関連惑星
自撮りの星
51371人が搭乗中
参加
バイク乗りの星
14641人が搭乗中
参加
バイク好きの為のバイク乗りの星です
バイクであれば50ccからリッターオーバー、スクーターやオフ車、アメリカンやSSに至るまで皆さんの愛車自慢大歓迎🤗
技術的な話からツーリング報告等々、皆さんで盛り上げて参りましょう
ただ排気量マウントやGRAVITYの規約に反する書き込み等はご遠慮下さいね
弾き語りの星
8593人が搭乗中
参加
《弾く》
·ピアノ、ギター、ウクレレ
どんな楽器での弾き語りも歓迎✨🤗✨
·初心者からプロまで歴は問わず( ◜ω◝و(و "
·ルームメイン、投稿メインどちらでもOK👌
《聴く》
·弾き語りさんだけじゃなく
聴きたい人も大歓迎⸜(*˙꒳˙*)⸝
·素敵な弾き語り動画をみつけたら、いいねやコメントで応援してね✊🏻📣 ̖́-
·もちろん見る、聴く専門もOK⭕
·星のページから「音声ルーム」をタップすると、弾き語りルームが一覧で見れるよ🎸
《惑星のイベントについて》
·アーティスト別、シーン別etc.様々なお題の投稿欄を作成しています✨
聴きたい人からも探しやすくなっているので是非ご活用ください😌
·だいたい週1回ほど、イベント招待を全員に送信しています。
✔「弾き語りの星からイベントに招待されました」
というメッセージが来たらタップして中身をチェックしてみてください😁
《弾星OPENchat》
弾く人、聴く人が集まって自由にお話できるchatがあります!
それぞれの音声ルームのシェアや
ルームイベントの告知
ルームイベントオーナーさんからのイベント招待
普段の何気ない雑談など
ご自由にお使いください!
惑星参加当日から参加可能です。
是非気軽に惑星、OPENchatの参加よろしくお願いします(*^^*)
ひとりごとの星
8321人が搭乗中
参加
この星は、皆さんの優しさでできています。
行き場のないひとりごとを呟く場所になれたらと思い、作りました。
香りの星
4852人が搭乗中
参加
香水、柔軟剤、お花…素敵な香りをシェアしませんか?💐
釣り好きの星
3871人が搭乗中
参加
初心者〜ベテランの釣りが好きな方大歓迎です(•͈ᴗ•͈人)
何釣りでもOK!
沢山交流して楽しんで下さい♪
釣り以外の出会い目的の方はNGです
山登りの星
3645人が搭乗中
参加
登山を愛する人達の惑星🏔️
ひとり旅の星
2972人が搭乗中
参加
一人で旅行に行く人の記録などを投稿している星です⭐
一人で旅行に行ったことがある人が記録として投稿するも良し、一人で旅行行ったことなくて参考にしたい人も良し、使い方は自由です。
おすすめの旅先、グルメ、行き方などおすすめしたいことがあったらみんなで共有しましょう✈️
星祈りの跡の星
1950人が搭乗中
参加
遥かな宇宙に輝くのは、誰かの祈り。 君はこの星に、選ばれた。
釣り人の星
1925人が搭乗中
参加
はじめまして。
「釣り人の星」では、皆さんの釣果や、
釣りに関する情報等を、投稿してくださいね。
良ければ、どんな釣りをしているのか自己紹介を頂けると嬉しいです。(˶ᐢωᐢ˶)♩
※同行者募集・いいねで個チャ等の書き込みはご遠慮願います。
※出会い目的等の方はご遠慮下さい。
※申請に対して。
釣りに関するご興味がある方のみを、搭乗させて頂いています。
閲覧非表示にされている方は、確認出来兼ねますので、ご遠慮下さい。
このように、一人一人確認させて頂いておりますので、
お時間を頂いております。
人気

rain
#江田島 沖美




yulovinson
霜が降りるなかでも走り納めできてすっきり
#朝ラン #走り納め#nowplaying


Life On Mars?

