本部がある。フェニックス市にも、やはり科学的調査をモットーにしているMUFON(ミューチュアル・UFO・ネットワーク)の姉妹機関GSW(グランド・ソーサー・ウォッチ)がある。
両団体ともそれぞれの調査員を現地に送りこみ、またアメリカ最大のUFO研究団体NICAP(全米空中現像調査委・本部ワシントン)も調査員を派遣した。調査員たちは、現場の三流放射能・磁器測定、目撃者のインタビューなどを開始。一方では地元アリゾナの新聞、ラジオ、テレビが、続々と記者を送りこんで取材を開始したことも、もちろんである。
保安官事務所では、6人の供述が一致していることから、ウソとは思えないとしながらも、デッチアゲまたは共謀による「トラビス殺し」の可能性もある、としていた。11月7日、ナバホ郡保安官のマーリン・レスピーは記者会見でこう言った。「地域一帯を捜索したがトラビスは発見できなかった。ウソとは断定できないが、来週早々、ポリグラフ・テスト(嘘発見器によるテスト)を行なう。」
アリゾナ州公衆安全局の専門家サイ・ギリソン技師によるテストは、11月10日、月曜日にホルブルックの町で行われた。 結論を先に記せば、6人の目撃者のうち5人がテストをパス、アラン・ダリスは興奮しすぎていて不確定、とされた。 合計11問の内、事件に関係のある質問と答は次の通りである。
「先週水曜日の午後、トラビスに重傷を負わせたか?」 「ノー」
「仕事仲間の誰かがトラビスに重傷を負わせたか?」 「ノー」
「トラビスがどこに埋められたかどうか知っているか?」 「ノー」
「トラビスがいなくなった時、UFOをみたというのは本当か?」 「イエス」
ギリソン技師は、次のように発表した。 「目撃者たちがUFOだと考えた“何か”を見たのは確かだ。ポリ・テストは97%の確度を持つ。これだけ多数の人間が、ウソをついてテストをパスするということは、考えられない。ただしその“何か”がUFOだったかどうかは、不明である」
【トラビスがようやく語った”宇宙人と暮らした6日間”】
逃げようとした時、頭を殴られたような衝撃をうけ、あとはわからなくなった。光線などは、何も見えていない。気がつくと、頭と胸がひどく痛み、目がカスんでいる。
やがて低い天井と上から射し込む光に気づき、小さな病室のような部屋のテーブルみたいなものに寝ているのがわかった。3体の小さな人間のような生物が、上にかがみこんでいたので、ギョッとして起きた。その拍子に胸の上にあった箱のようなものが床に落ち、音がした。それは少し弓なりになっており、はだけた胸にのせてあったが、何もコード類などはなかった。箱が床で揺れ、それから出た光も揺れていた。
彼らも驚いたようだった。胎児のように未発育の生物に見え、頭の皮膚はマシュマロのようで真っ白く、目だけが大きくて耳、口、鼻は小さい。眉毛も髪もなかった。手には5本の指、しかし爪がない。身長は1メートル半か、それ以下で、同じような茶がかったオレンジ色の、ゆるい上衣を着ていた。手首と首の部分はしまっていたが、ベルト、ボタンの類は見えなかった。 私は大声をあげて飛びおり、部屋の隅に寄って身を守るものを探した。透明なプラスチックの筒のようなもの、50センチぐらいの棒が手に触れた。手に握って身構えた。“連中”は「やめろ」というような身振りをし、さっと部屋から出てしまった。
【宇宙船の中を歩いた】
部屋は蒸し暑くて息苦しい。奴らが戻って来ないうちに、と部屋を出て、廊下を反対方向に進んだ。ボンヤリと光が射しているが、どこからの光かわからなかった。廊下の壁も、なにかの金属のように感じた。 入口を一つ見つけたので入ったところ、円形のドームのような部屋で、中央に金属製の椅子が一脚あった。周囲には星がたくさん見えた。ドームが透明で外が見えるのか、プラネタリウムのように内部から投射したのかわからない。
椅子に座ってみた。10センチほどの脚が1本、床からつなぎ目なしに出ていた。固いがラクな椅子だった。右腕の当たるところにテレビのようなスクリーンと、ボタンが25個ほど並んでいる。スクリーンには目盛のついた線がX形に写っていて、ボタンを押してみると、線上に光が走り、線は回転するように動いた。左腕にはレバーがついていた。力を押すとゆっくり動く。と、ドームの周囲の星たちが、急にすごいスピードで動き始めた。急いでレバーをもとに戻すと、止まった。