うっしー
あの山越えは寒いぃ🥺
#ぼっちの星
#走り納め

来夢♂
特殊なトレーニングは納め。
怪我からの復帰月に、毎週トレーニングできたのはありがたい✨
新年早々も3日から開始👍
年末年始休暇なんて、基本的に掃除や整理、恒例行事で終わるもんだしね💦
#トレーニング
#走り納め


青
海沿い走って折り返し…帰りは強風の向かい風…
何度も心が折れかけたけど、帰るしかないじゃないかーの18km🏃♀️



ぺろ
来年も沢山走るぞ!



ぽポ
最後にちょっとだけ歩かせて走り納めした
寂しすぎる、、
回し車の音を睡眠導入音みたいにしてたから聞こえなくなってるのも寂しい
こうやってどんどん卒業していっちゃうんだろうな
回し車撤去しただけなのに泣けてくる、[悲しい]
#2歳5ヶ月#走り納め


もゆ

もっとみる 
関連検索ワード
新着
やす
去年から気分が乗る日だったけど、週1ペースでランニングをするようになった。
一緒にランニングしてくれる友達がいるって相当有難いってお話。
そんな奴の婚姻届の証人に走る前にサインしてきた。
なかなかお目にかからない機会だから、そんな場面に出会えて嬉しさと同じくらい緊張した。
とにかく本当に有難いってお話。おめでとう。
皆さん良い夜を。
ごまちゃん
empty
「どうして……一人、増えている!」
「誰だ……誰なんだ?」
声を上げた男の声は震えていた。
全員のスマホの画面が一斉に灯り、周囲の人間を恐怖に満ちた目で見渡す。目の前に見知らぬ顔が現れることを、心底恐れていた。
顔見知り同士が必死に寄り添い合い、びくびくと周囲を窺う。
その時、全員が確信した。確かに一人、増えている。遠くない角のほうに、その人影は寄りかかっていた。
「お前……誰だ?」
「人間か、それとも……鬼か?」
神秘の青銅巨棺のなか、何が起こっても不思議はない。場にいた全員の心は極度の不安に苛まれていた。
漆黒の闇の奥から、ごほん、ごほん、と重い咳払いが聞こえてきた。その黒い影が身じろぎし、低く、そして嗄れた声を発した。
「鬼……鬼……」
嗄れた声が青銅の棺内に響き渡る。その瞬間、全員の頭から足の先までが凍りつき、鳥肌が立ち、背筋にぞくぞくと寒気が走った。
皆は氷室に投げ込まれたかのようだった。心胆を寒からしめ、女子学生たちのなかには耳を劈く悲鳴を上げ、大声で泣き叫び、その場にへたり込みそうになる者もいた。
「鬼……の場所……」
その声は少しだけ虚ろで、黒い影が非常に疲弊しているのが感じ取れた。彼はよろめくように体を起こそうとしている。
「なんて……酷い場所だ。俺たちは……まさか、銅棺のなかにいるのか?」
角の黒い影がゆっくりと立ち上がると、困惑したような疑問を口にした。声は次第に力強くなっていった。
その高さのある黒い影が立ち上がったのを見て、多くの人間が思わず後ずさりした。
黒い影はこちらに向かって歩み寄りながら、さらに口を開いた。
「俺だよ、龐博(ほうはく)だ。」
「止まれ!近づくな!」
全員がスマホを掲げ、微かな光を頼りに前方を凝視した。
葉凡(ようぼん)が人垣を掻き分けてゆっくりと前に出ると、こう尋ねた。
「お前が本当に龐博なのか?」
「俺の声が分からないのか?」
闇の中、スマホの画面が灯り、前方に現れた見慣れた姿。濃い眉に大きな目、がっしりとした体格。
龐博は葉凡の大学時代の親友だった。彼は個人的な用事で同窓会に参加できず、今こうして突然現れたのだから、誰もが疑念を抱くのは当然だった。
「信じられない。龐博は同窓会に来るはずがない。お前……いったい誰なんだ?」
後方から、震える声が投げかけられた。
本来、ここにいるはずのない人間が、青銅巨棺の中に立っている。場にいた多くの人間が、頭皮がぞわぞわするのを感じた。
「俺は確かに龐博だ。誰か水を持ってないか?喉が乾いて死にそうだ。」
黒い影がさらに近づいてくる。
「止まれ!」
それでも、人々は信じられなかった。
龐博は仕方なく足を止め、自分の身元を証明しようと、大学時代の思い出を次々と語り始めた。
「俺は彼が龐博だと信じる。」
葉凡が確信に満ちた口調でそう言い、大きく歩み寄って龐博のそばに来ると、二人はしばらく会っていなかったこともあり、このような状況下ながら力強く抱擁した。
「最初は家の用事で、同窓会に参加できなかったんだ。その後、みんなが泰山に来ると聞いたから、家の用事を片付けてすぐに駆け付けたんだ……」
龐博は葉凡から渡されたミネラルウォーターのボトルを受け取ると、「ごくごく」と連続して何口も飲み、それから青銅巨棺に入った経緯を話し始めた。
彼が駆け付けた時には、全員がすでに山頂に上がっていた。彼はケーブルカーで索道を登ってきたのだ。
総じて言えば、彼は幸運だった。九匹の龍屍と青銅巨棺が泰山に衝突する前に、ケーブルカーで玉皇頂に無事に到着していたのだ。彼は逃げる人波に紛れず、一本の木を死ぬほど抱きしめていた。そして、泰山が静穏を取り戻すまで耐え、怪我を負わずに済んだ。
その後、彼は遠くから葉凡たちが巨坑に墜落する光景を目撃した。彼が駆け付けた時には、ちょうど古代文字が空中に輝き、彼は巨坑の外で足を踏み出せなくなっていた。青銅巨棺が揺れ、蓋がずれた瞬間、彼は全員の後ろに続いて棺の中に吸い込まれたのだ。
五色の祭壇の外にいたためか、龐博は青銅巨棺に墜落した衝撃で気を失っていた。
ようやく、人々は疑念を解き、緊張していた心が少しずつ緩んでいった。
「俺たちは自力で脱出を考えなければならない。この銅棺の中にいるのは、落ち着かない。俺には悪い予感がする……」
李小曼(りしょうまん)の顔は少し青ざめていた。彼女は美しい瞳で銅棺の奥深く、闇に包まれた場所を凝視した。他の女子学生たちと比べて、彼女と林佳(りんか)は冷静さを保っていた。
その言葉を聞き、多くの人間が体を冷たく感じた。
「全員、バラバラにならずに集まっていよう。」
周毅(しゅうき)がそう提案した。
皆が寄り集まり、スマホの微かな光を頼りに周囲の様子を窺った。彼らは銅棺の内壁に身を寄せ、ぼんやりとした青銅の刻図を見ることができた。凶暴な九頭の神鳥が飛び立つ姿、体中に一尺もの硬い剛毛を生やした巨大な凶獣が天を仰いで咆哮する姿……。
錆びた青銅の刻図には、『山海経』に記された荒古の凶獣、例えば饕餮(とうてつ)、窮奇(きゅうき)、檮杌(とうおつ)などがいた。その巨体と凶悪な面相は生き生きと描かれ、見る者を畏怖させた。
銅棺の内壁に沿って少し歩くと、上古の先民や遠古の神々と思しき人物の刻図も見つかった。その後、彼らは大きな奇妙な模様の群れを発見した。びっしりと星がちりばめられたようで、まるで星空図のようだった。
青銅巨棺は長さ二十メートル、幅も八メートル以上ある。彼らが見た刻図はほんの一部に過ぎなかった。しかし、その観察を続けなかったのは、この時、銅棺の奥深くに何か別の器物があることを察知したからだった。
全員がスマホを一か所に集めた。皆は勇気を振り絞って数歩前に進むと、闇に包まれた銅棺の中央に、ぼんやりとした長方形の物体があるのが見えてきた。
明らかにそれは屍骸ではなく、生きた物体でもない。それを見て、皆は少しだけ安心したが、さらに数歩前に進んだ。
「棺の中に棺がある!まさか、もう一口の銅棺なのか!」
前方の物体をしっかりと見た瞬間、多くの人間が思わず冷気を吸い込んだ。
最も中央の位置に、もう一口の銅棺が安置されていた。長さ四メートル足らず、幅も二メートル足らず。古めかしく、そして地味で、古図が刻印され、錆が覆い、刻まれた時を物語っていた。見る者に寒気を覚えさせ、畏怖の念を抱かせた。
「棺の中に棺があるのではない。こっちが本当の棺で、遺体を納める器具だ。外側の青銅巨棺は椁(かく)と呼ばれる外棺で、両者を合わせて棺椁(かんかく)というんだ。」
龐博が、棺椁の意味をよく理解していない少数の人間に説明した。
前方の棺が本当に遺体を納める器具だと聞いて、多くの人間が「どたばた」と後退した。内心は極度の恐怖に陥っていた。
このような神秘の青銅古棺には、いったいどのような人物が葬られているのか?皆の心には驚きと疑念、そして恐怖が入り混じっていた。
これまでに聞いたことのある考古学的秘密や、皇陵古墓の話などは、この青銅棺と比べれば、全く話にならない。比べ物にならないのだ。
二十メートルもある青銅棺椁を見たことがあるだろうか?天から降ってきた神秘の巨棺を見たことがあるだろうか?九匹の龍屍が棺を引くのを見たことがあるだろうか?中に入っているのが人間の遺体なのかすら疑わしく、棺内に一体何が葬られているのか、想像もつかなかった。