【微笑するだけで返事が無い「人間」】
その時、1人の“人間”が入って来た。走り寄って声をかけたが、相手がふつうの人間ではないとすぐ悟った。微笑しているその人物は、頭には金魚鉢を逆さまにしたようなヘルメット、身体にぴったりしたライト・ブルーの着衣、黒いベルトという身なりで、顔色は褐色に近く、髪は伸ばしていた。上手には言えないが、アメリカの大都会なら、見かけそうな顔つきだった。
無言で私の腕をとると、彼は廊下に出て進み、左手のドアの前に立った。左右にドアがスライドし、小部屋に入った。2分ほどいて別のドアを通り、廊下を通って外部に出た。今の小部屋は外部の空気と入れ替えるエア・ロックのようなものか、と思った。外に出ると、今までは大きな乗り物(UFO)の中にいたとわかった。それは私が山で見たものより大きく、筋も入っていなかった。外は大格納庫のようで、大変明るかった。斜面を下って床におりる。そこには他にも2、3台の別な形のUFOがあった。出てきたばかりのUFOは角ばっていて艶消しをした金属のような表面だったが、他のものは光っていて丸みがあった。
格納庫の壁にある入り口を抜けて通路を歩き、突き当たりの部屋に入った。そこには、ヘルメットはつけていないが同じような“人間”がいた。2人が男、1人は女だったろう。全員同じユニフォームを着ていて、見たこともないハシバミ色の瞳と金褐色色の真っすぐな髪をしていた。 案内して来た男は、そのまま別のドアから出て行った。3人に話しかけたが、やはり微笑するだけで返事がない。彼らはまず私を右手にある椅子に座らせ、次いでテーブルに寝かせた(なぜ素直に指示に従ったのか、よくわからない)。そして、チューブもコードもない、酸素マスクのようなものを私の顔にかぶせた。それは黒いボールのようなものがついているだけだった。私は、かぶらせるとすぐ、また意識を失ってしまった。
次に気がついた時、私はアスファルトの上に横たわっていた。冷気を感じた。10メートル先の路上にUFOが光っており、それはアッという間に、ものすごいスピードで夜空に舞い上がって行った。音は全然聞こえなかった。
闇に包まれて、あたりを見回すと、遠くにヒーバーらしい明りが見えた。とたんに恐怖に襲われ、私は喚きながら走った。どこをどう走ったのか、とにかく村はずれのガソリン・スタンドにたどり着いたのが真夜中だったのだろう。義兄に電話したが興奮していたので何を喋ったろうか。義兄は最初のうち、私を誰だかわからないようだった。彼らに助けられ、6日間も行方不明、と聞かされてびっくりした。1、2時間ほどのこととしか覚えていなかったからだった。 落ち着いてからも頭と胸が痛く、吐き気がした。体重が5キロも減っていた。身体の具合が悪くなったのではないか、とすごく心配だったが、スチュアード博士のところに行ったら、催眠術をかけるというので、話が違うと帰ってきてしまった。





もっとみる 
おすすめのクリエーター

どこでもぺお
なんとか生きてる!
気軽に声かけてくださいな。
おりたたぶ
フォロワー
0
投稿数
15143
優。
ゆるゆるで生きたい
今年は色んなところ行きたい
ADL自立
Hyogo.
フォロワー
0
投稿数
4747
ミニ
事故に遭って、当たり前の日常がいかに幸せだったのかを痛感しています。後遺障害が少し残りましたが出来るだけポジティブに💪
繊細気質もプラスへ。
ここには友達を見つけに。そして生き方を学びにきました。文字だけのやり取り希望。DMは、長いやり取りの中で信頼関係が築けている人のみです。
リアルは希望しません。
フォロワー
1498
投稿数
1841
ハク
♂ or ♀️ ???
#独り言 めちゃ多用するマン2023/01/23~
愚痴しか言わない。返信しない。
フォロワー
0
投稿数
1484

やちまる
実物とは大きく異なります
フォロワー
0
投稿数
1118