J.
ある森に、はりねずみがいました。まじめで、言われたことはちゃんとやる動物でした。
今日は、森でいちばんだいじだと言われている
長い長いマラソンの日です。
合図といっしょに走り出しました。
距離がどれくらいあるのかも、
どこがゴールなのかも、
だれも教えてくれませんでした。
「まあ、走れば見えてくるのかな」
はりねずみは言いました。
「いつか見えるよ」
沿道からりすが言いました。
道は広かったり、せまかったり、
気づくと同じ木の前を通ったような気もしてきました。不安になりながらも走り続けます。
しばらくすると、運営のふくろうが、木の上から声をかけてきました。
「そういえば、ひとつ言い忘れていたことがある」
はりねずみは、立ち止まりました。
「このマラソンのゴールはね、
“自分で納得できたところ”なんだ」
「え?」
「それって、どこですか?」
ふくろうは、目を細めました。
「走っていれば、そのうちわかる」
それだけ言って、まただまってしまいました。
はりねずみは、止まるわけにもいかず、でも確信もないまま、走り続けました。
足は重くなり、息も苦しくなって、それでも、
「まだ足りない気がする」
「もう少しだと思う」
そう言い聞かせながら、
時間いっぱいまで走りました。
日も暮れたので、スタート地点に戻ると、ふくろうが待っていました。
「うーん」
ふくろうは首をかしげます。
「今回は、ゴールに到達したとは言えないね」
はりねずみは、
思わず聞きました。
「どこがゴールだったんですか?」
ふくろうは、やさしい声で答えました。
「それを見つけるのも、走る側の仕事だよ」
「でも、失格ではない」
ふくろうは続けます。
「ただ、もう一周してもらうだけだ」
スタートの線は、
朝と同じ場所にありました。
はりねずみは、小さく息をつきました。
けれど、言いました。
「走り始めたんだからゴールしたい」
そして、また合図の音が鳴ります。
はりねずみは、今日も走り出しました。
だれもはっきり言わないままの
ゴールに向かって。


あきお
道分からないし、携帯と自転車のバッテリー切れるし…姿勢悪さから肩やられたしで疲れまくり[目が回る][目が回る][目が回る]
澄ましバター醤油
推しは30万人っていう登録者数の1人に私がいるんだよって気付いてるのかなぁとか思っちゃう
のは、これ疲れてるからなんですね。当たり前なんですねこんな1ファンが見えてるわけないわけ物理的に
いいんだよンなこたぁ!!!!!私が見えてなくていいわけ!!!!!私が推したくて推してるの!!!!!いいよあなたはあなたらしくあなたのペースであなたの歩みで進んでいけばいいの!!!むしろ着いてこれないヤツは置いてっちゃうぞ!!!って走っていって、私は追いつけないから沿道で応援してて、時々振り向いてあの笑顔で手を振ってくれるような!!!!そういう人でいいの!!!!!!そういう人だから好きになったの!!!!!!!!!!!!!!!輝け!!!佐伯!!!!!!!!!!!!私を置いていくような!!!そんな眩しいあなたを後ろを追いかけられるうちは私も頑張って走る

りつ
SEしてます!
ドライブ・温泉・旅行好き🚗♨️
ヨルシカ/セカオワ聴きながら夜走るのが好きです🎧
共通点あったらぜひ話しましょ😊

🏇令和の兵🏇
ランニングマシン
時速10km
30分間走行
自衛隊はもっと走るんだよなぁ…
もっと鍛えるぞ💨
#ランニングマシン
#有酸素運動

澪
あの人が走るからモテるんだよ
わかってねーな。
元から何もしなくてもモテるやつが走ったら尚更モテるんだよ

バルザック
ぶっちゃけ、ランニングは何が楽しいんや?ってスタンスだったからやったことなかったけど、走ってみると気持ちいいもんで、今となっては走らないと落ち着かない。
そして走った日は朝までぐっすり眠れるようになった。
やっぱり続けるためには何かしら目標がないと続かないので、今の目標はハーフマラソンに出る事。
とりあえず10キロは走れるようになったので、あと10キロ。
だいたい、週3〜4走っていてその内1日は坂道100メートル全力ダッシュ10本するようにしている。
このメニューに意味があるのかどうか分からないけど。
40代のおっさんが夜の坂道を全力で走ってるのは見るに耐えないかもだけど、全力で走るのはランニングとは違った気持ちよさがある。
そんなおじさんだけど、仲良くしてくれるランニング仲間を募集してます!
#ただいまGRAVITY #ランニング #GRAVITY友活 #友達募集 #音楽をソッと置いておく人


ミュージック
もっとみる 
おすすめのクリエーター

澪
趣味は絵を描くこと、音楽を聴くこと
仕事はしています
男女共に話しかけてくださると嬉しいです。
共感してくれたりすると喜びます
フォロワー
0
投稿数
12223

もゆ
身長低い人が大好きな特級呪物。
フォロワー
0
投稿数
7041
澄ましバター醤油
知らない人しかいないここだからこそ言える赤裸々な気持ちを吐き出すための、人生こじらせハラスメント垢
中の人は25歳独身女/ちょい毒気質家族と実家暮らし/恋人持ち/にじさんじ好き🤝🌩️🦒
てことはその辺のことばっかつぶやく
適当につけた名前に意味はない
グラビティ古参だけどアバター要素が追加されたあたりからついていけてない
フォロワー
0
投稿数
3579
来夢♂
大阪人です。行動範囲広いです。
優しいSNSなので、ゆる〜く呟いていきます。攻撃的、煽り、主観への同意求め、推し活、キリトリは個人の良し悪しの見解があるので関与しません。
コメントは基本的に丁寧に返させて頂きます。DMもウェルカムです☺️
優しいフォロー、お友達ウェルカムです★
多分、グルメ掲載が多いです(笑)
よろしくお願いします(^^)
フォロワー
0
投稿数
1041

🏇令和の兵🏇
◎家の一員
大きなサボテン🌵
青いメダカ🐟️
水槽掃除の貝🐚
元消防団員🧯
元キャンプ指導者🏕️
福岡散策が趣味。
フォロワー
0
投稿数
763
